※この作品はR-18です。

メスガキ駆逐艦卯月デカマラ魚雷で轟沈●艦これR18短編集●   作:きょうとく

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大潮からアゲアゲに短小包茎責め寸止め射精管理をしてもらう
大潮もあの荒潮の姉だからきっとメスガキ淫魔の才能あるはず



大潮からのアゲアゲ短小包茎責め連続寸止め射精管理

 

「司令官っ、本日の慰安任務にこの大潮がただいま参りましたっ!」

「ああ、待っていた。頼むぞ、お前には期待しているからな」

 

提督に呼び出され、執務室に来たのは朝潮型駆逐艦の大潮。

幼さを強く感じさせる小柄なボディの駆逐艦娘だ。

白いカッターシャツとジャンパースカート姿は制服を着た女子小〇生のように見える。

 

「任務内容はいつも通りだ、分かっているな?」

「大潮にお任せあれです。司令官の『よわよわ魚雷』をアゲアゲに苛めてあげますよ♡」

「それは頼もしい。俺の魚雷は常に刺激を求めてるんだ、お前の手で思う存分爆発させてくれよ……」

「はいっ!全力全開でいきます!」

 

大潮は着席している提督の傍へと近寄る。

すると正面からは机に隠れていた彼の下半身が見えたが、何と既に裸のフルチン状態であった。

彼女はそれを見ても平然とその正面に屈みこむ。

 

「うわぁ~今日もおちんちんすごーく小さいっ! 可愛いですっ♡」

 

大潮の目の前でビクビクといきり立つ提督の肉棒は先の言葉通り『よわよわ魚雷』だった。

 

「あっ、でも皮は前より少し成長しましたねっ!」

 

それはフル勃起しても大潮の小さな手にすっぽり収まる程度の大きさで、完璧な皮被りの実にお粗末な一品であった。

 

そんな皮被りの失敗兵器は快楽の爆発を切に願う。

 

「司令官、アゲアゲになったおちんちんは剥けてないとダメですよ♡」

「はぁはぁ、お、大潮に剥いて欲しいな……」

「もう甘え過ぎですっ。小さな魚雷でもど~んっ!と司令官らしい大きな威厳を見せてください!」

 

大潮は右手の親指と人差し指で包茎先端を優しく摘まんだ。

そして余った皮をゆっくりとずり下げ始める。

 

「それじゃまず皮をむきむきしますねっ♡」

「ううっ!」

「子供おちんちんを大人にアゲアゲですっ♡」

 

チュッ、グチュッ……

包皮内部は既に我慢汁が溢れており、ヌメヌメと光っていた。

皮を剥かれ露出した貧弱なピンク色の弾頭がプルプル震えている。

 

「剥けましたよっ! これで大人のおちんちんに近づきましたねっ♡」

「ああっ、ううっ!」

「はぁ~♡ もうぬるぬるですっ! 大潮にむきむきされただけでこんなにしちゃうなんて本当によわよわ魚雷ですね♡」

「ああっ……お、大潮にそんな事言われたらますます……」

 

大潮の甘い猛毒の囁きが提督の脳天に響く。

短小の魚雷が更に熱く硬くなり、今にも爆発しそうになる勢いであった。

 

「すぐにイってしまうなんてダメですよっ♡ 大潮がアゲアゲに鍛えてあげますからねっ!」

「ううっ!」

 

大潮の小さな指が摘まんだ包茎を高速で扱き始める。

短い肉棒の上で余った包皮を激しく伸縮させ、剥いたばかりの皮をまた亀頭へ被せてしまう。

 

被せるとすぐに剥き戻す、そしてまた被せる、そしてまた剥く……

皮の反復運動が淫乱な無限ループに突入していく。

 

グチュッ、クチュッ、グチョッ、グチュッ、クチュッ、グチュチュッ……♡

 

「ほらっ、司令官の大好きな皮コキですよ!」

「うおおっ!」

「すぐに射精しないよう頑張ってくださいっ!」

 

