※この作品はR-18です。

水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子-   作:Scorcher

51 / 59
本格的な輪姦パートの開始です。アナルにも即ハメで二穴責めも始まります。男子部員たちの性欲はヒロインよりも遥かに溜まっているので、トイレで用を足すよりも軽い感じ出しまくります。

次回も二穴輪姦が続きます。むしろ終盤までずっと塞がっているような気がする。


50.女王様の輪姦パーティー Part2

「んぶぅっ、ぢゅぶっ、ぢゅるっ、んぢゅっ……れろっ……れろれろぉっ……!」

「ぢゅるっ……んぶっ……新田っ……んぢゅっ……ふんぅぅぅぅっ!!!」

 

片足を上げて、立ったまま正面からオマンコにチンポを突っ込まれながら、私は男子部員の一人とキスをする。もちろん、私の周りには勃起したチンポをシコシコする他の部員が囲むように立っている。

 

「んぢゅぅぅっ……ぶはぁっ!あぁぁんっ!!!あっ、あっ……これっ、これも好きっ!ズブズブってチンポがオマンコの奥まで……あぁぁぁんっ!!!」

 

性欲を溜め込んだチンポがマンコ穴の奥を貫く感覚。後ろからハメられる快感とは異なる気持ちよさに、私はいやらしい声を上げ続けていた。

 

「あぁんっ!これっ……固いの……んぅぅっ!!!チンポ固いのがいっぱい分かっちゃうっ!ガチガチのデカチンでわたしのマンコにハメたかったの……全部分かっちゃうっ……!」

「ふんぅぅぅっ……くぅっ!!当たり前だろ……俺だって2週間も我慢したんだから……今日はキンタマが空っぽになるまで……んぅぅぅぅっ!!!」

「ひゃぁぁんっ!!!あっ、いやぁんっ!ズコズコぉっ……ズコズコいやぁっ!ガンガン腰突き上げて……あひぃっ!マンコにズコズコ感じすぎちゃうっ!あぁぁぁっ!!!」

 

いつもは性欲を発散するために、半ば作業的に私とセックスをしている男子部員。でも、今日のセックスはそうじゃない。溜め込んだ性欲を発散するだけじゃなくて、私という女を犯したいという欲望に満ちた激しさがチンポから伝わってくる。

 

顔でもマンコでもアナルでも、私のどこを使ってもいいからチンポからザーメンを出してスッキリしたいという、彼らの抑え込まれた欲望の激しさを感じるセックスを感じることが出来ていた。

 

「んんぅぅぅっ!!!あっ、あぁっ!!だ、だめっ……わたしまた……チンポ感じすぎて……あぁぁんっ!!!!いやっ、だめっ、イっちゃうっ!イっちゃうよぉっ!」

「いいぞ、イっても……!でも、新田がイっても……俺はやめねぇからっ……!」

「いやぁぁぁぁんっ!!!いやっ、いやぁぁっ!!!そんなのダメぇっ!チンポのズボズボでイっちゃうのにぃっ!イキマンコでチンポされたからバカになっちゃうっ!あひぃっ、んっひぃぃぃぃっ!!?いやぁっ!チンポっ、チンポチンポチンポぉぉぉっ!!!」

 

グリグリとマンコの奥を突かれて、私は一人で絶頂へと昇り詰めていく。本当はチンポと一緒にイキたい。でも、性欲に憑りつかれたように腰を振り、私を突き上げる男子部員に対して、そんな我儘を言うことなんて出来なかった。

 

「いっくぅぅぅっ!!!チンポでイくのぉっ!チンポでまたぁっ……オマンコイくっ、イっちゃうっ!!!あぁぁぁぁイくぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」

「んぅぅぅっ……イキマンコで締まりが……ふんぅぅぅぅっ!!!」

「あひぃっ!?あぁっ、あぁぁぁぁぁっ!!!おひぃっ!あひっ、あへぇっ!い、イっでるぅっ!イってるのマンコっ、マンコにチンポがずぶぅぅぅって、あぁっ、あぁぁぁぁぁ……!!!」

 

絶頂したのに脱力することも許されず、チンポでマンコを突かれ続ける。目の前に男子部員にしがみ付く余裕もなくなった私は、思わずそのまま後ろへ倒れそうになる。

 

「おおっと……!さすがに激しすぎた……か?」

「あんっ……!ううん、大丈夫。チンポ、すっごく気持ちいいからもっとして。」

「でも、お前を支えながらハメるってのは……」

 

