水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
とりあえずは前菜の輪フェラです。顔射はお通し。本番は次回からとなります。
「すごいじゃないの。去年よりも良い記録が出たんだって?」
「うん。なんとかね。」
「沙衣ちゃん本当にすごい……!校内でも結構騒ぎになっているよ。」
記録の悪化には歯止めがかかり、私は全国大会で自己ベストを更新することにも成功した。トップクラスというわけはなかったけど、今回の活躍でいままで以上に注目されることとなる。
「でもホントは……少し前まで調子が出なかったんだよね。正直、大会に出てもいい結果が出せる自信もなかったし。」
「へぇ……意外ね。でも、あんまり自信満々で行くよりも良かったんじゃないの?」
「直前まで不調だった分、吹っ切れたってことかもよ。」
「うん。たぶん、そんな感じだったのだと思う。」
セックスのヤリ過ぎで記録が悪くなりかけたなんて、口が裂けても言えないことだった。実際は顧問の先生と『相談』をした後、大会に向けて男子部員たちとセックスする回数を抑えていたことが改善に繋がっていた。
練習前のセックスを禁止。性欲処理は部活後に限定。ゴム有りのセックスでも気持ちよくなれる努力をする。健全な乱交プレイを心掛けたことによって、私は以前の泳ぎを取り戻すことが出来て、性欲も適度に発散したことで心身共に健やかな身体を手に入れることが出来たのであった。
「でもこれで、沙衣は来年の悩みが一つ消えたようなものね。」
「来年の……悩み?」
友人の言葉に私は首をかしげる。水泳とセックスのことばかり考えていた私に、この先待ち受ける悩みなどなかったのだけど。
「進路よ、し・ん・ろ。むしろ今から考えとけ、みたいな雰囲気出してる先生だっているくらいだし。」
「あ、ああ……そういうことね。」
確かに頭からは抜け落ちていた話だった。特に最近は大会のことでいっぱいいっぱいだったので、来年のことなんて全く考えてはいなかった。
「推薦とか、たくさん貰えるかもしれないもんね。」
「そういうこと。私なんかまだどっちにするか悩んでいるし。」
「優香はどうしようと思っているの?」
「えっ!?わ、わたし……!?」
胸の大きな友人に対して、進路について聞いてみる。突然の振りに余程焦ったのか、何かに戸惑う様子で返事する。
「わ、私もまだ決まってない……かな?」
「だったら……このムダにデカいもんが役に立つことにでも行きなさい……よっ!」
「いったぁっ!も、もうっ!急に何するの!?」
慎ましい胸の友人が真横に手を振って、デカ乳の友人の胸をビンタする。そのいい加減なビンタでも命中するくらいに彼女の胸は大きく、私は呆然の叩かれて揺れる乳房を見ていた。
「進路……進路かぁ……!」
私の心は、友人のおっぱいよりも揺れている気がした。
◇
「んぶぅっ……んぢゅっ、ぢゅぼっ、んぢゅ……れろぉっ……!」
「あうぅっ……せ、先輩……い、いいです……それっ……!」
「んぶっ、ぢゅぶっ……んっ、ぢゅぶっ……んぢゅぅぅぅっ!!」
練習後のプールサイド。裸になった男子部員たちに囲まれ、私はいつものように彼らのチンポをしゃぶって楽しんでいた。
「んぶぅぅっ……んぢゅっ、んぶっ、ぢゅるっ、んぶっ、んぶぉっ!」
「んぐっ……んんっ……に、新田……俺のチンポも……!」
「んぢゅぅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!うん、いいよ……チンポ、いっぱい気持ちよくしてあげる。」
両手に握っていたチンポ。左手のチンポを咥えながら右手のチンポをしゃぶっていると、シコシコされていた同級生はしゃぶってほしいと言うので、私は彼のお願いを聞いてあげる。
「あむぅっ……んぶぅっ、ぢゅるっ、んぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ、んぢゅるるるるるぅぅぅっ!!!!」
「んぐぅっ……!?そ、そんないきなり激しくは……あっぐぅっ!」
「ぐぶぶぶぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶぉっ、んぶぅっ!ぐぶぉっ、ぐぼぼぼぉぉぉっ!!!!」
口の奥までチンポを飲み込み、チンポ全体を激しくしゃぶってあげる。でも、彼は気持ちよすぎてすぐに音を上げてしまう。
「んぢゅぅぅぅぅ……!!!ぶはぁっ!もう、咥えてほしいっておねだりしたのに、そんなすぐイキそうになっちゃうの?」
「そんなこと言われたって、こんなに激しくされれば誰でも……んぐぅっ!?」
「うっふふ……!いいよ。チンポからザーメン出しても大丈夫だから。ほら……口でジュボジュボされて、手でシコシコされて、ドピュドピュッって……ふふふっ!」
チンポを強く握りながら、私はイってもいいと彼に言う。そうしていると、もう一方の手でチンポを握られていた後輩部員も声を上げる。
「新田先輩……その、俺のチンポも激しく……!」
「えっ……?うーん……どうしようかなぁ。そうしてあげてもいいけどぉ……ふふっ!」
「うぅっ……!お、お願いします……先輩……!」
イクことは出来ないけど、イキそうになるくらいにシコシコしている私の手コキ。その微妙な力加減で弄ばれる彼のチンポは、先走り汁を垂らしながらビンビンに勃起し続けていた。
