※この作品はR-18です。

水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子-   作:Scorcher

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後半パートのプロローグ。ゴム有りの健全な輪姦性欲処理となります。生ハメは禁止というルールですので、ハメようとした男子にはキツいお仕置きをしたりも。

倫理観が壊れていないのは今回までとなります。次回からはナマ本番の解禁展開となります。ヒロインが処女を捧げた彼が再登場します。サブタイトルは「ゴム無しのススメ」です。


20.清く正しい性欲処理

「んっ、んぅっ……んんっ……んんんっ!!!!」

「どうしたんだ新田……もっと声を出しても……んぅぅ……いいんだぞ……!」

「んひぃっ……んんぅっ……だ、大丈夫……我慢出来る……からっ……あぁぁぁんっ!!!」

 

練習終わりの男子更衣室。水着姿の私は壁に手をついた状態で、オマンコにチンポをハメられている。周囲には複数の男子部員が勃起したチンポを扱いて順番待ちをしていて、私のマンコ穴が空くのを待ってくれていた。

 

「あぁぁんっ!!!すごっ……激しいの……あぁぁぁんっ!!!それ、すごくいい……ずぶぅぅぅってオマンコの奥に刺さって……んっひぃぃぃぃぃっ!!!」

 

腰をしっかりと掴まれ、オマンコの奥の方までチンポを突っ込まれ、私は部室に声を響かせてしまう。声を我慢してあげると、男子はみんな私を喘がせようとチンポを激しくしてくれる。

 

「はぁっ!はぁっ!もっと……もっとちょうだいっ!もっといっぱいチンポっ……あぁぁんっ!!!オマンコにチンポ激しくっ……ひゃぁんっ!!!あぁぁんっ!!!あぁっ、あぁんっ!!!あひぃぃぃぃんっ!!!」

「んぐぅっ……だ、ダメだ……やっぱり激しくすると持たな……」

「あんっ!!いいよ……我慢なんかしないで、後もつっかえているんだし。早くチンポでイってっ!マンコでチンポイっていいからぁっ!」

 

この日も複数人を相手にしているため、私のオマンコを一人占めしてしまうと他の男子部員が手持ち無沙汰になってしまう。だから私も、彼を気持ちよくしてあげようと自分で腰を振り、突っ込まれているチンポをイカせようとする。

 

「んぐぅっ!やめっ……そんな腰を動かしたら……!」

「あぁぁんっ!ほらっ、ほらぁっ!チンポドピュドピュしてっ!マンコでいっぱいドピュゥって!あぁぁん!!!わたしも……わたしもまたっ!あぁぁぁぁぁっ!!!!」

 

チンポで激しくされればされるほど、オマンコは気持ちよくなれる。あまり激しくするとすぐに射精をしてしまうけど、すぐに新しいチンポがぶち込まれるので問題はなかった。

 

「あがぁっ……うぅっ……クソっ……に、新田っ、新田ぁっ……!あぁぁぁぁぁっ!!!!」

「あぁぁぁんっ!!!あぁぁっ……イってるぅっ!チンポ、チンポぉっ……オマンコの中でチンポぉっ!ビクビクチンポ気持ちいいのぉっ……!」

 

ゴム越しにチンポが震えるのをオマンコで感じる。イったのは彼だけで、私はイっていなかった。でも、この気持ちよさを維持したまま、すぐに次のチンポがオマンコへ入ってくる。

 

「はぁっ……はぁっ……!」

「んんっ……ふふっ……お疲れさま。ほら……早く抜かないと、他の子が待ってるんだから」

「んんぅっ……あ、ああ……わかった……んぐぅっ!」

「あぁぁんっ!あぁぁ……だめぇ……マン汁がいっぱい出ちゃう。ねぇ早くぅ……次のチンポハメてぇ!私のオマンコ早くフタしてほしいのぉ……!」

 

ドバドバとマン汁が溢れて、部室の床を汚そうとしてしまう。男子部員のみんなに掃除を手間を掛けさせてしまうため、私はすぐにチンポを挿れるように求める。

 

