水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
次回もアナルです。ヒロインがイキます。強くてもマワされればイクとは思う。
「ほら、持ってきたぞ。これでいいんだよな?」
「うん、ありがと。」
騎乗位の体勢のまま、オマンコにチンポが入った状態でカバンを持ってきてくれた男子にお礼を言う。そしてそのまま、彼に対してさらにお願いをする。
「中にボトルが入っているでしょ。それを使えば、みんなと一緒にもっと気持ちよくなれるから。」
「ボトルって……おい新田、これって……」
彼が私のカバンから取り出したボトル。そこにはセックスや風俗で使うためのローションが入っているのであった。
「こんなの使って何をするんだよ。まさかここでエロい店の真似を……」
「うーん……それも楽しそうだけど。でも、いまはそうじゃなくて……」
男子部員に跨っていた私はお尻を突き出す格好となり、水着を大きくずらすと多くの部員に対してお尻の穴を見せる。
「なっ……まさかそっちの穴で……!?」
「うん……お尻にもチンポを挿れて気持ちよくなりたいの。」
決してキレイだとはいえない、むしろ汚い穴。オマンコだけじゃなくて、私のこっちの穴にもチンポを欲しがる。
「ねぇ、お願い……そのローションでチンポをヌルヌルにして、私のお尻に突っ込んで。」
「お、俺からかよ!?」
「だって、ちゃんと鞄とローションを持ってきてくれたでしょ。だから……私のアナル処女、あなたに上げちゃうんだから。」
「うっ……あ、アナル処女……!」
アナルであっても初めてということに変わりはなく、処女という言葉にボトルを持った男子は嬉しそうにする。
そして、私に言われるがまま彼はボトルのキャップを外して、手にローションを出すと、それを自分のチンポに塗っていた。
「んぅぅっ……ふぅっ……くぅぅっ……!」
「ふふっ……!ヌルヌルして気持ちいい?でも、そのままシコシコして出しちゃダメなんだからね。」
「んんぅぅぅっ……!わ、わかってるよ……!それくらい……!」
ヌルヌルになったチンポをビンビンに勃起させたまま、彼は膝立ちとなって私のお尻を掴む。
「ほ、本当に大丈夫なんだよな?」
「うん……大丈夫。自分でもいじっていたから。指を挿れたりして、いやらしい気分になっちゃってたから。」
「新田……お前って本当に、どうしょもない変態だったんだな……」
呆れた言葉と蔑んだ目を向けてくる男子部員。でも、彼のチンポはビンビンのまま私の尻穴に当てられていた。そしてそのまま、チンポを私のお尻のナカへと挿入してくるのであった。
「んぐぅぅっ……あぐぅっ!あぁぁっ……なに、これっ……!指なんかと全然違う……あぎぃっ!!!」
「くぅぅっ……当たり前だろ!自分の指とチンポを一緒にするな……ふんぅぅぅっ!!!!」
「あひぃっ!はぁっ……はぁっ……!んぐっ、んぅぅぅっ!!!だ、ダメッ……お尻、お尻が裂けちゃうっ……!こんなの……こんなチンポが入るなんて……んっぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」
オマンコにチンポが入るのとは全然違う感覚。でも、感じるのは苦しさだけじゃなかった。お尻の穴、アナルにチンポが入ってくるという感触。臭くて汚いモノが出てくる場所にチンポが入る興奮。
言葉でも拒み、身体も限界を感じていた。なのに、私はお尻にチンポが入ることを喜んでいた。まるで最初からその穴が、出口ではなく入口であったかのように。
「ひぎぃぃぃっ!!!あ゛あ゛ぁっ!!!ひっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!!」
「くぅぅっ……!なんとか全部、入ったぞ……お、おい新田、本当に大丈夫か?」
「んぎぃぃっ!!!んぐぅっ!あぎゃっ!!!だ、大丈夫……大丈夫だからぁっ!お尻っ……お尻にチンポっ、お尻にチンポぉぉぉぉっ!!!!」
狂ったように叫ばないと、お尻の圧迫感で気を失いそうだった。オマンコとアナルにチンポが入ったという事実が信じられないまま、私の身体は快感に満たされようとしていた。
「んぐぅぅっ!!!あっ、あぁぁんっ!!!すごっ……これ、苦しいけど、苦しいだけじゃ……あぁぁんっ!!!」
