※この作品はR-18です。

水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子-   作:Scorcher

32 / 59
輪姦パート本番の開始です。とはいっても前回の前書きでも書いた通りアナルセックス、二穴責めがメインですので、前穴オンリーは前座扱いです。

今回は半ば『輪姦プレイにおける独断専行した男に対する処遇』を書いているというもの。最終的には中々キツい仕打ちを受けることとなります。

次回がヒロイン初のアナル挿入回。アナルが強いサディスト系ヒロインですので簡単にはケツ穴アクメをしませんが、お付き合いしていただければと思います。


31.オマンコ以外を使うセックスもあったから Part2

「なぁ新田……早く……!」

「うん……わかってる。すぐに挿れるから……んぅぅっ!!!」

 

多くの男子部員に囲まれる中、プールサイドの床で寝そべった男子に跨る私。全裸である彼の勃起したチンポを握って、私は自分のオマンコにそれをあてがって挿入の準備を整える。

 

「んぅぅぅっ!!!入って……くるっ……!おっきいチンポがオマンコの中に……んんっい!あぁぁぁぁんっ!!!」

 

腰を深く沈めると、自然とチンポがオマンコの肉を掻き分けて入ってくる。そして、男子部員たちの視線が集まる中で、私は激しく突き上げられてしまう。

 

「んんぅっ……あぁんっ!!!だめっ、そんな激しくしたらわたし……んひぃぃぃっ!!!」

「ふぅっ……んぅぅっ……新田だって、もうチンポが欲しくて堪らなかったんだろ……!?」

「あぁぁんっ!!!それは……そうだけど……んんんぅっ!!あぁんっ!だめっ……わたしも腰が勝手に……あぁぁあんっ!!」

 

口ではダメなんて言っても、身体は正直にチンポを欲しがっていた。突き上げられるたびに私も腰を動かして、いやらしい動きで周囲の男子を挑発する。

 

「うぅぅっ……ダメだ……早く挿れてぇっ……!」

「これだけ目立っているやつなのに、隠れてこんなことしてるなんて……!」

「俺たち……そんな新田とヤりまくっているんだよな……」

 

裸になって自分たちチンポを必死に扱き上げる男子部員たち。私がセックスしている姿をオカズにして、彼らは挿入の準備を整えてくれていた。

 

「あぁぁんっ!!!いやっ、いやぁぁんっ!!!チンポっ、チンポシコシコぉっ!わたしで勃起っ、わたしで勃起したチンポがいっぱいなの好きぃっ!あんっ、あっ、あっ、あぁっ!!ひゃぁぁんっ!!!」

 

どこを見てもギンギンに勃起したチンポばかり。その光景を見ているだけで、チンポが入ったマンコ穴の気持ちよさが増していく。そして、複数の男子部員が私の目の前にチンポを突き出してくるのであった。

 

「あぁっ!!チンポ、みんなの固くぶっといチンポぉっ……!んんぅっ……あぁぁんっ!!!すごいガチガチ……臭くて汚いチンポでいっぱぁい……!」

「そんなに匂わないと思うんだが……」

「俺は……新田のためにあまり洗ってないぞ。」

 

腰を振りながら、両手にチンポを握り締める。片方のチンポはしっかり洗ってキレイになっている清潔チンポ。もう一本はムレムレでチンカスが溜まった汚チンポ。私は迷うことなく、後者のチンポを頬張る。

 

「あぁぁ……!臭くて汚いチンポ、おいしそう……!はぁむっ!んぶぅっ、ぢゅぶっ、んぶぅっ!ぢゅぶっ、ぢゅぼっ、んぶぅっ、んぢゅぅぅぅぅっ!!!!」

「あひぃっ……そんな……皮を剥きながら……敏感なのに……!」

「んぢゅぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼっ、ぐぶっ、ぐぼぉっ!んぶっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ、んぢゅるるるるぅぅぅぅっ!!!!」

 

口マンコがまたチンポでいっぱいになり、身体の中からチンポ臭で満たされる感じ。咥えるチンポが臭ければ臭いほど、私のマンコ穴からはマン汁が溢れてしまう。

 

「んぢゅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ちんぽっ、んぶっ、ちんぽっ、ちんぽぉっ!んぶぅぅぅっ!!!ぢゅるっ、んぢゅっ、んぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!」

「あぁぁっ!!!新田、そんなにマンコを激しく……んんぅぅっ!!!」

「んぐぅっ……すっげぇ吸い付き……!チンポが取れそうに……んんんぅぅっ!!!」

「ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ!んぶぉっ!んぢゅぶぶぶぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

唾液が固まったチンカスをほぐして、チンポにこびり付いていたそれを念入りに食べていく。そうしていくうちにチンポの汚れは少なくなり、私の唾液だけに塗れて味が薄くなってしまう。

 

「んぶぅぅぅっ!!!ぢゅぶっ、んぢゅぅっ、ぢゅるっ、んぢゅるるるぅぅぅっ!!!」

 

こうなってしまえば、あとはザーメンを搾り取るだけ。練習で疲れた身体に精液、チンポザーメンを摂取するため、私はさらに激しいフェラで男子部員をイカせようとする。

 

