※この作品はR-18です。

水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子-   作:Scorcher

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ヒロインが絶賛入れ食い輪姦プレイ中となっています。性欲が暴走をし始めて、サディストだった内面が表に出始める展開でもあります。

作中だとドSと称されてはいますが、全体を見るとソフトSという感じがしたりも。基本肉体的な痛みを伴うプレイはしていませんからね。昨今のレギュレーションに合わせているんです。


51.女王様の輪姦パーティー Part3

「んっ、んんっ、あっ、あぁぁんっ!!!すごっ……また激しいの……あぁぁぁぁんっ!!!」

 

男子部員の上に跨り、オマンコにチンポを激しく出し入れしながら、後ろからもアナルにチンポをハメられている。いつの間にか水着はずらされていて、おっぱいが丸出しになって私は腰を振っていた。

 

「んぅぅっ……すっげぇなっ……!ちょっと使ってなかっただけで……ケツ穴の締まりが前みたいに……ふんぅぅぅっ!!」

「マンコだって……もう何度も出されたって思えないくらい……んぐぅぅっ!!!」

「ひゃぁぁぁんっ!!!も、もうっ……!わたしのマンコとアナルをなんだと思っているの……!?そんなに緩くなったことなんてないんだから……あぁぁんっ!あっ、あぁんっ!!!いやぁぁぁんっ!!!」

 

オマンコにもアナルにも、もう何本ものチンポをハメられて、ザーメンを何度も出されている。やっていることはいつもと同じ。でも、私はその度にイカされて、髪の毛の先から手足の先、全身に広がる快感を噛みしめていた。

 

「んんんぅぅっ!!!あぁぁっ、チンポっ、もっとチンポぉっ!わたしもっと、もっとチンポで気持ちよくなりたいのっ!あぁぁぁんっ!太くて固いチンポでもっとっ、もっとぉっ!」

 

そう言った私の目の前に、さらに別の男子部員たちがビンビンになったチンポを突き出してくる。それだけ私は、彼らが何をしてほしいのかを理解する。

 

「あぁんっ!ぶっといチンポがいっぱい……んぅぅっ!!!あぁぁぁ……すごく固い。固くて太くて、くっさいチンポぉっ……!」

「おうぅっ!に、新田っ……いきなり激しくは……!」

「くぅぅっ……お、俺らも我慢してたんだから、少しは手加減を……んぐぅぅっ!!!」

 

マンコとアナルにチンポを突っ込まれたまま、両手でもチンポをシコシコして気持ちよくしていく。そして、さらにその周りにもチンポを勃起させた何人もの男子たちが私をオカズにチンポを扱き続けていた。

 

「いやぁぁぁぁぁんっ!!!もうダメッ、おかしくなっちゃうっ!こんなチンポいっぱいでわたしヘンになっちゃうからぁっ!!!あたまのナカがチンポでいっぱいの変態になるのぉっ!」

「んぐぅっ……!これまでが……違うってのかよ!?」

「お前は俺たちヤる前からずっと……頭の中がチンポでいっぱいだったんだろが……!」

「やぁぁぁんっ!あぁんっ!ひ、ヒドいっ、そんなホントのこといっちゃうなんて……あひぃっ!チンポ好きって思ってただけだからぁっ!チンポ大好きなんて言ったことないもん!あぁっ、あぁぁんっ!!!いやぁぁぁぁんっ!!!」

 

全身がチンポとザーメンでいっぱいになって、私は至福の時間を過ごしている。性欲が溜め込まれたチンポはまだまだ残っていて、入れ食い状態が続いていることに笑みが零れてしまう。

 

「あぁぁぁっ……好き、チンポ好きっ!わたしで勃起するチンポ大好きっ!中出ししたくて勃起するチンポぉっ……!顔射するチンポも身体にぶっかけするチンポも全部好きぃっ!あぁっ、あぁんっ!あぁぁぁぁんっ!!!」

「おうぅっ……だ、ダメだ新田……も、もうっ……!」

「出すぞ新田……!顔に身体にも……んんっ、あぁぁぁぁっ!!!」

「きゃぁぁぁっ!!!あぁんっ、ふぶぅっ……!ぢゅぶっ、ぐぶぅっ……!ザーメン……いっぱい……顔に……んぶぅぅぅっ!!?」

 