「んぐっ……お、おい新田……マンコがキュって締め付けて……」
「うんっ……お尻にチンポが入って、マンコがもっと感じちゃってるの……!あぁぁんっ!!!お願い……さっきみたいに激しく突き上げて。チンポで思いっきり、私のマンコを突きまくってぇっ……!」
でも、まだ足りなかった。まだチンポがアナル入っただけ。この状態でチンポをマンコを突かれれば、今までよりももっと気持ちよくなれる。私はそう確信して、眼下の男子部員に突き上げるよう求めていた。
「あぁぁぁぁんっ!!!あっ、ひゃぁぁんっ!!!すごいっ、やっぱりこれ……あぁぁんっ!!!さっきよりもチンポが……マンコでチンポするの気持ちいいのぉっ!あんっ、あぁあっ、いやぁぁぁぁんっ!!!!」
「くぅぅっ……こんな……マンコの外で……チンポの感触が……!」
「んぐぅっ!お、俺も……ケツ穴の中で、新田のマンコが犯されている感覚が……!」
「あっ、あっ、あぁんっ!すごっ、すっごぉっ!チンポっ、2本のチンポが入ってくるのすごいっ!あぁぁっ!!!これっ、アナルのチンポでもいっぱい気持ちよく……んぅぅぅっ!!!」
お尻に挿入した男子部員はまだ動いていなかった。まだアナルセックスをしているとは言えない状態。でも、マンコがチンポで突かれる感覚を私のお尻越しに感じた彼は、とうとう腰を動かし始める。
「んぐぅっ……!?あぁっ、ダメッ……お尻でチンポはまだ……んんぅぅっ!!!」
「なんだよ……ケツにハメさせておいて、動くなってのかよ……!?」
「んぎぃっ……!あぁぁぁんっ!!!だ、ダメじゃないけど……あぁんっ!お尻で……アナルで突かれるの……初めてだし……ちょっと怖いかも……」
「うっ……!?」
『怖い』と言いながら私が見せた不安げな表情。少し考えてみたら、そんな顔を男子に見せることはほとんどなかった。その顔に新鮮味、ギャップを感じたアナルに挿入した彼は、思わず得た興奮で私を犯し始めてしまうのだった。
「んぎぃっ!?あぁぁっ、いやぁっ!!だめっ、お尻っ、お尻いやぁっ!チンポでお尻ズボズボぉっ!ズボズボしちゃダメェッ!あぁぁぁんっ!!!マンコで感じてるのにお尻ぃっ……あぁぁんっ!!!お尻にもチンポいっぱい入ってくるのぉぉぉぉっ!!!!」
「くぅぅっ……すげぇ……!俺、新田のケツ穴にハメてセックスしてる……!んぅぅぅっ!!!」
「んんぅっ……はぁ、はぁ……マンコも、マンコでももっと、感じさせてやる……んぐぅぅっ!!!」
「んひゃぁぁぁぁっ!!!!あぁっ、あぁぁぁっ!!!あっ、あぁんっ!!!もうダメッ、もうダメぇぇぇっ!!!!もう分かんないっ!どっちが気持ちいいのか分かんないっ!マンコもケツ穴もチンポでいっぱいで分かんないよぉっ!あぁぁぁぁっ!!!!」
2本のチンポが競い合って、私のマンコとアナルを激しく突きまくってくる。初めてのアナルセックスなのに、マンコの気持ちよさが凄すぎて痛みはなく、苦しさもすぐに消え始めていた。
ローションでチンポがヌルヌルになっていたということはあるけど、それでもアナルでチンポが擦れる感覚には痛さではなく気持ちよさを得ることが出来てしまっていた。
「いいのぉっ!お尻ぃっ、お尻でもっとしてぇっ!ケツ穴っ、ケツ穴マンコもいっぱいチンポでズボズボぉっ!ケツマンコでチンポずりゅずりゅって気持ちいいのしてぇぇぇっ!!!!!」
「んぐぅっ……くぅぅぅっ!!!マンコの締まりもやっぱり強く……ふんぅぅぅっ!!!!」
「あっひぃぃぃっ!!!!あぁっ、あぁぁんっ!マンコっ、マンコもいいっ!アナルで感じてマンコも気持ちいいよぉっ!マンコもアナルもすごっ……あぁぁんっ!!!どっちのチンポも気持ちいいからぁっ!」
二穴にハメられるのがこんなに気持ちいいなんて知らなかった。アナルに突き刺さったチンポが出たり入ったりすると、マンコでも自然とチンポを締め付けてしまう。お尻が壊れてしまうかもしれないなんて怖さも、どこかへと消えてしまっていた。
「好きっ、好きっ好きっ、大好きっ!わたしこれ好きぃっ!お尻でセックスっ、アナルにチンポハメるの好きぃっ!アナルセックスもいっぱいしたいっ!アナルマンコでもいっぱいセックスするのぉっ!!!あぁぁぁぁぁんっ!!!」
「ふんぅぅぅっ!!!それじゃあ、出すぞ新田……!お前のケツ穴に……中出しするからなっ……!」
