水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
ほぼ寝取られ、そして脳破壊パートです。それ以上にヒロインが男の尊厳を踏み弄っているような気がしないでもない。
次回が第二段階の最終パート、本作唯一の二輪挿し回となります。
練習後のプールには部外者の男子が一人。私が呼び寄せた隣のクラスの男子生徒。そして、私の初デートの相手であり、初体験の相手でもあった。
「あれ、誰もいない……」
プールサイドを歩きながら、辺りを見回す男子生徒。そうしているうちに、もう一人の男子生徒が姿を現す。
「あれ、新田先輩……じゃない?」
「ん?そっちは?」
「あっ……ええっと、その……今日ここに来るようにって、新田先輩に呼び出されて……」
「新田先輩って……俺より一つ下かな。」
2人の男子生徒はすぐに互いの素性を把握して、共に私に呼び出されたことを理解した。そして、後輩男子が聞きづらそうとしつつも先輩に対して問いかける。
「あの……新田先輩とはその……もしかして付き合っているとか……」
「えっ!?い、いや……まぁ、付き合ってたと言われると微妙だけど、なんというか……」
言葉を濁す先輩男子。答えに詰まった彼は質問に質問で返してしまう。
「そっちこそ、沙衣……新田とはいったいどういう関係なんだ?どうしてこんな場所に……」
「えぇっ!?そ、それは……あのっ……」
先輩男子以上に狼狽えて、言葉を詰まらせてしまう後輩男子。互いに返答に困りつつ、大体の事情を察してしまう。そんな中、プールサイドに私が現れるのであった。
「あっ、さ、沙衣……!」
「に、新田先輩……」
「ふふっ……!おまたせ2人とも。少し待たせちゃったかな?」
練習が終わり、いつものように水着姿でプールサイドに現れた私。そんな私の姿に2人は釘付けとなっていた。
「ん?どうかしたの?」
「い、いや……別に……」
「せ、先輩……まだ着替えていないんですか。」
私の水着姿を見て、2人とも顔を赤くしてしまっていた。セックスだってしているのに、余程水着を着た女子が珍しかったみたい。
「うん。まだやることがあるから。もちろん、2人も一緒に……ね。」
そう言いながら私は後輩男子のもとへと歩み寄り、彼と顔を見合わせる。そして、不安そうな表情を浮かべる後輩くんの唇を奪うのであった。
「んんぅっ!?」
「んっ……んちゅ、ちゅぷっ、んぢゅっ……ぢゅるっ、れろぉっ……!」
「なぁっ!?さ、沙衣お前っ……!?」
私と後輩くんがキスをする姿に、驚きの声を上げる男子生徒。大体の事情は私が来る前に気付いていたみたいだけど、それでも彼は愕然とした様子で私たちに目を向けていた。
「んんっ……んちゅっ、れろっ、んぷっ……ぷはぁっ!ねぇ、見られながらキスするのって、初めてだった?」
「は、はいっ……!でも、こんな……んぅぅぅっ!!?」
唇を離すとすぐに股間へと手を伸ばして、私は制服のズボン越しに後輩くんのチンポを擦り上げていく。
「んんんっ……!やめっ、先輩……見られて……!」
「見られているんじゃなくて、見せてあげているんだよ。キミの固くて大きいチンポ……んっ、ふぅっ……!」
「沙衣っ……!」
私が後輩くんのチンポを触る姿を、悔しそうに見つめる同級生の男子。処女を奪ったのは確かに彼だった。でも私がその後、こうして自分以外の男子と関係を持っていたことに、彼はすごく失望した様子でもあった。
「ごめんね。わたし、あなたのチンポだけじゃ満足出来なかったの。だから、こうやって私に告白をしてきた後輩くんと……」
「んぅぅっ……あっ!先輩……やめっ……!」
ベルトを緩め、ズボンのボタンを外すと、私は彼の背後へと回り込む。そして、降ろしやすくした制服のズボンとパンツを降ろして、同級生男子の前に後輩くんのチンポを取り出すのだった。
「ほら、見て……この子のチンポ、すごく大きく立派なんだよ。初めてのセックスだったのに、私のマンコの中に二度も出して……」
「や、やめろっ……!」
「しゃぶったらすぐに元気になったから、私もイカされそうになって……」