すごい勢いの射精が、私の顔面に目掛けて襲い掛かってくる。水の中でもないのに、私は左右の手で扱いていたチンポの射精で溺れそうになる。

 

「ぶふぅっ……!あぶぅっ……いやぁんっ!だ、ダメっ……こんなのわたし……顔にザーメン出されただけで、あぁぁっ、いやっ、いやぁぁぁぁぁっ!!!!!」

 

自分でもよく分からないまま、顔にザーメンをぶっかけられて私は身体をビクビクさせてしまった。

 

私は絶頂していた。チンポをハメられていたオマンコとアナルで、顔射をされた嬉しさでイってしまっていた。

 

「あがぁっ……!なんだこれっ!?新田お前……マンコがキツくなって……!」

「んぐぅぅぅっ!!!アナルの締め付けも急に……だ、ダメだ……出るっ、イくぅぅぅっ!!!」

「んっひぃぃぃぃぃっ!!!いやっ、あぁぁぁぁんっ!!!お尻ダメェッ、お尻マンコにナカ出しっ、んっぐぅぅぅぅっ!!!あなっ、アナルぅっ……アナルマンコもイって……ナカ出しアクメしちゃうの……あぁぁぁぁぁ……!」

 

結局、顔射がきっかけで相手にしていた4本のうち3本のチンポが予想外の絶頂を迎えていた。私はまだまだ気持ちよくなりたかったのに、どうして……

 

「やぁんっ……!もう……こんな早くお尻マンコに出しちゃうなんてぇ……!早漏チンポなんかキライになっちゃうんだからぁっ……!」

「くっ……!悪かったな……イクのが早くて……ふんぅぅぅぅっ!!!」

「んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!!あひぃっ、んぅぅぅぅ……あぁぁんっ!!!あっ、あぁっ……わ、わたし……アナルで……アナルマンコからチンポ抜かれて……あっ、あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!」

 

アナルに射精したばかりで、固さを保ったチンポを抜かれた衝撃でも、私は軽くイってしまった。オマンコに射精されてイく気持ちよさや、アナルを突かれてイく快感とは違う、ぶっといウンコをお尻から出すような気持ちよさで絶頂していた。

 

「いやぁぁんっ……!ぶっといチンポがケツマンコからずりゅずりゅって……あぁぁんっ!」

「なんだよ新田。もしかして、ウンコを出した時もイったりしてんのか?」

「んぅぅぅっ……!そ、そんなに変態じゃないし……!ぶっといのが出たりすると、少しオマンコが濡れたりはしちゃうけど……んんっ……あぁぁんっ!!!」

「いや、それも十分に変態な気がするが……」

 

私のアナルでイキまくっている男子部員たちは、そんなに私を変態扱いしたいみたい。私のお尻はそんな簡単にはイったりしないことを、彼らに教えて上げなければいけないようだった。

 

「ねぇ、もっとお尻使って。お尻マンコにいっぱいチンポハメて気持ちよくなって。みんなのチンポ、全部気持ちよくしてあげちゃうから。」

「お、おい……マンコで気持ちよくはなりたくないのかよ。」

「もちろん、オマンコと一緒に。もっといっぱいチンポ我慢して、マンコの奥に気持ちいいのドピュドピュしてね。」

「うぅぅっ……!」

 

眼下で腰を突き上げていた男子部員に向けて、曇りのない笑顔で下品なことを言い放つ私。彼のチンポがマンコで射精するまで、私は何本のチンポをアナルでイかせちゃうのだろう。

 

「だ、大丈夫なのか?」

「え?何が?」

「いや、ほら、お前割と……その……」

「ケツ穴でヤると……出すことがあるからよ。」

「あ、ああ……そ、そうだったっけ?」

 

自分としてはそんなに粗相をしているつもりはなかったのだけど、彼らからすると私は結構な割合で『大惨事』を起こしていると思われているらしい。そんな不安を拭うため、私はお尻の穴を見せながら声を上げる。

 

「今日はしっかりと、ぶっといのをいっぱい出してきたから大丈夫だよ。ザーメンをいっぱい出されても、お腹の中で溜めて出したりなんかしないと思うから……ね。」

「ぶ、ぶっといの……んんっ……!」

「うぅっ……よくそんな平気で言えるな……!」

 

