※この作品はR-18です。

水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子-   作:Scorcher

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冒頭に再び輪フェラ、そしてその後は今話最後の本番二穴責めとなります。ヒロインに対する『わからせ』プレイでもあります。相手童貞だけど。

次回が男子校パートのラスト、ヒロインが脱ぎます。今作は本当に着衣プレイが多いというもの。9割くらいが競泳水着なんですけどね。


42.対外試合 Part6

「ねぇ……もっと出してぇ……!わたしのザーメンぶっかけてほしいのぉっ……!チンポからドピュドピュって白いのかけてぇっ!ビンビンの男らしいチンポでいっぱい汚してほしいのぉっ!」

「あうぅっ……!だ、ダメだ……また……お、俺……!」

「あっ、あっ……あぁっ!に、新田さん……そんな乱暴に……!」

「うぅっ……も、もう……だ、ダメっ……!」

「んぅぅぅぅっ……出るっ、出るぅっ!イくぅぅぅっ!!!!」

 

次の瞬間、私の身体を目掛けて無数のチンポからザーメンが発射される。私が手コキをしていたチンポ、彼らが自分たちでシコシコしていたチンポ、その多くチンポが精液を飛び散らせて、私の顔とおっぱい、下半身までをドロドロにしていく。

 

「あぁぁぁぁぁんっ!!!!すごいっ……んぶっ……ザーメンでわたし……あぶぅっ!ぢゅぶっ……溺れちゃうよぉっ!」

 

少なくとも一度は出したはずのチンポたち。それなのに射精の勢いは全然変わらず、私の身体を真っ白に染め上げていく。顔とおっぱいが汚れていただけの私は、一瞬で全身が精液塗れになってしまった。

 

「いやぁんっ……!ザーメン……あつくてくっさいのぉっ……!生臭いドロドロザーメン……あぁぁぁっ……!」

「うぅぅっ……へ、変態すぎるっ……!」

「この人……本当にいつもこんなことを……!?」

 

全身にぶっかけられた精液を水着越し、水着の内側へ塗りたくる。それでもまだ身体はヌルヌルのままで、手で掬い上げることが出来た精液を口へと運んでいく。

 

「んぶっ、ぢゅぶ……れろっ、れろれろれろぉ……んちゅっ……ちゅぷ……!ふふっ……みんな精子、すっごくおいしい。」

 

満足の笑みを浮かべて男子部員たちを見回す私。そして、その中でもまだ私とセックスをしていない男子部員たちに狙いを定める。

 

「まだあなたたちは、私とセックスしていないでしょ。」

「えっ……!は、はい……」

「す、すいません……その……言い出せなくて。」

「ううん、全然大丈夫。でも……」

 

おもむろに立ち上がり、私は彼らのもとへと歩み寄る。おっぱいを見せたまま、そして全身がザーメン塗れとなった状態で。

 

「こんな私とでも……したいと思うの?」

「うぅっ……!?」

「そ、そんなの……んぐぅぅ!」

 

答えなんて分かりきっていた。素っ裸の彼らが股間にぶら下げているチンポ。それがギンギンのバッキバキに勃起をしていることが、言葉以上に気持ちを表していた。そんな彼らのチンポを握り、私は優しい声を上げながらシコシコしていく。

 

「ふふっ……!だいじょうぶ、いっぱい気持ちよくしてあげるから。ザーメンでヌルヌルなのも……いっぱい感じちゃうから……ね。」

 

そう語りかける私のマンコ穴からも、ザーメンと一緒に愛液が零れ落ちてしまっていた。いままで一番気持ちいい筆下ろしセックスが出来る。そんな気がして私の身体は、最高に昂っているのだった。

 

◇

 

「んひぃぃぃっ!!!あぁぁんっ!!!!これっ、これすごいっ!あぁんっ!!!あっ、いやぁっ!!!ひゃぁぁぁんっ!!!!」

 

部のエースくんを食べた時と同じように、私は立ったまま残っていた童貞チンポを食べようとしていた。

 