「やめろっ!もうやめてくれぇっ!」
私の言葉を遮るように、同級生はプールサイドに響くほどの大声を上げる。一瞬の静けさが訪れた後、私は彼に向けて声を上げる。
「それじゃあ、あなたも私にチンポ見せて。」
「ど、どうしてそんなことを……?」
「決まってるでしょ。あなたのチンポと、後輩くんのチンポを比べるの。もう後輩くんはチンポ出してるんだから、恥ずかしくないでしょ?」
「いや先輩……俺いま、めっちゃハズいんですけど……」
私の傍若無人な言動と要求に振り回される男子生徒たち。絶賛寝取られ中の同級生男子は、後輩くんのチンポを一瞥しながら、苦々しい表情のまま自分でズボンとパンツを脱いでいく。
「ふふっ!やっぱり……わたしと後輩くんのいやらしいところを見て、興奮しちゃったんだ。」
下着から飛び出た彼のチンポは、先っぽが皮を被ったまま半勃ちした状態となっていた。
「え?そ、それで勃ってるんですか?」
「くぅぅっ……!わ、悪かったな……!」
地味に私よりも酷いことを口にする後輩くん。『小さい』なんて絶対に思ってはいないし、彼は一生懸命勃起しているのを私は理解していた。
「もう、そんなこと言っちゃダメ。そのチンポは私の初めてを捧げたチンポなんだから。キミのお兄さんのチンポなんだよ。」
「お、お兄さんって……!うぅぅっ……!」
齢が一つ違っていて、私のオマンコに挿れた順番も同級生のほうが先だった。ただ、大きさだけは弟分である後輩くんのチンポの圧勝であった。
「いやぁんっ……!チンポ見せ合ってビンビンになってるっ……!もう、2人ともヘンタイすぎるんだからぁっ……!」
「くぅっ……こんなの、沙衣が……一番の変態だろうが……!」
「はぁっ、はぁっ……んぅぅっ!やめっ、先輩……そんなシコったらっ……くぅぅぅっ……!」
後輩くんは私に扱かれて、同級生は自分でシコシコして、それぞれチンポをビンビンに勃起させてしまった。そんな2人の間で私は跪くと、左右の手で2本のチンポを握り締める。
「やぁんっ……!2人ともチンポ固いっ……!ビンビンのガッチガチで……皮を剥けば……すぅぅぅ……うぅぅっ!すっごくくっさぁいっ……!」
「あぁぁぁ……せ、先輩がこんな……!」
「沙衣……んぅっ!お、俺以外のヤツとこんなこと……!」
軽蔑の視線を向けたまま、2人の男子は私の手の中でチンポを大きくしている。そんな両方手で握ったチンポを扱き始めて、彼らは吐き出す言葉に反して声を上げる。
「んぅぅっ……すごっ……!これ、前にされた時より……!」
「くぅぅぅっ……やめっ、そんないきなり激しくは……!」
「んっ、んぅっ……ふぅっ……!ふふっ、2人ともオチンポで気持ちよくなってる。でも、後輩くんのチンポって感じがするけど……」
「な、なんだよ……」
私は同級生男子の顔を見つめ、笑みを浮かべて言葉を口にする。
「やっぱりあなたのは、かわいいオチンチンだと思う。」
「なっ……!くぅぅぅぅっ!!!!」
決して『小さい』とは言わず、出来る限り褒めるような言葉を並べてみた。でも、彼は顔を真っ赤にして恥ずかしがり、私が『オチンチン』と言ったチンポをビクビクさせるのだった。
「やぁぁんっ!お、オチンチンビクビクしちゃって……!もしかして、もう出ちゃうの?」
「出すわけないだろ!んぐぅっ……こ、こんなことを言われて俺は……くぅぅぅっ……!!!!!」
酷いことを言われているはずなのに、チンポはすごく気持ちよさそうだった。きっと自分では大きさなんて分からなかったはずなのに、目の前には後輩男子の立派チンポが勃起しているため、自分のチンポの大きさを理解してしまったかもしれない。
「んっ、くぅぅぅ……せ、先輩……そんなこと、言わないで……!俺も男ですから……あまりキツいことを言われるのは……!」
「むぅぅ……なによ、初めてで二度も中出ししておいて、私のことイかせてくれなかったクセに。」
「そ、それはっ……!」
「こっちのチンポは小さくてもちゃんと生ハメしたらイカせてくれたんだよ。」
「ち、小さい……」