亀頭への激しい集中攻撃は次第にスピードを加速させ、擦り切れんばかりの勢いで扱いていく。

 

「せっかく剥いてもすぐ皮がびよーんって戻っちゃいますね♡」

「ああっ! 大潮の皮コキっ……すごく気持ちいい……」

「ふふんっ、もっと褒めてください。大潮はよわよわ魚雷の取り扱いを完璧にマスターしているんですっ!」

 

皮自体が極めて優れた性玩具となり、本来保護するはずの亀頭を刺激し最高の快楽をもたらす。

この皮コキがもたらす快楽の魔力からは逃れ難く、みっともないクソ雑魚包茎は弱体化を極めるのである。

 

「司令官のだるだるな皮をアゲアゲに伸ばしちゃいますよ!もっとよわよわな魚雷になりたいんですよね♡」

「そ、そうだっ、皮だけもっと伸ばして、もっと大潮の可愛いおててで苛めて……」

「もう~本当にアゲアゲな変態さんですっ♡ いつか絶対剥けなくなりますよ♡」

 

皮コキ快楽の前では包茎チビマラのちっぽけなプライドなど無きに等しい物だった。

 

すっかり恍惚の表情で快楽に浸る提督を大潮は嗜虐の表情で責め立てる。

肉棒の脈動もトクン、トクンッ!と更に激しくなり、限界寸前であるのは明らかだった。

 

「もうイキそうなんですか? ほらほらっ、まだ序盤戦ですよ♡」

「あっ、あうっ! すごいっ、だめだ、もう……あっ」

「ダメです! 我慢すればもっとアゲアゲですよ♡」

 

クチュクチュと部屋に響く音も更に激しくなる。

 

大潮の扱くスピードは落ちる事無く、包茎ループは止まる気配を見せない。

提督のよわよわ魚雷はこのまま皮コキで果てるかと思われた。

 

「はぁはぁっ、だめだ、大潮っ、もう……イキそうっ!」

「はいっ♡ダメですっ!」

 

だが提督の限界を察した大潮は指を包茎からさっと離してしまった。

爆発寸前の短小魚雷は突如として皮被り状態で放棄されたのだった。

彼は名残惜しそうな切ない表情で身悶えする。

 

「あっ、ううっ……」

 

ピクン、ビクッ、ビクッビクッ、ビクンッ……トロッ……

 

放置された皮被り肉棒は寂しそうに我慢汁を滂沱と流す。

絶頂寸前の悲しみに一人で震えているのだ。

 

「うぁ……ううっお願いだ、早くイかせて……」

「まだですっ! 司令官、おちんちんをもっとアゲアゲにしてからです!」

 

大潮は離したばかりの右手の人差し指と親指で輪っかを作る。

それを限界寸前な肉棒の眼前に持っていった。

そこで前後に扱くジェスチャーを行い、提督の興奮をさらに煽っていく。

 

「シコシコ♡ シコシコ♡ ほらほらっ、早漏よわよわ魚雷シコシコ♡」

「ううっ、大潮っ早く……もう破裂しそうだっ」

 

「もぉーそんなに大潮の手でアゲアゲに射精したいですかぁ♡」

「はぁはぁ……お、お願いだ……」

「ではドスンと座ってないで、自分でこの輪っかに挿入してくださいっ!」

「あっ、じゃ、じゃあいくぞっ」

 

提督はイスから勢いよく立ち上がり、大潮の指で作った小さな輪っかに挿入しピストン運動を開始する。

腰を激しく動かし、大潮の指マンコに必死で皮付き肉棒を擦りつける。

 

クチュッ……クチョッ、グチュッ……

 

「ほらっ、がんばれ♡ がんばれ♡」

「はぁはぁ……」

「ヘタクソですねっ。こんなヘコヘコピストンじゃ女の子に勝てませんよ♡」

 

