水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
以前のようにシーン中で『出す』ことはありませんが、汚い描写が多々あります。一定の耐性を付けて読んでいただければ思います。
次回からが本作の最終パートなります。大体3段階に分かれた大規模シチュとなりますので、どうかよろしくお願いします。
「今度は……こっちの穴で、わたしを気持ちよくしてくれますか?」
そう言いながら私は自分のお尻を掴んで、先生にお尻の穴、アナルがはっきりと見えるようにする。
「なっ……!お前、そっちは……!」
「大丈夫ですよ。ちゃんとチンポが入るようにしてありますから。最近はもう、ローションなんかいらなくてもハメることが出来ちゃうくらいに。」
「そういうことを言ってんじゃ……!大体もう……いま出したばかりですぐになんて……」
「え?でも先生のチンポ、オマンコの中で固いままですよ。」
「そ、それは……!」
チンポが勃起し続ける限り、マンコでもアナルでも穴に入れることは容易いこと。そして、勃起をしていること言うことは、まだ満足をしていないことと示していた。
「やっぱり先生、もうわたしのマンコ穴は飽きちゃったんですね。精液便所の変態マンコなんて……もう……!」
「誰もそんなこと言ってないだろ。しかしその……そっちの穴はその……本当に大丈夫なのか?」
「ん?どういうことですか?」
「いや、その……あまりヘンに刺激したりすると、その……『実』が出るんじゃないかって。」
「え?ああ……」
先生の不安はもっともであった。本来は排泄のための穴にチンポを挿れるのだから、そうした可能性は低いほうが良いはず。
「今日はもう大丈夫ですよ。さっき練習した後のセックスで、全部出しちゃいましたから。」
「全然大丈夫じゃなかったんだな。」
先生は安堵しつつ呆れた声を上げる。そしてオマンコからチンポを引き抜くと、すぐに私のアナルにザーメンと愛液でドロドロになったチンポを押し当ててくる。
「んんっ……!ねぇ、先生ぇ……早くぅ。わたしのお尻、ケツマンコにチンポちょうだい。ヌルヌルチンポでケツ穴掻き回してほしいのぉっ……!」
「くぅぅぅ……お、俺は教え子のアナルにまで……!」
「もしかして先生、アナルセックスの経験がないんですか?」
「ないに決まってんだろ!お前は俺がどんな人間だと思っているんだ!?」
アナルの経験がないことを誇っていながら、どことなく先生は悔しそうだった。きっと、自分の教え子たちに先を越されていることが悔しかったのだと思う。
「越さなくていい線だとは思うけどな……んっ、くぅっ!なんだ、これっ……本当に入るのか……!?」
「んぐぅぅっ!!!だ、大丈夫です……ちょっとキツいかもしれないけど、ちゃんと……全部入ると思います……からぁっ!あぁぁぁぁぁぁっ……!!!!」
さすがは先生のチンポ。男子部員たちのチンポよりも逞しい分、アナルを押し拡げる感覚は今まで感じたことがないくらい強かった。だから私も、いつもよりも気合を入れてチンポがケツ穴に入ってくることに備えた。
「あぐぅっ!ぐぅぅっ……あぁぁぁっ!!!すごっ……先生のチンポ、やっぱりぶっとい……ひぐぅっ!んぎぎぎぃぃぃっ!!!」
「おい新田……本当に大丈夫なのか?」
「だ、大丈夫ですっ……!んぐっ……ぐぅぅぅ!!!ぶっといですけど……これくらいのチンポだったら……割とハメられていますからっ……!」
「くぅっ……!?」
強がる姿勢を見せ、先生の男としてのプライドを軽く嘲笑い、一度射精したチンポをビンビンにさせたまま、アナルにぶち込むよう誘う。そして先生は、そんな私の願い通りにチンポを一気に根元まで挿入するのだった。
「ひぎぃっ!!!んぐっ、ふんぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
何も出ることがなくなったアナルをチンポで貫かれ、下品な声を上げる私。直腸を押し拡げられ、極太の杭を打ち込まれたかのような衝撃に、思わず身体が反り返ってしまった。
「あがぁっ……!おごぉっ、おぉっ、おぉぉぉぉっ!!!す、すっごぉっ……ドスンってチンポがケツマンコに……おぐぉぉぉっ……!」
