水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
楽しい楽しい輪姦パートです。前座としてぶっかけをされてからの生ハメとなります。顔射とぶっかけは淑女の嗜みかと。
次回から本格的にマワされます。おかしなノリになっているかもしれません。
「んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅるっ、んぶぅっ……んぢゅっ、ぢゅぷっ……!」
プールサイドの床に座り込んで、何本ものチンポに囲まれている私。その中の1本を握り締め、先程までセックスをしていた2人の男子部員に、チンポをしゃぶる姿を見せつけていた。
「んぢゅぅぅぅ……んぶっ、んぢゅっ……ぢゅる……ぷはぁっ!んんっ……はぁ。すごい、我慢汁でもこんなに濃いなんて。やっぱり、いっぱい我慢しているチンポだと全然違うのかも。」
「お前が2週間も出すなって言ったからな。舐められるだけでイキそうになっているよ。」
私を囲うように立っている多くの水泳部員。私と同じく水着を着ている彼らの股間は、パンパンに膨れ上がっているのだった。
「あぁぁぁ……!すごい、みんなのチンポが膨らんで……んぅぅっ!!!」
「な、なぁ……新田、俺たち……もう……!」
「も、もう……我慢しなくていいんだよな……?」
「うんっ!みんなのチンポいっぱいちょうだいっ!わたしでいっぱい気持ちよくなってほしいからぁっ!」
そう言うと彼らは揃って水着を脱ぎ捨て、ビンビンに勃起したチンポを私の前に曝け出す。今にもイキそうなくらいに先走り汁を溢れさせて、チンポの生臭い匂いが充満しようとしていた。
「あぁぁぁっ!チンポっ、チンポチンポチンポぉっ……!みんなのチンポすっごぉいっ!いつもよりもビンビンで、匂いも……すぅぅぅぅ……あぁっ!くっさぁっ……!」
固くて大きいだけじゃなかった。キンタマに精液を溜め込んだチンポたちは、毎日のようにセックスをしていたチンポとは比べ物にならない臭さを放っていた。
「あんまりよく洗ってなかったからな。」
「ああ……もう最後のほうは、洗おうとして触るだけで出そうになってなっちまった。」
「やぁん……!もう、みんなヘンタイすぎぃっ……!んんっ……すぅぅぅぅぅ……あぁぁんっ!!くっさいチンポぉっ、もっと、もっとぉっ……!」
一度嗅いでしまったら、もうやめることは出来なかった。チンカスに塗れた無数のチンポが放つ匂いを、私は気が狂ったように嗅ぎまくる。
「ふんすぅぅぅっっ!!!んぐぅっ、ふごぉっ!んすぅぅっ!!!あぁっ……くっさっ……ふぶぅっ、ふんぐぅっ、ふごっ……すぅぅぅ……うっぷっ……すぅぅぅぅっ……!あぁぁっ、くっさっ……くっさぁっ……!」
「うぅっ……やめっ、そんなずっと嗅がれたら……!」
「や、やべぇっ……も、もう出そうにっ……んぅぅぅっ!!!!」
豚の鳴き声のような呼吸をして、あまりの臭さに嘔吐きながら、突き出される恥垢塗れのチンポを必死に嗅ぎ続ける。彼らが先走り汁を出してしまうように、私も中出し済みのマンコからは、精液と一緒に大量の愛液を零していた。
「ふっすぅぅぅっ……ふぶぅっ!いいよっ……すぅぅぅっ……我慢なんてしないでっ……ごふぅっ!ふぶぅっ……チンポ汁出してっ……!わたしの顔にいっぱい……ふごぉっ……いっぱいぶっかけてっ……!」
「んんぅぅっ……に、新田っ……!」
「クソっ……マンコに出したかったのにっ……!」
座り込んだ私が見上げる先にある複数のチンポ。その主たちは私のチン嗅ぎする顔をオカズにしながら、自分たちでチンポを扱いてオナニーをする。
「いやぁぁぁんっ!!!チンポシコシコぉっ!わたしでいっぱいシコシコしてるぅっ!すぅぅぅぅぅ……あぁぁぁ……くっさ、くっさぁっ!チンポっ、チンカスっ、ガマン汁ぅっ……あぁぁぁっ!!!」
まだ2人としかセックスしていないのに。しかも水泳部の部員じゃない、私を好きになっただけの男子生徒たち。そんな2人が傍で見ているのに、私は有り得ないくらい最低な姿を晒していた。
「もうダメェッ!かけてっ、かけてぇっ!顔に出して、ザーメンぶっかけてほしいのぉっ!チンポからドピュドピュ出して顔射してっ!わたしの顔……沙衣の顔マンコにザーメンいっぱい出してぇぇっ!」
