水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
竿要員である男子生徒たちの性欲は無尽蔵ですので、ヒロインの入れ食い状態が続きます。鮮度が違うんです。
次回は屈強な男子部員に前後から責められ、ヒロインが敗北をする回となります。
「おごぉっ!んぐぅっ……んぐっ……んぐぅぅぅっ!!!」
「うぅっ……!す、すごい締め付け……!新田さんのアナル……こんなにっ……!」
「あひぃぃっ!!!うんっ、嬉しい……!こんなまたチンポ大きくして……んひぃぃっ!!!わたしのアナル……ケツマンコズボズボって……あぁぁぁんっ!!!」
約束通り、私はローションが入ったボトルを持ってきてくれた男子部員にアナルを使わせてあげている。四つん這いのままで後ろからチンポをハメられて、お尻の穴で感じていた。
「あぁんっ!お尻っ、お尻もいいのぉっ!アナルもいっぱいマワされて感じちゃうっ!ケツ穴でもいっぱいチンポ搾り取っちゃうのぉっ!」
「くぅぅ……まだ俺、入れてないのに……!」
「もう……どっちの穴でもいいから早く……!」
まだ童貞を捨てていなかった複数の男子部員が、アナルセックスで感じる私を見ながらチンポを扱いている。もちろん、私もそれに気付いていて、彼らを少しだけ焦らしていた。
「あぁぁっ……!まだ童貞のチンポがいっぱい……んぅぅっ!」
アナルで感じていた反面、チンポが入っていないオマンコは寂しくなっていた。私は激しく腰を打ち付ける男子部員にお願いをする。
「ねぇ……わたしのこと、仰向けにしてハメてくれる?」
「えっ……?俺が下になるってこと?」
「うん……お尻にチンポ挿れたままでいいから……ね。」
私のお願いを聞いてくれた男子部員は、腰を掴むと勢いよく私の身体を仰向けにする。そして、水着をずらして丸出しになったオマンコと、チンポがずっぽし入ったアナルが丸見えとなってしまった。
「いやぁぁんっ!オマンコもチンポが入ったケツマンコも全部見られちゃうっ!」
「お、俺もこんな格好……うぅぅっ……!」
「もう、あなたはチンポとキンタマが見られているだけなんだから、そんな恥ずかしがなくていいでしょ。わたしなんか、一番汚い場所にチンポハメられているところが丸見えなんだから。」
「それは……んぶぅぅっ!?んぢゅっ……ぢゅぷっ……!」
お願いを聞いてくれた男子部員の唇を塞ぐように、私は彼に顔を寄せてキスをする。多くの男子部員、特にまだチンポをハメていなかった部員へ見せつけるように。
「んぶぅぅぅぅ……ぷはぁっ!ふふっ……ほらぁ、もっと一緒に恥ずかしくなろ?わたしのお尻、もっと激しく突いていいからぁ……!」
「くぅぅっ……!」
恥ずかしい思いをしている上、私に散々煽られる男子部員。その憤りをぶつけるように、彼は私の水着に手を掛けると、その肩紐を一気にずり下ろしておっぱいを丸出しにしてしまう。
「やっ……きゃぁんっ!いやぁんっ……おっぱい……見られちゃうの恥ずかしいよぉっ……!」
「何をいまさら……んぅぅぅっ!!!」
「あぁぁんっ!もう……こんなムキムキな身体のおっぱいなんて揉んでも気持ちよくないのに……あぁんっ!!!」
どうして男子はおっぱいが好きなんだろう。もしかして、セックスよりもおっぱいが好き男子とかもいるのかもしれない。そんなおっぱいのせいでチンポをハメそびれるようなことを避けるために、私は周囲の部員におねだりをする。
「ねぇ、早くぅ……チンポぉ、チンポハメてぇ……!わたしのオマンコにチンポぉっ……!ザーメン大好き便所マンコにチンポ挿れてほしいのぉ……!」
胸を揉まれ、アナルにチンポをハメられた私は自分でもオマンコを掻き回して、中出しされたザーメンをドロドロと垂れ流す。そのいやらし過ぎる光景に、童貞だった彼らは競い合うようにチンポを突き出してくるのだった。
「あんっ……!!!いいよ……誰からでもいいからぁっ!チンポっ、チンポいっぱいハメてぇっ!!!」
そしてまた、オマンコの味を知らない新品のチンポが私の膣内に挿入される。大きく足を開いた私は両穴をチンポで塞がれる。
「いやぁぁぁんっ!!!あぁんっ!チンポっ、チンポ入ってきたぁっ!ケツ穴と一緒にオマンコぉっ……んんぅぅっ!!!2本のチンポがお尻とマンコにずぶぅぅぅぅって……んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
「んぅぅっ……す、すごいっ……!新田さんのマンコ……ヌルヌルなのに……締め付けが……!」
「あんっ……!んぅぅっ!!!ふふっ……すぐに出しちゃってもいいからね。あぁぁんっ!マンコの中にザーメン、ドピュぅぅぅって……いつでも出していいからぁっ……!あぁぁぁんっ!!!」
乱暴にオマンコへチンポを突っ込んでくる男子部員。アナルに入っているチンポと一緒に、私の両穴を激しく突きまくってくる。そんな私をオカズにして、周りでは他の男子部員がチンポをシコシコしていた。
「んんっ……こんなエロい女がいるなんて……!」
「共学の女って……みんなこんなにエロいのかよ……!」
「はぁ……はぁ……!だ、ダメだ……勃起が止まんねぇ……!」
二穴にチンポが入っているのも、おっぱいが丸出しで揉まれているのも、恥ずかしいところを全部見られながら、私は全身で感じてしまっていた。
