水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
中々にエグイことをやらかしているかもしれませんが、全体を見ればソフトな部類に入るかもしれません。
次回は一応の輪フェラ、そして今回責め立てた草食系部員が暴走をします。
「53秒92。安定して54秒台を切るようになってきたな。」
いつものように記録を計ってもらっていた私。本当は男子部員に頼むべきことなのかもしれないけど、異性に免疫がなかった私は、顧問の先生の言葉に甘えて、計測をしてもらっていた。
「練習の成果出てよかったです。」
「ああ。そういえば、一部の男子連中もお前に触発されたのか、少しずつ記録を伸ばしてきているな。」
何がきっかけかは考えないようにした。もしかすると私が深く関わっているかもしれないし、考え過ぎなのかもしれない。
「そう……ですか。私はそんなに関係ないと思いますよ。」
「どうだかな。新田に当たり前のように負けるようなことがあれば、水着無しで泳ぐみたいな勝負でもしているのかもしれないぞ。」
「うぅっ……もう、先生ってば。教え子にそんなこと言うなんて、セクハラですよ?」
「あぁ悪い。俺もお前の前だと、つい口が軽くなっちまった。」
この程度の会話が出来るくらいに、私と顧問の先生の間には信頼関係があった。教師という立場の彼を、私はまだ異性として見ることはないのであった。
「それじゃ、俺は職員室に戻るからな。また伸ばせる自信が出てきたら呼んでくれ。」
「はい、ありがとうございました。」
プールから上がりつつ、私は職員室へ戻る顧問を見送る。それと入れ替わるように、一人の男子部員が私の傍へと近付いてくる。
「どうかしたの?」
「い、いや……あの……ええっと……」
挨拶くらいしかしたことがない男子部員は、私に対して物をはっきり言わずにいる。堪らず私は彼に対して声を上げる。
「私に何か用があるの?」
「えっ……!あ、ああ……そ、そうなんだ。えーっと、新田さんにその……部活が終わった後に聞きたいことがあって……」
「私に聞きたいこと?」
私のことを『新田さん』と呼ぶくらいには余所余所しい男子部員。それでも、下心があることは明らかだった。
「だからその……部活が終わったら……」
「うん、いいよ。後でみんなのところに行くね。」
「うっ……!?」
大体の事情を理解した私は、男子部員が詳細を言う前に返事をする。そんな私の返事にすごく驚いているようだった。そのまますぐに小さく頷くと、彼は自分の練習場所へと足早に戻っていく。
「……ふふっ!」
足早に戻っていった彼の背中を見ながら、私は笑みを浮かべていた。とても恥ずかしがり屋の性格だから、誰かに私を誘うよう頼まれたのかもしれない。
そして、人を外見や雰囲気だけで判断するのは良くないと思いつつも、きっとあんな恥ずかしがり屋さんの彼は、きっとチンポも皮を被った恥ずかしがり屋さんだと思ってしまった。
◇
部活が終わり、水着から着替えないまま私は男子更衣室へと向かう。練習中に話しかけてきた男子部員との約束を果たすため、軽くノックを2回した後に遠慮なく部室のドアを開く。
「うわぁっ!に、新田……!?」
「に、新田先輩……!?」
「あ、あれ……?まだ、来たらダメだったのかな?」
思った以上に男子部員が残っていて、私も困惑していた。軽い騒ぎになりそうだったものの、複数の同級生や後輩部員は帰り支度を終えていたため、私の横を通り過ぎて足早に男子更衣室を後にしていくのだった。
「あっ……に、新田さん……そのっ……!」
「お前まさか……時間を言わずに呼んだんじゃ……!」
「だ、だって……新田さんが来てくれるって言ったし、大丈夫だと思って……!」
恥ずかしがり屋の男子部員を問い詰めていたのは、私がオナニーをしていた時に鉢合わせとなった男子部員だった。そしてさらに、彼とこの場所でいやらしいことをしていた時に入ってきた同級生部員。それ以外にも3人の同級生の、合わせて6人が私を待っていた。
「お、おい……大丈夫なのかよ。他の奴らにバレたりしたら……」
