水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
その辺りが今後の競泳生活支障を……というのは後々の伏線ということで。
次回が本パートのラストとなります。輪姦シーンなのに短くまとめてしまった気が……(感覚麻痺)
「あひっ……あっ、あぁぁっ!!!す、すごぉっ……!これ、ホントに……あぁぁぁぁ……!」
「んんぅぅぅぅ……お、俺にも白いのがかかってんじゃねぇか……!」
「ふふっ……!わたしと一緒に、みんなチンポ汁で気持ちよくなっちゃった?」
「なるわけねぇだろ……!んんぅぅっ!!!」
わたしを抱きかかえ、仰向けにしたままチンポで突き上げ中出しをした男子部員。一緒にぶっかけの被害を受けたことで不満そうだった彼の唇を、私は顔射された顔のまま奪ってしまう。
「んちゅっ……ちゅぷっ、んっ……んちゅ……れろぉっ……!」
「んぢゅぅぅ……ぶはぁっ!やめっ……新田お前マジで……!」
「えー……中出し済みのマンコにチンポを挿れたんだから、キスくらい気にならないでしょ。」
「そういう問題じゃ……んくぅぅぅっ!?」
さらに文句を言おうとしてた彼を遮るように、私は腰を浮かせてマンコに入ったままだったチンポを抜かせる。そして、その穴からチンポが抜けてすぐに、ザーメンがナカから垂れてくるのであった。
「いやぁぁん……またマンコから垂れちゃってる。いやらしいチンポザーメン、たっぷり中出しされたのバレちゃうよ。」
「うぅぅっ……本当にマンコに出されたのかよ……!」
「こ、こんなの……AVでもめったに見れねぇってのに……」
私も中出しされたマンコをたくさんの男子を見せるのは初めてだったけど、彼らもそんなオマンコ穴を生で見るのは初めてだった。しかも、私の全身はぶっかけれた精液でドロドロの状態。もう身体でキレイな場所は残っていなかった。
「ふふっ……!中出しって、すっごく気持ちいいんだよ。チンポから出るヌルヌルと、オマンコから出るヌルヌルが混ざって……ザーメンがドピュドピュって出されると、全身がビクビクぅってなっちゃうの。」
「くぅぅっ!?」
「こいつ……俺たちにまだ……!」
チンポが抜けたマンコ穴を、私は彼らに見せるように指を入れて掻き回す。もっと、もっと欲しくなってしまっていた。肉便器になりつつあった私の身体を、もっとたくさん汚してほしい。オナニーをする私を見て、男子部員たちもまたチンポを扱いて勃起させようとしていた。
「ねぇ……もっとハメていいんだよ?私の汚いマンコ、もっとチンポで汚くしてちょうだい。オチンポが何本も入っちゃう、ヘンタイマンコ……あぁぁんっ!」
◇
「あっ、あっ、あぁぁっ……!あぁぁぁっ!すごい……また奥まで、いっぱい入って……あぁぁぁぁっ!!!!」
ズボズボとチンポが入ってきて、気持ちよくなっている。ザーメン塗れになった私の身体を掴んで、男子部員たちはまだまだ私とセックスをしていた。
「んっ……ふぅっ……すっげぇ……新田のナカ、すっげぇヌルヌルで……んくぅぅぅ……!」
「ひゃぁんっ!ふふっ……だって、いっぱい中出しされちゃってるんだよ?ナマのチンポが何本も何本も入って……あぁぁぁんっ!!!」
全身をザーメン塗れにされた後も、私は何度もマンコの中に膣内射精をされていた。いま入っているチンポが何本目かも数えていなかった。それでも私は仰向けで横になったまま、勃起チンポをマンコにハメられていた。
「やぁんっ……あっ、あぁんっ!やだっ……マンコからザーメンが掻き出されて……んひぃぃぃっ!!!」
「はぁっ……はぁっ……なんだ、これがいいのか?こうやってマンコの中でチンポを……ふんぅぅぅっ!!!」
