水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
そしてヒロインの性欲以外の本性がそろそろ露わとなってくる頃です。男子校生徒の性欲と真っ向からの対戦が続きます。
次回は彼女持ち男子が登場。浮気じゃないかと葛藤する彼をヒロインが堕とします。
「んぢゅっ、ちゅぷっ、れろぉっ……んちゅっ、ちゅぷっ……」
複数の男子部員に囲まれて、全身には無数の手が這うような愛撫をされている。それに応えるように私は彼らのチンポを握って扱き、代わる代わるキスを繰り返していいた。
「んちゅっ……ちゅぷっ、んんっ……ぷはぁっ!あぁんっ……どのチンポもすごくバッキバキ。もうわたしのオマンコに挿れたくてたまらないんだ。」
「当然ですよ……こんな可愛い子が、俺たちのチンポをシコってくれるなんて……」
「いやぁんっ……!かわいいなんて言っちゃダメぇっ。わたしより可愛い子なんていっぱいいるんだからぁ……!」
自分の容姿、特に顔を気にしたことはなかったけど、可愛いと言われて悪い気はしなかった。もちろん、それが彼らのリップサービスだったとしても、私は素直に喜んでみせていた。
「それじゃあ、今度はあなたのチンポを挿れちょうだい。私のオマンコ、いっぱい気持ちよくしてね。」
「あ、ああ……!」
「あっ!ズルいぞお前!これじゃあ褒めたもん勝ちみたいになるじゃねぇか!」
「へへっ……!悪いなお前ら……一足先に捨てさせてもらうぞ。」
男子部員の中に自然と作られる始める順番の差。どうせ最後は全員私が食い尽くしているのに。私から見れば、童貞を捨てる順番を争おうとする彼らは可愛かった。
「んぅぅっ……そう。そうやって、オマンコにチンポの先を当てて……んんんんっ!!!」
「こんな感じ?」
「うん……そのまま腰を突き出せば……あぁぁぁんっ!!!あぁぁっ……また、チンポ入ってきたぁっ……!」
私を可愛いと言った男子部員のチンポが2番目に入ってきた。太さも固さも大きさも、さっき挿れたエースくんのチンポとはそれほど違いはない。でも
「んぐぅっ!?んぅぅぅっ!!!す、すげぇっ……これが新田さんのマンコ……あぁぁっ!!!んぅぅぅっ……!」
「あぁぁんっ!!!ど、どうしたの?ほら……動かないと気持ちよくなれないよ?」
「あぐぅっ……!こんな……こんなにキツいなんて……!」
「大丈夫?もしかして……立ったままハメるの辛いんじゃ……」
「ち、ちがっ……気持ちよすぎて……動けない……あぁぁぁぁぁぁっ!!!」
全く腰を動かさないまま、彼は襲い来る快感に思わず腰を引こうとする。でも、私はそんな彼の身体を抱き寄せて、オマンコからチンポを抜くのを許さなかった。
「んぐぅぅっ!に、新田……さんっ!?」
「もう……せっかくオマンコにチンポをハメたんだから、抜いたりしちゃダメだよ。」
「で、でも……こんなの気持ちよすぎて……んぅぅぅっ!!!」
「気持ちいいなら、イってもいいんだよ?ほら、わたしのオマンコ、マンコ穴にドピュドピュって白いのいっぱい出しちゃっていいよ。」
決して動きやすい格好ではなかったけど、私は自分から腰を動かして彼のチンポに刺激を与えていく。笑みを浮かべながら、全くいやらしい声を上げることなく。チンポをイカせるためだけに腰を動かしていた。
「あぁぁっ!やめっ、出るっ、出ちゃうっ!もう……あぁぁっ!!!」
「うん、イっちゃっていいよ。オマンコにドピュって出して、スッキリしてね。」
「そ、そんなっ……あっ、あぁっ!イくっ、出るっ……あっ、あぁぁぁぁぁぁぁ……!」
そして、2番目にチンポを挿れた彼は自分で一切動かないまま、私のオマンコの中に射精した。そんな彼の膣内射精を、私は妖しい笑みを浮かべて受け容れていく。
「あぁんっ……!ふふっ……ホントに出ちゃったね。ねぇ、どうだった?初めてのセックス……気持ちよかった?」
「あ、あぁぁ……」