「大丈夫だって。少しくらいなら俺たち掃除するからよ。」

「うん……ありがと……あぁぁんっ!!!!あぁぁっ!!チンポっ、チンポまたきたぁっ!あっ、あぁっ、あぁぁんっ!!!ひゃぁぁんっ!!!!」

 

すでに挿入準備が万端だった次のチンポ。私のオマンコにハメてからすぐ激しく腰を打ち付けてパンパンと音を響かせる。

 

「あっ!あっ!あっ!あぁっ!!!すごっ……また激しっ……んひぃっ!!!あぁぁぁっ!!!ズボズボ奥までっ……ひゃぁぁんっ!!!」

「ふぅっ……ふぅっ……今日もいい締まりだな……んぅぅっ!!!」

「あぁぁんっ!!!う、うん……!たくさん泳いで、オマンコをキツキツにしているから……んひぃっ!オマンコいっぱい使っても……キツキツマンコをキープしないと……!」

 

初めてのセックス、そしてプールサイドでヤった男子部員たちとのセックスから半月くらいが過ぎていた。

 

今は夏休み中でも部活の練習はあるため、その練習終わりにこうして男子部員たちとセックスをするのが私の日課となっていた。

 

「あぁぁんっ!!!気持ちいいっ、気持ちいいのぉっ!チンポっ、チンポぉっ!いっぱいチンポハメられるの好きっ!練習終わりのチンポセックス気持ちいいのぉっ!」

 

蒸した更衣室の中に充満する汗と塩素の匂い。私も男子部員たちも汗だくとなりながら、激しいセックスを繰り返して親睦を深めていく。

 

「あぁんっ!!あんっ!あぁぁっ!!!ダメっ、わたし……イくぅっ!またイっちゃ……イっちゃうっ!!!あぁぁぁぁっ!!!!」

「いいぞ新田……俺のチンポで……ほらっ、イけっ!ふんぅぅぅっ!!!」

「ひゃぁぁぁぁんっ!!!!だめっ、イくっ、イクイクぅっ!チンポっ、激しいチンポでイっちゃうっ!!!イくイくイくっ!!!イっくぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

何本ものチンポで突かれているうちに、オマンコはセックスの途中でイってしまう。でも、彼らは私がイっても突くことを止めない。イっている私のオマンコにチンポを激しくぶち込み続ける。

 

「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!こ、これぇっ!これっ、これすごいのぉっ!オマンコっ、イってるオマンコにチンポぉっ!イキマンコにチンポガンガンすっごぉっ!んっぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」

「おうぅっ……!これが新田のイキマンコかよ……すっげぇ……チンポが千切れるくらいキツ……ふんぅぅぅっ!!!」

「あぎぃっ!あがぁっ……ふぐぅぅぅっ!!!あぁぁぁんっ!!!突いてっ、もっと突いてぇっ!マンコの奥までもっとぉっ!チンポイくまで突きまくってぇぇぇぇっ!!!!」

 

毎日のようにセックスをしていた気付いたことがある。私は初めてセックスをした時、男子とは一緒にイかないとダメだと思っていた。実際はデートをした男子生徒が早漏気味であり、私より先にイってしまったため、一緒にイクことは出来なかった。

 

でも、今では一緒にイく必要なんて無いと思っている。彼らは私のオマンコを自由に使い、好きな時にイく。その代わり私も、彼らに合わせてイく必要もなく、好きな時にイっていいい。すごく気楽で、自由な関係だった。お互いに気を遣うことなく、私達は気軽にセックスを楽しむことが出来ているのであった。

 

「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁんっ!!!いやぁんっ!そこっ、もっと、もっとぉっ!あぁぁんっ!!!!」

「んんんぅぅぅっ……だ、ダメだ……も、もうっ……イくぅぅっ!!!!」

「あぁぁぁぁぁぁっ!!!あっ、あぁぁっ……すっごぉっ……!ビクビクチンポがまたぁ……オマンコにいっぱい入ってぇ……あぁぁぁぁぁ……!」

 

そして、今日は何本目かも数えてなかったチンポがオマンコの中で射精する。しっかりコンドームを着けてのセックスだから妊娠の心配もない。ただ、最近は少しだけ物足りなさを感じていたのは私だけの秘密だった。

 