あ、とうとう言っちゃった。今までずっと『小さいなんて思っちゃダメ、小さいなんて思っちゃダメ』と自分に言い聞かせていたのに。デカチンな後輩の前であったため、私は思わず彼のチンポを小さいと言ってしまった。
「ご、ごめん……わたし、あなたに一番酷いことを……」
「いや、かわいいも小さいも大して変わらねぇから。」
思ったよりも彼の傷は浅いようだった。どうやら『かわいい』と言われた時から気付いていたらしい。どうやら、私が言葉を選んだ意味はほとんどなかったようだ。
「ならよかった。ショックで勃起しなくなっちゃったりしたら……本当にどうすればいいか分からないから。」
「そんなこと……!んぅぅぅぅっ!!!!」
「あぁんっ!すごっ……大きくないって思ってたのに。こんなビンビンに……!もしかして、他の男の子に見られて興奮しちゃってるの?」
「ち、違うっ!そんなことは……!」
でも、同級生男子のチンポは私が今まで見た中で一番大きくなっていた。少し悔しい気がしたけど、嬉しい気持ちでいっぱいだった。
「あぁむっ!んぢゅっ、ぢゅぶっ、んぶっ……ぢゅぼっ、んぶぅっ……んぢゅぅぅぅぅっ……!」
「うぅっ……さ、沙衣……!」
「ぢゅるっ、んぶっ……んぶぉっ!ぢゅぶっ、んぢゅっ……ぷはぁっ!うん、少ししょっぱくておいしい。先っぽからも、いやらしい汁が溢れちゃってるね。」
先走り汁も濃くて、オマンコに挿れるには十分な固さと大きさになっていた。私はそんな彼の衣服を全て脱がしてあげると、プールサイドの床に寝そべるように促す。そして私も、水着の股間部分をずらし、オマンコを出して彼の上に跨ろうとする。
「い、いいのかよ?俺が先で……」
「え?どうして?」
「だって……俺の……その、小さいって……」
「え……う、うん。私はいいよ。本当はもう、大きいとか小さいとかあまり気にしてないから。」
そう、大きさなんてどうでもよかった。私の身体はいま、誰のチンポでもいいくらいにセックスを求めていた。水泳部の男子じゃなくてもいいくらいに、例えこの2人であったとしても。
「それじゃあ、久しぶりのチンポ……んぅぅぅっ……!んぐぅっ!あっ、あぁっ!!!だ、ダメっ……これ、全然ハメてなかったから、ちょっとキツっ……んっぐぅぅぅぅっ!!!!!」
「ちょっ……沙衣、まだほとんど濡れてなんか……!」
「ふふふっ!だいじょうぶ、ハメて腰を振ればすぐに濡れるから。それよりも……このちっちゃくてかわいいチンポで、わたしのこと……いっぱい泣かせてほしいの。」
男の尊厳を傷つけるような最大限に侮蔑を含んだ言葉で、私は腰を沈める直前に彼を挑発した。そして、初体験の時でも感じなかったような痛みを味わいながら、オマンコを小さなチンポで満たすのであった。
「んぅぅっ!!!あぎぃっ、あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!あぁぁぁ……は、入ったぁっ……!んぎぃっ!んんっ……久しぶりの……半月ぶりのチンポぉっ……!」
「半月ぶりって……それじゃあ、その後輩ともそんなにヤってなかったのかよ!?」
「えぇっ!?い、いや……お、俺はその告白してからは全然ですから……もっと前から……」
「はぁっ!?じゃ、じゃあ……半月ぶりって一体どういう……!」
私が思わず発した『半月』という言葉に、2人の男子生徒は困惑の色を浮かべる。この時ようやく彼らは、私に対してとてつもなく恐ろしい何かを感じ取ったようであった。
「ねぇ、思いっきり突き上げて。わたしがオマンコ濡らしちゃう前に……いっぱい犯して。わたし、あなたのショボいチンポでレイプされたいの。」
「れ、レイプって……沙衣っ……!」
「んんんぅっ……!うっふふっ……チンポ、またビクビクしてる。ほら、思いっきり乱暴にしていいよ。大好きだったわたしのこと……いっぱい汚して、気持ちよくなってね。」
加虐心を煽っていたのに、私の言葉はどこまでも加虐に満ち溢れていた。未だに私のことを名前で呼んでくれる男子生徒。そんな彼が私を壊そうと壊れていく姿を、心の底で楽しんで久しぶりのセックスを始めるのであった。