「くぅぅぅっ……!本当にすごい締まりだな……マンコよりも全然……んっくぅっ……!こんなの……動かせるのかよ……!」
「ひぐぅぅっ……!は、はいぃっ!動いて……動いでくださいっ!んひぃぃっ!!チンポ動かして、いっぱい気持ちよくしてぇっ!あひぃっ!チンポでアナルぅっ……ケツ穴マンコズボズボしてほしいのぉっ!」
やっぱり先生のチンポは特別なのかもしれない。いつもはアナルで何人もの男子をイカせてから絶頂するのに、先生の大人チンポをハメられて私のアナルは悦んでしまっていた。
いつもなら悔しいと思うはずなのに、私はただひたすらにアナルで気持ちよくなることを先生に求めてしまっていた。
「そう言われても……こんなキツくちゃ動くことなんて……!」
「んひっ……!どうしてよぉ……!大人チンポのクセに、生徒のケツマンコも気持ちよく出来ないのぉっ……!?ぶっといだけでマンコにしかハメられない雑魚チンポなのぉっ!?」
「くぅぅっ……!お、お前っ……!言わせておけばっ……!」
普段の私では有り得ない、先生に対して言っていいような言葉でもない罵声を浴びせて挑発をする。もう、アナルで気持ちよくなりたくて正常な判断が出来なくなっていた。
「あひぃっ!あぐぅっ!おごっ、んっほぉっ!きたっ、きたぁっ!チンポっ、チンポぉっ!アナルにズボズボってチンポぉっ!ズリュズリュってケツマンコにいっぱいくるのぉぉぉぉっ!!!!」
「ふんぅっ、ふぅっ……んんぅぅっ!!!よくも教師に……顧問の俺に……俺のチンポを……!」
「んぐぉっ!おぐぅっ!あぎっ!んっぐぅぅぅぅっ!!!すごっ、しゅごっ……しゅっごぉっ!先生っ、先生のチンポすごいっ!わらひの……沙衣のケツ穴いっぱいズボズボ気持ちよくしてるぅぅぅぅっ!!!!」
大人の本気というものを教え込まれていた。同級生男子のチンポをアナルで搾り取っていた私のケツ穴に対して、先生はアナルセックスで一緒に気持ちよくなることを指導してくれている。アナル童貞だったのに。
「ふんぐぅぅぅぅっ!!!好きっ、好きぃっ!先生のチンポ大好きっ!わたし好きっ!わたしのアナルで感じる先生のチンポ大好きなのぉっ!あひぃっ、あぁっ、あぁんっ!!!んっひゃぁぁぁぁんっ!!!!」
「んっくぅぅぅっ……!お、俺も……新田のアナルがやみつきになりそうで……ぐぅぅぅっ!!!」
「おひぃぃぃぃっ!!!!しゅっごぉぉぉいっ!!!先生すごいっ!アナル気持ちよくするの上手ぅっ!先生のアナルセックスすごいっ!天才っ、アナルいっぱい気持ちよくしちゃう天才チンポぉぉぉぉぉっ!!!!」
バカそのものだった。アナルで感じ過ぎて意味不明な言葉を発していることに、先生も私自身も気付かないまま気持ちよくなっている。でも、何も考えず、頭を空っぽにしてするアナルセックスは、本当に気持ちがよかった。
「あぁぁぁんっ!!!ねぇ先生っ……卒業するまでずぅぅぅっと、先生といっぱいセックスしますから……!あぁぁんっ!!!毎日は出来ないけど……先生がシたくなったらわたしはいつでもいいですから……ひゃぁぁんっ!!!!」
「お前が……くぅぅっ……!俺とヤリたいだけだろうが……!んぐっ、ふんぅぅぅぅっ!!!!」
「んっぎぃぃぃぃぃっ!!!!は、はいっ!そうっ、そうですけどぉっ……!あぁぁぁんっ!!!」
アナルで感じまくる私の気持ちなんて、先生には全部お見通しだった。ただ、それが本当だとしても先生にだってメリットは存在する。
「でも、先生だって私とタダでセックス出来るんですよ……?あぁぁんっ!!!んぅぅっ……教え子のマンコとケツマンコを使えば、タダで性欲処理が……んっひぃぃぃぃっ!!!!」
「まぁ、それはそうかもしれないが……って、風俗に行く金を生徒で浮かそうとする教師がいると思ってんのか!?本当にこいつは……いい加減にぃっ……!」
なぜか怒られてしまった。せっかく良い考えだと思ったのに。そんな余計なことを口にする私に対して、先生はラストスパートをかけるように、渾身の力を込めてアナルにチンポを突き込んできた。
「あっひぃぃぃぃんっ!!!あぁぁんっ!あっ、あぁんっ!いやぁんっ!!!お尻熱いっ!チンポズボズボされて熱いのぉっ!ケツ穴ジュボジュボされてイっちゃうっ!先生の大人チンポでイっちゃうのぉっ!」