「あひぃっ!あぁぁっ、あぁぁぁあっ!!!あへっ……んぐぅっ!んっぐぅぅぅぅぅっ!!!!すごっ、すっごぉっ!で、でもこんなの……あぁぁんっ!!!!」

「すいません……俺たち、どうしても我慢が出来なくて……!」

「んぅぅっ……新田さんのケツ穴……すごい締め付けで……んぅぅぅっ!!!」

 

でも私はいま一人の男子部員に抱きかかえる格好となり、チンポでマンコを貫かれていた。

 

「いやぁぁんっ!!!だめっ……これ、怖いっ……!身体が浮いちゃって……こんなの……いやぁぁぁんっ!!!」

 

そして、前から抱きかかえた彼にしがみつく私の後ろから、もう一人の男子部員がお尻を掴んで、アナルをチンポで貫いていた。二穴を同時に貫かれることには慣れていたけど、こんな格好で同時にハメられて、私は頭が混乱してしまっていた。

 

「やだっ、やだぁっ!こんなすごいの……あぁぁんっ!!!ど、童貞なのにこんなチンポっ……あぁぁんっ!!!オマンコっ……んひぃっ!!!マンコもお尻マンコもヘンになっちゃうよぉっ!」

 

下手に抵抗したり暴れてしまえば、そのまま落っこちて怪我をしてしまう格好なため、私は何も出来ずに男子部員を抱き着いて2本のチンポを受け容れるしかなかった。

 

「あぁぁぁぁっ!!!あぁぁぁ……いい……チンポぉ……チンポいいよぉっ……!マンコのチンポとアナルのチンポが……くひぃっ!わたしのナカでいっぱい擦れちゃってるのぉっ……!あぁぁぁぁぁっ……!!!」

「くぅぅっ……すごいですっ……!新田さんのオマンコ、奥まで俺のチンポを食べてくれて……ふんぅぅっ!!!」

「あひぃっ!だって、だってぇっ!こんな格好じゃ根元まで絶対入っちゃうからぁっ!チンポがずぶぅぅっって入って、あぁぁぁんっ!!!マンコの奥まで気持ちよくなっちゃうよぉっ!」

 

悔しい、すごく悔しかった。何も出来ずに童貞チンポをマンコにぶち込まれるセックス。でも、こんなに気持ちいいのも初めてだった。私の部の連中を筆下ろしした時よりも、さっきのエースくんが激しく突き込んでくれた時よりも、アナルを同時に犯されているのを差し引いても最高の気持ちいいと感じていた。

 

「そういえば、新田さんが残していたそいつらは、部内でも1位2位の力自慢だったな。」

「パワー系の割には大人しいやつらだもんな。」

「なんで水泳部に入ったんだか……」

 

周囲の男子部員が口々に2本のチンポの持ち主について語ってくれる。私はその全てを身体で理解していた。それなりにしっかりした下半身で支えられた屈強な上半身。その腕力で私の身体を持ち上げ、ビンビンのチンポでマンコとアナルの両穴を貫く力強いセックス。

 

両方のチンポが私の身体の奥までを犯し貫いて、私が女であることを教えようとしていた。

 

「うぅぅっ……こんなの……童貞チンポでこんなぁっ……!」

「んっ、ふぅっ……!新田さんって、すごくかわいいですよ。んんっ……チンポで感じている時だって……こんなに……!」

「か、かわいい……わ、わたしが……うぅぅぅぅぅっ……!」

 

おまけにこんなことを言ってきた。背が高くて筋肉がムキムキで、こんなチンポが大好きな私を可愛いとか言ってきた。身体ではなく、顔が熱くなるのを感じて、私は思わず間近に顔があった彼にキスをする。

 

「んんっ……!んぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぶっ、んちゅっ……れろっ、べろぉっ……んぢゅっ、ちゅぷっ……んぶぅっ……!」

「んんっ!?ちゅっ……ちゅぷ……んちゅっ……れろぉっ……!」

 

驚いてはいたみたいだけど、決して拒むことはなかった。それどころか私が挿れる舌に自分の舌を絡ませて、チンポとザーメンの味しかない私の口を貪ろうとしていた。

 