「別に俺らはまだ何もしていないし……新田が部室を開けたくらいじゃ大丈夫だとは思うけど……」
私が突然現れたことは想定外だったらしく、彼らはみんな焦っている様子だった。そんな中で、私は部屋の中へと堂々と入りながら声を上げる。
「私は平気だよ。誰に見られても。これからここで、何をするかがバレたりしても。」
「なっ……!?新田お前……それはさすがに……!」
そう言いながら私はドアを閉じ、内側から鍵を掛ける。そんな私の行動に彼らは注目して、なぜかドン引きしていた。
「そんなに怒ったりしたらダメ。私はちゃんとここに来るように言われて、来ただけなんだから。」
「お、お前なぁ……」
彼らに有無を言わせないまま、私は恥ずかしがり屋さんな男子部員のもとへ近づく。そして、顔を俯かせて私を見ようとしない彼の前に立ちはだかり、その姿を見つめる。
「えっ……えっと……あのっ……!」
「大丈夫。私にはしっかり伝わっていたよ。」
「そ、それならいいんだけど……ああぁっ!!?」
改めて私を前にしても煮え切らない態度。私はそんな彼の両肩を掴むと、強引に顔をこちらへと向かせる。そして
「んんんっ……!?」
「んちゅっ……ちゅぷっ、ちゅっ……んちゅっ……」
多くの男子部員が見ている中で、彼の唇を奪う。もちろん、これが私のファーストキス。でも、口へのキスなんて今更大したことじゃないと思った。
「ちゅっ……ちゅぷ、んんっ……ぷはぁっ!」
「はぁ、はぁ……に、新田さん……こんないきなり……!」
「ふふっ……!ビックリした?ねぇ……私の初めてのキス、どうだったかな?」
「は、初めて……!」
困った様子を見せる恥ずかしがり屋さん。そんな彼と私がキスをした姿を見て、周囲の部員たちから声が上がる。
「お、おい新田!何勝手に始めてんだよ!」
「勝手に?」
「そ、そうだぞ!いきなりそいつと始めるなんて……!」
どうやら彼らの中には順序、序列というものがあるみたい。でも、それは所詮同性の中で話。女子である私がなぜ従わなければならないのか。
「私はただ、今日私を誘ってくれた彼にお礼をしているだけ。これは勝手なことじゃなくて、私が決めたことだよ。」
「ぐぅっ……!」
どうして悔しそうな顔をしているだろう。どうせここにいる全員のチンポは私のモノなのに。そんなに順番が大事なら、水泳のレースで決めておいてほしかった。
「あ、あの……新田さん……!」
「すごく恥ずかしかったのに、みんなのお願いで私を呼んでくれたんでしょ?」
「うぅっ……それは……そのっ……!」
「だったら……もっと恥ずかしい思いをさせてあげる。」
自分でも悪い人間だと思う。恥ずかしがる相手をさらに追い込もうとしているのだ。でも、それが一番興奮出来る。
「んちゅっ……れろっ……れろぉっ……!」
「あぁぁっ……!んぅぅぅっ……!」
首筋を舐めながら、這わせる舌を下へと降ろしていく。首筋から胸板、そして次は
「んちゅっ……べろぉっ……!」
「あひぃっ!?」
「どうしたの?ヘンな声を出して。乳首で感じているの?」
「だって……こんな舐められ方をしたら……!んぅぅっ!!!?」
何の味もしない男子の乳首。強いていえば、プールの匂いがして、味も塩素っぽさが残っている程度だった。それでも彼が恥ずかしがる姿は、私にとって面白いものだった。
「んちゅっ……れろっ、れろれろれろぉっ!ふふっ……それじゃあ、最後は……」
ほとんど無味無臭の乳首を堪能し終えて、ようやく彼の前に跪いた私。既に向かい合った先にある水着は膨らみ始めており、私はその生地に手を伸ばす。
「あっ……ダメ……まだ、心の準備が……!」
「ふふふっ……!そんなの、いらないと思うよ。」
彼の言葉を否定しながら、私は水着を一気にずり下ろす。そして私の眼前には、やっぱり皮の被っていた仮性包茎チンポが、半勃ちの状態で姿を現したのだった。
「んんんんっ……!」
「やっぱり被ってた。先っぽが皮被りの包茎チンポ。ふふっ……かわいい。」
「あぁぁぁ……に、新田さん……やっぱり、こんな……!」