「くぅぅっ……お前みたいな生意気な生徒には……キツい指導が必要で……ふんぅぅぅっっ!!!!」
「んぐぅぅぅぅぅっ!!!あぁっ、おひぃっ!あっ、あぁぁっ!!!はいっ、はいぃぃっ!!!いっぱい指導してくださいっ!あぎぃっ!先生のチンポでお勉強セックスぅっ!大人チンポが気持ちいいのいっぱい覚えちゃいますからぁっ!あぁぁぁんっ!!!!」
オマンコにチンポをハメる時と同じくらいの激しさで、先生は私に腰を打ち付けてくる。お尻の穴が壊れるくらいの突き入れに、オマンコからもいやらしい汁が溢れてしまっていた。
「いやぁんっ!だめっ、お尻っ、アナルで感じているのにマンコも……んんぅぅっ!!!チンポ入ってないマンコも感じてきちゃうのぉっ……!」
「どれだけ二本同時にチンポを突っ込まれてんだ……このっ……!」
「んひぃぃぃっ!!?あぁんっ!だめっ、ダメですよぉっ!いまはお尻っ、アナルだけで気持ちよくしてくださいっ!マンコいじっちゃイヤぁっ!アナルマンコだけ気持ちよくしてほしいのぉっ!」
オマンコに指を突っ込まれて、乱暴に掻き回されて感じてしまう。そんな愛液塗れになった自分の指を、先生は私に見せつけてくる。
「見ろ新田、お前のマンコ汁でこんな汚れたんだが。」
「んひぃっ、んぅぅっ!!!あっ、あぁぁ……オマンコ……マンコのお汁でベトベトぉっ……あぁむっ、んぢゅっ、ぢゅぶっ、んぶっ、ぢゅぶぅっ、ぢゅるぅっ……!」
私が自分で出したマン汁でドロドロになった先生の指を、何の躊躇いもなく私は咥え込む。アナルが気持ちよすぎて何も考えられず、私はただひたすらに先生の指と自分の愛液を味わうのだった。
「んぶっ、んぢゅっ……ぢゅぶっ、んぶぅっ……ぢゅぼっ!おいひい……先生の指、マンコ汁……おいしいのぉっ……!」
「んんんぅっ……くぅっ……!だ、ダメだ……!出すぞ新田……ふんぅぅぅっ!!!お前も一緒にっ……!」
「ンぢゅるるるぅぅっ……んぶぅぅっ!!ぷはぁっ!ひゃぁぁんっ!!!!あっ、あぁぁんっ!!!はいっ!一緒っ、一緒にイキますっ!先生のチンポ一緒にお尻ぃっ、ケツ穴マンコでイくのぉっ!あぁんっ!くるっ、チンポですごいのキちゃうっ!いっぱいクるのぉぉぉぉっ!!!!」
マン汁塗れだった指をフェラされて、先生は私以上に限界を通り越していた。アナルの奥で何度も先走り汁が飛び出しているのを感じながら、私は先生と一緒にケツ穴でアクメをする。
「んっひぃぃぃっ!!!イグぅっ、イぐっ、いっぐぅぅぅっ!!!ケツ穴でイっちゃうっ!ケツマンコっ、アナルマンコでイぐのぉっ!!!んぎぃぃっ!!!あぁっ、イくぅっ、いっぐぅっ!ケツ穴ぁっ、ウンコの穴でイグぅっ!ケツ穴マンコでイグっ、いぐっ、いっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
チンポを激しく突かれ続け、私はとうとう先生より先にアナルで絶頂してしまった。その直後に先生のチンポもザーメンを吐き出して、私の腸内を精液で満たすのであった。
「んっぐぅぅぅぅっ!!!!で、出てるぅっ……!先生のチンポからザーメン……んぐぅっ!ぶっといのチンポの……ザーメン浣腸……あぁぁぁぁぁ……!!!!」
「んぐぅっ……!こんな……二度目なのに……射精が止まらな……あぁぁぁぁっ!!!」
「いやぁぁん……!先生出しすぎなのぉっ……!お尻にチンポ浣腸いっぱいして……あぁぁんっ!ケツ穴アクメ止まんなくなっちゃうよぉっ……!」
チンポがビクビクと脈打ちながら、大量のザーメンを直腸、さらにその奥の結腸へと注がれていく。中身は事前にほとんど出し切っていたので、先生のザーメン浣腸は私の腸内を一気に遡ろうとしていた。
「やだ……お腹の中が先生のザーメンでいっぱいに……うぅっ!えう゛ぅぅぅ……!」
「なっ……俺のザーメンでそんなげっぷを……!?」
「げぶぅぅぅっ……!あ、これは違いますよ。たぶん、さっき飲んだ男子部員のザーメンで……おえっ……ザーメン臭い……」
このまま窓の下に吐きそうな勢いで、私はげっぷを繰り返す。こんな粗相を先生の前でしてしまうなんて、生徒としてとても恥ずかしい気持ちになってしまった。
