水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
冒頭の逆プロポーズが成功していれば、本作は本当にここで終わっている可能性があったりも。それがハッピーエンドなのかバッドエンドなのかは筆者にもわかりません。
顧問パートは今回で終了です。次回は時間が少し経過してからの生ハメ輪姦パート第2弾。アナル解禁パートになります。
「はぁっ……はぁっ……あっ、あぁっ……わ、わたし……あひぃっ!」
「はぁ、はぁ……に、新田……んん……ふぅぅぅ……」
先生に抱き着いたまま、私は絶頂した身体を震わせていた。オマンコがイった直後に中出しされ、全身から力が抜けそうになってしまっていた。
「す、すごかったです……これが、大人のセックスなんですね。あぁぁんっ!!!わたし、もう先生のチンポじゃないと満足出来ないかも。」
「んんぅぅ……ふぅぅぅ……そんなことを、何人の部員に言って喜ばせているんだ?」
「うっ……そ、そんなに多くはないですよ。それに、先生のチンポが一番気持ちよかったのは本当なんですからね。」
射精して冷静さを取り戻した先生に、図星を突かれたことを言われて、私はちょっとだけ焦っていた。でも、このセックスの気持ちよさを前にすれば、これくらいの会話も楽しめてしまう。
「先生も……イケナイ女子生徒のせいでイケナイ先生になっちゃいましたね。」
「ああ……そうだな。これで俺も、新田と同罪……いや、教師である以上、もし何かあれば涙のお別れか。」
そう話をする先生の顔に後悔は見えなかった。もしかすると、しばらくしてからメチャクチャに後悔をするのかもしれない。でも、それは私にも言えることだったりもした。
「私は……絶対秘密にしますよ。あ、でも……もしかすると、この場所を誰かに見られたりしていたら……」
「ば、バカっ……そんなの冗談でも……んぅぅっ!!!」
「あぁぁんっ……!あぁぁぁ……オマンコからザーメン、いっぱい垂れちゃってる……!もう……先生がいっぱい出すから大変なことになっちゃってる……」
「くぅぅっ……お前が出せってせがむからだろ……!」
腰を浮かせてチンポが抜けたオマンコからは、先生が中に出した大量の精液がおもらしをしたように溢れていた。そしてスカートを捲ったまま立ち上がると、そこには小さくならずに、ビンビンに勃起したままの先生のチンポが存在していた。
「うそ……射精したのに、全然小さくなってない……!」
「えっ……?あ、ああ……そうだな。ホント最近、抜いていなかったのが原因かもしれないな。」
もう、目を離すことが出来なかった。マン汁とザーメンでドロドロになったまま、それでもバキバキに勃起をし続けていたチンポ。この瞬間、私は全ての理性を失い、性欲と彼に対する好意だけに支配をされてしまった。
「せ、先生っ!私と結婚してくださいっ!」
「はぁっ!?なっ……おまっ、何をそんな急に……!」
「だって結婚もしてなくて、彼女もいないんですよね?それじゃあ、私と結婚しても問題ないじゃないですか!?」
「だからってどうしてそうなるんだよ!?なんか色々と過程が吹っ飛び過ぎてんだろ!?人生のRTAか!?」
教師と教え子であっても、結婚してしまえばただの夫婦。そうすれば、私はいつでもこのチンポを味わうことが出来る。それだけの理由で、私は先生に逆プロポーズをしていた。
「大丈夫です。先生のチンポはわたしがずっと面倒を見ますから。もちろん、赤ちゃんだって作りますよ。あ、今はピルで避妊しているから出来ませんけど。」
「あ、だから中に出しても平気だったのか……じゃなくて!お、落ち着け新田。別に俺のチンポが異常なわけじゃなくて……」
「そ、それじゃあ……男子は大人になると、みんな先生みたいにチンポが勃起し続けるんですか……!?」
「た、頼む新田……俺の話を……聞いて……くれ。」
頭に手を当て私を窘めようしている先生。残念ながら彼は、私の願いと望みを拒否してしまうのであった。
◇
「んっ、んんぅっ……!あっ、そこっ、あぁんっ!奥まで入って……あぁぁぁんっ!!!」
私の求婚は拒否されてしまったけど、セックスするかしないかとは別の話。先生は教壇に手をついた私に、後ろからチンポを突っ込んで腰を打ち付けていた。