喜びよりも幻滅した様子の彼。もしかすると、私に対して特別な感情を持っていたのかもしれない。それでも私は、手を止めようとはしなかった。
「うん。わたし、チンポが大好き。ほら、キミのチンポだって……こうやって。」
「んぐぅっ!?」
「シコシコしちゃうと、いっぱい気持ちよく出来ちゃうよ。」
包茎チンポを握り締め、皮を剥かないまま前後にシコシコする。半勃ちだった竿の部分はすぐに固くなり、ビンビンに反り返ってしまった。
「ほら、大きくなった。ねぇ……チンポ、いっぱい感じて気持ちいい?」
「そ、それは……あうぅっ!!」
勃起したチンポをシコシコしているのに、それでも恥ずかしがり屋な彼は気持ちいいと言ってくれない。もう皮の被った先っぽからは、いやらしい汁が出ているのに。だから私は、そんな彼をさらに陥れていく。
「ほら……はっきり言って。みんながキミの勃起チンポをガン見しちゃっているよ。私がシコシコしている姿を見て……皮被りチンポが注目されちゃってる。」
「えっ……!?」
「なっ……!お、俺たちは別にそんな……!」
「に、新田がこんなことをしているから見ているだけだぞ!」
周囲で呆然と眺めていた男子部員たち。私の手コキを鑑賞する彼らを巻き込んで、私が扱くこのチンポの主を徹底して辱めていく。
「やめっ……!そんなこと、言わないで……!」
「ほら……いっぱい見られちゃってる。男子に勃起チンポを見られているんだよ?私がシコシコしているけど、男子たちにガン見されちゃっているんだよ?」
「あぁっ……んぅぅっ……んぐぅぅぅっ!!!!」
気持ちいいって言うまで、ずっと辱めてあげる。もしこれでも口を割らなけば、このままチンポがぶっ壊れるくらい扱いて、私に顔射させようかと考えていた。でも
「き、気持ち……いいです。新田さんに……ち、チンポをシコシコされて……気持ちいいっ……!」
「ふふふっ……!素直に言ってくれて嬉しい。だから、もっと気持ちよくしてあげる。んぁ……はむっ!」
「あぁぁっ!?」
周囲から男子部員たちの視線が突き刺さる中で、私は仮性包茎チンポを咥えて奉仕を始める。
「んぶぅっ!ぢゅぶっ、んぢゅぅぅぅっ……んぶっ、ぢゅぼっ、んぢゅるるるぅぅぅっ!!!!」
「新田さん……そ、それっ……んぅぅぅっ!!!!」
「んぢゅっ、ぢゅるっ、んぶっ、ぢゅぶっ、んぢゅぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶぉっ!ぢゅぶぶぶぶぶぉぉぉぉっ!!!」
皮が被ったまましゃぶったため、大した味はしなかった。でも、口の中で唾液に塗れたチンポの皮が剥けやすくなるのを感じて、私はこの皮被りチンポをもう少しだけ味わう。
「んぢゅぅぅぅっ!!!んぶっ、んぢゅっ、ぢゅぶっ、んぢゅるるるぅぅぅっ!!!」
「す、すげぇ……!新田のやつ、チンポ咥えるの慣れていて……!」
「生のフェラとか……やべ、チンコが……!」
チンポをしゃぶる私を見て、他の男子部員たちも自分でチンポを触り始める。水着がテントを張るように膨張したり、水着の中に手を突っ込んでチンポを握っている男子もいた。
「んぢゅ!ぢゅぶっ、んぢゅっ……んぢゅぅぅぅっ……ぷはぁっ!はぁ……はぁ……チンポ、私の涎でヌルヌルだよ。」
「はぁ、はぁ……す、すごい……!こ、こんなの……あうぅっ!!!」
「でも、まだイっちゃダメ。今度はこの皮を剥いて……」
自分の唾液でヌルヌルのチンポを握り、先っぽを隠していた皮をゆっくりと剥いていく。そして、私の前には剥けたチンポの先端と、すごい生臭さが漂い始める。
「うぅぅっ……!くっさ!なにこれっ……うぅっ!!!おえぇっ!こんなに臭いの……うぅぅっ!!!」
臭いだけじゃなかった。剥いたチンポの先っぽには汚れが溜まっていて、今まで嗅いだどのチンポよりも臭さを放っていた。近くで嗅いでいるだけで、頭がおかしくなるくらいの匂いだった。
「すぅぅぅぅっ……うぅぅっ!!!くっさぁっ……なに、これ……こんな……すぅぅぅ……うぅっ、おえぇぇぇっ……!」
「ご、ごめん……よく洗わないまま、新田さんにしゃぶってもらってて……」
