水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
次回が第2ラウンド。なお、本作はこちらの男性教師を結ばれてエンディングを迎えます。やっぱり嘘です。もう最近嘘しか書いていない気がする。
「んぢゅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぼっ、んぢゅっ……んぶっ、んぢゅぅぅっっ……ぷはぁっ!あぁぁぁ……先生のキス、オトナのキスって……すごい!」
「俺もそんなに経験があるわけじゃないけどな。だが、教え子から一方的にいいようにされるのも……んんんぅっ!!!」
脳みそが溶けるような激しいキス。これまで教師と生徒という関係を築いてきた相手と、身体の関係を持とうしている事実。そんな状況に私は、キスだけで尋常ではない興奮を得てしまっていた。
「あぁぁっ……!先生のチンポっ!先生の大人チンポぉっ!」
「んぐぅっ!や、やめっ……そんなパンツに手を突っ込んでシコるなんて……!」
「ふふっ!まだ出しちゃダメですよ?ドピュドピュするのはパンツの中じゃなくて、私の……あぁぁんっ!!!」
挑発しながらチンポを扱いていると、先生も私の身体に手を伸ばして触り始める。多くの男子部員たちよりもチンポが大きいのと一緒で、私の身体を弄る手も男らしさに溢れていた。
「んんぅっ!あぁんっ!いっぱい触っていいですよ……あんっ!私のおっぱい……大きくないですけど、モミモミしても……んひぃっ!」
「ふぅ……ふぅ……こんなに悪いことばかりしている生徒には、教師としてしっかり指導をしなくちゃな……」
「ひゃぁんっ!!!は、はいっ!いっぱい指導してくださいっ!たくさんイケナイことをしている生徒に……あぁんっ!いっぱい……正しいオトナを教えてくださいっ!」
お互いに興が乗り始め、身体を激しく触り合う。そして、私がチンポを握っていたのに対して、先生も私のスカートの中へと手を滑り込ませるのであった。
「んっ!?お、おい新田……お前、下着は……」
「えっ……?パンツだったら、カバンの中に入っていますけど……」
私の股間に触れた先生が、思わず下着に関する質問をしてくる。だから私は、正直にその場所について答えていた。
「そういうことじゃない!お前……どうしてパンツをはいてないんだ!?」
「……そんなに私のパンツが気になるんですか?欲しいんだったら、安く売ってあげますけど。」
最近はすぐにオマンコが濡れてしまうので、下着をつけずに生活していることも多かった。でも、今日下着をつけていなかったのは別の話。私は初めから、先生とセックスをするためにこの場所へ来ていたのだから。
「ねぇ先生……私、本当にダメな生徒になっちゃったんですよ。毎日チンポのことばっかり考えて、頭の中はセックスをすることでいっぱいなんです。わたし、セックスするのが大好きですから。」
教師に対して言っていいような言葉ではなかったと思う。でも、目の前にいる先生を私は信頼している。していた、ではなく今でも信頼している。だからこそ、こうしてすべて打ち明けて関係を持とうとしているのだった。
「まったく……こんな生徒には、お仕置きが必要だなっ……!」
「あぁぁぁんっ!!!あっ、あひぃっ!はいっ!お仕置きっ、オシオキしてぇっ!チンポとセックスが大好きな私にお仕置きぃっ!あぁんっ!!!オマンコぉっ、オマンコぐちゅぐちゅ気持ちいいよぉっ!」
太くてゴツゴツした指が、オマンコを激しく掻き回していく。私は先生から、教師である前に大人の男というものを教えられていた。
「んんぅぅっ!!!あぁぁっ!!!すごっ……オトナってすごいっ……!こんなのわたし、本当に初めてっ……あぁぁぁぁっ!!!!」
「何が大人なんだか……こんなことをしていて、自分が子供みたいに……んんんっ!!?」
「あぁぁぁんっ!!!あっ、あぁっ……あはっ!チンポ、もっと固くなった!いやぁんっ!ぶっといチンポがもっとぉっ……ビクビクでビンビンでぇ……デカくてぶっとい大人チンポぉっ……!」
ズボンと下着の締め付けも押し退けるように、私が握って扱く先生のチンポは固さも太さもさらに増していた。もう限界。このままだとこのチンポをハメられる前に私のマンコがおかしくなりそうだった。
「ねぇ先生……!わたし、わたしもうっ……!」
「あ、あぁっ……!俺だって、もう……!」
「あぁぁぁ……先生っ!んぶぅっ……!んちゅっ、ちゅぷ、んっ、んんっ……れろっ、べろぉっ……!」
先生も限界だと言い、もう一度お互いの気持ちを確かめ合うためのキスをする。そして私はチンポから一旦手を離すと、彼がはいていたズボンのベルトを緩め、ズボンとパンツを降ろしてチンポを取り出してあげた。
