水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
そして今回が一人称の限界を感じた回でもあります。実質冒頭は三人称なんですけどね。ヒロイン不在のシーンをどう書くかが今後の課題となっています。
本来、女子生徒という存在はあってはならない場所だった。彼らは私、新田沙衣という共学校の女子が来たことに、練習が終わった後も色めき立っていた。
「すっげぇよな。マジで来るなんて思ってなかったよ。」
「ああ。しかも全国レベルのやつだしよ。」
「近く通っただけでめちゃくちゃ良い匂いがしたぞ。」
練習後のプール掃除をしながら、彼らは女子学生という存在に出会ったことを騒ぎ続けていた。
「なぁ部長、新田さんとはまた一緒に練習出来るんだよな?」
「ん?あー……そうだな。向こうがOKといえば、たぶんいいとは思うけど……」
「じゃあ来月もまた……来週もまた一緒に来てもらいましょうよ!」
「そんな頻繁に来れるわけないだろ。逆に俺たちが行くことだって簡単じゃない。」
私と会いたいためにモチベーションを上げようとする男子部員。邪さだけしかない要求に、部長さんも呆れ顔となっている。
「なぁ……でもあの子、どうしてあんな格好だったんだ?」
「ああ、まるで……俺たちを挑発するような……」
一方で、部内のエースを始めとした複数人が怪しんでもいた。男子しかいない水泳部に一人現れた他校の女子部員。本当に競泳の練習だけが目的だったのか。
「そのことなんだが……実は新田さんとは……」
部長さんが部員たちに何かを言おうとした矢先、プールの入り口からは先程までの練習時と同じ格好の私が現れる。
「新田さん!?」
「ど、どうしてまた……!」
「練習は全部終わったのに……!」
私の姿に多くの部員たちが驚いていた。そんな彼らを前に、部長さんが困った様子で話しかけてくる。
「ちょっ……新田さん、こいつらにはまだ事情を……」
「あれ?来るのが少し早かったですか?」
「いや、ちょうど話そうとしていたところで……」
何も知らない部員たちと、事前にある程度の話を聞いていた部長さん。私は部長に笑みを浮かべたまま、部員たちのほうへと近付いていく。
「だったら、話す手間が省けてちょうどよかったと思いますよ。」
「手間を省くって……あっ、新田さん……!」
そして私は多くの男子部員が見ている中で、一緒に練習で泳いだエースくんの前に立つ。
「あ、あの……何か?」
性別以外は私に似ていたのかもしれない。競泳に特化した身体つき。肩幅が広く、奇麗な逆三角形を描いた体格。長年泳いできた人であるのは一目でわかった。
しかも彼らの中では口数が少なく、特に異性に対する免疫が低そうなところ。それなのに、レースの時には私の前で……
「さっき言ったよね。あとで真っ先にシてあげるって。」
そう言いながら私は彼の身体を抱き寄せ、その唇を一瞬にして奪ってしまう。同時に片方の手を下半身へと伸ばして、水着越しに股間を擦り始めるのだった。
「んんんぅっ!?」
「んちゅっ……んっ、ちゅぷ、んちゅっ……んぢゅっ、れろぉっ……!」
当たり前のように舌を絡み合わせ、他の男子部員たちが見る中でいやらしいキスを続けていた。
「うわぁぁぁっ!!!!に、に、新田さん……きゅ、急に何を……!?」
「ど、どうしてこんな……!?」
「や、やっぱり俺たちのことを……!?」
驚きというよりは、ドン引きをされている気がする。女子という存在が珍しい彼らの目には、私という人間がどう映っているのか。もしかすると、私が思った以上に禁欲的な生活を続けていて、汚らわしい存在だと思われているかもしれない。
「んぶっ……ちゅっ、んちゅっ……ちゅぷ……ぷはぁっ!」
「はぁ、はぁ……ど、どうして……こんな……!」
「わたし、こういうことが大好きな女なの。だから、まずはあなたから楽しませてあげようって……そう決めたから。」
「き、決めたって……俺はそんな……んぅぅぅっ!?」
まだ動揺が収まっていない様子のエース部員くん。そんな彼の股間、水着越しのチンポを私は擦り続けていく。するとそこはすぐに固くなり始めて、水着を突き破りそうになるくらいパンパンに膨らむのだった。