平気なわけじゃなかった。自分のお通じを異性に伝えているのだから、人前でウンコを出すのと同じくらいには恥ずかしかった。でも、お尻マンコでいっぱいチンポを気持ちよくするためには、はっきりと言っておいたほうがいいと思ったのだ。

 

「ねぇ……だからお願い。もっとチンポハメて?わたしのお尻にザーメン浣腸してほしいのぉっ……!もう許して!ってわたし言っちゃうまでチンポでおケツマンコをいじめていいからぁっ……!」

「んぅっ……くぅぅっ……!」

 

彼らが自分たちでシコシコしていたチンポからは、大量の先走り汁が飛び散り続けていた。そして、そのうちの1本が私の尻穴をあてがわれて、再び一気に肛門を貫くのであった。

 

「あぁぁぁぁんっ!!!お尻っ、またお尻にきたぁっ!ぶっといチンポがお尻にずぶぅぅぅって、んぅぅっ!!!あぁぁっ、すごっ、オマンコも感じるっ!ケツマンコズボズボでマンコも感じすぎちゃうのぉっ!」

 

自然と腰が動いて、マンコにハメられていたチンポを扱いてしまう。そして、顔射の嬉しさで一度イったアナルは締め付けを強めて、挿入されたチンポからもザーメンを絞り出そうとしていた。

 

「んんんっ……!新田のアナル、ホントに……こんなキツかったのかよ……!?」

「んひぃっ、んぅぅっ!!!だ、だって……お尻の穴だから……当然でしょ……!?あぁぁんっ!!!本当はチンポなんか挿れる穴じゃないのに……ひゃぁんっ!!!お尻ぃっ、お尻マンコで感じちゃうっ!いっぱいチンポでマワされるの気持ちいいよぉっ!」

 

ご無沙汰だったぶん締まりはよくなっていたけど、たくさんチンポをハメられて開発されたアナルでの気持ちよさは、久々のアナルセックスでも変わらなかった。それどころか、オマンコにハメられるよりも感じてしまっていたのかもしれない。

 

「あぁんっ!!!あっ、いやぁんっ!お尻もマンコも感じすぎちゃうっ!んんんぅぅっ!!!ケツマンコにチンポぉっ……!ぶっといチンポでズボズボされるの……あぁぁぁっ……!」

「ふんぅぅぅっ……!ほら、マンコでももっと……感じていいから……よっ!」

「あひぃぃっ!!!あぁぁんっ!!!感じてるっ、感じてるってばぁっ!お尻が気持ちいいだけで……んぅぅっ!!マンコでも感じてるからぁっ!あんっ!あぁっ、いやぁぁんっ!!!」

 

2本のチンポが競争するように、オマンコとアナルを同時に突きまくってくる。やっぱり私が腰を振る必要もなく、彼らは私を気持ちよくしてくれるのであった。

 

「んぐぅぅぅっ……!だ、ダメだ……こんなキツキツじゃ……もうっ……!」

「んっひぃぃっっ!!!いいよっ、出してっ、いっぱい出してぇっ!お尻マンコでチンポイってっ!ガマンなんかしなくていいからっ!あぁぁぁぁんっ!!!ザーメン浣腸でイっていいのぉっ!チンポ汁ドピュドピュって出してっ!あぁぁぁんっ!!」

「くぅっ……!クソッ、こんなの……んぅぅぅっ!!!」

 

アナルにハメていたチンポはずっとビクビクしたまま、いつでも射精が出来そうなくらいに我慢汁を出し続けていた。何度もイきまくっているマンコ穴よりも、最近はトイレでしか使っていなかったケツ穴は、どんな男子部員のチンポでも簡単にイカせてしまうのだった。

 

「あぁぁっ!!!ダメだっ、出るっ、イくぅっ!!!んんんんぅぅぅっ!!!!」

「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!んぅっ……ま、また出てるぅっ……!お尻のナカに熱いの……あぁぁぁっ……!ケツマンコにザーメン……あぁぁぁぁ……!!!!」

 

アナルでイった何本目かも分からないチンポ。それでも、私の身体は排泄のための穴を性欲処理で使われ続けることで悦びに満ち溢れていた。だから

 

「あぁっ……!だめっ、キちゃうっ……お尻に出されてわたし……!オマンコっ、オマンコでイっちゃうっ!んぅぅぅっ!!!!ダメ……あ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」

