水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
後にも先にも『射精機能付き肉バイブ』なんてパワーワードを使うのは本作だけだと思います。台詞で言わせたかったりもするんですよね。語感の良さは物書き好みです。
着衣プレイによる本番は今回が最後です。次回からはすっぽんぽんとなって本作締めの輪姦プレイとなります。
「んぶぅっ!んぢゅっ、ぢゅるっ、んぶっ……ぢゅぶっ、ぐぶぅっ!」
「はぁっ……はぁっ……に、新田っ……!」
「うぅっ……すっげぇ……!マンコがまだこんなに……んぅぅっ!!!」
「んぢゅぅぅぅっ……ぢゅるぅっ……んぢゅっ、んぶ……ぢゅぼっ、んぢゅぶぶぶぅぅっ!!!」
寝そべった男子部員の上に乗っかり、おっぱいを揉まれながらチンポでアナルを突き上げられる私。正面からはオマンコを、両手にもチンポを握って、もちろん口もチンポで塞がれている。
「んぶぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼぼぼぼぉぉっ!!!!」
「んぐぅっ……そんな吸い付かれたら……!んんぅぅっ!!!」
「んぶっ、ぢゅるっ、ぐぶっ、ぐぼっ、ぐぶぉっ!んぢゅぶぶぶぉぉぉっ!!!!」
口、オマンコ、そしてアナル。穴という穴を犯され、私は5本のチンポを同時に気持ちよくしていた。でも、そんな私を犯している彼らに余裕はなかった。
「んぐぅぅっ……あぁっ!!!せ、先輩……そんなチンコ激しく……!」
「くぅぅぅ……!こんなにチンポをハメられまくってるのに、手コキでもこんなに……んぅぅっ!!!」
「んぢゅぅぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ、ぐぶっ、ぐぶぉっ!んぢゅぶぉぉぉぉっ!!!!」
これだけ寄って集って私を攻めているのに、主導権は私に残っていた。男子部員たちはオナ禁をして、我慢に我慢を重ねた末に性欲に憑りつかれた状態で私にチンポを差し出している。
一方の私はといえば、ついさっきまでサディスト全開な一面を見せていた上、既に十分な本数のチンポをマンコとアナルにハメられていて、心身共に絶好調な状態で5本のチンポを相手にしているのだった。
「んっぶぅぅぅぅっ!!!ぢゅるっ!ぢゅぶっ!ぢゅぼっ!ぐぼぉっ!んぢゅるるるるぅぅぅぅっ!!!!」
「あうぅっ……やめっ、そんな舌を激しくした……あっ、あぁぁぁっ……!!!」
「ぐぶぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!んぢゅっ……ぢゅるっ、んぶっ……ぐぼぉっ……んぐっ、んんっ……んぐっ、んんっ……!」
一足先に口で咥え込んでいたチンポが射精する。舌先でカリ首を何度も刺激されて、呆気なくイったチン先からは大量のザーメンが飛び出し、私がそのほとんどを飲み干していく。
「んぶぅっ……んぐっ、んぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
「あひぃっ!?や、やめっ……イってるのにそんな吸われたら……!あぁぁぁぁぁぁっ!!!」
マンコもアナルも、両手も塞がった私の口マンコ奉仕。フェラだけで彼に情けない悲鳴を上げさせて、私はさらなる満足感を得ていく。
「んぶぅぅぅぅ……ぷはぁっ!あぁぁんっ!!!ザーメンおいしいっ!チンポザーメンいぱいゴックンして気持ちいいのぉっ!!!あっ、あぁぁんっ!!!いやぁぁぁんっ!!!」
「くぅぅっ……ダメだ、少しでも気を抜いたら……!」
「はぁ、はぁ……!まだ、新田のマンコのナカで……!ふんぅぅぅっ!!!」
「んんぅっ!!ひゃぁぁんっ!!!あぁんっ!!!チンポ激しくていいのぉっ!マンコもケツマンコもズポズポぉっ!ぶっといチンポでいっぱいズボズボされて気持ちいいぃぃぃぃっ!!!!」
マンコでもアナルでイキまくった身体にチンポを突っ込まれ、私のチンポに対する欲望はさらに膨らみ続ける。もう一生、このままずっとチンポをハメられていたい。そう思ってしまうくらいに、心も身体もチンポを求め続けていた。
「あぁぁっ、あぁんっ!いやぁんっ!イクっ、イっちゃうっ!オマンコっ、マンコまたイくぅっ!ぶっといチンポゴリゴリされてマンコイクのぉぉっ!!!あぁぁぁぁんっ!!!!」