「んぶぅぅぅぅっ!!!んぶっ!ぢゅぶっ!ぢゅぼぉっ!ぐぶぶぶぅぅぅぅぅっ!!!ぐぶぉっ!ぢゅぶっ、ぢゅっぶぉぉぉぉぉっ!!!!」

「あぁぁっ!!!だ、ダメだ新田……俺、もう……イクぅぅっ!!!!」

「ぐぶぅぅぅぅぅぅんぅぅぅっ!!!!んんっ、んぐっ、んぢゅっ……んっ、んぐぅっ……んんんっ……!!!」

 

腰を振り乱したまま口マンコに出されたチンポ汁を飲み干す。その射精の後すぐに、もう一方の手でシコシコしていたチンポからも精液が飛び散ってくる。

 

「あぁぁっ!!!お、俺もダメだ……も、もうっ……あぁぁぁっ!!!!」

 

水着越しに私の身体を汚してくるザーメン。裸で精液をぶっかけられるよりも、競泳水着をつけたままぶっかけれたほうが、染み込んだザーメンを堪能することが出来るため、ほとんど水着を着たままのセックスを私は楽しんでいた。

 

「んぢゅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!あぁぁんっ!チンポ汁ドピュドピュぅっ!熱いのいっぱい気持ちいいっ……!あぁぁんっ!!!オマンコっ、マンコもイっちゃうっ!生チンポでマンコイクのぉっ!」

「んんぅっ!お、俺も出すぞ……新田のナカ……マンコの中にっ……!」

「うんっ!いっぱい出してっ!チンポから気持ちいいのちょうだいっ!ドピュぅぅってナカに濃いのぶっかけてぇっ!あぁぁんっ!!!イくっ、イっくぅっ!!!わたしも、わたしもっ……あぁぁぁぁぁっ!!!!!」

 

射精した2本のチンポを握ったまま、私は絶頂に向けて腰を振り続ける。オマンコの中でチンポがビクビクしているのが分かり、突き上げてくる男子部員も射精が近いことを教えてくれた。

 

「んんんんぅぅぅっ!!!出すぞ新田っ……全部ナカに……ふんぅぅぅぅっ!!!!!」

「あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!出てるぅっ!あっついザーメン、オマンコのナカにいっぱぁぁぁいっ……!あぁぁぁぁぁ……!オマンコぉっ……オマンコの奥にザーメン出てるぅっ……!」

 

プールでの練習で冷えた身体を、中から温めてくれる膣内射精。マンコ穴の中でブルブルと震えながらザーメンを出すチンポの感覚に、私もイってしまうのだった。

 

「んひぃっ!あぁぁっ、イクっ、イクぅっ!わたしもイっちゃうっ!ザーメン気持ちよくてイクのぉっ!ぶっかけも中出しされてイっちゃうっ!チンポ射精でイっちゃうっ!あぁぁぁんっ!!!イクッ、イクイクイクぅぅっ!!!イっくぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」

 

練習終わりの疲れた身体に注ぎ込まれるザーメン。毎日していても絶対に飽きることはなかった。そして、これで終わりではない。中出しで絶頂する私の周りには、まだまだたくさんのチンポが私の身体を使うために勃起し続けていた。

 

◇

 

「あんっ!!!んんっ、んぅぅっ!!!!そこっ、もっと強く……!ひゃぁぁんっ!!!!」

「はぁっ……はぁっ……すっげぇぞ新田……今日も何本もハメられてんのに……まだキツキツで……んぅぅっ!!!」

「あぁぁぁんっ!!!ち、違うよぉっ!マンコがキツいんじゃなくて、チンポが太いのぉっ!どのチンポも固くてぶっといチンポだからぁっ!いやぁぁぁんっ!!!」

 

何本目かなんて数えていなかった。仰向けとなった私は正常位でチンポをハメられて、両手にも相変わらず勃起したチンポを握っていた。

 

「んんんっ……あぁぁ……もっと激しくシコって……!」

「お、俺も……新田……!」

「うんっ!もっといっぱいシコシコしてあげるっ!ぶっといチンポもっとシコシコ……あぁぁんっ!!だめぇ……シコシコぉ……チンポシコシコしてるだけでマンコ気持ちよくなっちゃうのぉっ……!」

 

手で扱いているチンポの固さを感じると、マンコに入っているチンポを比べたり、ハメられていることを改めて感じて身体が昂ってしまう。

 

ザーメンを何度も中出しされているマンコ穴なのに、どれだけのチンポが入っても気持ちよさは変わらないどころか、突っ込まれるほどに気持ちよさは増していく。

 

「ふんぅぅぅっ……!なぁ新田、これが何本目のチンポだって分かるか?」

「んひぃぃっ!!!んぅぅっ!!!ひゃぁぁんっ!!!!そんなの……分かんないっ、分かんないよぉっ!チンポ気持ちよすぎて分かんないっ!何本ハメられても全部気持ちいいから分かんないってばぁっ!あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!」