気持ちよすぎて声も出ないのか、彼は茫然とした様子で小さくなったチンポを私から抜いてしまった。
「んんっ……ねぇ、次は誰が私とオマンコしたいのかな。私は誰でもいいよ。いっぱい私で気持ちよくなってほしいから……ね?」
「くぅっ……うぅっ……!」
「んんっ……はぁ、はぁ……!」
チンポを勃起させて、私の身体を愛撫しているのに、男子部員たちはオマンコへの挿入を躊躇っていた。
きっと、最初のエースくんとのセックスを見て『簡単に感じてイきまくる女』とか、『可愛いっていうだけですぐにハメさせてくれる』と思われていたのかもしれない。
でも、二度目の挿入で一方的にイカされた男子部員を見て、彼らの男としてのプライドが邪魔をしているようにも見えた。
「もう……そんなに身構えなくてもいいのに。それじゃあ……今度は私からみんなのことを気持ちよくしてあげる。」
そう言うと私は彼らが作っていた輪の中で跪き、改めて両手にチンポを握り締めて扱き始める。
「チンポが我慢出来なくなるまで、いっぱい手と口で気持ちよくしちゃうんだから。はぁむ……んぶっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ、ぢゅるっ!んぢゅぅぅぅぅっ!!!」
「あうぅっ……そんな……チンコを咥え……んんんぅぅっ!」
「うぐぅっ……んぅぅぅ……て、手コキもすげぇ……くぅぅぅっ!!!」
多くの部員たちが見つめる中、握り締めたチンポを咥え込んでしゃぶってあげる。もちろん、もう一方の手でもシコシコしながら。
男子部員の多くと比べても、背の高い私が跪いて奉仕をする姿に、彼らの中では警戒心よりも興奮を上回ろうとしていた。
「うわっ……女がチンポしゃぶってるのなんて初めて見るぞ……!」
「ほ、ホントにAVみたいなことして……んんぅっ!」
「んぢゅぅぅぅぅ!!!んぢゅっ、んぶぅっ、ぐぶっ、ぐぶぉっ!ぢゅぼぼぼぼぉぉぉっ!!!!」
「んぅぅっ……に、新田さん……ダメだ……こんなの、すぐに出るっ……んぅぅぅっ!!!」
もうイキそうなの?そう思いながら私は咥えていたチンポを口から離してしまう。
「んぢゅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!」
「あぁっ!?ど、どうして……」
「ふふっ……まだイっちゃダメ。私のオマンコに挿れるまでイカせてあげないんだから。」
「そ、そんなぁっ……!」
笑みを浮かべてそう声を上げる私に、チンポをしゃぶられていた男子部員は悲しそうな顔をする。その一方で、両手にチンポを握った私の前には、新たに無数のチンポがビンビンになった状態で突き出された。
「やぁんっ……こんなチンポいっぱい……!みんなも私におしゃぶりしてほしいの?」
「は、はいっ……!」
「お、お願いします……!」
「セックス前に……一度だけ……!」
跪いて無数のチンポを見上げる私の姿に、彼らは男としての優越感を覚えているのかもしれない。マンコに即ハメが出来ないヘタレチンポばかりなのに。跪く私には、割と強気に出ることが出来てしまうようであった。
「はむぅっ……んぢゅっ、んぶっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ……!ぢゅるっ、んぢゅるるるるぅぅっ!!!んぶぅぅぅぅ……ぶはぁっ!あぁんっ!このチンポおいしい……あぁむっ!んぢゅっ、んぢゅぅぅぅぅぅっ!!!!んぶぅっ、ぢゅるっ、んぢゅぅぅぅぅっ!!!!」
何本ものチンポを味見するように、咥え込んでは舌を這わせ、口を離してすぐに次のチンポを咥え込んでいく。その多くが女のマンコを知らない童貞の味。それを堪能するために、私は無数のチンポをひたすらにしゃぶり続けるのであった。
「ぐぶぅぅぅっ!!!ぐぶっ、ぐぼぉっ、ぢゅぼっ!ぢゅぼぼぼぼぼぉぉぉぉっ!!!」
「うぅぅっ……すげぇ激し……んぐぅっ!だ、ダメだ……!」