「んっぐぅぅぅっ……!に、新田ぁっ……!」
「出すぞっ……!顔にチンポ汁……んぅぅぅっ!!!」
「出るっ……も、もう……イクぅっ!あぁぁぁぁぁっ!!!!」
そして、彼らが各自で扱き上げていたチンポから勢いよく大量のザーメンが噴射される。その多くは私の顔を目掛けて飛び散り、水着越しの胸やお腹、そして太ももまでを一瞬で真っ白にしてしまうのであった。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!あぁぁぁ……ザーメン、いっぱい気持ちいいよぉっ……!白くてヌルヌルのチンポザーメン……んぅぅぅっ!!!はぁぁぁぁぁぁ……」
熱い精液を全身に浴びて、私は恍惚の表情を浮かべながら、射精を擦る水泳部員たちのチンポを見上げていた。しばらくの間、水泳だけに打ち込んで塩素の匂いが染みついた私の身体。そんな身体が久しぶりのザーメン臭さに満たされ、オマンコがイキそうになるくらいの気持ちよさを得てしまっていた。
「んんんっっ……あぁんっ!だめぇ……こんなの……セックスよりも感じちゃうっ……!あぁぁんっ!もう……全身がオマンコになっちゃってるみたい……!」
「はぁっ……はぁっ……新田、それは……」
「んぅぅっ……さすがにあの2人の前でそんなことを言ったら……」
「えっ?」
私の全身にザーメンを放った男子部員たちが、口を揃えて窘めてくる。そんな彼らが目を向けるほうに私も顔を向けると、さっきまでセックスをしていた2人の男子部員が、呆然とした様子で精液塗れの私を見ていた。
「あっ……ごめん。」
「さ、沙衣……いつも、こんなことを……!」
「こ、これが新田先輩の……本当の……!」
2人ともすごくショックを受けている様子だった。『セックスよりもぶっかけが気持ちいい』と言ったことよりも、私がたくさんのチンポに囲まれてザーメン塗れになっていることに衝撃を受けていたようでもあった。
「もう……そんなにジッと見られたら恥ずかしいよ。」
「いまさら恥ずかしがるのかよ!?こんなに多くの男子とヤってて……んぅぅっ!!!」
「先輩にとって俺たちは……どっちも本気なんかじゃなくて、ただの……!」
私を恋人だと思ってくれていた同級生男子と、私に憧れを抱いて告白をしてくれた後輩男子。彼らの持っていた淡い気持ちは、ザーメン塗れになった私の前で粉々に砕け散り、2人は揃ってチンポをビンビンに勃起させていた。
「やぁんっ……!2人とももう復活してる。わたしがぶっかけされるところを見て、チンポがまたムラムラしちゃったんだ。」
「そ、そんなわけ……んぅぅっ!!!」
「こんなエロい人だったなんて……うぅぅぅっ……!」
きっと心がぐちゃぐちゃなままのに、チンポだけは大きくなっているしまっているのだと思う。2人の顔には絶望の色が滲んでいて、私はそんな顔を見て、いつものように身体をゾクゾクと震わせているのだった。
「それじゃあ……もっといっぱい見てちょうだい。チンポが大好きなわたしの……すっごくいやらしくて、最低な姿。」
全身が精液で汚れた私は立ち上がると、チンポを勃起させた男子部員たちを傍に引き寄せる。そして、彼らのチンポを両手握りながら、妖しい笑みを浮かべて2人の男子部員に説明を続けるのであった。
◇
「んちゅ……んぶっ、ぢゅぷっ、ぢゅるっ……れろぉっ……!」
男子部員のチンポを扱きながら、舌が絡み合うキスを繰り返す。チンポを握られている彼らもまた、私の胸やお尻を乱暴に揉んで気持ちよくしようとする。
「んぶ……ぢゅっ、ぢゅるっ……んんっ……んぷっ……れろれろれろぉっ……!」
「くぅぅぅ……さ、沙衣っ……!」
「せ、先輩……こんなに……もっとエロくなって……!」
私が複数の部員とキスや愛撫を続ける姿を、2人の男子生徒はガン見して興奮をしていた。その視線が突き刺さるだけで、私も身体がおかしくなりそうだった。
「んぢゅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!もう、顔射されたわたしとキスなんて……気持ち悪くないの?」