「いやぁんっ……!さっきよりも全然大きくなってる。こんな大きかったら、私が勝っちゃうのも当然だよね。」
「くぅっ……!や、やめっ……新田さん……みんなが見てるから……あぐぅっ!」
チンポが勃起していたから、先程の練習では彼が私に負けてしまったのは分かっていた。そして、そんな練習中にも関わらず勃起していたチンポを最初の獲物にしようと、その時から決めてもいた。
「恥ずかしいの?でも、それだけじゃないでしょ。ねぇ、水着の中でパンパンに勃起したチンポ……気持ちいい?」
「ちっ、ちん……!?……んぅぅぅぅっ!」
「あはっ……!チンポがビクンってしちゃった。もう……やっぱり身体は素直なんだから。」
身体を密着させ、チンポを扱く私と扱かれるエースくんに視線が集まり続けている。そして私は水着越しに当てていた手を中へと滑り込ませ、彼のチンポを直接握り締めていく。
「ふふふっ……!んっ……あぁぁ……チンポ、固くて太いの……んぅっ!わたしで勃起した……デカチンポぉ……!あぁぁんっ!」
「んんんぅぅぅ!!!こ、こんなことを……新田さんはいつも……あぐぅっ!」
「うん。わたし……男のチンポが大好きな変態なの。練習中もずっと……みんなチンポを見てたんだから。」
事実を平気で述べる私に呆然とする他校水泳部の男子部員たち。それでも、私の行動と言葉は彼らが必死に抑え込んでいたものを解き放とうとしていた。
「そ、それじゃあ……今日俺たちとの練習に参加したのも……」
「そんなエロい水着で来たのも……」
すでに分かりきっていたことを彼らは確かめようとする。私が何を目的にして、この場でこんなことをしているのか。
「はい。今日は練習のついでに、みなさんといやらしいことをいっぱいするために来ちゃいました。」
最初に挨拶をした時と同じように、改めて自己紹介をするかのように、私はチンポを握って扱いたまま、笑みを浮かべて彼らに声を上げるのだった。
「ほら、部長さんも……水着を脱いで、チンポ見せて。」
「えっ!?お、俺も!?」
「部の代表なんだから当然でしょ。あなたが率先して脱がないと、誰も脱ごうとはしないよ?」
私にチンポを扱かれているエースくん以上に、部長さんに対して部員たちの注目が集まる。彼らをまとめる存在、上に立つ人間として手本を示さなければならないという私の言葉を聞いて、彼は水着に手を掛けて勢いよくずり下ろしてくれる。
「やぁん……!本当に出しちゃった。人前でチンポ出しちゃうなんて変態なんだからぁ……!」
「くぅっ……自分で出せと言っておきながら……!」
恥ずかしがりながらも、部長は半勃ちになっていたチンポを部員たちの前で見せてくれる。私は彼に煽るような言葉を浴びせつつも、チンポを握っていなかったもう一方の手で彼のチンポを握り締める。
「ぐぅぅっ……んぅぅぅっ!!!」
「ふふっ!部長さんのチンポも大きくて立派ですね。シコシコってすればもっと……あぁんっ!ほら、ビンビンに勃っちゃった。」
「んぐぅっ……!こんな、女子で握られるなんて……!」
2人ともチンポをシコシコされて、すごく気持ちよさそうにしている。そんな彼らに対して、私は気になっていることを率直に聞いてみる。
「この部の人たちは、セックスしたことはあるんですか?」
「は?」
「な、なにを急にそんな……」
「うーん……結構気になっていたんですよね。ほら、この学校って女子がいないから、どうなのかなぁ……って。」
反応は予想通りだった。ほとんどの部員はその質問に目を逸らしたり、口を閉ざしており、童貞であることを示していた。
「そんなこと、いちいち聞かないでも分かるでしょ。」
「ここは男子校なんだから……その、彼女とかがいる男のほうが少ないに決まっているんだし。」
「うん、分かってる。だから……わたしがみんなの初めて、ぜーんぶもらってあげるから、ね?」
彼らの期待が確信に変わった瞬間だった。私とセックスが出来ると分かった男子部員たちは、それまで抑え込んでいたものを解き放つように、2本のチンポを扱き上げる私に近寄ってくる。
