桜島麻衣の存在が消された日常で麻衣を独り占め孕ませックス 作:オッパイは正義マン
ぱんっ❤❤❤❤❤ぱんっっ❤❤❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤❤ぱんっっ❤❤❤❤❤❤
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤んあっっ❤❤❤❤❤んあぁぁっっ❤❤❤❤」
麻衣と初めてセックスした翌日、まだ日は高いというのに僕達は相も変わらずたっぷりセックスしていた……。
僕の部屋はすっかり立派なヤリ部屋になっていた……。
四つん這いになった麻衣が、僕のペニスに膣穴をえぐられて悦び、喘ぐ。
「あっ❤❤❤❤んあっっ❤❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤❤だめですっっ❤❤❤❤❤❤❤」
「麻衣❤❤❤もう……射精でるっ!! 射精でるっっ!!!」
限界を迎えたペニスが唸りをあげて、本日何度目かわからない射精を執り行う
ビュッルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ルルルルルルルル❤❤❤❤❤ビュルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤❤ルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤
「くおぉぉぉぉぉ……っっっっ!!! 気持ちよすぎるぅぅぅっっっ!!!」
「んあぁぁぁっっっ❤❤❤❤❤❤やっ❤❤❤❤やぁぁ❤❤❤❤❤❤」
「あーっっ!! 射精でるっっ!! 全部射精でるっっ!!!」
「んあぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤ぁぁぁっっっっっ❤❤❤❤❤❤」
ビュッルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤❤❤ルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤❤❤❤ルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤❤❤❤ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤」
麻衣は上目遣いで、媚びるような眼差しで僕を見つめてお掃除フェラをする。
その可愛らしい視線に、ますます射精感が高まっていく……!!!
「れろぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤れろれろれろれろれろれろ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「くぉぉぉぉぉ……!! 滅茶苦茶いいっ!! 絶対に射精でるっっ!! 射精だすっっっ!!!」
「じゅぽっっっ❤❤❤❤❤ じゅぽっっ❤❤❤❤❤❤❤❤れろれろれろれろれろぉぉぉぉ❤❤❤❤」
「射精でるっっっ!! もう射精でるっっっ!!!」
長い竿に熱い熱いものが急激にこみ上げて、そのまま発射される。
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル❤❤❤❤❤❤❤ルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤ビュルビュル❤❤❤❤❤❤ビュルビュル❤❤❤❤❤❤❤❤❤ッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「んんんんっっっっ❤❤❤❤❤んんんっっっ❤❤❤❤❤」
「くほぉぉぉぉぉぉぉっっ……!! 気持ちよすぎるぅぅぅぅ!!! 麻衣のお口まんこ最高……!!」
僕は無遠慮に、ひたすらに、麻衣の口腔へと射精を続けた。