「もう……仕方ないなぁ。そんな風にお願いされたら、私だってしたくなっちゃうよ。」
本当はしゃぶりたくて堪らなかった。皮が被っていて生臭い仮性包茎チンポ。少ししゃぶったくらいじゃキレイにならないくらいのチンカスが溜まっていて、その匂いを嗅ぐだけでオマンコが濡れてもいた。
「はぁぁむっ!!!んぶぅぅぅぅっ!!!んぢゅっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ、んぶぅっ!!!ぐぶっ、ぐぼぉっ!んぢゅぶぶぶぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「あぁぁっ!す、すごい……先輩の口のナカ……あぁっ!!!」
「んぶっ、んぶぅっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ、ぢゅぶっ!ぢゅぼっ、ぢゅぼぼぼぉぉぉっ!!!」
咥え込んですぐに頭を振り乱して、皮を剥いたチンポを口マンコでしゃぶっていく。口の中で唾液とチンカスが混ざり合い、私の身体をチンポの匂いで満たしてくれる。
「んぶぅぅぅっ!!!んぶっ、ふぶぅぅぅぅぅっ!!!!ぢゅぶっ、んぶぅっ、ぐぶぉっ!ぢゅぼっ、んぢゅるるるるぅぅっ!!!ぢゅぼっ、んぶっ、んぢゅぅぅぅぅっ!!!」
「んんぅっ!!!くぅっ……お、俺もう……い、イキそう……!せ、先輩……!」
「んぢゅぅぅぅぅっ!!!んぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼっ!んぢゅっ、んぶっ、ぐぶぉっ!ぐぶぶぶぉぉぉぉっ!!!!」
イキそうな声を上げる後輩くん。それでも私は、チンポから口を離そうとはしなかった。彼のチンポは私の口マンコでイカせる。そう決めたのだから。
「んぢゅぅぅぅっ!!!んぶっ、んぶぅっ!ぢゅぶっ、ぢゅぶぅっ!んぢゅぶぶぶぶぅぅぅぅっ!!!!ぢゅっぶぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!」
「あぁっ!!!イくっ、出るっ!あぁぁぁぁぁっ!!!」
「ぐぶぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!ふぶぅっ……んぶっ、んぢゅっ、んぐっ、んぢゅっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ……んぶっ……んんっ……!」
唾液とチンカスを味わっていた口内に吐き出される大量の精液。チンポがビクビクした後に放たれたザーメンを、私は全て飲み干していく。そして、口の中でザーメン塗れになったチンポも吸い上げてキレイにしていく。
「んぢゅぅぅぅぅぅっ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ……んんっ……!ふふっ……ザーメン、すっごくおいしい。」
「あ、あぁぁ……せ、先輩……!」
口マンコから解放されたチンポは、ビクビクしながら少しずつ萎んでいった。そのビンビンだったチンポが小さくなる光景にも、私は身体を喜ばせていた。
「かわいいチンポ……いっぱいザーメンを出して、小さくなっちゃったね。」
「うぅぅっ……!」
『小さい』と言われて顔を真っ赤にする後輩くん。別に萎えた状態のチンポが本当に小さいわけではなかった。でも、私からそう言われることで羞恥に悶える彼を見るのが、堪らなく楽しく思えたのだった。
「あがぁっ!やめっ……新田っ、俺のチンポはなんでこんな……んぐぅぅっ!!!」
「えっ?」
後輩くんの萎えチンポをガン見していたら、反対側から声が聞こえたので思わず振り返る。するとそこには、私は無意識のうちに握っていた同級生部員のチンポが赤黒く鬱血しているのであった。
「あっ……そういえば、ずっと握っていたんだ。」
「俺のことを忘れていたのかよ……!?んぐぅっ……だ、ダメだ……もうっ……あぁぁぁっ!!!!」
次の瞬間、私が自然と扱き上げていた彼のチンポから、水鉄砲が発射されたような精液が飛び出して私の顔に直撃した。
「きゃあっ!な、なに……どうしてこんなにすごいの……」
「あぐぅっ……んんんっ……ち、チンポが潰されるかと思った……」
びっくりするような勢いの射精に、私は呆然としていた。フェラチオしていた時に思わず手に力が入ってしまったみたいで、彼のチンポを強く握り締めていたのが原因だった。
「もう……出すなら出すって言って。びっくりしちゃったでしょ。」
「おまっ……人のチンポを潰そうとしてて……んぐぁっ!?」
有無を言わさず、イったばかりのチンポを乱暴にシコってあげる。するとチンポは固さを取り戻し始め、男子部員は苦しむような声を上げるのだった。
「やめっ……もう、もう出ないから……あぁぁぁっ!!!」
「ウソ。一度顔射したくらいじゃ満足してないでしょ。ほら、もっといっぱい勃起させて、マンコと口マンコのどっちを使ってもいいんだからね。」
「そんなこと出来るわけが……んがぁぁぁぁっ!!!!」
同級生というだけで私から雑で乱暴なチンポの扱い受ける男子部員。その姿を見ていた後輩くんの小さくなったチンポに目を向けると、彼もまた一生懸命に萎えチンをシコシコして、もう一度勃起させようとしているのであった。