水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
ただ今回登場した後輩男子に関しては、もう一度だけ登場機会があります。どのような展開で再登場するかは……お察しください。
次回は本作最長パート、ヒロインが校外へと飛び出してしまう話となります。
「んぶぅっ!ぢゅぶっ、ぢゅるっ、んぢゅっ!ぢゅぷっ、ぢゅぼっ!」
「あうぅっ……せ、先輩……!あぁぁっ!」
「ずぢゅぅぅぅぅっ……!んぶっ、んぶぉっ!ぢゅぼぉっ!ぢゅるっ、んぢゅるるぅぅぅっ!!!!」
男子生徒を机に座らせ、その前に跪いた私は彼のチンポを咥えてしゃぶっている。オマンコの中に一度射精したチンポだったけど、咥えただけで少しずつ固さを取り戻そうとしていた。
「んぢゅぅぅぅっ……ぷはぁっ!ふふっ!チンポ、また固くなってきた。私のフェラで感じてくれて……すっごく嬉しい。」
「んぅぅぅっ……こ、こんなこと……!先輩、どうしてこんな経験が……んんぅぅっ!?」
唾液に塗れたチンポを扱き上げて、もう一度セックスが出来るくらいまでには勃起をさせる。皮が被った先っぽについていてチンカスと精液は、私が全て舐め取ってしまっていて、シコっているチンポはツルツルになっていた。
「やぁんっ……!チンポまた固いのぉっ……!ねぇ、私のオマンコ気持ちよかった?ドピュドピュってザーメンが出ちゃうくらい……気持ちよかったの?」
「は、はいっ……すごく……よかったです……!んぅぅぅぅっ!!!」
言葉で表す以上に、ビンビンに勃起したチンポが正直に答えてくれていた。中出しで童貞を卒業した彼のチンポは、午後の日差しが降り注ぐ教室の中で反り返っているのだった。
「それじゃあ……今度は私のことをチンポでイかせてくれるかな?」
「えっ……新田先輩を?」
呆気に取られる男性に頷きながら私は立ち上がると、彼の向かい側に置かれた机に腰を掛ける。そして、大きく足を開いてパンツを脱ぎ捨てていた股間を彼に見せつける。
「うわっ……ちょっ……先輩……!?」
「そんなに恥ずかしがらないでよ。さっきチンポをハメた場所なんだから。」
「だ、だからってそんな格好は……!」
スカートの中、オマンコを丸出しにした私。その中からは男子生徒に出された精液が垂れていて、彼が童貞を捨てたことを示していた。
「ほら、もう一度セックスしよ。そのビンビンに勃起したチンポ、今度は前から私のオマンコに挿れて気持ちよくしてあげる。」
戸惑っていたし、少し引いていたけど、彼は私のオマンコをガン見していた。そして、自然と自らの手でチンポを握り締めて、激しくシコシコしながら私ともう一度セックスをする準備を万端にしているのだった。
「一度出したんだから、さっきよりは我慢してよね。」
「は、はいっ……!が、がんばります!」
私の腰を掴みながら腰を引いて、再び勃起したチンポをオマンコに擦り当てる。さっきよりも緊張した雰囲気を出しつつも、今度は一度も挿入に失敗することなく、彼のチンポは私のナカに挿入された。
「んぅぅぅぅっ!!!あぁぁぁぁぁんっ!!!あぁぁっ……!ち、チンポ……太くて固いチンポがまたぁ……あぁんっ!い、いいっ……このチンポ、やっぱり結構いいかもぉっ……!」
「んぐぅっ!くぅぅぅっ……!だ、ダメです……!やっぱり先輩のナカ、すごくキツくて……あぐぅぅぅっ!」
「ひゃぁぁんっ!!!あぁっ!だ、大丈夫……大丈夫だから……!ちゃんと落ち着けば……我慢出来ると思う……からぁっ!あぁぁんっ!!!」
年下の男子生徒にしては太さも固さも十分。日頃から身体を鍛えている水泳部の男子にも劣らない立派なチンポだった。
「す、すいません……!俺、こんなに先輩のことを……!」
「んぅぅっ!!!ううん……いいよ。わたしでいっぱい気持ちよくなってくれてるんだから。わたし……すっごく嬉しいよ。」
この我慢弱さを少しでも治すことが出来れば、理想のチンポに近いモノになれる逸材かもしれない。そして何よりも、こんな幸運を見逃すことなんて出来るわけがなかった。