水着越しに自分のチンポを弄る男子、あるいは中に手を突っ込んで直に握っている男子部員もいた。
「あぁぁぁぁ……だめぇ、そんな目で見ないで。わたし、チンポシコシコしてるだけなのにヘンになってきちゃうからぁ……!」
女に飢えた男子たちの鋭くてギラついた視線。私を一人の女子ではなく、性欲の捌け口としてしか見なくなった男子に囲まれて、私自身も我慢の限界を超えてしまった。
「ねぇ、チンポちょうだい。わたしも……もう我慢出来ないからぁっ……!」
「ちょ、ちょうだいって……?」
「もう、どれだけ鈍いの?セックスがしたいの。チンポをオマンコの中に突っ込んでほしいの。このビンビンに勃起したチンポをマンコにハメてほしいって言ってるの。」
「うぅぅっ!!!?」
あまりにも生々しい言い方に、エースくんは引き気味になりつつも、チンポを震わせていた。そして私は部長さんのチンポから手を離して、際どい水着の股間部分をずらしてオマンコを見せてあげる。
「ほら……ここ。ここがオマンコ。チンポを挿れて気持ちよくなる場所だって、学校で勉強したでしょ。」
「うぅっ……そ、そんなこと言われても……!」
「もしかして、私とセックス……したくないの?」
煮え切れない態度のエースくんに対して、殺し文句ともいえる言葉を言い放つ。こんなにチンポを勃起させておいて、セックスがしたくないなんて言わせるつもりはなかった。
「そんなことは……!?」
「そうだよね……私みたいに筋肉がムキムキで、背も高くておっぱいも大きくない女子なんてイヤだよね。」
「ち、ちがっ……!」
「こんな変態じゃなくて、もっと可愛い子とエッチがしたいって思うのも仕方ないよね。」
ほとんど心にもない言葉を重ねて、彼を無理矢理昂らせていく。握り締めていた1本のチンポは、それまで以上に激しく震えていた。
「きゃあぁっ!ど、どうしたの?」
「お、俺……その……お、お願いしますっ……!」
「ふっ……ふふっ!うん、いいよ。いっぱい気持ちよくしてあげる。」
意を決したように彼は自ら水着を脱ぎ捨て、私の手で扱かれて勃起したチンポを晒す。そして、私の足を抱えるとオマンコに先っぽを擦り当てて、挿入の準備を完了させる。
「ほ、本当にいいんですよね……!?」
「うん。そのまま腰を突き出せば、オマンコに入るから……お願い。」
「んぅぅっ……ふぅっ……くぅぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁぁぁ……すごいっ……固くて大きいのが入ってくる……んぅぅぅっ!!!!」
立ったまま正面から挿入をされる体勢。珍しい体位だったのと、知らない男子に囲まれていたことで、私もいつも以上に感じてしまっていた。
「あぁぁぁぁんっ!!!んぅぅっ……!あぁぁ……チンポ、入っちゃったぁ……!」
「うっ、んぅぅぅっ……!す、すごい……!これが新田さんの……その……!」
「オマンコ、だよ。いやらしいわたしのオマンコに、太くて固いチンポが入っちゃった……んぅぅっ!!!あぁぁんっ!すごっ……こんなの、久しぶりっ……!」
期待以上の気持ちよさだった。太さ、固さ、大きさ自体はいつも私がセックスをしている部員たちと差はなかった。ほとんど初対面の男子と見られながらのセックスは、新鮮味に溢れて私の身体を悦ばせていた。
「あぁぁんっ!!!い、いいのぉっ!このまま激しく突いてぇっ!腰を動かしてチンポでオマンコをズボズボって……あぁんっ!」
「は、はいっ……!ふんぅぅぅっ!!!」
「んひぃぃぃぃっ!!!あぁっ、あぁんっ!いやぁぁぁんっ!すごっ、このチンポすごいっ!初めてなのにこんなっ……あぁぁんっ!!!こんなチンポ初めてかもぉっ!」
引き締まった身体から繰り出される鋭い突き入れ。この場の雰囲気だけが私を感じさせていると思っていたのに、童貞であるエースくんのチンポでも私の身体は悦んでしまっていた。
「あっ、あっ、あぁぁんっ!すごく上手……!泳ぐだけじゃなくて、セックスもこんなに上手いなんて……あぁぁんっ!!!」