「まぁ……そんなの気にしていたら、お前となんかヤれないだろうし。」
「口どころかマンコの中でチンポ同士が間接キスだったしてるしな。」
私をいつもマワしている男子部員は、このくらい感覚でセックスを楽しんでいた。ザーメンでドロドロになったオマンコにチンポを突っ込んで、トイレでおしっこを出すような気持ちで中出しをする。私を精液便所だと思って、チンポをハメているのだった。
「もう、そんな恥ずかしいこと言わないで。だったらほら……早く私のオマンコにチンポ挿れて。臭くて汚い勃起チンポ、早くマンコを使ってスッキリして。」
「ああ、言われなくたって……」
そう言うと部員の一人が私の後ろに回り込み、腰をしっかり掴んでチンポを突き出す。私もチンポが挿れやすい体勢になると、彼はオマンコにチン先を擦り当てて、一気にチンポをぶち込むのだった。
「あぁぁぁんっ!!!あぁぁっ、チンポっ、チンポまたきたぁっ!んんぅぅぅっ!!!やっぱりすごい……!性欲溜めまくりの勃起チンポぉっ……!あぁぁぁぁぁんっ!!!だめっ、わたしこれっ……あぁっ、だめっ、ダメェェェェェッ!!!!!!」
イってしまった。ハメられただけなのに、私はオマンコでイった。臭くて汚いだけじゃなくて、性欲がギンギンに漲っていたチンポを突っ込まれただけで、私は絶頂してしまった。
「んんぅぅぅっ……!新田のマンコ、ビクビクして……!まさか、もうイったのか?」
「あひぃっ……あぁっ……あぁぁぁ……!だ、だめぇっ……わ、わたし……さっきイったばっかなのに……またチンポでイっちゃったのぉっ……!」
2本のチンポを同時にハメられて、顔を中心に全身に精液をぶっかけられて、オマンコは自分で想像していた以上に敏感となっていた。
あまりの気持ちよさに膝が折れて、身体が崩れ落ちそうになるのを、左右の手で握った2本のチンポを支えとして耐える。
「はぁっ……はぁっ……!んんぅっ……あぁぁ……だ、ダメぇぇ……!チンポ、チンポぉっ……チンポ突っ込まれただけイクなんて……あぁぁぁっ……!」
「お、おい……本当に大丈夫か?」
「だ、大丈夫……ちょっと気持ちよすぎて……あひっ……い、イっただけだからぁっ……!あぁぁんっ!!!このままオマンコに……イキマンコでチンポズボズボしていいからぁっ……!」
セックスもオナニーも我慢していたチンポがこんなに気持ちいいなんて。私は心の中で顧問の先生に感謝をしていた。いつもハメ慣れていた男子部員のチンポ1本で感じてしまい、オマンコは怖いくらいに喜んでしまっていた。
「んぅぅぅぅっ!!!あぁぁんっ!!!きたっ、きたぁっ!激しいのいっぱいきたぁっ!あぁんっ!!ずぼっ、ずぼってチンポぉっ!オマンコにぶっといチンポっ!2本同時ハメられたマンコに性欲ギンギンチンポくるのぉっ!」
「2本同時って……お前一体何を……くぅぅぅっ!!!」
「んぐぅっ……!やめっ、そんな乱暴に握ったら……すぐに出る……あがぁっ!?」
「うっふふっ……!だーめ……あぁぁぁんっ!!!手コキじゃなくてセックスでイって。んひぃぃっ!んんんぅっ……マンコに中出しするまで、もう誰のチンポもイカせてあげないんだからぁっ……!あぁぁぁぁんっ!!!」
私はオマンコをズボズボされながら、手で扱き上げたチンポがイキそうになっているのを感じて、そのチンポたちを握り潰れるくらいの強さで締め上げてイクのを阻止する。
「生ハメしないとダメなのぉっ!んひぃっ!あぁっ、あぁんっ!こうやってマンコにズボズボぉって……ひゃぁぁんっ!!!チンポザーメンが出るまでいっぱいジュボジュボしてほしいのぉっ!」
「はぁ、はぁ……!ふんぅぅっ!!!すっげぇぞ新田……!お前本当に……さっきまでヤってたのかよ……!?こんな締まり方……いつもよりキツすぎて……!」
「あぁぁんっ!ホントっ、ホントだってばぁっ!んひぃっ!2本のチンポでいっぱいズボハメされてたのっ!あぁんっ!チンポ汁いっぱいドピュドピュされて……んひぃっ!いっぱい気持ちよくなってたのにぃっ!」
2本のチンポを同時にハメられて、1本では満足出来なくなってしまうかもと、さっきまでは真剣に悩んでいた。でも、そんな悩みはすぐに消えていた。男子部員が突っ込んだチンポは1本でも十分に気持ちよかった。