「あひぃっ!?んぅぅぅぅ……いやぁんっ!!!それ……ザーメンがナカから出ちゃって……あぁぁんっ!!!」
単純にチンポを突っ込むだけではなく、マンコをチンポの先っぽ、カリ首と呼ばれる部分で引っ掻くようにして擦り上げる出し入れ。それによって中出しされたザーメンが掻き出されてしまうのであった。
「あっ、あぁんっ!!!あんっ!あぁぁぁんっ!!!それっ……あぁんっ!なんでこんなに……んんぅっ!!!!あぁぁんっ!!!!」
すでに中出しされていたザーメンをセックスにとって描き出す行為。私はその意味を本能的に理解してしまっていた。
「だめぇっ……わたしこれ……なんか、いやぁんっ!!!あぁっ、あぁぁぁんっ!!!」
他の男子の出したザーメンを外へと出し、自分のチンポザーメンを新たに出して種付けをしようとすること。これが人間同士のセックスではなく、動物の交尾だという感覚を全身で味わってしまい、私は強いオスに強いチンポを求めるメスだと思わされてしまった。
「すごっ……これっ、マンコ掻き回され……んひぃっ!!!あぁっ、あぁっ!!!あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「ふんぅぅっ、ふぅっ……んぅぅっ……!出すぞ新田……!マンコの中に……くぅっ!!!」
「あひぃっ!だ、だめっ、だめぇっ!こんなチンポっ、わたし……もう……人間じゃ……こんなのセックスなんかじゃ……あぁぁぁぁっ!!!」
セックスじゃなくて交尾。自分が人間ではなく何かされてしまったように思ったまま、私は中出し、種付けでイかされようとしていた。
「あぁぁぁぁ……だめっ……いま中出しされたら……わたしっ……!」
「んんぅぅぅっ……で、出るっ……新田っ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!おっ、おぉぉっ……おぉぉぉぉぉぉんっ!!!!!!」
チンポで膣内射精をされたのと同時に、私は身体を仰け反らせて絶頂する。でも、その口から発した声はとても聴くに堪えない、動物のような叫び声であった。
「おごぉっ……あがぁっ!!!あっ、あぁぁぁっ!!!だ、だめっ……だめぇっ……!こんなチンポじゃ……わ、わらひ……わらひぃっ……あぁぁぁぁぁ……!」
「んんんっ……はぁぁぁ……す、すっげぇ……マンコの中がヒクヒクして……俺のチンポを……んぐぁっ!?」
私は絶頂の余韻に浸ることなく、マンコに種付けをしたばかりの男子部員の腰に足絡ませる。そして、射精したばかりのチンポが抜けないようにしたまま声を上げた。
「ねぇ、もっとちょうだい。この強いオスチンポでももっと種付けしてぇ……!」
「あがぁっ……や、やめっ……新田っ……んぅぅっ!!」
「お、おいっ……そいつ今イったばっかで……!」
周囲の男子部員が引いている中、私は自分から腰を動かして、マンコに入ったままのチンポを萎えさせないように扱き上げる。
「ほらぁ……出せるでしょ?あんなにマンコからザーメン掻き出して中に出したんだから……ほらっ、ほらぁっ!」
「あがぁっ……や、やめっ……新田っ……で、出ない……出せないから……あぁぁぁっ!!!」
聞こえない。『出ない、出せない』なんて言葉は私には聞こえなかった。この逞しいオスチンポは私のメス穴マンコに何度も種付けをする権利と義務がある。それを分からせるために、私は腰を動かして抜かずの2戦目を始めた。
「ふふっ……大丈夫。チンポは小さくなってないから。ほらっ……あぁぁんっ!!!マンコにいっぱい出したザーメンで、ぬるぬるでぇ……あぁぁぁぁんっ!!!」
「あひぃっ……あっ、あぁっ、あぁぁぁぁ……!」