「そ、そうなのかな?そういうの……全然分からなくて……ふぅっ、んぅぅっ!ふんぅぅぅっ!!!!」
「んひぃぃぃぃっ!!!いやぁぁんっ!だめっ、だめぇっ!こんなチンポズルいっ!わたしのオマンコ、この童貞チンポでおかしくなっちゃうよぉっ!!!いやぁぁぁぁぁっ!!!!」
自分ではセックス慣れ、チンポ慣れをしていたと思っていたのに。部活外、学校の外で味わえるチンポがこんなに気持ちいいことを私は知らなかった。
「あんっ!あぁんっ!!!あんっ、あぁぁぁんっ!!!ダメェッ、激しくしないでぇっ!そんな激しくしたら……んんぅっ!すぐに出ちゃうからぁっ……!」
「んぅぅぅっ……そ、そうなんですか?気持ちいいですけど……俺はまだ……んぅぅぅっ!!!」
「あひぃっ!?うそっ……そんな、こんなのって……!」
信じられなかった。こんなチンポが童貞だなんて、信じることが出来なかった。もし私の初体験がこのチンポだったとしたら、きっと彼以外とはセックスが出来なくなってしまう。そう思うくらいには気持ちよかった。
「ウソっ、絶対ウソだよぉっ!こんなチンポが童貞なんて……あぁぁんっ!!!童貞チンポってのは……こんな風に……!」
「んぐぅっ!?ちょっ……新田さんっ……あぁぁぁっ!!!!」
オマンコを激しく突かれながら、私は手近で勃起をしていた部長さんのチンポに手を伸ばして鷲掴みにする。そして、乱暴に扱き上げて射精をさせようとしていた。
「やめっ……新田さん……そんな激しくしたら……あぁぁぁっ!!!!」
「こうやってシコシコするだけで、すぐにドピュドピュしちゃうのが童貞のチンポなんだからぁっ!んひぃぃぃっ!!!わたしのマンコをイカせるなんて……あぁぁんっ!!んぅぅっ!!!いやぁぁんっ!チンポっ、チンポだめぇっ!わたしっ……こんなのっ、あぁぁぁぁっ!!!!」
久しぶりに味わう屈辱感。でも、私の身体はその理由をはっきりと理解していた。いつも部活内で、同じ部員たちの同じチンポばかりを食べていたことで、私に勝てるチンポなんていないと思い込んでいたのだ。
そんな私の思い込みを打ち砕くように、このエースくんの童貞チンポは私をイカせようとしていた。童貞なのに、こんなに奥手なのに、運動部とは思えないくらいに草食系だったのに。
「だめっ、だめぇっ!わたしも……イクっ!イっちゃうっ!オマンコでイっちゃうからぁっ!!!あぁぁぁぁんっ!!!チンポっ、童貞チンポでイカされちゃうのぉぉぉぉぉっ!!!!」
「んぐぅっ……お、俺も……新田さんのオマンコで……い、イキそう……ですっ!!!ふんぅぅぅぅっ!!!!」
「んっひぃぃぃぃぃっ!!!あぁっ、あぁぁぁっ!!!すごっ、すっごぉっ!しゅっごぉぉぉぉっ!!!!こんなチンポハメられたらもう……ウチの男子のチンポじゃ満足出来なっ……あぁぁぁぁんっ!!!!」
私の男子部員たちだったら、こんな気持ちよさは味わえない。私の男子部員たち?それはともかく、私は先にイカされそうになっていた。
「イクぅっ!イくのぉっ!チンポっ、チンポでイっちゃうっ!お願いイカせてぇっ!このチンポでわたしのマンコ穴イカせてっ!イカせてぇぇぇっ!!!!」
「くぅぅっ……は、はいっ……ふんぅぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!イくぅっ、イっぐぅっ!チンポっ、童貞チンポでイぐぅっ!わたし負けちゃうっ、チンポっ、チンポに負けてイくのぉっ!童貞チンポに負けてイぐぅっ!いっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!」
そして、絶頂した私と一緒に行ったのはエースくんのチンポ、ではなくて部長さんのシコシコしていたチンポだった。
「あぁぁっ!出るっ、でっ……んぅぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁぁんっ!ドピュドピュってぇ……チンポ射精してるぅっ!んんぅっ……あひぃっ!!!あぁぁぁんっ……!童貞チンポはこうじゃないとぉ……こんなにすごいのが童貞チンポだなんて……んひぃぃっ!!!」