腰をガンガン打ち付けて、オマンコをモノのように、トイレのように扱う排泄セックス。およそ半月ぶりの性欲処理に、私も彼らも心の底から気持ちよさを分かち合っているのだった。
「んぐぅ……あっ、あぁっ!!!いやっ、あぁぁぁんっ!!!だめっ、ダメェッ!こんなのっ、こんなチンポぉっ!あぁぁぁんっ!わたし好きっ、好きになっちゃうっ!チンポ好きなっちゃうからぁっ!」
「んっ、ふぅっ……ふんぅぅっ!!!なんだよ新田、俺のチンポはいままで嫌いだったのか?」
「あぁぁぁぁんっ!!!ち、違うよぉっ!いままでも気持ちよくて好きだったけど……あぁぁんっ!!!もっとっ、もーっと好きになっちゃいそうで怖いのぉっ!あぁぁんっ!!!」
オマンコはキツキツのままだったのに、頭のネジはいつもよりもかなり緩んでいた。こんなこと、いつものセックスだったら絶対に言わない。気持ちいいとは言うけど、好きなんて言葉を平気で言えるほど私は素直じゃないし、そんな貞操観念の低い女ではないのだから。
「だめっ、もうダメェッ!わたしまた……またイっちゃうっ!チンポでオマンコイくのぉっ!お願いっ……一緒にイってっ!マンコとチンポいっしょ、一緒にイってほしいのぉっ!!!」
「ああ……言われなくなって……!」
腰を掴んでチンポをハメ続けていた男子部員は、チンポを握っていた私の手を掴み、さらに激しくチンポでマンコを貫き始める。
「んっひぃぃぃぃぃっ!!!!あぁっ、あぁぁぁっ!!!ダメっ、イクっ、いっぐぅぅっ!!!チンポっ、チンポぉっ!!!性欲ギンギンのデカマラチンポでイぐぅぅっ!!!マンコに中出しされてイグぅぅぅっ!!!んっぎぃぃぃぃっ!!!!」
「んっぐぅぅぅ……出すぞ新田……2週間溜め込んだチンポ汁……お前のマンコに……ふんぅぅぅぅっ!!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!!あぁぁぁっ、あぁっ!!!あぁぁぁぁっ!!!いやぁぁっ!!!いやっ、いやぁぁぁっ!!!壊れるっ、マンコっ、マンコ壊れるのぉっ!デカチンズボハメされてマンコぶっ壊れてイグぅぅぅっ!!!!イギマンコでチンポぶっ刺されてイグぅっ!イグっ、いっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
まだ、実質1本目なのに。性欲を溜め込んだチンポが1度射精をするまでに、私は2度もイかされてしまった。
そして私は甘く見ていた気がする。私の身体に飢えた水泳部の男子部員たちは、以前経験した男子校の水泳部員とは比べ物にならないくらい、凶悪なセックスで私を狂わせてくれるのだと。
「あひぃっ……!あっ、あぁぁぁっ……!ザーメン……マンコにザーメン、いっぱい出ちゃって……あぁぁぁぁっ……!」
「うぅっ……新田、お前もう漏らしちまったのかよ……!」
「うぅぅぅぅ……だ、だってぇ……!こんなチンポで感じるの初めてだったんだもん……!おしっこだって、ちゃんと出しておいたのに……嬉しく出ちゃったんだからぁ……!」
水着の生地越しにポタポタと垂れ続ける黄色い液体。私のオマンコから零れ出るマン汁とザーメンと一緒に、アンモニア臭のするおしっこはプールサイドの床を汚してしまっていた。
「あぁんっ……!んんぅぅ……!ねぇ、わたし……なんだか怖くなってきちゃった。」
「こ、怖いって……何がだよ?」
チンポを引き抜かれた私は、一緒にイった男子部員に身体を預けて口を開く。そして彼の顔を見つめながら言葉を続ける。
「こんなに気持ちいいセックスが出来ちゃうなんて、誰かに嫉妬されたりしないかって思っちゃう。」
「はぁ?嫉妬って……」
「それは自惚れているのか、ガチでボケているのか……」
「どっちにしても……やべぇよな。」
あれ?どうしてみんな呆れているの。私は何かおかしなことを言っているのかな。ただ私は、私よりも気持ちいいセックスが出来る女子なんていないと思っているだけなのに。
「ねぇ……もっとお願い。わたしといっぱい……最高に気持ちいいセックス……しよ?」
みんなのチンポを見れば、返事なんて必要はなかった。ビンビンに反り返った無数のチンポを見ながら、私は妖しい笑みを浮かべ続けていた。