「出してぇっ!いっぱいっ、いっぱい出してっ!オマンコの中でドピュドピュしてぇっ!チンポのドピュドピュでオマンコっ、オマンコ気持ちしてほしいのぉぉぉぉっ!!!」

「んぐぅっ!んんんっ……に、新田ぁっ……あぁぁぁぁっ!!!!」

「あぁぁぁぁぁぁっ!!!!あっ、あぁぁぁ……出てるぅ……!またチンポから精液……んぅぅっ……!ビクビクチンポ射精気持ちいいのぉっ……!」

 

射精と同時にゴムの先っぽが膨らむ感覚を、オマンコの中で感じ取ることが出来る。チンポに慣れ始めた私のオマンコは、男子部員たちの気持ちよさを分かるくらい敏感になっていた。

 

「はぁっ、はぁっ……んんっ……に、新田……!」

「んぅぅぅっ……!すごい、いっぱい出たね。私のことをイカせたの、そんなの嬉しかった?」

「そ、そんなことは……うぅぅぅ……!」

 

振り返って見つめた男子部員の顔は真っ赤になっていた。あんなに激しく腰を振っていたのに、今になって恥ずかしがる彼に私は心地よさを感じてしまう。

 

「私はすごく良かったよ。チンポが気持ちよくなってくれたら、私も嬉しいし。」

「お、お前……よくそんなことを平気で……んぅぅっ!?」

「んっ……んちゅっ、ちゅぷっ……んぢゅっ……れろぉっ……!」

 

困ったり恥ずかしがったりする男子を見ると、ついキスをしたくなってしまう。私は彼の唇を奪うと舌を絡ませ、唾液を彼に飲ませてあげて感謝を伝えていく。

 

「んぶっ……ぢゅっ、んぶぅっ……れろぉ……んちゅ……ぷはぁ……」

「はぁ……はぁ……に、新田……お、俺……」

「ふふっ……!チンポ、また大きくなっちゃいそう?」

 

こうして激しく攻めてくれる男子を弄ぶのも、たくさんセックスをするようになってから覚えてしまった。一度射精したチンポが勃たなくても、私でもっと興奮出来る身体に作り変えていくことが出来るのだ。

 

「次はどのチンポが私のオマンコに入るの?」

 

私が絶頂していても関係ない。勃起したチンポが目の前にある限り、私の性欲も収まることはない。そして、新しいチンポがオマンコに入ろうとしていた。でも

 

「……っ!?」

「うぐぅっ!」

 

オマンコに先っぽが当たった瞬間、私は本能的に身体を動かして挿入しようとする部員の背後を取って締め上げていた。左腕で首元を抑えつつ、右手には挿入しようとしていたチンポを握っていた。

 

「ナマはダメって言ったでしょ?どうして私のお願いを無視したりするのかな。」

「あぐぅっ……!く、クソっ……やっぱりバレちまったか……」

「おまっ……こっそりそんなことをしようと……!」

「というか新田、いますげぇ動きをしていたな。」

 

周囲の男子部員も驚く中、私は拘束している部員のチンポを掴んで確認する。やっぱり避妊具を着けてなくて、ナマでオマンコに挿れようとしているのであった。

 

「わ、わりぃ……しっかり着けるから……!」

「ダメ。許してあげない。もしナマで挿れて妊娠したら、取り返しがつかないことになっちゃうんだよ?そのこと、分かっていないでしょ。」

「ひぃっ……!」

 

耳元で囁くように、底冷えさせるような声で私は彼に責める。それと同時に、彼のチンポを全力で握り締めて乱暴に扱くのだった。

 

「あがぁっ!や、やめっ……そんな激しくされ……おほぉっ!」

「ナマでハメようとしたお仕置きだよ。」

 

おっぱいが背中に当たるのも気にせず、私は男子部員の身動きを封じたまま手コキを続ける。その姿は他の男子部員たちに晒され、彼は同じ男子たちにチンポを見せる格好となっていた。

 

「ほら……他の男の子にチンポ見られてる。シコシコされてビンビンに勃起したチンポ……ふふっ!」

「ああぁっ……やめっ、頼む新田……こ、こんなの……んんんぅっ!!!」

 