「うんっ!ちょうだいっ!お尻のナカにザーメン出してっ!んひぃっ!イけるか分かんないけど、アナルにいっぱい出してぇっ!ケツ穴に中出しっ、ケツマンコにチンポザーメンドピュぅってしてっ、してぇぇぇぇっ!!!!」
もう、アナルは性器だとしか思えなかった。私の身体に空いている穴は全てチンポを入れる場所。口も、膣も、肛門も、全てはチンポを挿れるためのマンコ穴。アナルに出し入れされるチンポの震えを感じて、私は男子部員に中出しをするよう声を上げた。
「んぅぅぅっ!!!に、新田っ……出るっ、イクぅっ!」
「んっぐぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!あひっ、あっ、あぁぁぁぁっ!!!出てるっ、お尻に熱いの……アナルのナカでザーメンがドピュドピュって……あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!」
普段は『出すだけ』の穴に対して、大量の精液が注ぎ込まれる感覚。女性器とは異なるけど、肉の棒が入っているのは同じ。知り尽くしたはずのモノが入っているのに、得ていたのは異なる快感であった。
「んんんぅぅっ!!!な、なに……これっ……お尻でチンポが……ザーメンが出るのってこんな……あぁぁぁぁぁっ……!」
私の身体の中で一番汚い穴。そんな場所でイったチンポ。最低な場所でイった最低なチンポ。その事実は私の中で悦びとなって駆け巡り、全身をゾクゾクと震わせてしまうのだった。
「あはぁっ……これ、これすっごぉっ……!こんなのされたわたし、もう……頭がおかしくなっちゃうかもぉっ……!」
「いや、もう十分におかしいと思うぞ。」
「でも……俺も新田のアナルで……んぅぅっ!!!」
「はぁっ……はぁっ……も、もう……マンコでもアナルでもどっちでもいい……!」
アナルに中出しをされた私を見てドン引きする男子、羨ましそうにする男子、穴だったら何でもよくなった男子。反応には個人差があった。それでも、私の中には気持ち悪さよりも遥かに、射精をさせたという嬉しさが残っていた。
「んぐぅっ……くぅっ……なんだ、これ……チンポが抜けな……ふんぅぅぅっ!!!」
「んひぃっ!?あっ、ダメッ……そんな乱暴にチンポ抜いちゃ……んっぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
キツキツだったアナルからチンポが抜けていく感覚。その解放感は、今は決して誰にも言えないほどの気持ちよさだった。
「あひぃっ……あっ、あぁぁんっ!!!す、すごい……お尻、お尻に中出しされてわたし……いっぱい感じちゃったかもぉ……!」
「お、おい……新田……その……俺は、まだ……」
「えっ?あれ……まだ、イってなかったの?」
アナルからチンポから抜けた喪失感で、マンコ穴にチンポが入っていることを忘れかけていた。私は半ば独占しようしていた男子部員のチンポは、私がアナル処女を喪失して中出しされた現在まで、ずっと膣内で勃起し続けていた。
「もしかして……遅漏っていうやつだったりするの?」
「なっ……!?そ、そんなわけ……!」
「もう……こうやって男子がいっぱいいるのにイクのが遅いと、私や他の男子からはよく思われないよ。」
「うぅぅ……わ、悪い……」
このチンポだけを特別扱いするつもりはなかった。でも、今の私はマンコよりも楽しめるアナルセックスを知ってしまった。だからこのチンポには、もう少しの間だけ付き合ってもらおうと思う。
「ねぇ……わたしのアナルにもっとチンポちょうだい。私がケツマンコでイクまで……いっぱいチンポハメてほしいのぉっ……!」
「い、イクまでって……」
「ほ、本当にケツ穴なんかでイけるのか?」
「それは……やってみないと、分からない……かな?」
本当はチンポを挿れる場所じゃないところで、チンポをイかせまくるという行為。それを考えただけで、私はチンポが入ったままのマンコから愛液を大量に流していた。
「ほらぁ……マンコは塞がってるから、アナルしか使えないんだよ?でも、アナルマンコだってたくさんマワしていいんだからね。」
中出しされたザーメンが垂れてくる私の肛門。そこを凝視しながら、多くの男子部員がチンポを扱いて挿入の準備を整えているのであった。