水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
そして今回が複数プレイでは初めての、裸によるセックスとなります。これまでは競泳水着を着けたままの着衣プレイがメインでしたので、ほぼ全裸は意外にも初めてというもの。ベージュのインナーというマニアックな布地を着けていますが。
しばらくはこのようなプレイが続きます。ようやく平常運転になった気がする。
2学期が始まってしばらく経った日の部活終わり。私とセックスをするために、多くの男子部員がいつも通りプールサイドで待っている。
「なぁ……本当にこのままでいいのか?」
「このままって……どういうことだ?」
私がその場にいない間、男子部員たちは気掛かりにしていたことを話していた。
「こんなことをしてて、万が一誰かにバレたりしたら……とか考えてさ。」
「そりゃお前……まぁ、バレたら相当ヤバいだろうな。」
「でも、先生がこの時間に来ることはないし、新田だってそれが分かっているだろうしさ。」
「まぁ……あまりこのプールサイドを使うことは避けた方が……」
そんな会話をしている最中に、準備を終えた私が女子更衣室から出てきて姿を現すのだった。
「ごめん。みんな待った?」
「いや、俺らは全然大丈夫……いぃっ!?」
私を見た男子部員たちは、みんな驚きの表情を浮かべる。そして、口を揃えて私に問いかける。
「新田お前……み、水着は……!?」
「そ、その格好でここに来るとか……!」
「んっ?どうかしたの?」
彼らの前に姿を現した私は、水着を着てはいなかった。裸、というわけでもない。おっぱいは乳首の先っぽまで丸出しだったけど、下半身には競泳水着用のインナーを履いたまま、私は彼らに前に現れていた。
「お、お前そんな格好でプールに……」
「……裸じゃないから恥ずかしくないもん。」
「いや、ほとんど裸だろ!」
「というか逆に、裸よりもエロいというか……」
本来は水着の濡れ透け防止や、陰毛がはみ出るのを防ぐために着用するインナーショーツ。限りなく肌色に近いため、パッと見ただけだと裸にも見えるような格好だ。
「ふふっ……!男子は女子のこんな姿、普通は見れないでしょ。」
「それは……そうかもしれないけど。」
「別に俺たちは裸でも……うぅぅっ……!」
彼らとセックスをする時は、いつも水着を着たままだった。裸でセックスをしたことはなかった。多くの男子の前で裸を見せるだなんて、私はまだそんなふしだらな女ではなかった。
「でも、エッチな気分になっちゃったでしょ?」
「あ、ああ……」
「なんかお前……少し変わったような気が……」
私の変化を感じ取る男子部員もいる中、私は彼らに歩み寄り、その股間へと手を伸ばしていく。
「ほら、もうこんなに膨らんじゃってる。私のおっぱいを見て、チンポが大きくなっちゃったんだ。」
「んっ……!当たり前……だろ!新田の裸……すっげぇエロいから……あぁぁっ!!!」
「んぅっ……ふぅっ……!あぁぁんっ!い、いい……お尻もいっぱい。おっぱいもお尻も……いっぱい触って気持ちよくしてぇっ……!」
無数の手が私の身体へと這って、胸やお尻、股間を弄っていく。互いに部活終わりの身体を労うように、セックスの準備を兼ねた触れ合いをいつものように繰り返していた。
「いやぁんっ……チンポ固いっ……!どのチンポももう……んちゅっ……んっ、んぢゅっ……れろぉっ……!」
全身を弄られながらの口付け。男同士の間接キスにもなると嫌がる男子もいるけど、私から拒むことはなく、求められればいくらでも舌を絡ませ、唾液が混ざり合うキスをしていた。
「んんっ……んちゅっ……ちゅっ、んんぅっ……ぷはぁっ!ねぇ、早くちょうだい。チンポ……みんなの今日もいっぱい欲しい……!」
「お、俺たちだって……!」
「分かったから、少し待ってて……」
そう言いながら男子部員たちは、部室から持ち出した避妊具を水着の中から取り出し、自分たちのチンポへと着けようとする。
「もう……そんなのいいから、早くして。」
「は、はぁっ!?で、でもお前……!」
「ナマはマズイって、今まで散々言ってたじゃ……」