「あぁぁんっ!!!先生のセックス……大人のセックスやっぱりすごいっ!あひぃぃっ!!!力強くて激しいのっ……あぁぁんっ!!!あぁぁぁぁんっ!!!」
「ふぅっ……ふんぅっ……!新田のマンコだって、ヌルヌルで……!でも、大丈夫なのか?お前だってイったばかりで……」
「あひぃっ!あっ、ひゃぁんっ!!!は、はいっ……大丈夫ですっ!わたし、何度もイカされまくるのが好きですからぁっ!くひっ!あっ、あぁぁぁんっ!!!」
激しくチンポをぶち込んでくれているのに、先生は私の身体を気にかけてくれる。言葉遣いが奇麗なわけではなかったけど、いつも生徒と対等に接してくれる優しい人だった。
「んんぅぅぅっ!!!あんっ!すごいっ……やっぱりこのチンポいいっ……!こんなにぶっとい大人チンポっ……あぁぁんっ!!わたしのマンコをこんなにっ……あぁぁぁっ!!!!」
「んっぐぅっ!?ば、バカっ……そんなに締め付けたら……腰が動かな……ふんぐぅぅぅっ!!!」
「んっひぃぃぃっ!!!ち、違うっ、違いますよぉっ!先生のっ、先生のチンポがでっかくなってるのぉっ!あぁんっ!!!だめぇっ、マンコの中でチンポぉっ!チンポブルブルさせてでっかくするのいやぁぁぁっ!!!」
空き教室の教壇とはいえ、机が並んだ校内の一角でセックスをしていることに、私も先生も異常な興奮を得てしまっていた。お互いに一度絶頂していたため、周囲の環境を確認しながら行為を楽しむことが出来ていた。
「くぅぅっ……校内で、新田と……生徒とこんな……!くぅぅぅっ!!!」
「あひっ、あぁんっ!!!ごめん……なさいっ!イケナイ生徒で……いやらしい生徒でごめんなさぁいっ!先生を誘惑して、チンポを欲しがっちゃうダメな教え子でごめんなさぁぁぁいっ!!!」
「んっぐぅぅっ!!に、新田ぁぁぁぁっ!」
教師という立場を彼に確認させながら、私は教え子として先生に謝って罰を求めていた。いつもセックスをしている男子部員たちは異なる立場。改めて私は、教師と教え子という関係の上でセックスしている興奮に、先生と一緒に溺れたかった。
「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!あぁぁっ、またっ、またチンポっ、チンポ激しくなって……あぎぃっ!あぁっ、あぁぁぁぁっ!!!マンコっ、マンコ壊れるっ、チンポガンガンすごいのでマンコ壊れちゃうのぉっ!」
「ふんぅぅっ!!!ああ、そうだな……マンコがガバガバになれば、チンポを食べまくる気も……なくなるかも……なっ!」
「あっひぃぃっ!!!あぁぁんっ!!!いやっ、いやぁぁんっ!!き、鬼畜ぅっ!オニっ、アクマぁっ!こんなチンポハメながらそんなことっ……あぁぁぁぁっ!!!!」
割と酷いことを言われているのに、私の身体は悦んでいた。そういうことを言われている以上に、普段は気さくで優しい先生が狂ったように腰を振ってチンポを突っ込み、私を罵倒してくる、その変わりようが私は嬉しく堪らないのだった。
「ダメぇぇぇっ!!!わたしやっぱり、先生のモノになっちゃうっ!!!あぁぁんっ!!!先生のチンポっ、先生のデカチンポでしか感じない身体になるのぉっ!!!あぁぁぁぁんっ!!!」
マンコが押し拡げられ、極太のチンポの形へと変えられてしまう気持ちよさ。私のマンコで童貞を捨てたばかりな同年代のチンポしか知らなかった私に、先生は大人チンポを教えてくれていた。
「あひぃっ!!!あぁぁんっ!ねぇ、先生……これからは私のマンコで、性欲が溜まったチンポを好きな時にスッキリしていいですからね。あぁぁんっ!!!わたしはいつでも……性欲処理に付き合いますからっ……あぁぁぁぁんっ!!!!」
「んぐっ……何をそんな、またバカなことを……!」
「あぁんっ……!ふふっ……!肉便器ですよ、肉便器。私は、先生のチンポを突っ込まれて精液を中出しされる精液便所ですから。お嫁さんでも、恋人になる必要もない……チンポをスッキリさせるためだけの便所マンコでいいですから……ね?」
笑みを浮かべて、背後から腰を打ち付けていた先生に顔を向けながら、私はそう言葉を放った。その瞬間、先生の顔は怒りにも悲しみとも思える表情となる。
私が口にした下品で最低な言葉。それを聞いてしまった先生は、何かが壊れたのか、私の腰を掴み直すと、先程よりもさらに乱暴な腰使いでチンポを突っ込み始めるのであった。