首元を締めていた左腕の力は、もうとっくに緩めてしまっていた。でも、右手で握ったチンポを手放さないだけで、私は彼の全てを奪うことが出来ていた。

 

「ナマでチンポをハメようとするなんて……どこでそんなこと覚えたの?」

「んぐぅぅっ……!ぐぅっ……に、新田だって……生ハメに興味がないわけじゃ……んっぐぅぅっ!!!」

「うん、すっごく興味があるよ。でも……水泳もセックスも出来なくなっちゃうってことも知ってるから。」

 

彼の言っていることも理解出来た。今はお徳用のコンドームを男子の部室に隠しておくことで、私は気軽にみんなとセックスが出来ていた。清く正しいセックスをしている私たちには必要不可欠な避妊具だ。

 

だからといって、それで満足かと言われたらそんなことはなかった。セックスをすればするほど高まるゴム無しでの行為。私の中で、かつて囁いた悪魔が蘇ろうとしていた。生ハメという未知の経験を求めて私を、私は必死に振り払おうとしていた。

 

「あひぃっ!や、やめっ……こんな、こんなの……あぁぁぁっ!!?」

「すごく恥ずかしいの?ほら、みんなもチンポビンビンにしちゃってるよ?あなたが手コキされているのを見て、いっぱいシコシコしちゃってる。」

「はぁっ……いや、俺らはチンコをシコっている新田を見て……」

「んぅぅっ……だ、誰が他の男のチンポを見てシコってなんか……!」

 

でも、私が手コキをする姿を見るということは、自分以外の勃起したチンポを見ているのと同じ。そんな男同士でチンポを見せ合っている光景に、私は新たな悦びを見出していた。

 

「あぁぁっ!!ダメだ新田!俺もう……もうっ……!」

「うん、いいよ。いっぱいドピュドピュして。みんなが見ている前で、チンポからザーメンいっぱい出して。」

「あっ、あぁぁっ……あぁぁぁぁっ!!!!」

 

絶対に私には理解出来ない恥ずかしさ。でも、右手で握ったチンポの震え方と固さでそれを察することは出来た。そして私は、彼のチンポが潰れるくらいの力で締め上げ、絶頂へと向かわせる。

 

「ほらっ……出してっ、いっぱい出してっ!生ハメしようとした変態チンポでイってっ!チンポ汁が出るところいっぱい見せてっ!んっ、んぅぅっ、んんんんぅっ!!!!」

「んひぃっ!!!あっ、あぁぁぁっ、出るっ、出るぅっ!あぁぁぁぁぁぁっ……!」

「んんぅっ……きゃぁぁっ!!!?」

 

思わず悲鳴を出してしまうほど勢いのある射精。奇麗な放物線を描いた白い精液は、更衣室の床を白く汚していくのであった。

 

「あぁぁぁぁ……すごい。精液、こんなにいっぱい……!」

 

もう、無理だった。この精液、この射精がオマンコの中でした時のことを考えた瞬間、私の肉の穴からはおしっこを漏らしたようにマン汁が溢れて出てきていた。

 

「すっごくいっぱい出たね。もしかして、私のセックスするよりも出ちゃった?」

「そんなこと……いや、わからねぇ。もう……そんなのどうでも、いい……」

 

チンポイった男子部員を拘束から解放してあげると、彼はその場でへたり込んでしまう。それを見ながら私は、手に付いた精子をキレイに舐め取っていく。

 

「んちゅっ、ちゅぷっ……れろぉっ……!んんっ……いっぱい出たザーメン、おいしい。」

「んんっ……に、新田……!」

「な、なぁ……俺たち、まだ……」

 

そして、改めて射精したチンポを見て勃起をした、まだ今日はオマンコを使っていないチンポたちに目を向ける。

 

「ねぇ……次はどのチンポでしてくれるの?わたし、マン汁が止まらなくなっちゃってるの。だから……早くシよ?」

 

少し間放置していたオマンコはグチョ濡れになっていて、チンポが欲しくなり過ぎて床に愛液を垂らしてしまっていた。これならゴム有りのセックスでもイくことが出来る。そう思いながら、私は彼らにチンポを求めるのであった。

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