「んぅぅぅっ!!!出すぞ新田……マンコの中に……んぅぅぅ……あぁぁっ!!!」
「んっひぃぃぃぃっ!!!イグぅっ、イっぐぅぅぅぅっ!!!中出しマンコでまたイグぅぅぅっ!!!子宮までザーメンドバドバぶっかけれられてイクのぉぉぉぉぉぉっ!!!」
身体を反り返らせて、チンポの射精と一緒に私も絶頂する。そして、左右の手でシコシコしていたチンポも限界を迎える。
「せ、先輩……出しますっ!先輩の顔にいっぱい……!」
「お、俺も……新田の顔に……んぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!ぶっかけぇっ……顔射ザーメンもまたいっぱいで……あぁぁぁぁっ……!チンポぉっ……好きぃぃっ……!ドピュドピュチンポでいっぱい、いっぱいなのぉっ……!」
オマンコがイクのと同時に顔にも新鮮な精液を浴びて、私はアナルの締め付けを強くしてしまう。そうしてもちろん、アナルにハメられたチンポも射精させるのであった。
「あぐぅぅっ……!ダメだ新田っ!お、俺も……んぅぅぅぅっ!!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!あぁぁぁんっ!!!お尻ぃ……お尻マンコも……また熱いのでいっぱいに……あぁぁぁぁぁ……!!!」
顔も胸も、水着越しの身体も、オマンコもアナルも、身体中の全てがザーメンで汚され続けている私。まるで精液のプールの中で泳ぐように男子部員たちとセックスをしている私の姿を、呆然とした様子で見ている2人の男性生徒がいた。
「いやぁん……!わたし、すっごくいやらしいところ、いっぱい見せちゃってるよぉっ……!」
「んぅぅっ……ふぅぅぅ……俺もなんか、部活の奴以外に見られるって思うと……」
「え?なーに?男子に見られて興奮するなんて……なんかヘンな趣味がするんだけど?」
「ち、ちがっ……そういうわけじゃ……!」
「でも確かに……いつもはいない人がいるって思うと、なんだか妙な気がするというか……」
部員たちの言うことが分からないわけじゃなかった。私に告白をしてきた水泳部ではない2人の男子生徒。彼らがこの場に居合わせることで、一番興奮して昂っていたのは、他でもない私自身だった。
「別に遠慮とか必要ないでしょ。もうお互いにセックスしてるところ、チンポだって見せ合っているんだから。」
「なっ……み、見せ合うとか言わなくていいだろ!?」
「えー……でも、2人のチンポよりも大きいのばっかだし、本当は心の中で『俺の勝ち!』とか思ってたりするんじゃないの?」
「に、新田……お前は俺たちのことをどういう存在だと思って……」
射精機能付き肉バイブだと思われることが心外だった様子の男子部員たちもいる一方で、私のドSな一面を見てしまった部員の中には、さっきよりもチンポを大きくしている男子もいた。
「うわっ……まだビンビンのチンポがいっぱい。そんなに溜まっていたの?」
「いや、お前が溜めてほしいって言った気がするんだけど……」
見渡す限り、私の前にはチンポを勃起させた男子部員たちが並んでいる。もちろん、しっかりと一度は射精しているチンポだってあったし、マン汁とザーメンでベトベトになっていたり、自分でシコシコして白くて臭そうな泡を立てたチンポもあった。
「えー……わたしはオナ禁してほしいって言っただけで、チンポを何度も勃起させてほしいなんて言っていないし。」
「ウソつけ。どうせ今日だけで俺たちから大量に搾り取るつもりだったんだろ。」
「ふふっ……!それじゃあ、みんなのご期待に……わたしもしっかり応えないと……ね。」
それもウソ。搾り取るなんて生易しい気持ちじゃなかった。眼前に広がる無数のチンポが勃起し続ける光景。それら全てを搾り尽くすことが私の目当てだ。
「お、おい……なんか新田の雰囲気がまた変わった気が……」
「そうか?ドSオーラが全開だったのはさっきからずっとだと思うけど……」
「なんだか……物凄くイヤな予感がしてきたぞ。」
逃げられるなんて思わないでほしかった。この場にあるチンポは全部私のモノ。最後の一滴が出せるまで、私は彼らを逃がしはしない。精液を染み込んで重さを感じていた競泳水着を脱ぎ捨て、私は彼らと同じ全裸となって新しい始まりのセックスに臨むのだった。