咄嗟に抱き寄せてくれた男子部員だったけど、このままさっきまでみたく激しく突き上げてくれるのは難しいようだった。そんなもどかしさを感じていた矢先、別の男子部員が私の後ろからお尻を掴んでくる。

 

「あぁぁんっ!ど、どうしたの……?」

「いや、支えるやつが必要みたいだけど、それ以上に……」

「んひぃっ!?あぁっ……だめっ、そっちはまだ……んぅぅぅぅ!!!」

 

そのまま彼は私を後ろから支えてくれる代わりに、お尻の割れ目にチンポを擦り当ててアナルに挿入しようする。

 

「あぁぁんっ!だめっ……あの2人が見てるから……」

「どうしたんだよ、いつもはケツ穴だって平気なのに。」

「だ、だって……お尻の穴でチンポ気持ちよくするのが好きだなんて……思われたくないよ。」

 

私が呼び出した2人の男子生徒に、アナルがチンポ慣れしていることは教えていなかった。そんなことが知られていたら幻滅されてしまうだろうし、マンコに2本同時なんて無茶なことはさせなかったと思う。

 

「じゃあ、今日はアナルNGなのか?」

「ううん……思いっきり突っ込んで。私のお尻マンコも、いっぱいチンポで掻き回してちょうだい。」

「いいのかよ!まぁ、それじゃ遠慮なく……」

 

本当にダメなんてことはなかった。もう十分に最低な姿なのに、一番汚い穴にもチンポをぶち込まれて、私は久しぶりの二穴セックスを味わうのだった。

 

「んんっ……ぐぅぅぅっ!!!あひぃっ……あぁっ!!でもやっぱり、久しぶりだから……ちょっと……んっぐぅぅぅぅぅっ!!!」

「おうぅっ!?新田のアナル、こんなにキツかったか?んんっ!チンポがキツくて……!」

「あぁぁんっ!も、もう……ヘンなこと言わないでよっ!最近はウンコ出す時しか使ってないんだから……あひぃっ!?んぐっ、んぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

ミチミチとお尻の穴が拡げられ、チンポが久しぶりに入ってくる。しっかりと使い込んでいたから痛みはなかったけど、半月ぶりのチンポにはやっぱりキツさを感じてしまう。

 

「あぎぃっ!!!あぁぁぁっ!は、入って……くるぅっ!チンポがお尻に……久しぶりのお尻マンコに……んぐぅっ、んぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

それでもチンポは強引に私のアナルへとねじ込まれていく。そして、先走り汁を潤滑油として、男子部員は肉棒の根元までを一気に貫くのだった。

 

「あぎぃっ!!!んぅぅぅっ!!!んっぎぃぃぃぃぃぃっ!!!き、きたぁ……お、お尻ぃっ!お尻にもチンポ入って……んっぐぅぅぅっ!!!マンコとお尻にチンポぉっ!両穴チンポでずぶぅぅぅって……あぁぁぁぁぁっ!!!!」

「くぅぅぅ……!やっぱり、新田のアナル……すっげぇイイっ……!」

「マンコの締め付けも強くなって……ふんぅぅぅぅっ!!!」

「んひぃぃっ!!あぁっ、あぁんっ!!!いっぱい動いてっ……!お尻もマンコもいっぱい……チンポでズボズボって……あぁぁんっ!ザーメンが出るまでいっぱいチンポで突き上げてぇっ!」

 

私がそう言うと、2人の男子部員は前後から私の身体を抱き抱え、さっきよりも激しくマンコとアナルを突きまくり始める。

 

「んぐぅぅっ!!!あぁぁんっ!!!いやっ、あぁぁぁんっ!!!すごっ、これっ、これすごいっ!オマンコとアナルガンガン突かれてっ、あぁぁぁぁんっ!!!チンポっ、チンポいいっ!チンポ2本やっぱりいいのぉぉぉぉっ!!!!」

「んんっ……!やべぇ、チンコシコる手が……くぅぅっ……止まらねぇっ!」

「先輩……やっぱりエロ過ぎ……!久々のアナルでも感じるとか……んぅぅぅっ!!!」

「あぁんっ!見てっ、いっぱい見てほしいのぉっ!わたしのお尻っ、マンコもお尻マンコもチンポでズボズボされてるのいっぱい見てぇっ!ひゃぁぁんっ!!!気持ちいいぃ……チンポいっぱい気持ちよすぎるのぉっ!!!!」

 