「先生のチンポ、本当に大きい。わたしのオマンコ、壊れちゃうかも……」
「そ、そうなのか?それじゃ……やっぱりやめるか。」
「むぅ……もう、意地悪しないでください。わたしはオマンコが壊れるくらい気持ちいいセックスが好きなんですから。」
「うぅっ……!はぁ……まったく、面倒くさい教え子だな。」
私の言葉に苦笑いを浮かべる先生を、手近な椅子に座るよう促す。そして、私は椅子に座った彼の下半身に跨って、ゆっくりと腰を下ろしていく。
「あぁぁ……わたし、学校の中で先生とセックスしちゃうんだ……!」
「な、なぁ新田……その、早くするなら……」
「はいっ……!先生、私のオマンコで……いっぱい気持ちよくなってください。」
チンポを握りながら腰を下ろし、オマンコの穴に先っぽが当てる。そして、入り口にチンポが当たったのを確かめると、私は一気に腰を沈めてしまうのだった。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!あっ、あぁぁぁ……!は、入っちゃったぁ……!先生の大きいチンポ、わたしのオマンコに……んぅぅっ……入っちゃったのぉっ……!」
「おうぅっ……んぅっ!んんっ……これが、新田の……んんっ!し、締まりがキツくて……くぅぅっ!!!」
「あぁぁぁんっ!!!先生のチンポ、やっぱり大きい……!こんなに大きいの初めて……あぁぁぁんっ!!!!」
扱き上げていた時から感触が違うのは分かっていた。私と同い年くらいの男子が持つ性欲とは異なる、齢を重ねて男らしさに溢れた性欲みなぎるチンポ。おまけに教師としての仕事に多忙で性欲を発散していない分、その反り返りかたは尋常ではなかった。
「んひぃっ、あっ、いやぁぁんっ!!!!んんぅぅぅっ……!あ、ダメっ……わたし、軽くイっちゃったかも……あぁぁんっ!」
「はぁ、はぁ……どうしたんだ。いつもセックスばかりしていると言った割には、あまり余裕がないみたいだが。」
「うぅぅぅ……そんなことありません。チンポでイクのなんて慣れてますから。ただ、大人の人とセックスするのが初めてだから感じ過ぎてるだけです。」
セックスをしているのに、まだ私のことを女ではなく生徒として捉えている先生。言葉の端々から感じ取れるその余裕が、私に心に火をつけてくれた。
「もしかして、私以外の女子ともこういうことをしたんですか?」
「なっ……!?そんなわけないだろ!俺はそこまで落ちぶれたやつじゃ……あぁぁぁっ!!!」
先生がそういうことをする人ではないというのは分かっていた。そういったいやらしい目で女子を見たり、手を出そうとしている教師は、一人の女子生徒としてある程度感じ取ることも出来ていた。
だからこそ、先生は私とセックスをして興奮をしてくれていた。そして、私だけに本気となってほしかった。そうさせるために、私はいやらしく腰を振って、オマンコの中で先生のチンポを激しく扱き始めるのだった。
「おうぅぅっ!!!やめっ……そんなにナカで激しく……んぐぅぅぅっ!!!」
「んっ……ふぅっ……どうですか?私のオマンコ。ヌルヌルしてて、気持ちいいですか?んぅっ……あぁぁんっ!!!」
「んぅぅっ……くそっ、こんな……新田のマンコが……!」
悔しそうにしながら、チンポの気持ちよさで悶えている先生。やっぱり、一回りくらい年下の生徒だと思ってセックスをしていた雰囲気だった。でも、そんな先生だから私も楽しむことが出来るのであった。
「あぁんっ!すごっ、すごいですよぉっ!先生っ、先生のチンポすごいっ!大人チンポっ、太くて固くて気持ちいいっ!こんなの……男子たちのチンポと全然違うのぉっ!」
「くぅぅぅっ……こいつ、本当にチンポ慣れしてやが……んっぐぅぅぅっ!!!」
「あぁんっ!んっ、ふふっ……!いっぱいセックスしているんですから、マンコでチンポをゴシゴシするのだって得意に決まってるじゃないですか……あぁぁんっ!」
上下だけでなく、チンポをマンコの奥深くに挿れたまま、前後左右に腰を振っていく。チンポが入ってくると腰は自然と動いてしまうし、どうすれば互いに気持ちよくなることが出来るのかも分かっていた。
「んんっ、んっ、んんんぅっ!あぁぁんっ!好きっ、先生のチンポ好きっ!ぶっといチンポ好きっ!!!あぁんっ!!!あっ、あっ、あぁっ……!ジュポジュポぉっ……もっといっぱいジュポジュポしちゃうんだからぁっ!」
「おうぅっ……また、締まりが良くなって……!んっぐぅぅぅぅっ!!!」
「んっひぃぃぃぃっ!!!!あひぃっ、あぁっ!いやぁぁぁんっ!!!ダメっ、先生ダメぇっ!先生は動かないでくださいっ!いまは私が先生のチンポを気持ちよくしてるんだから……くっひぃぃぃぃっ!!!!」
いやらしく腰を振っていると、先生が私のオマンコを突き上げてくる。チンポが奥深くまで入ってきて、私は悲鳴に近い喘ぎ声を上げてしまう。