今の提督にはとにかく射精する事しか頭になく、一心不乱に腰を動かし続ける。

しかしその腰使いは拙い物であり、大潮は呆れたように嘲笑する。

 

「皮オナニーばかりしてアゲアゲになっても腰は強くなりませんっ♡」

「うっ、あぅっ……はぁはぁはぁ……」

 

その嘲弄も提督の耳には心地よい刺激になり、ひたすらに絶頂へと昇り詰める。

 

「ほらほらっ、もっと頑張って♡ 男らしくど~んっと決めてくださいっ♡」

「はぁはぁ、あああっ! 大潮! も、もう出るぞっ……」

 

遂に待望の絶頂を迎えようとしたその時、提督の腰がガクンッと震え停止した。

 

「ぐがあああああっ!」

 

何と大潮の指リングがガッチリと肉棒の根本を締め付けてしまったのだ。

締め付けは非常に強烈で、肉棒に伝わる神経や血流を鈍らせる強力な天然コックリングとなり射精を強制的に封じてしまう。

提督は快楽に蕩けていた表情を一瞬にして歪ませた。

 

「あれーどうしたんですか? 急にヘコヘコピストン止まっちゃいましたよ♡」

「うぐぐぐうっ、うあああっ!」

 

ギュギュュゥゥ……

大潮は指の締めつけをさらに強め、提督の陰茎を圧迫していく。

彼女の小さな二本の指で肉棒は完全に捕えられ、それに連なって全身をも拘束されてしまう。

 

 

「うぐあああっ! うおあっ、だ、大潮……ゆるめてっ!」

「司令官のおちんちんっ本当に弱いですね♡ よわよわ魚雷負けっぱなし、このままず~っと弱いままですっ♡」

 

肉棒に食い込む指で、亀頭はパンパンに膨れ、我慢汁がドクドクと湧き水の様に溢れ包茎先端を更に濡らしていく。

しかし決して射精はさせてもらえない。

枷をはめられ絶頂を封じられる苦痛と射精寸前の快楽がドロドロに合わさり、最強の寸止め地獄となる。

 

「あううっ!やめっ、ううっチンコおかしくなるっ!」

「そうですかっ! 司令官すごく苦しそうですし、これ以上はやめましょうか」

 

大潮は指のリングを外し、苦悶の極みにあった短小魚雷を解放した。

やっと彼女の指から釈放された提督は物欲しげな表情で荒い息を吐く。

 

「ああうっ、お、大潮っお願いだっ、もう頼むよ……」

「えっー何をですか♡ 大潮にはわかりませんっ!」

 

S気たっぷりの無邪気な笑顔で提督を見上げながら、大潮はわざとらしくとぼける。

彼は射精欲の苦しみからは未だ解放されていないのだ。

 

「ふふっ分かりましたよっ! きっと大潮にこういう事してほしいんですねっ♡」

 

大潮はそんな彼の様子に嗜虐心を強化されて新たな挑発行動に出る。

提督の股間にゆっくり唇を近づけ、肉棒に優しく息を吹きかけ始めた。

 

「いっきますよー♡ ふっ~~♡ ふ~~♡ はぁ~♡はぁ~♡ ふ~~♡」

 

彼女の吐息の温もりが熱い肉棒を包み込んでいき、更に熱く燃え上がらせる。

 

「ああっ、うううっ!」

 

吐息が包茎先端にかかる度に提督の背筋がびくんと跳ね上がる。

我慢汁が包皮内をもっと満たしていくのがわかった。

 

「ふっ~~~~♡ 司令官っ、すごいピクピク震えてますよっ♡まさか大潮の息だけでイっちゃいそうですか♡」

「ううっ! あっ、はぁはぁ……」

 

更に見せつけるように、今度は舌を出し肉棒に近づける。

もちろんその魅惑の粘膜は決して汚らしい包茎に触れることは無い。

 

「んっ♡……れろれろっ♡ えへへっ、顔真っ赤ですよ。大潮にペロペロされたいんですよね♡」

 