「はぁっ……はぁっ……!あ、あの……俺……!」
「うんっ……そのままもっと突いて。わたしのイキマンコでチンポ……一番気持ちよくなってほしいの。」
「っ……!?」
私をイカせた彼の顔に手を添えて、オマンコの中でイってほしいとお願いをする。私の身体は彼に落とされてしまったけど、彼の心は私の手の中に落ちているようだった。
「あぁぁっ!!!んぅぅっ、んんっ……!すごっ……また気持ちいいのが……あぁぁんっ!!!チンポで気持ちいいのいっぱい……んひぃっ!」
「くぅぅっ……に、新田さん……!ふぅっ……ふんぅぅぅっ!!!」
「うんっ、そう……そのままチンポで激しく……あぁんっ!オマンコズボズボして……ザーメンドピュドピュ出してっ!あぁぁんっ!!!!」
「はいっ……お、俺も……イきます……新田さんのオマンコで……マンコでっ……ふんぅぅぅぅっ!!!」
最低な女かもしれない。女を知らず、ひたすら水泳に打ち込んできたはずの他校のエース部員。そんな男子に私はセックスの快感を教えてしまった。もし彼が以前の私のように堕落をしてしまえば、それは間違いなく私が原因だ。
そしてやっぱり、私は彼に他人だと思えないくらい親近感を抱いていた。彼がセックスに溺れる未来を考えた私の身体は、いつもの悦びに満ち溢れていた。
「出るっ……俺も……新田さんの中で……あぁぁぁぁっ!!!!」
「きゃぁぁぁんっ!んぅぅっ……あぁぁぁ……あっついザーメン、オマンコにいっぱい出たぁ……!あぁぁぁぁぁ……」
絶頂したばかりのマンコ穴にされる大量射精。チンポの気持ちよさに相応しい量と濃さのザーメンが中に出されて、私はさらに身体を悦ばせる。
「はぁっ……はぁっ……んぅぅぅ……はぁ、はぁ……」
「やぁん……!ふふっ……初めてなのにこんな凄いセックスしちゃうなんて。こんなチンポだったら、どんな女の子でも落とせちゃうかもよ。」
「そ、そんな……!俺はその……こういうことにはその……」
性格こそ草食系といえる男子だったけど、性欲は人一倍。おまけに持久力もあって、身体の相性もいい感じ。学校外で作るセックスフレンドとしては、最高の相手なのかもしれない。
「あぁぁぁんっ!あぁぁぁ……チンポ、抜けちゃったぁ。ザーメン溢れちゃうの……もったいない……」
「に、新田さん……その……」
「えっ……?あ、部長さんのもイっちゃったんだっけ。私の手コキで気持ちよくなれたんですね。」
「うぅぅっ……!その……面目ない。」
「ううん。気にしないで。ほら……こうやってシコシコして……」
「あぐぅっ!?んぅぅぅぅぅっ!!!」
膣内射精が気持ちよすぎて、いつの間にか射精をしていた部長のチンポを握っていたのに忘れていた。私の足にザーメンをぶっかけた彼の萎えかけチンポを、乱暴に扱いて再勃起させようとする。
「今度はちゃんとオマンコでイけるように、もう一度勃起させちゃうから。」
「や、やめっ……そんな激しくしちゃ……あぁぁぁっ!!!」
チンポを乱暴に扱われて、泣きそうな声を上げる部長さん。さすがにかわいそう、と思う前に、彼のチンポは勃起をするどころか、さらに小さくなろうとしていた。
「あれ……もう、大きくなれないの?」
「と、当然でしょ。一度出したんだから……もうしばらくは……」
「うぅぅぅ……部長は、私のオマンコなんて使いたくないんですね。」
「えぇっ!い、いや……別にそう言うわけじゃ……」
最低な被害者面をして、部長さんを責めていく。もちろん、私が本当に困っていることなどあるわけがなかった。2本のチンポをイカせた私の周囲には、性欲をギンギンに滾らせた大量のチンポが迫っていた。
「あ、あの……そ、それじゃあ次は俺が……」
「お、俺もその……新田さんを……!」
控え目な言葉遣いに反して、性欲が滲み出た顔の男子部員たち。イったばかりのオマンコからはザーメンだけじゃなくて、大量の愛液が再び零れ落ちていた。
「みんなが私の相手をしてくれるの?ふふっ……嬉しい……!それじゃあ、わたしもいっぱいがんばるからね。」
私という餌に群がってくる飢えに飢えた男子部員たち。そんな彼らを、私は一人も残さずに食べ尽くそうとしていた。