「おうっ……マンコの締まりがまた……んんぅぅぅっ!!!」

「いやぁぁぁっ!!!こ、こんなの……こんなのおかしいよぉっ!お尻マンコにナカ出しされたのに……オマンコでイくのなんてぇっ!あぁぁぁっ……!!!」

 

アナルでイかせたのに、私はオマンコでイってしまった。チンポがイったのに私もイったらプラマイゼロ。なんだか理不尽な気がした。

 

「新田、俺のチンポでイったのか?」

「い、いってないっ……!マンコにハメられたチンポなんかでイってなんか……あぁぁん!!!」

 

本当にイってしまうとは思っていなかった。でも、久しぶりのセックスで私の身体には、私自身でも分からない何かが起きている感じがした。

 

「だ、ダメ……わ、わたし……本当にもう……壊れちゃったかもっ……!」

 

顔にザーメンをぶっかけられた嬉しさでアナルが絶頂し、アナルに中出しされてオマンコがイってしまった。それじゃあ、オマンコでイくとどうなってしまうのだろう。

 

「お、おい新田……大丈夫か?」

「んぅぅっ……だ、ダメだ……チンポからはもう何も出ない……ふんぅぅぅっ!!!」

 

眼下でわたしを心配する男子部員と、アナルから虫の息でチンポを引き抜く男子部員。そして、両穴にチンポをハメられる私を囲う多くの男子たち。彼らの前で、私の中にずっといた何かが表に出ようとしていた。

 

「さすがにキツいようだったら、少し休んで……んぐぅぅっ!?あがぁっ……!に、新田……んぅぅぅぅっ!!!」

「ふふふっ!!!休むわけないでしょ……?チンポがまだイってないのに……わたしが休憩なんて有り得ないからっ……!」

 

満面の笑みを浮かべて、私は男子部員の顔を見つめながら、乱暴に腰を上下に動かし始める。オマンコからは大量の愛液が飛び散り、ぶっといチンポを膣肉で激しく扱き上げていく。

 

「んぅぅっ!!あぁぁぁんっ!!!すごっ、チンポっ、チンポすっごぉっ!わたしのマンコにピッタリのデカチンポぉっ!ねぇ、気持ちいい?わたしのマンコ、沙衣の淫乱マンコ気持ちいいの……!?」

「あぐぅっ……あぁっ!!!そ、そんなの言わなくたって……んぐぅぅぅっ!!!?」

「だーめ。マンコが気持ちいいって言わないとイカせてあげない。チンポをマンコで締め付けて……んぐぅっ……あぁぁんっ!!!だめっ、キツマンにするとわたし……んんぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!」

 

下半身に意識を集中させ、マンコの締まりをよくしてみると、私は簡単にイってしまった。でも、ナカで震えているチンポは我慢汁を出すだけで、まだ射精が出来ていなかった。

 

「あぁぁんっ!!!イってるっ、イってるのにチンポぉっ!チンポいっぱい気持ちいいよぉっ!イキマンコにデカチンズボズボすごくいいっ!デカチンポで何度もイっちゃうっ、イくのとまんないっ!何度もチンポでイくのぉぉぉぉっ!!!」

 

私は何度も絶頂の感覚に襲われながら、マンコに突き刺さったチンポを締め付けて扱き上げていた。たった1本のチンポでこんなに気持ちよくなれて、しかも弄ぶことが出来てしまうことを、私は身体で覚えてしまった。

 

「も、もう……い、イカせて……イカせてくれっ……!」

「んぅぅっ!!!あぁぁんっ!!!ふふっ、イきたい?マンコにザーメン出したいの?んんっ……あぁんっ!それじゃあ『沙衣の気持ちいいマンコに出したいっ!』って言って……!あぁぁんっ!!!そうしたら……好きなだけイカせてあげるっ……んぅぅぅぅっ!!!!!」

「そ、そんな……あぐぅぅぅっ!!!」

 

多くの男子が見ている前で、私のことを名前で呼ぶよう促す。告白するのと同じくらいに恥ずかしいことを言わされる男子部員の抵抗感が伝わり、私は彼のチンポでずっとイキ続けていた。

 