大潮は舌をチロチロと動かしながら、可愛らしい大きな目で提督を見上げ挑発する。

彼女にとってはつまらない小手先の技も提督には致命傷となった。

 

「れろっ♡れろっ♡ ちゅっ……♡ ほらっ、よわよわ魚雷ペロペロッしてあげましょうか♡ れろっ♡れろっ♡」

「あぅっ……だ、出させて、はやくっ……」

 

興奮度数はぐんぐんと上昇し桁違いになっていく。

提督は辛抱堪らず無意識のうちに腰を突き出し、肉棒を大潮の舌や口に押しつけようとする。

しかし動きを察知した大潮は巧みに肉棒の突きをかわしてしまう。

 

「ざーこ♡そんなよわよわ短小魚雷、大潮には当たりませんっ!」

 

大潮はすかさずカウンター攻撃を繰り出し、左手の人差し指を包皮の中にぐちゅっ♡と挿入する。

同時に右手の人差し指と親指で肉棒を掴みシコシコとしごきはじめた。

 

「よわよわのクセに攻撃してくるなんて生意気なおちんちんですねっ! もっとキツイお仕置きしちゃいますよっ♡」

「ああああっ! そ、それはっ……」

 

クチュクチュグチュッ……♡

 

超絶敏感な弱点を直接責め立てられ提督は絶叫する。

亀頭全体をぐちゅぐちゅ、すりすりと摩られ、天にも昇りそうな快楽を与えられる。

 

「うぐうっっ! あうっ……か、皮にっ、中に、大潮の指がっ……」

「大潮の指は十本あるんですよ! 司令官のよわよわおちんちん一本が勝てるわけありませんよねっ♡」

 

カリ首や裏筋だけでなく、尿道入り口をも指先でぐりぐりと愛撫される。

大潮の淫乱で正確無比な指使いで超絶な刺激が間断なく亀頭と肉棒に響き渡る。

 

「尿道まで撫でちゃいますっ!」

「あがががががっ!うおああああっ……」

「えへへっ♡ 司令官のよわよわ魚雷、すっごくトロトロですっ♡ 爆発する前に溶けちゃいそうですよっ♡」

 

大潮の反撃で瞬く間に提督の包茎は完全に制圧されてしまった。

逃げられないし、逃げる意思などある訳がない。自ら彼女の奴隷になるしか道はない。

指だけの束縛で包茎と自身の運命を全て握られてしまう。

 

「うぐうっ、ああああっ!」

「ほらほらっ、よわよわ魚雷は特にここが一番弱いんですよねっ! くちゅ♡くちゅ♡ ぐりゅぐりゅ~~♡」

 

グチュ、ヌチュヌチョッ、グチュ、グチョッ……

我慢汁でドロドロの包茎内部が大潮の指で激しくかき乱され泡を立てる。

指先は絶妙に動き回り、カリ首、裏筋、尿道口と皮の中に存在するあらゆる性感帯を刺激してくる。

 

「シコシコ♡とぐりゅぐりゅ♡のダブルですよっ♡ 気持ちいいですか~♡」

「ああああっ、すごいっ……もうっ」

「すっごくアゲアゲになってますっ! もうイキそうなんですねっ♡」

 

指の動きと連動して肉棒と全身がビクン、ビクンと何度も何度も痙攣してしまう。

 

「いいですよっ! このまま皮の中にどぴゅっどぴゅっ♡って、アゲアゲに射精してくださいっ♡」

「うぐぅっああっ……はぁっ、ああああっだ、だめっイくっ……」

 

焦らされ悶々としていた射精欲は極限にまで到達してした。

大潮は当然その限界を察知する。

 

「はいっ、ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅ~~♡ぎゅ~~~~~~♡」

 

瞬時に右手の指がコックリングと化し、限界寸前の肉棒をギチギチに締め付ける。

 

ギュギュギュュッ……ググッ、ギチッギチッ、ミチッ……

 