その場にいる全ての男子に、マンコとアナルがチンポを貫かれる姿を見られていた。マンコ穴からは中出しされたザーメンと一緒に愛液が零れ落ち、アナルに突っ込まれたチンポからは腸内で我慢汁が溢れ続けている。

 

「んんぅぅっ!!!あぁんっ!お尻熱いっ……あぁぁんっ!お尻のナカでチンポがいっぱいビクビクって暴れて……んっひぃぃぃぃぃっ!!!」

「んぐぅっ……くぅぅぅ……!おい新田……そんなケツ穴を締め付けたら……!」

「あぁぁんっ!!!ち、違うよぉっ!チンポっ、チンポがぶっとくなってるのっ!マンコにハメられてるチンポ、このチンポがぶっといからっ……あぁぁんっ!!!」

「くぅぅぅっ……!新田お前……こんな時に……!ふんぅぅぅぅっ!!!」

 

暗にマンコにハメている男子部員のチンポが小さいと言った私。その言葉に彼は力強さを増した突き入れで私の前穴を貫く。

 

「んっぐぅっ!?あひぃっ、んっひぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!い、いやっ、いやぁぁぁぁっ!!!マンコにチンポジュボジュボぉっ!そんな乱暴にしないでぇっ!お尻もマンコもまた壊れるっ、ぶっ壊れちゃうからぁっ!」

「安心しろ……!お前のマンコは、少しくらいガバガバになったほうが……チンポがハメやすいから……なっ!」

「んっひぃぃぃぃぃっ!!!あぁぁっ、あぁんっ!!!も、もうっ……!わたしのマンコ以外なんて知らないクセにっ……!あぁぁんっ!!こんなチンポでなんか、絶対ガバガバになったりなんてぇっ……!」

 

身体が地面から離れ、一方的に前後の穴を犯される気持ちよさ。私が彼らにしがみつく必要もなく、身体を支えてチンポをぶち込んでくれることに優越感を抱いてしまう。

 

「もっと激しくしてぇっ!マンコもアナルももっとぉっ!チンポでお腹が突き破れるくらい激しくっ!んひぃぃぃっ!!!マンコとケツ穴がぶっ壊れて死んじゃうくらい気持ちよくしてぇっ!んっぎぃぃぃっ!!!あぎぃっ、あぎゃぁっ!チンポっ、チンポぉっ!チンポチンポチンポぉぉぉぉぉっ!!!!」

 

Mっぽいことを言って彼らを煽り立て、私をさらに激しく攻めるよう促す。そしてそれは、私だけでなく彼らの身体に悲鳴を上げさせることへ繋がる。

 

「んぐぅぅっ!!!こ、これ以上はさすがに……!」

「くぅっ……このっ……!もう一回マンコでイかせてやる……!ふんぅぅぅぅぅっ!!!!!」

「あぁぁぁぁんっ!すごっ、しゅっごぉっ!マンコにゴリゴリって、アナルのチンポとゴリゴリ擦れてぇっ!あひゃぁぁんっ!!!あぁぁんっ!しゅごいっ、イグっ!わたしまたイぐぅっ!オマンコでまたイっぢゃうのぉぉぉぉっ!!!」

 

本当に壊れていた。私が男だったら、こんな風に女子をめちゃくちゃにしたいと思うくらいに、私はマンコとアナルをメチャクチャにされていた。

 

そして、そうされているのが自分だということにも最高の心地よさを得て、私は両方の穴で絶頂へと向かう。

 

「出してっ、いっぱい出してぇっ!お尻にもマンコにいっぱい出してっ!チンポザーメンドピュドピュしてぇっ!お腹がパンパンになるまでチンポ汁たくさんちょうだぁぁぁぁぁいっ!!!」

「んっぐぅぅぅぅっ!!!に、新田ぁっ……!」

「も、もうダメだ……出すぞっ!アナルに全部っ……!んぅぅぅぅっ!!!!」

 

私が2本のチンポで突き上げられた次の瞬間、両穴の中でブルブルとチンポが震えて大量のザーメンを射精する。その勢いに身体がさらに浮くような感覚を得て、私はその浮遊感の中で最高の気持ちよさを手に入れる。

 

「んんんんんんんぅぅぅぅぅっ!!!!イクっ、イクイクイクイクぅっ!!!!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!!!!」

 

二穴への射精と同時に、両穴でも絶頂する。マンコとアナルがぶっ壊れるようなセックスで、私は今日一番の絶頂を迎えることが出来た。

 