「あひぃっ!あんっ!いやぁぁんっ!!!いやぁぁっ!大人チンポいやぁっ!こんなの……大人のセックスでわたしっ……あぁぁんっ!!!こんなチンポセックスだめぇっ!わたしおかしくなるっ!オマンコ気持ちよすぎておかしくなっちゃうよぉっ!」
「んぅっ……ふぅっ!新田……いいぞっ……もっと……んっ、んぅぅぅぅっ!!!!」
「あっ、あぁんっ!!!あっ、あっ、あっ……あぁぁっ!!!チンポっ、チンポっ、チンポチンポチンポぉっ!先生のチンポ最高ぉぉぉっ!こんなチンポハメられたら、わたしもうっ……あぁぁぁぁぁっ……!」
私は先生のチンポの虜になろうとしていた。経験の差ではなく教師と生徒、大人と子供という立場、それを分からせるかのように、先生は私にセックスの気持ちよさを教えてくれていた。
「だめぇっ!わたし、わたしもうイっちゃうっ!先生のチンポでイくぅっ!大人チンポでイっちゃうよぉっ!あぁぁぁっ、あぁぁぁんっ!!!いやぁぁぁんっ!!!」
「くぅっ……んっ、あぁぁ……イっていいぞ……俺も、もうイクから……ふんぅぅぅっ!!!!」
「んっひぃぃぃぃっ!!!あぁっ、あぁんっ!!!一緒、一緒がいいのっ!チンポとマンコ……先生と一緒にイキたいっ!マンコの中にチンポザーメン出してイってほしいのっ!」
「んぅぅぅっ……!?くぅっ……!」
膣内射精を求める私の言葉に、先生は驚きの表情浮かべる。私は中出しをしてくれるのが当然だと思っていたけど、先生は違うみたい。
「さすがに……それは……んぐぅぅっ!!!」
「んひぃっ!あぁぁんっ!!!ほらぁ……思いっきりチンポからドピュドピュしてください。大人チンポに溜まったザーメン、いっぱい私のマンコに出しちゃってくださいっ!あぁぁんっ!!!ビクビクってチンポが震えて……んぅぅぅぅっ!!!!」
ピルを服用しているので、余程のことがない限りは妊娠の可能性は低い。でも、先生にはそれを伝えることなく、私はオマンコの中に精液を出すよう求める。
「もう、生ハメしたんですからマンコに中出しするのは当然じゃないですかぁ……あぁぁんっ!!!だめっ……チンポのビクビクがすごくなって……わたしも、あぁぁぁぁっ!!!!」
「くぅぅっ……に、新田ぁっ……んっぐぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁぁぁんっ!!!すごっ、先生の激しい……あひぃっ!チンポまた激しくてっ、あぁぁぁんっ!!!大人チンポっ、先生チンポすごいっ!マンコのナカでビクビクしてイきそうになってるのぉっ!」
腰使いに躊躇いが無くなり、私のマンコ穴をより激しく突き上げてくる先生。私もそれと一緒に激しく腰を振って、先生と一緒にイくためのスパートに入った。
「あぁぁぁぁんっ!!!イくっ、イくのぉっ!オマンコっ、先生のチンポでマンコイクぅっ!イクぅっ!!!あぁぁんっ!!!イっちゃうっ!先生っ、先生ッ、先生ぇぇぇぇっ!!!!!」
「んぐぅぅっ……に、新田ぁっ……んっ、んぐぅっ……んんぅぅぅっ!!!!」
私のお尻を掴んで激しくチンポを突き込んでくれる先生。身体を抱き締めるようにして預けながら、私も絶頂に向かおうと全身を弾ませていく。そして
「あひぃっ!!!あぁんっ、いやぁぁんっ!もうダメッ、だめぇっ、イクっ、イクのぉっ!マンコイクっ、チンポでイくっ、、イクイクイクイクぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
「おうぅぅっ!!!に、新田ぁっ……!あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!あぁぁぁ……で、出てるぅっ!!!先生のオチンポから……熱いのがいっぱい……あぁぁぁぁぁぁ……!!!!」
初めて受けた、オトナの射精。仕事に多忙で性欲を発散する暇もない、教え子のマンコ穴で絶頂した先生のチンポ射精は、いつも私が出されている精液とは比べ物にならないくらい大量だった。
「あっ、あひぃっ……!あっ、あぁぁっ……だめ、こんなに出されたわたし、出来ちゃう……赤ちゃん出来ちゃうかもっ……あぁっ、いやぁっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!!」
「んっくぅっ……!もう……どうなっても知らないからなっ……!」
「あぁっ!せ、先生……わたし、わたしっ……またっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
イったばかりの私は、先生が出してくれた大量のザーメンでもう一度絶頂する。オマンコよりもさらに奥、子宮に届きそうなほどの射精を受けながら、私の身体は激しく震えて悦んでいた。