「んひぃっ!!!んぅぅっ!!!んっぐぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!すごっ、すっごぉぉぉぉっ!!!!これっ、これ好きぃっ!乱暴にガンガンされるの大好きなのっ!チンポっ、チンポがズッコンバッコンってマンコにずぶぅぅぅって……んっぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」
私は教壇に突っ伏して、先生の乱暴な腰振りに堪えるしかなかった。教師としてではなく、男の本能を感じることが出来る腰の振り方。淫乱な私には一番お似合いの、最高なセックスをしてくれていた。
「クソッ……クソっ……!こんな、真面目なやつだって……信じていたのに……!」
「あぁぁぁんっ!!!あんっ!あはっ、いやぁぁんっ!!!先生もわたしのこと、そういう風に思ってたんですね……ひゃぁぁぁんっ!!!男になんて興味がない……水泳一筋の……んぅぅっ!!!真面目な女子だってっ……あぁぁんっ!!!!」
「当たり前だろ……!そうじゃなかったら、タイムの計測だって……気に掛けたりだって……くぅぅぅっ!!!」
チンポから感じる先生の劣情。信じていた生徒に裏切られたという失望と一緒に、最高の快感で得てしまっている興奮。その激しく打ち付ける腰に、私は彼の全てを理解していた。
「きゃぁぁんっ!!!あっ、あぁんっ!!!だ、大丈夫ですよぉ……!んひぃっ!水泳はこれからも真面目にやりますから……あぁぁぁんっ!!!先生にも協力してもらって……んんぅっ、あひぃぃっ!!!わたしいっぱい、がんばっちゃいますからぁっ!」
そう、水泳にもセックスにも打ち込む。セックスが大好きだからといって、水泳が嫌いになったわけではなかった。このチンポ、先生との出会いだって、水泳を一生懸命やっていた賜物なのだから。
「先生ッ、いっぱい……これからもいっぱい協力してくださいっ!チンポでいっぱいわたしを気持ちよくして、たくさん練習していい記録も出しますからぁっ!!!あぁぁっ、あんっ!!!いやぁぁぁんっ!!!!」
「んんぅっ……ふぅぅっ……!だ、誰が……お前みたいな生徒に……んぐぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁんっ!!!ごめんなさいっ!ごめんなさぁいっ!先生の肉便器なのにナマイキなこと言って……んひぃぃぃっ!!!!チンポっ、チンポぉっ!ホントはチンポ以外何もいらないのっ!ぶっといチンポ以外何も欲しくなんてないのぉっ!」
ウソではなかった。私の優先順位は第一にチンポ、第二にセックス、次いで水泳。これくらいの順番になってしまっていた。でも、そんなものは気分によって変わってしまうし、いま私のマンコ穴を使っている先生は、水泳部の顧問なんて立場を考えていないだろうから、わたしは彼のチンポ奴隷になると宣言するのであった。
「わたしのマンコ穴をもっといっぱいにしてっ!チンポ汁ドピュドピュって、ぶっといチンポでもっとガンガン突いて、オチンポザーメンいっぱいビュービューしてちょうだぁぁいっ!!!」
「んっ、ぐぅぅっ……に、新田っ……んぅぅぅぅっ!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!!すごっ、すっごっ、しゅっごぉぉっ!チンポのビクビクがまたっ……あひぃっ!!!わ、わらひまた……い、イくぅっ!チンポっ、チンポぉっ!チンポでイっちゃうっ!チンポでマンコいぐっ!またイっちゃうからぁぁぁぁっ!!!!」
いつもハメているチンポよりも太くて立派な先生のデカチンポ。そんなに経験がないなんて言っておきながら、先生はチンポの大きさにものを言わせて、私を狂わせていた。
「出してくださいっ!わたしの変態マンコにザーメン出してぇっ!チンポが大好きな沙衣の便所マンコに中出しぃっ!先生のチンポからオシッコ精液ビュービュー全部出してほしいのぉっ!あぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「んっぐぅっ!ふんぅぅっ……新田っ、新田っ……あぐぅっ!!!」