「んぶぅぅぅぅぅっ……ぷはぁっ!ふふっ、しゃぶられてすぐに感じちゃうなんて、すっごく敏感だね。」
「くぅぅぅっ……こ、こんなの……我慢なんて……!」
決してイカせることなく、それでいてイク寸前まで追い込み、次々にチンポをしゃぶって彼らを昂らせていく。性欲が風船のように膨らみ、いつ破裂するか分からないような状態。その破裂、爆発した瞬間に私を襲う彼らを想像して、オマンコからは大量の愛液が零れているのだった。
「んぶっ、んぶぅっ、んぼぉっ、ぢゅぼっ!んぢゅぶぶぶぶぉぉぉぉぉっ!!!!」
「くぅぅぅっ……こ、こんなことされて……ヤりたくならないわけが……!」
「ぢゅるぅっ!ぢゅぼっ、ぢゅっぶぉぉぉぉぉぉぉっ……!ぶはぁっ!ふふっ……童貞チンポ、すっごくおいしい。」
そう言いながらチンポを扱いて、一人の男子部員を笑いながら見上げた私。それが彼の理性、そして彼らの理性を消失させる最後の一押しになった。
「きゃぁっ!?あぁぁんっ!もう……本当に……我慢出来なくなっちゃったの……あぁぁぁんっ!!!」
プールサイドに押し倒されて、乱暴にオマンコに指を突っ込まれ始める。テクニックなんて一切感じない、ひたすらに激しく指を出し入れするだけの行為でも、私は感じてしまっていた。
「いやぁぁんっ!あっ、あぁんっ!!!だめぇっ……オマンコ汚いからぁっ!あぁぁんっ!!!すごっ……乱暴に指が……んひぃぃっ!!!オマンコ……めちゃくちゃに……んぅぅぅぅぅっ!!!」
中に残っていた精液が掻き出され、少しだけオマンコの中が奇麗になる。そんな私の男子部員は抱えて、ビンビンに勃起したチンポを突き出す。
「ふふっ……!いいよ、思いっきりチンポハメて。オマンコの中にチンポをぶち込んで……いっぱい気持ちよくなってちょうだい。」
「はぁっ……はぁっ……!こ、こんな……新田さん、新田さんっ……!」
性欲に囚われて、私を犯したいという欲望に支配された男子部員。彼は私へ詫びるような言葉を口にしながら、そのビンビンに勃起したチンポをオマンコにぶち込んでくるのだった。
「あぁぁぁぁぁんっ!!!チンポぉっ!またチンポ入ってきたぁっ!あぁんっ!!すごっ……太くて固いっ……んぅぅっ!!!すごくいいのぉっ!」
「んくぅっ……新田さんのオマンコ、すごくキツくて……くぅぅぅっ!!!」
「あひぃっ……!だいじょうぶ?我慢出来ないかな?辛かったらすぐに出してもいいからね。」
「そ、そんなこと……出来るわけが……ふんぅぅぅっ!!!」
私が囁くように口へと出す、諦めを促す言葉。当然彼はそれに反発して、男らしさを見せるように腰を振り始める。
「ひゃぁんっ!い、いいっ……!チンポ、チンポいいっ!あぁぁんっ!!!ズボッズボってチンポいっぱい入ってきて……あぁぁぁんっ!!!」
「くぅっ……んぅっ……はぁ、はぁ……ふんぅぅぅっ……!」
チンポが気持ちよくて喘ぐ私の上で、必死に腰を振り続ける男子部員。犯されているのは私だったはずなのに、その立場は挿入してからすぐに入れ替わってしまった。
「あぁんっ!すっごく上手だよっ!こんなに気持ちいいセックスが出来ちゃうなんて、もっと自信を持って……あぁぁぁぁんっ!!!」
「んぅぅっ……くぅっ……ふんぅぅぅっ!!!」
「ひゃぁんっ!!!ふふっ……すごく気持ちよさそうな顔……チンポで私のオマンコ、いっぱい感じちゃってるんだね。」
「くぅっ……あ、ああっ……!新田さんのオマンコ……こんなに……んぅぅぅっ!!!」
今すぐにでもイキそうな顔のまま、私のオマンコにチンポをハメる男子部員。一切の余裕がないまま、快感に顔を蕩けさせている彼の表情を楽しんで、私はセックスを楽しんでいた。
「あんっ!あっ、あぁぁっ!!!いいよっ、もっと激しく……あぁぁんっ!!!オマンコのナカでもっと……チンポズボズボ激しく……んぅぅぅぅっ!!!」
「んぐぅぅぅぅっ……む、無理っ……これ以上激しくは……あぐぅっ!くぅぅぅっ……あぁっ!んぶぅぅぅっ!?」