臭すぎるチンポ。男臭さを越えた匂いに私は顔を歪ませる。それでも、嗅がずにはいられなかった。この臭すぎるチンポの匂いが、嗅いだ瞬間から癖になってしまっていた。
「はぁっ、はぁっ……すぅぅぅぅ……うぷっ、おえっ……!ふぅっ、ふぅぅ……すぅぅぅぅぅ……はぁぁぁぁ……くさっ、くっさぁっ!このチンポ……臭すぎるのっ……すぅぅっ!!!」
「じゃあ嗅がなきゃいいだろ……」
「こいつ……ガチでヘンタイじゃねぇか……!」
そう、私は変態だ。チンポが大好きなド変態だ。でも、そんな私でチンポをビンビンに勃起させているあなたたちも変態。もう、ここには変態しかいなかった。
「すぅぅぅっ、はぁぁぁっ……!おえっ……はっ、はぁっ……じゃ、じゃあ舐めちゃうよ。この臭くて汚いチンポ……いっぱい舐めちゃうからね……!」
「えっ……えぇっ!?臭くて汚いって言ったのに舐めるの!?そんなの絶対におかし……あぁぁっ!!!」
「ごぶぅっ!ぐぶぅっ、ぐぶぶぶぅぅぅっ!!!んぢゅっ、んぶぅっ、んぶぅぅぅぅぅっ!!!!」
口の中へと含んだ瞬間、身体を臭すぎるチンポ臭が満たしていく。そして、チンポの付いていた垢、チンカスが舌に触れた瞬間、微かなしょっぱさが私の味覚を刺激するのであった。
「んぶぅぅっ、んぶっ、んぶぅっ!んぼぉっ!ぢゅっぶぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
「あぐぅっ……!さ、さっきよりも全然気持ちよくて……んんぅぅぅっ!!!!」
「んぶぉっ、んんぼぉっ!!ぢゅぼっ、んぢゅぶぉぉぉぉっ!!!んぶっ、ぐぶぉっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶぶぶぶぅぅぅっ!!!!」
こんなに臭くて汚いチンポがおいしく感じるなんて、私はどこかおかしいのかもしれない。でも、しゃぶればしゃぶるほど口の中では唾液が分泌され、頭と身体がおいしいと言っている。
だから私はしゃぶり続けていた。口からが唾液が垂れていても、チンポを頬張る顔がマヌケとなっていても。この臭くて汚くておいしいチンポを、私はずっと食べていたかった。
「んぢゅぅぅっ、んぶっ、んぼっ!ぢゅっぶぅぅぅ……ぶはぁっ!はぁ、はぁ……まだ、チンポの先に汚れが残ってる。」
「うっ……ご、ごめん……」
「ううん……気にしないで。このチンポのカス……チンカスも、私は好きだから。」
チンカスを味わう口からは涎が止まらない。仮性包茎のチンポが皮の裏に作る汚れ。臭さの最大の原因を、私は残さず食べたかった。
「んちゅっ……れろぉっ……れろれろれろれろ……ちゅぷっ、んんっ……ちゅぅぅぅ……ぷはぁっ!」
「あぁぁぁ……ち、チンカスが全部……新田さんの口で……!」
「ふふっ……!チンポ、キレイになっちゃった。ツルツルでキレイな剥けチンポ。んっ……ちゅっ。」
臭くて汚かったチンポをキレイにして、達成感に満たされていた。それを表すように先っぽへキスをした後、私は再び立ち上がる。
「チンポ……すごくおいしかった。」
「えっ……あ、あの……その、まだ……」
「だからこれは……そのお礼。」
「えっ……んぶぅっ!?」
とってもおいしいチンポを食べさせてくれたお礼に、私はもう一度恥ずかしがり屋さんだった彼にキスをする。さっきよりもいやらしく、自分の舌を彼の口へと挿れ、唾液をたくさん飲んでもらえるように。
「んぢゅっ……れろぉっ……べろぉっ、ぢゅぶっ……れろぉっ……!」
「ぶふぅっ!やめっ……にったひゃん……ぢゅぶっ、んぶぅぅぅっ……!」
自分でも大胆だと思えるくらいに激しいキス。その光景に、周囲の男子部員たちはドン引きしていた。
「うわっ……ち、チンポをしゃぶった口であんな……」
「うぅぅぅ……お前の犠牲は忘れないからな……!」
どうしてドン引きしているのか、私には分からなかった。そしてついでに、私は何かを忘れている気がした。でも……
「ねぇ……次は誰が私にチンポを食べさせてくれるの?」
この部屋にはまだ、たくさんの変態チンポが残っていた。私は彼らの膨らんだ股間、水着越しにビンビンに勃起したチンポに目移りし続けていた。