「んぶぅぅっ……ぢゅっ……んぢゅぅぅぅ……ぷはぁっ!はぁっ……はぁっ……気持ち悪くないの?わたし、もういっぱいチンポを咥えているんだよ?」

「はぁ、はぁ……新田さんとキスが出来るなら……俺は別に……」

「うぅぅ……もう、ヘンタイ。」

 

恥ずかしいけど、悪い気分じゃなかった。でも、そんな気分に浸る間もなく、私は強引に顔を振り向かされ、アナルにチンポを突っ込んでいた男子部員にも唇を奪われる。

 

「んぶぅっ!?ぢゅぶっ、ぢゅるっ……んぶっ、れろぉっ……んちゅ……ぢゅるっ……れろれろれろぉっ……!」

 

もう、何も考えられなくなってきた。舌と唾液が絡み合って、マンコとアナルのどっちが気持ちいいのかも曖昧になってくる。意識が飛びそうになる中で、私は一方的なキスを受け容れてしまっていた。

 

「んぶぅっ……ぷはぁっ!はぁっ……はぁっ……こ、こんなのがファーストキスで……本当によかったの……?」

「いや、そんなことは……でも、新田さんみたいな人が初めてなら、俺はなんでもよかったし……」

 

そうだった。彼らは女に飢えた男子たち。それは忘れかけてしまっていた。こんな一方的に犯される、レイプみたいなセックス。決して普段のセックスでは得られない気持ちよさを得られてことに、私の身体は悦んでいるのだった。

 

「うぅぅぅ……男の子って、本当はこんなに怖いんだ。」

「んぅぅっ……全然、そんなこと思っている顔には見えないけど……ふんぅぅぅっ!!!!」

「あぁぁぁんっ!!!あひぃっ、ひゃぁぁんっ!!!思ってるっ、思ってるもんっ!こんな怖いチンポ初めてっ……あぁぁんっ!マンコとケツマンコにこんなチンポぉっ!んっひぃぃぃっ!!あっ、あっ、あぁっ!!!ああぁんっ!だめっ、またすごいの……んっぐぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

ファーストキスも済ませて、最も飢えた2人のチンポはさっきよりもさらに激しく私を突き上げる。そして、私もマンコだけじゃなくて、アナルでも限界が近付こうしていた。

 

「突いてっ!もっと突いてっ!突きまくってぇっ!マンコもアナルもいっぱいチンポで……あぁぁぁぁぁんっ!!!!すごっ、すっごっ!しゅごぉぉぉっ!!!!2本のチンポがいっぱい奥までっ……んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

「お、俺たちも……もうっ……!」

「出すよ新田さんっ……!マンコの中にぜんぶっ……んぅぅぅっ!!!!」

「うんっ!ちょうだいっ!マンコもお尻もいっぱいにしてっ!!!!あひぃっ!あっ、あぁぁっ!!!あぁぁぁっ!!!!デカくてぶっといチンポからいっぱいザーメン出してっ!わたしも、わたしもイくっ!マンコでもお尻マンコでもイっちゃうっ!イっちゃうからぁぁぁぁっ!!!!」

 

怖いのに、悔しいのに、最高に気持ちよかった。性欲を溜め込んだチンポがこんなに気持ちいいなんて知らなかった。毎日のように私で性欲を発散している男子とは比べ物にならない、男を教えてくれたチンポ。

 

そして何よりも、私のことを女として見てくれていた。単なる性欲の捌け口ではなく、邪な思いもなく『かわいい』なんて言ってしまうくらいに。きっとこれは、女に飢えていた彼らじゃないとしてくれない扱いだとも思う。

 

「あっ、あぁぁっ!!!あぁっ、あぁんっ!!!出してぇっ!チンポでゴリゴリって突き上げて……んひぃぃぃっ!!!イぐっ、イっぐぅぅぅっ!!!マンコもアナルもイぐぅっ!チンポっ、チンポでっ……気持ちいいチンポでイっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