私は必死に射精を耐えている男子学生の顔を寄せると、彼の唇を乱暴に奪い取る。舌を絡ませ、お互いの唾液が混ざり合うようなキスをしながら、チンポを限界以上に昂らせていく。
「んぢゅっ、れろっ……れろぉっ……ちゅぷっ、んちゅ……れろっ……れろれろぉっ……!」
「んぶぅっ……ぢゅぅぅぅっ……ぶはぁっ!い、一体何を……!?んぅぅぅっ!!!」
「あぁんっ……!ふふっ……ほら、キスをするとチンポがもっと気持ちよくなるでしょ。私のことなんか気にしないで、あなたの好きに動いていいんだから……あぁぁんっ!!!」
「くぅっ……!」
たくさんのチンポを咥えた口でする汚いキス。でもそれ以上に、私が浮かべる笑顔が男子部員のプライドを煽り立て、彼は私に言われるまま腰を打ち付けてくれるのだった。
「んひぃっ!あぁっ、あぁぁんっ!激し……激しいのきたぁっ!あぁぁぁんっ!!!チンポっ、ビンビンのデカ勃起チンポすっごぉぉぉぉいっ!!!」
「はぁっ……はぁっ……!んっ、んぅぅぅっ!!!!」
「あひぃっ!!!んぅぅっ……あぁぁぁぁんっ!!!いくっ、イっちゃうっ!わたしまたイっちゃうのっ!オマンコ感じ過ぎてイくぅっ!チンポ気持ちよすぎてイっちゃうっ!童貞チンポでイかされちゃうよぉっ!」
「あぐぅっ……!お、俺も……もう……限界……んぅぅぅっ!!!」
私に覆い被さったまま、彼は激しく腰を打ち付けてくれる。でも、初めてのオマンコで感じ過ぎていたチンポは、我慢の限界を超えていたのだった。
「に、新田さんっ……お、俺……もうっ……!あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「きゃぁぁぁっ!!!?あっ、あぁぁっ……!ナカに……ナカに出ちゃってるぅっ……!オマンコの中に……あっついのがドピュドピュって……あぁぁぁぁぁ……!」
もう少しでイけそうだった私の膣内に、彼は先に射精をしてしまった。ただ、そのイキ顔を見ながら出されるザーメンの気持ちよさは、オマンコでイク時とは違った満足感があるというもの。
「はぁ……はぁ……はぁ……んんっ……ふぅぅ……」
「いやぁん……いっぱい、出ちゃったね。やっぱり、私よりも先に……」
「うぅぅっ……ご、ごめん……!でも、本当に気持ちよすぎて……んぅぅぅっ!」
ちょっと悔しそうで、申し訳なさそうな表情の男子部員。私はそんな彼を再び抱きよせると、もう一度激しく唇を奪うのだった。
「んぢゅっ……ぢゅっ、ぢゅぶっ!んぶっ……れろっ、れろれろれろぉっ……!」
「んっ、ぢゅぶぅっ……!に、新田さんっ……んぢゅぅぅっ……!!!」
キスをしている最中でも、チンポはずっとビクビクしていた。私とのセックスをそう簡単に忘れないように。そして、そんなセックスを見ていた多くの男子部員に見せつけるように、彼の全てを搾り尽くすキスを繰り返すのであった。
「んぢゅっ……ぢゅるっ、ぢゅっ……んぢゅぅぅぅぅぅ……ぶはぁっ!あぁんっ……!チンポがまだビクビクしてる。そんなに私のオマンコ、気持ちよかったんだ?」
「あっ、あっ……あぁっ……!」
放心状態となっている男子部員。チンポも一気に小さくなり、私はゆっくりと起き上がって彼に退いてくれるに促していく。
「んんっ……!あぁぁぁ……ザーメン、またこんなにいっぱい出されちゃった。んぅっ……あぁんっ!オマンコの中ヌルヌルで……あぁぁんっ!チンポがもっと欲しくなっちゃうよぉっ……!」
座り込んだまま、中出しされたばかりのオマンコを指で掻き回して、多くの男子部員たちを挑発する。彼らは搾り尽くされた仲間の部員と、そんな彼を搾り尽くした私に目を向けて、恐怖と興奮に身体を支配されながらチンポを勃起させていた。
「ねぇ……次は誰がわたしでイキたいのかな?わたしは……んん……あぁんっ!誰でも……いいよ?」
まだまだ勃起し続けている大量のチンポ。その全てを食い尽くすまで、私の身体も醒めることはなさそうだった。