チンポの挿入を催促する私に、驚きの声を上げる男子部員たち。当然の反応であった。今までは当たり前のようにコンドームを着けて、正しいセックスを繰り返していたのだから。
「もう、大丈夫だから。ピル……お薬を飲んで赤ちゃんが出来ないようにしてるから。」
両手にチンポを握ったまま、私は彼らに向けてそう伝える。たった一度の生ハメで私の全ては変わってしまった。
「な、なぁ……もしかしてお前、俺たち以外の奴と……」
「うん……ナマでエッチ、しちゃった。」
ちょっと恥ずかしそうにしながら、私はナマのセックスをしたと認める。処女を奪うことが出来ず、初めての中出しセックスも出来なかった彼らの中には悔しい雰囲気が流れていたようで、私はその中でプールサイドの床に四つん這いとなって、生のチンポを彼らに求める。
「ほら……誰からでもいいよ。私のオマンコに生チンポ挿れて?わたしもう……ナマじゃないとイケないと思うから。」
「はぁ……はぁ……に、新田っ……!」
「ほ、本当に……いいんだよな……!?」
水着を脱ぎ捨て、素っ裸となる男子部員たち。ゴムを着けてないチンポをギンギンに勃起させてまま私を囲み、その中の一人が私の背後で膝立ちとなって、チンポをマンコ穴にあてがう。
「ほ、本当に挿れるぞ……!?」
「うん、いいよ。いつもみたいに、思いっきりぶち込んで。私のオマンコ、いっぱいナマで気持ちよくして。」
肌色のインナーをずらして丸出しになった私のオマンコは、おしっこを漏らしたかのようにマン汁が零れていた。そして、そのヌレヌレになったマンコの中に、水泳部の男子の立派なチンポが初めて挿入される。
「んんぅぅぅぅっ!!!!あぁぁっ!!すごっ……やっぱりチンポ、ぶっとい生チンポすごぉっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
「んんっ……あぁっ!!!これが……新田の生の……んんんっ!!!」
「あぁぁんっ!!!そう……そうだよ……これが私のオマンコ……んんぅっ!!生チンポが入った、ナマのマンコ穴だよ……!あぁぁぁんっ!!!」
やっぱり、あの男子生徒のチンポとは全然違った。全体が太くて、特に先端が立派に膨らんでいる、鍛えた身体の立派なチンポ。これくらいの生チンポが何本もマンコにぶち込まれることを考えて、私はすぐイきそうになるくらい感じてしまっていた。
「んひぃっ!ね、ねぇ……大丈夫?私のオマンコ、気持ちよすぎたりしない?」
「あ、ああ……大丈夫だ……!これくらいなら……んんっ!ふんぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁんっ!!!あっ、あっ、あっ……あぁんっ!あぁぁっ、きたっ、きたぁっ!チンポ、生のチンポでズボズボぉっ!ぶっとい生チンポでいっぱい……あぁぁぁぁっ!!!!」
私が動いてと言う前に、チンポを挿れた男子部員は腰を振り始める。私がゴム無しセックスの気持ちよさ狂ったように、彼もまたナマでハメたことで理性が吹き飛んでしまったようであった。
「んぅぅっ……すげぇ……!これが新田の生マンコ……!んぅぅっ!!ふぅっ、ふぅぅぅっ!!!!」
「いいっ……いいのぉっ!ナマぁっ……ナマがやっぱりいいっ!生チンポでオマンコズボズボ最高なのぉっ!あぁぁんっ!!!あっ、あっ、あぁっ!!!あひぃっ!あぁぁんっ!いやぁぁぁんっ!!!」
マンコを激しく突いているチンポから溢れ出る我慢汁。膣内射精の予行練習のようにチンポをビクビクさせるその感覚にも、私は感じてしまっていた。
「んっひぃぃぃっ!!!!あぁんっ!チンポっ、チンポぉっ!ビクビクチンポすごいっ!オマンコのナカでいっぱいチンポブルブルしてっ……あひぃっ!!!あぁぁぁぁっ!!!あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「んっぐぅぅぅ!!!こんなの……ダメだ……!我慢なんて……!」
「んんぅっ!い、いいよ……!あぁぁんっ!我慢なんかしないで……あひぃっ!チンポから気持ちいいのいっぱいだしてっ!ドピュドピュって、マンコにいっぱい出していいからぁっ……!」