「あうっ! うぐううううっ! あがっ……おああああああっ!」

 

峻厳なる鉄鎖が肉棒の根本にガッチリと食い込み、絶頂を固く禁ずる。

射精はまたもや強制中断されてしまった。

 

「はやくっはやくっ! アゲアゲに射精するところ大潮に見せてくださいよっ♡」

 

大潮はそう言いながらも、リングの締め付けを強めていく。

無邪気に獲物をいたぶる彼女はすこぶる楽しそうであった。

 

ギチギチっ……ギュギュッ、ギュュゥゥゥ……

 

「うぐぐっ、うああっ!お、大潮っ……離してっ!」

「あれ~? せーえき出ませんねっ、司令官のおちんちん壊れちゃいましたか♡」

 

右手による射精封印は絶対に解かれない、故に絶対射精できない。

 

「弱すぎて、とうとう射精すらできなくなっちゃったんですねっ♡」

 

片や、左手の指は亀頭への愛撫をずっと続けている。

指のストロークを加速させながら提督に破滅的な快楽を与え続ける。

休むことなく常に皮の中を搔き乱し、射精欲と共に激しく渦巻いていく。

 

グチュッ、クチュ、チュッ、グチョッ、ニュチュッ……♡ 

 

「ううううっ!ああっ、っががぐっぐぐっ!」

「気持ちいいですかっ♡ 射精できなくても、このままアゲアゲでいきますよっ♡」

「ぐががっ、ああうっ、うううっ! だ、出させて……」

「まだですっ♡」

 

大潮の指コックリングは全く緩むことは無い。

提督の射精は一切彼女の心で決まるのだ。

 

────出したい。射精したい。イきたい……でもできない。

 

無限に膨れ上がる射精衝動により気が狂いそうになる。

提督の全身が大きくわななき悲鳴を上げる。

 

射精欲だけが延々と煽られて、その快楽による苦しみから一向に解放されることは無い。

厳かな情欲の牢獄に閉じ込められてしまったのだ。

 

「司令官のよわよわ魚雷、これ以上ないくらいアゲアゲですっ♡」

 

ここで突如、大潮は左手の指による愛撫をストップした。

人差し指を皮に挿入したまま、親指と中指で挟み込むように包皮先端を摘まみ上げる。

それをビヨンと長く引っ張った。

 

「あぐぅっ!……」

「司令官っ、よく頑張りましたねっ! 今からこのリングを外してあげますっ♡」

「はぁ……はぁ……おああっ……」

 

提督は息も絶え絶えな様子だ。

爆発寸前の短小魚雷はちょこんと指を突いただけでも破裂しそうな危険状態である。

 

「ここまで我慢したのをドーンッ!って射精したら最高にアゲアゲですよ♡」

 

ここでリングの強烈な締め付けが一瞬で解かれた。

解放された包茎魚雷の脈動が急加速していく。

大潮は締め付けを解いた右手の指で、亀頭を皮の上から一気に扱き上げた。

 

グチュクチュ、クチョッ、グチュチュッ……

 

「うおああっ!くぅああああっ……」

「精液がこぼれないよう、大潮が指で栓をしてるので安心してくださいっ♡」

 

ビクッビクッビクンと短小肉棒が大きく跳ねる。

極限まで張り詰めた爆発寸前の肉魚雷にとうとう最後の時が来た。

 

「アゲアゲにイきましょうっ♡ ほらっぴゅっぴゅ~♡ 」

「んぐぐうっ、あううっ……うあああああああっ!」

 

遂に念願の射精が叶う時が来た。提督は絶頂快楽の凄まじさに絶叫する。

もう彼の昇天を阻むものは無く、精液が天を目指し尿道をギュンギュンと駆け昇る。

 

ドビュルルルルッ!ドビュッ、ビュルル、ドププッ、ビュルルルル……

ビュル!ビュルル、ドププッ、ドビュルル、ドピュッ……

 