「あぁぁっ!!!んぅっ!いぐっ、イっぐぅっ!またイぐぅっ!マンコっ、マンコでまたぁっ……あぁぁぁんっ!!!先生も、先生も一緒にイってっ、イってぇっ!」
『先生』と呼んで一緒にイくことを彼に求める。ただそう呼ぶだけで、気持ちよさが増してしまうから。チンポも、セックスも、中出しも、大きさと激しさと量が違うだけで、やっていることはいつもと同じ。でも、私を信じてくれていた『先生』としているこのセックスは、私に快楽とは異なる興奮を与えてくれていた。
「くぅぅっ……出すぞ新田……マンコにまた……全部っ……んぐぅぅぅっ!!!」
「うんっ!出してっ!いっぱい出してっ!マンコにチンポ精液ちょうだいっ!ザーメンでマンコいっぱいにしてぇっ!沙衣のマンコに先生の……先生のザーメン欲しいのぉぉぉぉっ!!!」
「はぁっ……はぁっ……も、もう……あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁんっ!!!あっ、あぁぁぁ……!また出てるぅっ……!熱いのいっぱい……マンコの中にドッピュドピュぅぅぅぅ……あぁぁぁぁぁぁ……!」
本当に肉便器みたいな扱いだった。教壇に突っ伏した私のマンコに大量のザーメンを注ぎ込み、私は一切抵抗が出来ないまま、先生のチンポを突っ込まれ続けていた。そして
「あぁっ……くるっ、またすごいのキちゃうっ……!チンポで気持ちいいの……んんぅぅっ!!!!あぁっ、ダメッ、イくぅっ!すごいクるのぉっ!!!あぁぁぁっ!!!!イクイイクイクイクイクぅっ!!!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!」
先生の性欲処理を済ませた私は、マンコでイくことが出来た。二度目の中出しをされた膣内からは精液が溢れ、私と先生の足元に精液の水溜まりを作ってしまっていた。
「あぁっ、あぁぁぁ……わ、わらひ……もう、もうらめれふぅ……!わらひ、しぇんしぇえの……ザーメントイレになっちゃったのぉ……」
このチンポだったら、そうなってしまうことも本当に良いと思った。私は先生に出会えたことを感謝している。そして、先生と私と出会わせてくれた、水泳というスポーツに何も感謝をしていた。
「お、おい……大丈夫か新田?」
「は、はい……だ、だいじょうぶでふぅ。わらひ……チンポで気持ちいいのになんて、いっぱい慣れてますからぁ……!」
さすがにウソをついていた。私自身が求めたこととはいえ、本当にモノのように扱われたセックスをしたのは初めてだったから。そして、場所と相手を選ぶかもしれないけど、こういうセックスも私は好きなのだと思うこと出来た。
◇
「それで、不調からは脱出出来そうなのか?」
私に背中を向け、パンツとズボンをはきながら、先生はそう問いかけてくる。それに対して私は、オマンコに出されたザーメンを拭き取りながら答える。
「はい。たぶん、大丈夫です。こうして先生も、私に協力をしてくれることになりましたし。」
「きょ、協力って……別に俺はお前の行為を認めたわけじゃ……」
「でも、私とセックスをしたんですから、先生だってもう私たちと同じ……ですよね。」
「うぅっ……!」
私と関係を持ってしまった以上、先生と私は一心同体。別に脅したりするつもりはないのだけど、これまでと似たような関係を築くことが出来ればいいと考えていた。
「まぁ……そうだな。俺から言えることといえば、バレないようにやってくれ……ということくらいだな。」
「はい、これからも気をつけますから。」
「はぁ……頼むぞ新田。教師が身体を張ったんだから、少しくらいは期待に応えてくれよ。」
「もう……欲張りすぎですよ。私とセックスをしたのに、水泳でも期待をしちゃうなんて。」
でも、私も同じ気持ちだった。私にはセックスだけじゃない。泳ぐことも大切にしないと、先生や他の誰かよりも自分を裏切ることになる。そうならないためにも、私は先生の期待にも応えるつもりであった。
「その代わり……先生が喜んでくれる結果を出したら、私の期待にも応えてくださいね。」
「うっ……ま、前向きに考えておこう。」
教師と生徒という立場を崩さないまま、身体の関係を持った水泳部の顧問と私。同年代と男子たちと関係を持つことよりも汚れた繋がり。それでも、私と彼の信頼関係が崩れることもないのであった。