水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
前半部分となる今回は立ちバックでハメながらのお説教となります。もちろん反省はしていません。
次回も立ちバックですが、挿れる穴が変わってのプレイとなります。
いくら温暖な地域とはいえ、寒くて泳げない時期は必ず来る。今年もそんな季節が訪れ、学校のプールでは泳げなくなる時が来ようとしていた。
「私は昔から通っているところに行くよ。」
「はえぇ~やっぱり新田くらいになると行きつけがあるんだな。」
「俺はもうずっと前に行かなくなったなぁ。」
「俺が行ってた場所なんてなくなっちまったぞ。」
そんな冬場でも練習が出来るスイミングスクールを使っているなどと、男子部員たちと他愛のない会話をしている。以前は挨拶程度しかしなかった関係だったのに、今年はこんな会話が出来るくらいに関係となっていた。
「俺たちがゾロゾロと行ったら……迷惑だろうな。」
「うん。数人くらいだったらいいかもしれないけど、みんなで行くのはちょっと……」
初めて合同練習に参加して以降、私はいくつかの学校の練習へと参加していた。もちろん、単に練習をしに行くだけはなく、『練習後の練習』も存分に楽しんでいた。
「あーあ……新田の水着姿を毎日見れるのも、今年はそろそろ見納めかぁ。」
「え?別に水着に着替えなくても、ヤることなんていくらでも……」
「お前からそんなこと言うのかよ。」
「でもなんか、水着を着ていないと気分が乗らないというか……」
「しっかり練習したあとじゃないと、気持ちよくないんだよなぁ。」
私と彼らはなんて最低な会話をしているのだろう。というのも、今日もしっかりとみんなセックスをした後であり、心身共に疲労と満足感を得た状態で話をしていた。
「私も、みんなエッチなことをしている時が一番落ち着く……かな?」
「ん?どういうことだ?」
「気持ちいいじゃなくて、落ち着く?」
あの男子校で得られた快感が忘れられず、私はいくつもの学校の男子水泳部の部員たちとセックスを繰り返した。でも、あの女に飢えた童貞だらけの男子校ほどの快感は得ることが出来ず、それどころか、マンネリだと思っていたこの学校の連中との行為のほうが気持ちいいとさえ思ってしまった。
「だって、みんな私の身体のことを誰よりも知っているし。安心して気持ちよくなれるって感じ。」
「そ、そういうものなのか?」
「それは喜んでいいこと……なのか?」
そんな彼らとも、一緒にプールで練習出来る日も少なくなってきた。部活上ではオフと呼ばれる時期も、身体が鈍らないようにトレーニングは続ける。でも、水に身体を預けた後のセックスは当分のあいだ出来なくなる気がする。
「そういえば、少し気になっていることがあるんだけど。」
「んっ、んっ……ん?なんだ?」
タイミングよく飲み物を口にしている男子部員がいる中、私は疑問に思っていたことを口にする。
「チンポって、寒くても勃起するの?」
「ぶふぅぅぅぅぅっ!!!!?」
「おわっ!?おまっ……噴き出すんじゃねぇバカっ!」
「ゲホッ!ゲホッ……!に、新田が急にとんでもないことを言い出すから……!」
噴射した飲み物の飛沫が奇麗な虹を描いていた。そして私は、なぜか他の部員たちに怒られてしまう。
「お前……いまの絶対わざとだろ。」
「え?何が?」
まるで私が不意を突いたかのような言い方をされるのだった。そしてその後、男子のチンポは気温に関わらずしっかり勃起をすることを教えてもらい、私の疑問は彼らのおかげで無事に解決したのだった。
◇
「んちゅ……ぢゅぽっ……んぢゅ……れろぉっ……!」
「んっ……いいぞ新田。そのまま、少しずつ激しく……んんぅっ!」
「ちゅぷ……んっ、んぶぅっ……んっぶぉっ……!」
部活終わりの空き教室。私は顧問の先生を前に跪いて、チンポをしゃぶっていた。もちろん、ただこんなことをしに来たわけではない。
「んぢゅっ……ぢゅぶっ、んぶぅっ……んぢゅっ……!ぷはぁっ!先生、どうしたんですか?チンポの勃ち具合が良くないんですけど。」
「当たり前だろ。元々こんなことをするつもりでお前を呼んだんじゃ……んんんぅっ!?」
「んぢゅぅぅぅっ……!!!んぶっ、んぶっ、んぼぉっ、ぢゅぼっ!んぢゅっ!ぢゅぶぶぶぅぅぅぅっ!!!」
「よせっ……!少しずつ激しくって言っただろ……んぐぅぅぅっ!!!!」
お世辞にもビンビンではなかったチンポをしっかり勃起させるため、先生のお願いを無視してチンポを激しくしゃぶってしまう。でも、そんな奉仕をしても勃起の仕方に前のような力強さを感じなかった。