「んんぅぅぅっ!!!で、出るぅっ!あぁぁっ!!!」

「イきますっ……新田さんっ……あっ、あぁぁぁぁぁ……!!!!」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!出てるっ、いっぱい出ちゃってるのぉぉぉっ!!!ケツ穴ぁっ……マンコと一緒にイってるケツマンコにチンポ汁ドピュドピュぅぅっ……!ケツ穴チンポでイっちゃってるのぉっ……あぁぁぁぁぁぁ……!!!!!」

 

子宮とお腹がパンパンになるくらいのザーメンを中出しされて、私は両方の穴で絶頂していた。そして快感が全身へと伝わり力が入らなくなると、自然と股間からはおしっこが出てしまうのだった。

 

「うぅぅっ……に、新田さんっ……!?」

「いやぁぁぁ……ダメ、出ちゃう……わたしも出ちゃうのぉ……!おしっこ止まんない……気持ちよすぎておしっこぉ……あぁぁぁぁぁ……」

 

溢れ出る黄金色の液体は、オマンコに入っていたチンポを伝って、プールサイドの床へと零れ落ちていく。そんな私の絶頂と失禁を、この場にいる全ての男子部員が見ているのだった。

 

「そんなに気持ちよかったんですか?」

「うん、すっごく感じちゃった。オマンコもお尻も……お尻でもイっちゃったし。」

「お、俺……初めてのセックスで新田さんのアナルを……!」

「もう……初めてのセックスがアナルでとか、本当の変態だって思われちゃうよ。」

「うっ……!で、でも……すごく、よかったです……」

 

男子ばかりの中で、女子である私のアナルの気持ちよさだけを知ってしまった彼に、私は少しだけ不安になった。もしかしたら、他の男子のアナルでも良くなってしまうのではないかと。そうならないように、いずれは彼にオマンコセックスの気持ちよさも教えないといけない、そう心に誓うのであった。

 

「あぁんっ……!あぁぁぁ……チンポ、抜けちゃったぁ……」

「新田さん、大丈夫?」

「うん……そのまま、ゆっくり降ろして。……ねぇ、わたし……重たくなかったかな?」

「えっ?」

 

絶頂の余韻が少しだけ引き始めて、ちょっとだけ意地悪な問いをしてみる。身長が高くて筋肉がついている分、気にしていないけど割と体重はあるほうだったから。

 

「そ、そんなことないよ……なぁ?」

「あ、ああ……」

「本当に?ふふっ……!」

「そりゃあ、俺たち2人でこうして抱えているんだし。重たいなんてことは……」

 

私の嬉しい気持ちを返して。やっぱりチンポは気持ちよくても、この度し難い回答は童貞のものだった。そんなアナルにチンポを突っ込んでいた男子部員の言葉に、周囲の男子部員も察しているようであった。

 

「はぁ……もう、そんなんじゃ彼女なんて作れないよ……たぶん。」

「???」

 

そんなやり取りをしながら、私はようやく2人の男子部員から解放され、久しぶりに地面に足を着けることが出来た。

 

「よいしょ……と。はぁ……んんぅっ……!すごい、また……オマンコとアナルでイった感じが残って……あれっ……?」

 

そう言いながら足を進めようとしたのに、身体は言うことを聞いてくれなかった。私はその場にへたり込むように尻もちをついて、立ち上がることが出来なくなってしまった。

 

「だ、大丈夫なの?」

「う、うん……平気。ちょっと……気持ちよすぎて、腰が抜けちゃったみたい。」

 

心配をしてくれた部長さんに、苦笑いをしながら返事をする。そして、さらに周りを見てみると、へたり込んだ私を囲むように、チンポを勃起させた男子部員たちが立ちはだかっていた。

 

「あ、ああ……まだ、こんなにいっぱい……チンポがたくさん……んんぅっ……!」

 

数十人の男子と複数回のセックスをして、もう身体はヘトヘトになってしまっていた。私はこの時、初めてチンポに負けたと思ってしまった。彼らを、男子校の水泳部の飢えた男たちの性欲に私は屈服するしかなかった。

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