射精を必死に耐えようとする男子部員。彼は少しでも長く、私のマンコの中で気持ちよくなろうとしていた。そんな彼に私は、膣内射精をするよう求めていく。
「いっぱい出してぇっ!中にちょうだいっ!チンポでいっぱい気持ちいいのマンコに全部出してぇっ!あぁぁぁぁっ!!!中出しっ、中出しぃっ!マンコにいっぱい中出ししてほしいのぉぉぉぉっ!!!」
「くぅぅっ……んぅぅぅぅっ!!!!!!」
「んひぃぃぃっ!!!あぁっ、はげしっ……もっと激しいのきたぁっ!チンポのズボズボすごいのっ……あひぃぃっ!!!ビクビクチンポのチンポ射精キちゃうっ!くるっ、くるのぉっ!!!いっぱい気持ちいいのがマンコに……あぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
自分の限界を悟った男子部員は、それまで以上の力強さで腰を打ち付けてくる。それと一緒にチンポのビクビクも激しさを増していく。そして、私のマンコもその激しいチンポでイこうとしていた。
「イくぅっ!イクイクイクぅっ!チンポっ、生チンポで私もイクのぉっ!あぁぁっ!!!クるっ……マンコからすごいの……気持ちいいのいっぱいキちゃうっ!あぁぁぁぁっ!!!!!!」
「んぐぅっ!んぅぅっ!!!に、新田ぁっ……!あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「ふっぐぅぅぅぅぅんぅぅぅぅっ!!!!あぁぁぁぁぁぁっ!!!イグっ、イグイグイグぅっ!チンポでイくぅっ!生チンポ射精でイくっ、イっくぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!」
チンポの射精と同時に私はイった。マンコのナカで射精を感じた瞬間、私の身体は自然と絶頂を迎えていた。頭で考えて以上に、身体は膣内射精を求めているのであった。
「あぁぁぁんっ!!!すごっ、すっごぉっ!!!中出しっ、中出しチンポ……やっぱりいいのぉっ!オマンコが……マンコがいっぱいよろこんじゃうのぉっ……!」
「んぅぅぅ……あっ、あぁぁぁ……お、俺……本当に新田のマンコに……!」
「んんぅっ……あぁっ……あっはぁ!あぁぁぁ……私のオマンコで、中出し童貞……捨てちゃったね。んぅぅぅっ……!」
「うぅっ……お、お前……!」
膣内射精の気持ちよさを噛みしめていた男子部員の顔を見ながら、私は彼を挑発するように声を上げる。それはもちろん、この場にいる男子全員がナマでチンポを挿れたくなるよう仕向ける言葉であった。
「んんっ……!あぁぁぁんっ!あぁぁ……チンポ、抜けたぁ……!あぁぁぁ……精子がオマンコから出ちゃうのぉ……」
そして、小さくなり始めたチンポがマンコ穴から抜けて、ナカからは精液が溢れ出てくる。ゴム有りセックスをしていたマンコが白い液体で汚れるのを、その場にいた男子たちに見せてしまっていた。
「あぁぁぁぁ……やっぱりすごい。ナマのオチンポ、すっごく感じちゃった。」
「新田が……本当にナマで……!」
「中出しなんて……マジで……!」
みんながそれぞれシコシコするチンポは、いつも以上に勃起をしている気がした。ゴム無しで、ナマで挿入が出来る嬉しさと興奮。そして、目の前で精液が垂らしている私のいやらしいマンコ穴。
「どうしたの?ほら……誰でもいいんだよ。私のオマンコに、次のチンポちょうだい。」
「ぐぅっ……そ、それは……」
「で、でも……」
そう。私のオマンコは汚れていた。ナマでチンポをハメられて、ザーメンを中出しされた汚いマンコ穴。考え方次第では、他のチンポとの間接キスでもあった。私もそれは十分に分かっていた。
「ふふっ……!あーあ……やっぱりイヤだよね。中出しされたマンコになんて、オチンポを挿れたくなんかないよね。ザーメンでヌルヌルになった、すっごく気持ちいいマンコ穴になんて、チンポをハメたくなんてないんだ……」
彼らの抱く抵抗感と拒否感をわざと煽っていく。それでも、性欲だけは抑えきれないまま膨らみ続ける。その相反する感情で揺れる彼らを、私はイったばかりのマンコを濡らしながら弄んでいるのであった。