「んっぎぃぃぃっ!!!すごっ、すっごぉぉぉっ!!!チンポのビクビクでオマンコっ、マンコもケツマンコもイきまくってるぅぅぅぅっ!!!!あぁぁんっ!!!中出しっ、ナカ出しぃっ!生ハメ中出しチンポでイキマンコしまくっちゃうのぉぉぉぉっ!!!!」

 

2本のチンポの射精は、私がイっている間もずっと続いていた。我慢しまくっていたチンポから出る特濃チンポザーメンは、本当に私のお腹を少しだけ膨らませていた。

 

「あぁっ……あぁぁ……す、すごっ……お腹の中、ザーメンがいっぱい泳いでる……あぁぁぁぁぁ……!」

「うっぐぅぅぅ……こ、こんなに一発で出るなんて……!」

「お、俺も……アナルにチンポまで持っていかれそうなくらい……んぅぅっ!!!」

 

射精を終えて、賢者タイムとなった2人は、自分たちの出した精液の多さに引いていた。そんな我慢に我慢を重ねた最高のザーメンを、私は一人占めしているのであった。

 

「いやぁぁぁん……!チンポのドピュドピュこんなに……んぅぅぅっ!!!だめっ……これ、クセになっちゃうかもぉっ……!」

「はぁ、はぁ……こ、こんなの……身体が持たな……」

「あ、ああ……気持ちよかったけど……腰とチンポが……んぅぅぅぅ……!」

 

最高の気持ちよさと引き替えに、2人の男子部員への負担は両穴を貫かれていた私よりも大きいようだった。それもそのはず、私はオマンコとアナルをチンポで突き上げられていただけの一方、彼らは狂ったように腰を振り続けていたのだから。

 

「えー……せっかく久しぶりのセックスなのに、本当に一回出しただけ満足しちゃうの?わたしは……2人がスッキリ出来るまで何回だってハメていいと思ってるのに……」

「いや、出来たとしてもこんなにやべぇのはもう……!」

「いくら2人で持っているとはいえ、新田が意外と重たいから……んぐぅぅっ!」

「あぁっ!わたしのこと重いって……確かに筋肉でムキムキだけどそんなことをハッキリ……んんんんぅぅぅっ!!!?」

 

重いと言われて、ついムキになった私が声を荒げようとした矢先、2本のチンポが同時に抜かれてマンコとアナルが空いた状態となる。その抜ける感覚とザーメンが逆流する気持ちよさに、私は言葉を遮られていた。

 

「あぁぁぁんっ!!!あぁぁ……ち、チンポが抜けて……チンポ汁が溢れちゃうのぉっ……!んんっ、あぁんっ……!イキマンコのザーメン……いっぱい垂れちゃってるぅっ……」

 

何度も中出しされていたオマンコからは新鮮なザーメンと入れ替わるように、他の男子に出されたザーメンが溢れ出る。その一方で久しぶりに使ったアナルの中からは、まだ溢れ出すようなことはなかった。

 

「んんんぅっ……あぁぁぁぁ……!お尻もマンコも……精子でいっぱいで……あんっ……!」

「はぁ……はぁ……に、新田……もう……」

「うん。わたしは大丈夫だから、このままゆっくりおろして。」

「そ、それじゃあ遠慮なく……」

 

抱え上げていた私の身体を、2人の男子部員は丁寧に降ろしてくれる。前のこんな二穴セックスをして、その場にへたり込んでしまったけど。自分でも不思議なくらいに、身体はまだまだ元気だった。

 

「ふふっ!わたし……このチンポで二度もイかされちゃった。」

「んんぅっ……!やめっ……いまそんな握ったら……んぶぅっ!?」

「んぢゅっ、ぢゅるっ、んちゅっ……んぶっ、ぢゅぷっ……れろぉっ……!」

 

オマンコにハメ続けた男子部員を労うように、私は彼の身体を抱き寄せると乱暴に唇を奪って舌が絡み合うキスをする。それと一緒に大量射精したばかりのチンポをシコシコしていると、少しだけ固さを取り戻すのだった。

 

「んぢゅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!あれ?もう固くなってきてるの?もう……やっぱりマンコに一発出しただけじゃ足りなかったんだ。」

「そ、そうかもしれねぇけど……!も、もうチンポ以外の場所が持たないんだよぉっ!あっ、あぁぁぁぁっ!!!」

 

私だけを2度もイかせたチンポに対して、同じアスリート、水泳部員として闘争心に火が着いてしまう。情けない悲鳴を上げる彼のチンポを、私はもう一度勃起するまで扱き続けていた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。