「もう、先生ってば……二度目でもこんなに出しちゃうなんて。貯め過ぎは身体に良くないですよ。」
「俺から言わせれば、ヤリ過ぎもよくないとは思うけどな。んぅっ……ふんぅぅぅっ!!!」
「んぐぅぅっ!!!あぁぁぁっ……!んぅぅぅ……あっ、あぁぁ……チンポ、抜けちゃったぁっ……!んぐぅっ!?んんんんぅっ!!!」
先生は十分に精液を出して小さくなり始めたチンポを、私のアナルから一気に引き抜いてしまう。その完全には萎えていなかった肉の棒が腸壁を擦り上げる感覚に、私はもう一度イキそうになっていた。
「んんっ……!あっ、これっ……やっぱりダメかも……!」
「ダメって……まさか新田……!」
「んぐぅぅぅぅっ!!!あっ、だめっ……これすごっ……んんんんぅぅっ!!!」
私は軽くふんばって、お尻から先生の出したザーメンの一部を噴射してしまった。ブビュブビュという下品な音と共に、先生の抜けたチンポにザーメンをぶちまけるのだった。
「うおわぁっ……!って……なんだ、俺の出したザーメンか。全く……びっくりさせないでくれ。」
「えへへぇっ……だって、先生が私のケツマンコにいっぱい出しすぎちゃうから。あんなにいっぱい出しちゃうなんて、そんなに気持ちよかったんですか?」
「そ、それは……まぁ……悪くはなかった……としか言いようがないか。」
ウソ。あんなにチンポをぶっとくして2度目で大量射精をするなんて、マンコよりも感じていたに違いない。でも、先生の立場を考えて、教え子のアナルにドハマりする教師というイメージだけは持たないでおくことにした。
「でも先生、私のお尻から出たのがザーメンだけでがっかりしたみたいですね。」
「は?いったい何を言って……」
「私は……別にいいですよ。その、先生が見たいって言ってくれれば、ウンコを出すところだって……」
「だ、誰がそんなところを見たいなんて言ったんだ!?」
恥じらいを見せながら口にした私の言葉を、先生は全力で否定しようとした。でも、チンポが完全に小さくなっていないのを見るに、全くその気がないわけではなさそうだった。
「遠慮しないでください。ほら……もう少しお腹に力を入れて、この格好でもお尻を踏ん張ればザーメンと一緒に……」
「本当にやめろバカっ!こんなところで出したら誰が掃除をするんだ!頼むっ、せめて見せるならトイレで出してくれぇぇぇぇぇっ!!!!!」
薄暗くなった空き教室に、先生の絶叫がもうしばらく響き続けていた。
◇
事後。私と先生は改めて明かりの点いた空き教室で机に乗っかり話をしていた。
「新田、お前にはもう少し我慢というものが必要だと俺は考えている。」
「え?ウンコを出す我慢ですか?うーん……あまり身体によくないと思うんですけど……」
「性欲全般に関してだ。何も禁欲的な学校生活を送れとは言わないが、多少の我慢もしなければ日常生活にだって支障を来すだろうに。」
「それは……はい。」
先生は暗に、私が部活前にも男子部員とセックスをして、記録の低下が起こった時期を思い出すよう促していた。もちろん、私もそのことを気には留めており、基本セックスは練習の後だけと決めていた。
「お前はセックスも水泳も同じようなものだと考えているんだろ。だったら、その両方で『質』というものを考えてみたらどうだ?」
「質……ですか?」
「水泳の練習にも質があるだろ。それと同じことだ。」
セックスの質。毎日すればするほど気持ちよくなれると思っていたけど、マンネリだと感じることも多くなってしまっていた。
それは闇雲に泳ぐだけの練習と同じ、ひたすら快楽を貪るようなセックスだけでは、いずれ身体が慣れて飽きてしまう。
「我慢と質……ですか。」
教師として、そして水泳部の顧問としての先生の言葉を、私は静かに並べて繰り返す。そして、その2つの言葉から私は1つの答えを導きだそうとしていた。
「先生は水泳や勉強だけじゃなくて、セックスの仕方を教えるのも上手だったんですね。」
「こんなことを教えるのは、後にも先にも新田だけだろうな。」
寒い季節が訪れるまで、そう時間は残されていなかった。私は、私が出来る最高のセックスを求めて、プールの中へ飛び込むことを覚悟するのだった。