大爆発は一度で終わらない……

 

ビュルルッ、ブピュ、ビュウウッ、ビュクッ……

ビュビュッビュッ、ビュルルッ、ドビュピュッ……

ドクッ!ドクンッ!ドクッドクッ……タプッ、タプッ、タプッ、タプン……

 

寸止め地獄で溜まりに溜まった精液が遂に炸裂した。

焦らされただけあって射精量は凄まじかったが、発射口に被った皮へ全て溜まってしまった。

大潮の指で栓をされた大きな精液魚雷が一瞬で完成した。

 

「はぅあ~♡ やっとお漏らしできましたねっ! 司令官っ♡」

「うおおおおっ、くあああああっ……」

「あんなちっちゃかった魚雷が精液でこんなおっきな魚雷になりましたよっ!」

 

包茎魚雷の中には危険な精液炸薬が満タンに詰め込まれた。

亀頭の弾頭をドロドロに万遍なく覆い尽くしている。

 

提督自身はやっと解き放たれた射精の快感に陶酔していた。

激しい脱力感に包まれながら射精の余韻に耽る。

 

「くあああっ! うううっ、おおおっ……あっ、はぁはぁはぁはぁ……」

 

しかし、そんな余韻も束の間。

すぐに大潮の無慈悲な追撃が始まる。

 

「そうだっ! このまま大潮の指で魚雷の中を探索してみましょう♡」

 

大潮は器用に栓をしている左手の人差し指を精液タンクの中にくちゅっ♡と突入させた。

こぼさない様に親指と中指でしっかりと包皮の口を固定している。

 

ギュチュッ、クチュッ……

 

「はぁ~♡司令官の精液、とろとろほかほかですっ♡」

「うあああっ! こ、こんな状態の皮にっ……」

 

精液をたっぷりと溜めた包皮に大潮の指を突っ込まれる。

その倒錯的な行為に、また大いに興奮してしまう。勃起の収まる気配は無い。

 

指が精液に沈んだ亀頭を激しく撫でまわしていく。

 

ゴポッ、ゴプッ、グチュッ、グチョッ、ヌチュッ、クチュチュ……

 

「はひいっ!ううううっ……はぁ、はぁ……うぐっ!」

「司令官っ、出したばっかりなのにもうアゲアゲですね♡」

 

これに合わせ、右手の人指し指はツーッ♡と肉棒をやさしく撫でる。

射精直後の敏感な亀頭への追撃は猛烈を極め、提督は再び悶絶してしまう。

もう二回目の射精まで持ちそうになかった。

 

「ううっ、おおおっ……ああっ、で、出るぞっ!」

「もう出そうなんですかっ! おっきくなってもやっぱりよわよわ魚雷ですね♡」

 

提督が二回目の絶頂を迎えようとしたその時……

 

大潮はすかさず右手の指でコックリングを復活させ、精液魚雷の根本を強く締め付けた。

ギュギュギュッ、ギチッ……

 

「うぐうううう?! くおおおっ、あがっ……」

「ダメですよっ! 油断してましたねっ、苛めはアゲアゲ続行中ですっ♡」

「お、おまっ! ぐあああっ、うぐぐぐ……」

「今日の司令官は最高にアゲアゲです! もっと苛めてあげますよっ♡」

 

 

「それに……司令官だけじゃありません! 大潮もアゲアゲですからっ! ほらっ見て下さい♡」

 

大潮は突如、右手のリングを解いて自身のスカートをたくし上げた。

彼女は提督の股間の前に屈んでいるので、提督はそれを上から見下ろす形となる。

 

「司令官っ……♡ 大潮もこんなにアゲアゲになってるんですよ♡」

 

開放されたスカートの中にショーツは無かった。

大潮の幼い無毛のすじが露わとなる。

それは濡れて淫らに輝き、雫が白い太腿まで滴り落ちていたのであった。

 

コックリングを外された提督の魚雷は既に二回目の爆発を終えていた。

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