「んぶぅっ!ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ!んぢゅぅぅぅっ……!ふぅっ……!もしかして、私じゃ満足出来なくなったんですか?もっと可愛い生徒とオマンコしたくて、私みたいな女子とはもう……」
「お前……俺をどんな人間だと思ってるんだ。」
不安そうな表情で顔を見上げる私に対し、先生は呆れたように声を上げる。別に私の奉仕に不満があるわけではないらしく、それを確認出来て安心が出来た。
「それじゃあどうしてヤる気にならないんですか?こんなフニャチンをマンコにハメたって、全然気持ちよくなんてなれないんですから。」
「そ、それは……んぅぅぅっ!!!やめっ……新田、そんな強引に……!」
「ちゃんと言ってくれないと……このフニャチンのままザーメンをドピュドピュさせちゃいますよ?別に私は、それで顔にぶっかけてくれてもいいんですけどね。」
「わ、わかった!話すっ、しっかり全部話すからっ!あぁぁぁっ……!」
渾身の力を込めてチンポを握り締めると、先生は観念したかのように話を切り出そうとする。それと同時にチンポはビンビンに勃起して、私は満足の笑みを浮かべるのだった。
◇
「んっ、んぅぅっ……!え?ヤリすぎ……ですか?」
「ふんぅぅっ……!ああ。お前の秘密を校内で知っているのは俺だけだが……」
電気を消した暗い空き教室の中。私は空いた窓の縁に手をついて、背後から先生のチンポをハメられている。
「校外でお前が派手ヤっている以上、それがウチの学校に跳ね返ってくる可能性もゼロじゃない……ふんぅっ!」
「あぁぁんっ!!!んぅぅっ……!そ、そうです……ね。たくさんの生徒や先生にバレちゃったら……んんんっ!!大変ですね……あぁんっ!!!」
忠告、そして警告。校内では唯一、私と身体の関係を持っている顧問の先生だからこそ、私を心配しての話であった。
「他人事みたいに言うな……!この学校の生徒にだって、他校の水泳部に知り合いがいてもおかしくはないんだから……なっ!」
「んひぃっ!あっ、あぁんっ!!!は、はいっ……!で、でもっ、でもぉっ……!」
もし私の噂が広まってしまえば、きっと校内の私を見る前は一気に変わってしまう。今は学校内どころか、全国でも注目を集める競泳女子という存在。
でも、私がその陰で百人を軽く超える男子とセックスしている女子だとバレてしまえば、きっと私は誰からも蔑みの目を向けられることとなるはずだ。
「いやぁぁぁんっ!!!ダメッ、ダメェッ!そんな目で見ないでぇっ!わたしをそんな目で……あぁぁぁっ!!!」
「くぅっ……!バカっ、声がでけぇっ!というか何を言って……んぐぅっ!?こいつ、マンコの締まりがキツくなって……!」
想像しただけで信じられないくらいの快感が身体を襲ってきた。女子からは侮蔑の視線を浴び、男子からは下品な視線を浴び、さらには精液便所として扱われる。そう考えただけで、オマンコはチンポを欲しがってしまうのだった。
「んひぃっ!あぁぁぁっ!!!いやぁぁぁぁんっ!!!先生っ、もっとっ、もっとチンポで突いてぇっ!わたしの……沙衣のオマンコジュボジュボしてぇっ!教え子マンコに先生のチンポでお仕置きぃっ!イケナイ生徒をオチンポで指導してほしいのぉっ!あぁぁぁぁぁんっ!!!!」
「くぅぅっ……このバカっ……!一体何を考えてやがる……!んぅぅぅぅっ!!!!」
先生は呆れ、怒った様子を見せつつも、私の望み通りさらに激しくチンポで突き込んでくれる。セックスで満足させるのが私を大人しくさせる方法であると、先生もよく分かっていた。
「あぁんっ!!!すごっ、あぁぁんっ!!!やっぱりいいっ!大人チンポっ、部活の男子にも負けないビンビンの大人チンポぉっ!あんっ!んぅぅっ!!!ひゃぁんっ!!!ナマで大人チンポ食べるの好きっ!わたしもオトナになったみたいで……んぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
練習後の性欲処理を兼ねたセックスとは異なる気持ちよさ。教師と生徒が2人きりでしているものの、そこに恋愛感情みたいなものは存在せず、誰にも知られてはいけない秘密を共有する、共犯者であるという感覚が強かったりした。
「んぅぅぅっ!!!先生、ダメですからね。わたし以外の生徒とセックスなんかしたら……あぁんっ!!!教え子のマンコにチンポをハメるなんて、本当は最低なことなんだから……ひゃぁぁんっ!!!!」