「そうだよな……俺たちだって数えてないからな……なっ!」

「んっひぃぃぃぃぃっ!!!!気持ちいいっ!気持ちいいよぉぉっ!!!チンポっ、みんなのチンポ気持ちいいっ!!!どのチンポも気持ちよすぎて分かんなくなっちゃうよぉぉぉぉっ!!!!」

 

私も男子たちも、お互いに練習で体力は消耗している。それでも、このセックスの時間だけは疲れも忘れてしまう。チンポは何度も勃起するし、マンコは何度もイくことが出来て、どれだけのチンポでも受け容れてしまう。

 

「んっぐぅぅっ……!だ、ダメだ……も、もう……手コキだけで……!」

「うんっ!いいよっ、いっぱい出してっ!チンポからドピュぅってザーメンちょうだいっ!顔にかけてっ、身体にぶっかけてっ!チンポから気持ちいいのみんな出してぇっ!シコシコ気持ちいいのイってほしいのぉっ!!!」

 

マンコ穴が気持ちよくなると、両手で握り締めているチンポの手コキも激しくなる。私が気持ちよくなっていることを、手コキで感じている男子たちにも教えてあげたいから。

 

「あぁぁぁぁっ!!!ダメだっ、俺も……もうっ……!」

「んんぅぅぅっ!!!!出すぞ新田っ……顔と……身体にも……あぁぁぁっ!!!!」

「きゃぁぁんっ!!!あぁぁぁんっ!んぶぅっ……ぶふぅっ!熱いの……ぢゅぶぅっ……いっぱいかかってっ……あぁぁぁぁんっ!!!!」

 

マンコで感じまくっている中、顔と身体にザーメンをぶっかけられる。まるでおしっこを出すかのように白く濁った精液を出されて、自分が精液便所にされていることが分かってしまう。

 

「いやぁぁんっ!!!あぁぁんっ!わ、わたし……トイレぇっ……ザーメンドピュドピュされるだけの精液便所なのぉっ……!あぁぁんっ!!!」

「んぅぅっ……ふぅっ……そうだな……お前は俺たちみんなの肉便器だよな……ふんぅぅぅっ!!!」

「んひぃぃぃっ!!!いやぁぁんっ!!!だめぇっ……トイレはキレイ使わないたダメだからぁっ!便所マンコにチンポガンガン突っ込んだから壊れちゃうのっ!あぁぁんっ!!!あっ、あぁっ、あぁぁぁぁっ!!!!」

 

仰向けになっている私の腰を浮かせて、チンポをハメていた男子部員はマンコの奥深くまで貫いてくる。中出しされたザーメンを掻き出すような突き入れ。でも、彼はそれだけでなく、さらに私の腰を掴むと乱暴に私の身体を起こさせて、騎乗位の体勢へと変えてしまうのだった。

 

「きゃぁぁっ!!!あっ、あぁぁんっ!!!だめっ、今はそんな腰振ったり出来な……ひぃぃぃっ!!!!」

「安心しろ……!俺がガンガン突き上げればいいだけだからな……!」

「いやぁぁんっ!!!あぁんっ!ダメッ、こんなのっ、こんなに激しいのっ……あぁぁぁぁぁんっ!!!!!」

 

騎乗位になっても私にセックスの主導権を譲ろうとせず、男子部員は激しい突き上げを続ける。もちろん気持ちいいのだけど、こんな一方的なセックスは正直言ってあまり好きじゃなかった。

 

「もうっ……あぁぁんっ!!!わたしのことをこんな……んひぃぃっ!!!」

「お、おい……さすがに新田がやべぇんじゃないか?」

「というかお前……一人で新田のこといつまでハメているんだ?」

「くぅぅっ……分かっているけど……こいつのマンコに突っ込んでたら、収まりがつかねぇから……!」

 

周りでチンポをシコっていた他の男子から、些か不満が混じった声が上がってくる。私はみんなと楽しいセックスがしたいのに。私とセックスをする誰もが満足する、同じ部活で練習して過ごしている仲間として。

 

だから、彼らの仲が悪くなることは私が許さない。私の中で、彼らに対する支配欲が芽生えようとしていた。

 

「ねぇ、誰か私のカバンを部室から取ってきてくれる?」

「あ?カバンって……更衣室の中?」

「うん……鍵は掛かってないから。ヘンなことしちゃダメだよ。」

 

セックスの最中にも関わらず、私は適当な男子に向けてカバンを持ってくるようにお願いをする。突然のことにチンポをハメていた男子部員が声を上げる。

 

「お、おい新田……一体急に何を……んぶぅぅぅっ!?」

 

私のしようとしていることに邪魔を入れないでほしい、そう伝えるように彼の唇を強引に奪って大人しくさせる。

 

「んぶぅっ……ぢゅぶっ……ぶはぁっ!な、なんだよいきなり!?」

「ふふっ……!だいじょうぶだよ、わたしはみんなと一緒に気持ちよくなりたいだけだから。そう、みんなと、一緒に……」

 

私の考えていることが理解出来ず、腰を振っていた男子部員は恐怖に近い困惑の表情を浮かべる。それは彼だけでなく、周囲でチンポを勃起させていた他の部員たちも同じなのであった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。