「はぁっ、はぁっ……だ、出したい……沙衣のマンコ……沙衣の気持ちいいマンコに……だ、出したい……!も、もう俺……お前のマンコだけで……!」

「あっはぁっ!いいよ……いっぱいナカに出していいから……!んっぐぅぅっ!!!ほらっ、マンコにザーメン好きだけ出してっ……イキマンコしてるわたしに……んぅぅぅぅっ!!!!」

「ああぁぁぁっ!!!だ、ダメだ出るぅっ!沙衣っ、沙衣ぇっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」

 

そして彼は、マンコがイキ続けていた私のナカに大量のザーメンを吐き出していく。情けない声を上げながら私の名前を読んで、チンポをずっとビクビクさせていた。

 

「んんんんっ……!こ、こんなに出るなんて……おれ……あぐぅっ!?んっぐぅぅぅっ!に、新田っ……!?」

「ほらっ、もっと出してっ!我慢してたんだから出せるでしょ!?ほらっ、ほらぁっ!イキマンコにチンポ汁出しなさいよっ!」

「や、やめっ……新田……イってるのに……腰をそんな……あぁぁぁぁっ……!!!!」

「イけっ、出してイけぇっ!出せっ、もっと出せっ!わたしのマンコにチンポザーメンもっと……んぅぅっ!!!あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」

 

私が腰を振り続ける限り、男子部員のチンポは射精を続けていた。そして私もまた、彼のチンポが立たなくなるまで腰を振ってイキ続けているのであった。

 

「あっ、あぁぁぁぁんっ!!!わ、わたし……これ、す……好きぃっ!マンコがイキまくって……チンポがイキまくるのも……あぁぁぁぁぁ……!!!!」

 

ずっと心の中に有り続けていた、男をめちゃくちゃにしながらイきたいという願望。私はこれまで、そんな自分の本心に対して見て見ぬフリをしていた。でも、性欲を限界以上に溜め込んでいた私の身体は、そんな本心を全て解放してしまった。

 

「新田……お前やっぱりこんな……!」

「Sっ気があると思っていたけど……これがこいつの……!」

「いやぁぁぁんっ!!違うっ、違うからぁっ!わたし思ってないっ!いっぱいチンポいじめてメチャクチャにしたいなんて全然思ってなかったからぁっ!!!!んんぅっ……あぁぁ、あぁぁぁぁぁんっ!!!!」

 

絶頂しながら、本音が全て口から漏れてしまっていた。変態で淫乱だとは思われていたかもしれないけど、こんな酷い女だとも思われてしまうようで、身体は快感以外の悦びでも満ち溢れていた。

 

「あっ、あぁぁ……だ、ダメだ……もう、何も……出な……い……」

「んんっ……あぁんっ!あぁぁ……チンポのドピュドピュ、止まっちゃった。チンポとキンタマの中身、全部出ちゃったんだ。」

「あ、ああ……で、出ない……も、もう何も……あぁぁぁ……」

 

私を何度もイカせた男子部員は、放心した様子でプールサイドの床に足を伸ばして大の字となっていた。そして、十二分に精液を吐き出したチンポは、自然と私のオマンコから抜けていく。

 

「んんぅぅ……あぁぁんっ!あぁぁ……ザーメン、いっぱい溢れてる。新鮮なチンポザーメンが垂れて、もったいないのぉ……」

 

オマンコの中へ大量に中出しされて、膣内は一人の男子部員のザーメンでいっぱいになってしまった。そんな彼のザーメンも溢れ出るほどに、私が彼から搾り取った精液は大量なのであった。

 

「ねぇ、みんなももっとザーメンちょうだい。ほら……オマンコもお尻マンコも空いちゃってる。」

「うっ……に、新田……!」

「こいつ……マジでやべぇやつになってきて……!」

 

倒れ込む男子部員の上で、私は精液が零れる自分のマンコ穴を掻き回す。そして、周囲の男子を見ながらさらに言葉を続ける。

 

「わたしはまだまだ大丈夫だよ。だから……もっといっぱいマンコにチンポを挿れて、一緒に逝こ?」

「な、なんだか……ものすごく物騒に聞こえるのは気のせいか?」

「いや、だぶん気のせいじゃないな。」

 

私の放つ言葉に命の危機を感じる男子たち。でも、それを遥かに上回る性欲が漲った彼らチンポは、私の穴という穴にハメたくてバッキバキに勃起をしているのであった。

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