「ああ……分かってるに決まってんだろ。お前みたいな生徒が何人もいたら……身体が持たねぇ……ふんぅぅぅぅっ!!!!」
「んっぐぅぅぅぅ!!!!あぁっ!?ダメッ、ダメェッ!気持ちいいの来てるっ!オマンコからすごいのっ……んっぐぅっ!チンポのズボズボでオマンコぉっ!オマンコっ、オマンコイっちゃうっ!!!!あぁぁぁぁぁっ!!!!」
学校の中で先生としているけど、これは普通のセックス。何本もチンポをハメられてイきまくるセックスじゃなくても、気持ちよくなれる自分で安心も出来る。自分がまだ普通であると感じることが出来る、心地の良いセックスだった。
「くぅぅっ……!出すぞ新田……ナカに全部……!」
「うんっ、ちょうだいっ!いっぱい出してっ!オマンコの中にいっぱい……あぁぁんっ!!!先生のザーメンいっぱい出してぇっ!あぁんっ!わたしもイくぅっ!中出しされてマンコイくぅっ!んんぅぅっ……あぁぁぁぁ……!!!!」
大人らしくて男らしいチンポが、膣内を擦り上げて私をイかせようとする。私の秘密知っている唯一の大人。私は一人の生徒として、先生に快楽を求めていた。
「んぅぅぅっ!!!出るっ、新田っ……んぅっ!あぁぁぁっ!!!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!!んひぃっ……!あぁんっ!すごっ、熱いのいっぱい出てるぅっ!チンポザーメンドピュドピュって、わたしのマンコに……あぁぁっ!!!だめっ、くるっ、すごいのキてるっ!あっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!」
そして、わたしと先生はほぼ同時に絶頂をしてしまう。何度かセックスをしただけで一緒にイくことが出来るようになり、もしかすると身体の相性は部活の男子たちよりも良いのかもしれない。
「はぁっ……はぁっ……!あぁんっ!いやぁんっ……やっぱり先生のチンポ、一番いいかもぉっ……!」
「んぅっ……ふぅ、ふぅぅ……そんなことを、一体何人のやつらに言ってるんだか。」
「むぅ……そんなに多くはないですよ。本当に気持ちいいと思えるチンポなんて、どこの学校を探してもほとんどいないんですから。」
「はいはい。わかったわかった。褒めてもらえて俺は嬉しいよ。」
私を適当にあしらうようなことを言いながらも、先生も大量のザーメンをオマンコに出してくれた。『俺も気持ちよかった』なんてことを言われなくても、出された精液の量で気持ちは十分に伝わるのだった。
「しかし……本当に頼んだぞ。俺はお前の秘密を一切口外するつもりはない。もしお前にあらぬ噂が出た時は、まずは外から伝わったことを疑ってくれ。」
「えー……先生は私のこと守ってくれないんですか?将来有望な水泳部の女子エースなんですよ?」
「しょうもない場面で自分の強みを使うな。こんなことをしていたがために、泳げる機会を失うのはお前だって望んじゃないだろ?」
「それは……そうですけど。」
まるで教師みたいな言い方で彼は私を窘めようとしていた。本当に先生なんだけど。そうは言っても先生の言っていることは正しいし、私もそれを理解していた。水泳もセックスも私の中でも大切なこと。それを理解してくれる先生に対して、私は感謝の心でいっぱいになっていた。
「あれ?いまそこで何かが動いたような……」
「なにっ!まずいぞ新田っ!こんなとこを誰かに見られたら……!」
「ふふっ……!冗談ですよ。あ、でも私は別に見られてても……」
「新田……俺は学校では黙っていられるが、お前の親御さんに相談をするのはやぶさかでもないぞ。」
それはさすがにヤバいかも。下手をすれば水泳とセックスの両方を同時に禁止にされてしまうかも。そんなことになってしまえば、私には何の楽しみもなくなってしまう。
「そ、それはダメっ……!お願い先生、なんでもするから許してぇっ……!」
「何をしたってムダになるぞ。というか、お前はもうなんでもしているようなものだろ。」
『なんでもする』とい言えば、男の人は喜んで何かをさせようとするはずなのに。さすがは教師、言質を取らせようとしても食い付く様子を見せなかった。
「うぅぅ……分かりました。じゃあ一つだけ、私のお願い……聞いてくれますか?」
「ん?お願い?」
押してもダメなら引いてみるしかない。私はオマンコに挿れたチンポが固いままの先生に、媚びるような声を出して提案をするのであった。