強制的に勃起させられたまま、男子部員はうめき声を上げながら腰を動かしていく。彼自身は苦しそうだったけど、チンポは元気なままだったので安心することが出来た。
「あっ、あっ……すごっ、わたし……またイっちゃう!イっちゃうかもっ……あぁぁんっ!!!チンポっ、チンポでまたぁっ……あぁぁんっ!!!」
「んんんっ……あっ、あぐぅっ……に、新田……お、俺……もう……」
「うんっ!いいよ……ドピュドピュしてっ!チンポ精子また……マンコにぴゅっぴゅっしちゃっていいからぁっ……!あぁぁぁぁんっ!!!」
ほとんど私が一方的に動いていただけなのに、意外と気持ちよくなることが出来ていた。騎乗位でしている時とも違う、強制的に勃起したチンポが与えてくれる気持ちよさ。マンコだけじゃなくて、時々感じる身体がゾクゾクする感覚。それを楽しみながら私は男子部員が出す二度目の射精を受け止めるのだった。
「あうぅぅ……で、出るぅ……あぁぁぁぁぁ……!!!」
「あぁぁぁんっ!!!出たっ、出たぁっ……!二度イキザーメン出てるぅっ……!あぁぁぁ……やっぱりこのチンポ、すっごく強いのぉっ……!」
私は一匹の牝として、逞しいオスチンポに屈服していた。でも、そのチンポの持ち主であった男子部員は射精を終えてすぐに、糸が切れたかのように私に向けて倒れ込んでしまうのであった。
「きゃあぁっ!えっ……ど、どうしたの?」
「も、もう……ムリ。な、何も出ない……」
「だ、大丈夫?わたし……何もしていないのに……!」
倒れ込んだ男子部員を受け止めながら戸惑う私。そんな私に向けて、周囲の男子部員は何かを恐れるように声を上げていた。
「いや、こんなことされたら身体がもたねぇから……」
「でも少しだけ、羨ましいような気が……」
「俺も新田に搾り尽くされたい……かも?」
「え……?羨ましい?搾り尽くす……?」
連続で射精をした男子部員と私を見ながら、他の部員たちはチンポを元気にしてくれていた。彼らの言葉はよく分からなかったけど、また勃起をしてくれたのだったら結果オーライだと思った。
「ねぇ……まだ、ナカに出してない男子もいる……よね?」
精液でドロドロな身体のまま、倒れ込んできた男子部員を抱えながら私は周囲を見渡す。そして、まだまだ元気な勃起チンポに向けて声を上げる。
「いいよ。わたしのこと……もっと使って、みんなのこと気持ちよくしちゃうから。わたし、まだまだがんばっちゃうよ。」
彼らのチンポが勃起し続ける限り、私の性欲もなくなることはなかった。2連続で中出しをされたマンコ穴からは、もうマン汁が止まらなくなってしまっていた。
◇
「んぶぅっ!ぢゅぶっ、んぐっ、ぢゅぼっ、ぢゅぶぶぶぅっ!!!!」
四つん這いになって前後からチンポを突っ込まれている私。ナマでマンコにハメられる気持ちよさと同じくらいに、口マンコにチンポを突っ込まれるのも感じてしまう。
「んぶぅぅぅぅ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ、んぶぅっ!ぶぶぉっ!ぢゅぼぼぼぉぉぉぉっ!!!」
「んっ、ふぅっ……新田の生マンコすげぇ……!中出しされまくってんのに……チンポに絡みついて……!」
「フェラも前よりずっと気持ちよくて……んぅぅっ!!!エロくなりすぎ……あぐっ!」
「んぢゅっ、ぢゅるっ、んぶぅっ!ぐぶっ、ぐぶぉっ!ぐぶぶぅぅぅっ!」
しゃぶっているチンポは一度マンコに中出しをしたチンポ。もう一度元気になったチンポを咥え込んで気持ちよくしてあげている。自分のマンコに入ったチンポをしゃぶることに、それほど抵抗はなかった。
「んぶぅぅっ!!!ぢゅぶっ、ちんぽっ、んぢゅっ……ちんぽっ、ひんぽぉっ……ぐぢゅうぅぅっ!ぢゅぶっ、ぢゅぼっ、んぢゅぶぶぶぅぅぅっ!!!!」