「お願い……わたしこと、いっぱい気持ちよくして。あなたのチンポで気持ちよくなりたいの。いやらしいオマンコにいっぱいチンポで……して?」
「うぅっ……せ、先輩っ……!」
告白を断られたことも忘れたように、私とのセックスに夢中となり始める男子生徒。必死に射精を我慢した様子で、彼は一生懸命腰を振り始めるのだった。
「あんっ!んぅっ……そう、そうやって……オマンコのナカを突いて……あぁぁんっ!うんっ……すごく上手だよ……あぁぁんっ!」
「んぅっ……ふぅっ……はぁっ……はぁっ……!くぅぅっ……!」
「あぁんっ!ほらっ……やれば出来る……でしょ?あんっ!わたし、あなたのチンポで気持ちよくなっちゃってる……!あぁぁぁんっ!!!」
まだまだ拙い腰使い。でも、私のオマンコは十分に感じることが出来ていた。褒めてあげればそれだけで自信がついて、本当に気持ちいいセックスが出来るようになってくれるはずだから。
「んんぅっ!!!あぁぁんっ!そこっ……もっと奥までっ、激しく……ひゃぁんっ!」
「んぐぅっ……!くぅぅっ……だ、ダメです……これ以上は感じ過ぎて……んぐぅぅっ!」
「あぁんっ!あぁっ、いやぁぁんっ!だめぇっ!わたし、もっと激しいのが好きなのっ!マンコの奥までチンポっ、ぶっといチンポでずぶぅぅぅってされるのがいいんだからぁっ!」
多くのセックスを経験して、敏感になってしまった私のオマンコ。気持ちいいけどイクには激しさが物足りなかった。だから、彼の大きいチンポを挿入されて、つい激しい抽挿を求めてしまう。
「こんなに立派なチンポなんだから……あぁぁんっ!!!いっぱい激しくしてっ、んひぃぃっ!!!マンコにゴリゴリ突っ込んで……いっぱい掻き回してほしいのぉっ!あぁぁんっ!!んひぃっ、んっぐぅぅぅぅっ!!!」
「そんなっ……これ以上激しくなんて……んぅぅぅっ……!」
今にも泣きそうな顔となって、必死に腰を打ち付けてくる男子生徒。私をこれ以上気持ちよく出来ない悔しさと、不甲斐なさが滲み出ているような表情。その顔に私はチンポの気持ちよさ以上の満足感を得ることが出来ていた。
「あぐぅぅっ!!!や、やっぱもう無理……!こんなに気持ちいいのなんて……もうっ……んぅぅぅっ!?」
そんな感情に耐えきれなくなったのか、彼は激しく振ろうとしていた腰を咄嗟に引こうとする。でも、私がそんなことを許すはずもなく、両足を彼の腰に絡みつけて動きを封じる。
「だーめ。チンポがイクまで抜かせてあげない。ほら、もっと腰を振ってオマンコジュボジュボして……ね?」
「あうぅっ……そ、そんなぁ……んぅぅっ!!!くぅぅぅぅっ……!」
引くことが許さないと悟り、彼はこれまでよりも激しく私に腰を打ち付けていく。射精を我慢したチンポがビクビクするのをオマンコで感じて、私もさっきより気持ちよくなること出来てくる。
「あぁぁぁんっ!!!あっ、あっ、あぁっ!そ、そうっ……それすごいっ!あぁんっ!チンポっ、激しいチンポいいのぉっ!ひゃぁぁんっ!!!これっ、これぇっ!これくらいズボズボされるのがいいのぉっ!」
必死さがより伝わってくる男子生徒の腰使い。でも、私が気持ちよくなっている一方で、彼の限界が先に迫ろうとしていた。オマンコの中で絶え間なく溢れる先走り汁が、彼のチンポの限界を私に伝えていた。
「んぅぅっ……!す、すいません先輩……俺、また……!」
「あひぃっ!あぁぁんっ!!うんっ……いいよ、また出してっ……!わたしの中にいっぱい……マンコの中にいっぱい出していいからっ……!んぅぅぅっ!!!」
「で、でも……先輩は……!」
「いいのっ……!あなたが気持ちよくなれれば、私はそれでいいからっ……!あぁんっ!!!お願い……ナカで……オマンコのナカで気持ちよくなってぇっ……!」
私を気持ちよくしてイカせるという使命感から、男子生徒を解放してあげる言葉。それを聞いた瞬間、彼の顔に安堵の表情が浮かび、腰使いはさらに激しいものとなった。
「あぁぁっ……先輩っ、新田先輩っ……!」
「ひゃぁぁんっ!!!あぁっ、あぁんっ!突いてっ、いっぱい突いてぇっ!奥までいっぱいしてぇっ!オマンコの奥まで全部ぅっ!チンポ全部突っ込んでぇぇっ!!!あぁぁぁぁぁんっ!!!!」