「いやぁぁぁぁんっ!!!あんっ!!あぁぁんっ!!!すごっ……チンポっ、チンポぉっ!お尻のチンポもマンコのチンポも気持ちいいのぉっ!あひぃっ!シコシコぉっ……わたしでいっぱいシコシコしちゃうチンポもぉ……あぁぁぁぁっ……!!!」
そんな無数のチンポに目移りをしていた私の左右にもチンポが突き出される。彼らが何を求めているのかはすぐに分かった。私は何も言わず、聞くこともなく、自然と動いた両手で2本のチンポを握り締めるのだった。
「んんぅっ!!!あぁぁ……チンポぉ……チンポかたぁい……!ヌルヌルでビンビンのデカチンポぉっ……!あぁぁんっ!んひぃっ……んぅぅぅっ!!!だめぇっ……こんなの……こんなチンポシコシコしたらわたし……あぁぁぁんっ!!!」
「あぐぅっ……新田さんのマンコ、締まりが強くなって……!」
「あ、アナルも……キツくなって……くぅぅぅっ!!!!?」
「ひゃぁぁぁんっ!!!だめっ、だめぇっ!これっ……シコシコして感じちゃうっ!こんなの……わたしダメぇっ!チンポシコシコして感じるヘンタイだなんて……あぁぁんっ!シコシコぉっ……チンポシコシコするの好きぃっ……!」
いくらチンポが好きだといっても、握って扱くだけで感じるほど変態だとは思われたくなかった。でも、両手に握った2本のチンポが同じくらいのチンポが、オマンコとアナルに突っ込まれていると思うと、シコシコすればするほど身体の昂りは増していく。
「あぁぁぁぁんっ!!!シコシコぉっ……!固くてぶっといチンポシコシコ好きぃっ……!わたしの身体いっぱい……んひぃっ!全部チンポで気持ちよくなっちゃってるよぉっ……!」
「んぅぅぅぅ……だ、ダメだ新田さん……お、俺もう……!」
「俺も……アナルの中に……んぐぅぅっ!!!」
自分の限界を感じた2人の男子部員は、ラストスパートだというようにチンポを激しく突き込んでくる。そして私も、握り締めた2本のチンポを激しく扱いてイカせようとする。
「んひぃぃぃぃっ!!!出してっ、みんな出してぇっ!お尻もマンコもザーメンでいっぱいしてぇっ!あぁんっ!!ぶっかけぇっ、顔もおっぱいもいっぱいぶっかけしていいからぁっ!!!あぁぁんっ!!!わたし好き、チンポ好きっ、ザーメン好きっ!!!みんなのチンポ大好きになっちゃうよぉぉぉぉっ!!!」
初対面なのに。むしろ初対面だからこそ、こんなに気持ちいいセックスが出来ているのかもしれない。お互いの気持ちなんてほとんど分からず、ただひたすらに性欲をぶつけ合うだけの行為。
しかもそのほとんどが未経験の童貞男子で、女の扱いを知らない不器用な男ばかり。そんな彼らの初々しさを楽しむほどに、私の身体はセックスに慣れてしまっていた。
「んぐぅっ……お、俺……また……!」
「俺も……新田さんの顔に全部っ……!」
「うんっ!ちょうだいっ!わたしにザーメンぶっかけてっ!顔でもおっぱいでもいいからドピュぅぅって出してっ!あぁぁんっ!わたしも……わたしもイっちゃうっ!中出しとぶっかけでイっちゃうのぉ!!!」
握り締めたチンポ2本のチンポと、二穴を突きまくる2本のチンポ、合わせて4本のチンポのビクビクを感じて私も絶頂しようしていた。みんな童貞を卒業したばかりなのに。数の暴力で私をイカせようとしていた。
「イくぅっ!イグっ、イっぐぅぅぅっ!!!出してっ、みんなもドピュドピュしてぇっ!チンポのドピュドピュと一緒にイくのぉっ!あぁぁぁぁんっ!!!!イくっ、イクイクイクぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
そして、オマンコでイった私の身体に4本のチンポがほぼ同時に射精をする。膣内とアナル、顔とおっぱい。中出しも気持ちよかったけど、それ以上に顔を胸に出された精液の熱さに私はイきながら感じてしまっていた。
「きゃぁぁっ!!!あぁんっ!ザーメンっ……んぶぅっ!あっついのがいっぱい……ぶふぅっ!!!ドピュドピュって……んんんぅぅぅぅ……!」
「おうぅっ!?そんな……チンポが千切れ……んぐぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁぁっ!!!だ、ダメだ……出るっ、イってるのにまだ出るっ!あぁぁぁっ……!」
キンタマの中身が空っぽとなるように、両手で握ったチンポが萎えないようにザーメンを搾り尽くしていく。2本のチンポはイった後も私に扱かれ続け、2人の男子部員は腰をカクカクさせてイキ続けていた。
「あぁぁぁん……!これぇ……これ大好きぃっ……!顔も身体もザーメン……マンコもアナルもドロドロでぇ……んぅぅっ……あぁぁんっ!!!」
扱いていた2本のチンポが小さくなったころ、オマンコとアナルに中出ししたチンポも小さくなって私から抜けていく。勃起チンポが私の周りからなくなってしまい、身体が寂しくなってくる。
「やぁぁん……!ねぇ……もっとぉっ、もっとチンポちょうだい!誰でもいいからチンポぉっ……!勃起チンポでわたしをいっぱいにしてくれなきゃダメなんだからぁっ……!」
「くぅぅっ……い、言われなくたって……!」
「も、もう……なんでもいいから出してぇっ……!」
まだまだ彼らのチンポはビンビンだった。私の穴という穴にチンポを突っ込んで、勃たなくなるまで出し尽くす。まともに女を知らない底無しの性欲を持った男子たちは、まだまだ私の身体を貪ろうとしていた。