むしろ、もう一度勃起をしてくれたという嬉しさが込み上げていた。一度だけじゃなくて二度も私を楽しませてくれる。そんな感謝の気持ちを持ちながら、私はバックで突かれたままチンポを咥え込んでいた。
「ぐぶぅぅぅぅっ!!!ぐぼぉっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ!んぢゅぶぶぶぉぉぉぉっ!!!んぶぅっ、ぐっぶぉぉぉぉっ!!!」
「んぐっ……やめっ……そんな激しく……!」
「んんんぅっ!マンコの締まりもキツくなって……んぅぅぅっ!!!」
チンポを激しくしゃぶると、マンコの締まりが強くなってしまう。何本ものチンポを同時に相手としているうちに、私の身体は自然とそうなっていた。チンポ奉仕の気持ちよさをマンコで伝えるのは、女として当然のことだとも思う。
「ぐぼっ、ぐぼぉっ、ぢゅぼぉっ!んぶっ、んぶぉっ!ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ!」
「あうぅっ……!ダメだ……もうっ……!」
「俺……また……出るっ……イクゥッ!」
「んぶぅっ!?ぐっぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!!んぐっ、ぢゅぶっ、んんっ……んぐっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ……!」
そして、前後から突っ込まれたチンポはほぼ同時に射精をして、私のマンコと口マンコに中出しする。私は声を上げることも出来ないまま、中出しの気持ちよさでイキながらザーメンを飲み干そうとしていた。
「ぐぶぅっ!んぢゅっ……んぐっ、んんっ……んぢゅっ……ぢゅぅぅぅ……ぷはぁっ!はぁっ、はぁっ……あっ、あぁっ!チンポ、チンポ汁おいしい……チンポハメられたチンポ汁ゴクゴクしちゃうの……すっごいおいしいのぉっ……!」
「ぜ、全部飲んだのか?」
「当然でしょ。こんなにおいしいチンポザーメン、絶対に吐き出したりなんてしないんだから。んっ……ちゅっ……」
そう言いながら二度目の射精を果たしたチンポにキスをする。少しだけチンポはビクンと反応した後、私の目の前で一気に小さくなってしまうのであった。
「ふふっ……かわいいオチンポ。私のマンコと口マンコで2度もイったなんて考えられないよ。」
「なっ……何言ってんだよ……」
恥ずかしそうにチンポを隠す男子部員。それと同時に、マンコに突っ込まれていたチンポも引き抜かれ、私の前後の穴はぽっかりと空いてしまう。
「あぁんっ!んぅぅっ……あぁぁっ……!チンポ抜けちゃったぁ……!マンコからザーメン垂れちゃうのぉ……!」
「はぁ……はぁ……生ハメってやべぇな。これ……絶対クセになるぞ。」
「うん……わたしも、ゴム着けたチンポじゃ……もう満足出来ないかも。」
それだけじゃない。もう、誰か一人を相手にするだけじゃ物足りなくなっていた。何人もの男子、何本ものチンポ、何度もマンコを貫かれて、口マンコにもザーメンを出されるセックスじゃないと、私の身体は感じなくなってしまいそうだった。
「な、なぁ……新田。」
「ん?まだ……わたしのマンコ、使ってなかったの?」
さらにチンポを突き出してきた男子部員。生ハメ童貞だった彼のチンポを見ただけで、わたしは身体を悦ばせていた。
「いいよ、いっぱい使わせてあげる。わたしのザーメントイレ、便所マンコでいっぱい気持ちよくしてあげちゃうから。」
マン汁とザーメンでドロドロのマンコ穴。チンポが抜けたはずなのに、その穴は閉じようとしていなかった。私の身体はもう、チンポを挿れるためだけの身体になってしまっていた。