「くぅぅぅっ……あぁっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
自分がイクことだけを考えた激しい抽挿。私に好意を抱いていたはずの彼が、自らの欲望を満たすだけ行為に溺れる姿は、私の心と身体を悦びで満たしてくれていた。
「で、出ますっ……先輩のオマンコに……またっ……!」
「うんっ!ちょうだいっ!チンポザーメン全部出してっ!マンコに全部どぴゅぅぅぅって射精してぇっ!んひぃぃっ!!!わたしのナカにぜんぶっ、いっぱいっ……あぁぁぁぁっ!!!!」
「んっぐぅぅぅぅっ!!!!あぁぁっ……!せ、せんぱいっ……イくぅっ!!!!」
そして、身体を突っ張らせたまま大量の精液を私のオマンコに射精する。最初の射精と同じくらいの、キンタマの中身が空っぽになるほどのザーメンを膣内射精してしまった。
「きゃぁぁぁぁぁんっ!!!!あぁんっ!あぁぁぁ……!また、出ちゃってるぅっ……!あっついザーメン……オマンコのナカにいっぱい……あぁぁぁぁ……!」
「はぁっ……はぁっ……!す、すいません……また、俺だけイって……んぅぅっ……ふぅぅぅっ……!」
性欲を十分に発散して、我に返ったように私に謝る男子生徒。私をイカせることが出来なかった罪悪感に囚われた彼の身体を、私は優しく抱きしめる。
「えっ……ちょっ……新田先輩っ……!?」
「ううん……すっごく気持ちよかったよ。あなたの私への思いが、いっぱい伝わってきたから。」
「そ、そんな……俺は別にそんなつもりで……!」
辛い気持ちを和らげるような優しい言葉。私の声を聞いた彼は、決して独りよがりなセックスではなかったと諭されて、私に全てを委ねてくれる。
「だから……今度はもっと、一緒に気持ちよくなろうね。」
「っ……!は、はい……!」
決して今日だけで終わらない関係。私に告白を断られた彼は、好意とは異なる繋がりを得て私の手に落ちる。部活が始まる前のちょっとした寄り道。私はまた一人、心と身体を満たしてくれる相手を得ることが出来てしまった。
◇
激しい行為を終えて、乱れた衣服を整える私と男子生徒。彼は改めて私が時間を割いたことへの申し訳なさを口にする。
「すいません本当に。部活前にこんな……」
「大丈夫だよ。遅れるってことは伝えているから。」
「それでも……えっ……ちょっ……!?」
机に置かれていた下着を手に取り、そのまま穿いていく私を見て、男子生徒が驚きの声を上げる。
「ん?どうかしたの?」
「い、いや……その……まだ、中に出した……俺の……溢れて……」
私の太ももに伝っていた愛液、そして彼がオマンコに出して垂れていた精液。まだ膣内に精液が残ったままパンツを穿こうする私に彼は困惑していた。
「平気。部活に行けば、すぐに脱いで着替えるから。」
「で、でも……そのまま穿くなんて……うぅぅっ……!」
別にノーパンのまま部活に向かってもよかったのだけど、マン汁とザーメンが垂れているのを誰かに見られでもしたら大変なことなるため諦めていた。
それに、このイクことが出来ずに溢れ出た汁を、下着一枚で抑え込む感覚も悪いものではなかった。
「それじゃあ、着替えるついでにキレイに拭き取るんですね。」
「ううん。このまま水着に着替えて練習に行くよ。」
「……え?」
私の答えに、彼は言葉を失う。練習前には控えていたセックスを久々にして、私の身体は悦びに満たされていた。
「大丈夫だって。プールに入っちゃえば、水着が汚れているのなんてバレたりしないんだから。」
中出しをされた身体で練習に臨む気持ちよさ。私のことを好きでいてくれた男子生徒に、その秘密をこっそりと教えてあげてしまった。
「でも、このことはナイショにしておいてね。誰かにバレちゃったりしたら、大変なことなっちゃうからね。」
私のお願いに、彼は首を激しく縦に振る。ただ身体の関係を持っただけではなく、秘密を共有する間柄。彼はしばらくの間、その優越感に浸ることが出来るのかもしれない。