※この作品はR-18です。

水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子-   作:Scorcher

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全裸による輪姦プレイ、なのですが短めだったりします。ヒロインが裸でマワされる描写は、もう以前の作品でキーボードが壊れるくらい書きましたので、本作では控え目となっております。

その代わり脱いでからのぶっかけには力を入れていたりも。競泳水着に出すのと、裸の状態のヒロインにぶっかけをするのとでは、全く違う趣があるといもの。というか本番行為で大した差が(ry

次回が本番のラスト。復活したセフレ2本との相手となります。


53.女王様の輪姦パーティー Part5

「んぶぅぅぅっ!!!ぢゅぶっ、んぶぅっ、ぐぶぅっ!ぐぼぉっ!ぢゅぶぶぶぉぉぉぉっ!!!」

「おぐぅっ……やめっ、そんなイったばかりなのに激しくっ……あぁっ!!!」

「俺も……手コキだけで何度も……んっぐぅぅぅっ!!!」

 

右手で握ったチンポをシコシコしながら、左手に持ったチンポを頬張って咥え込む。もちろん、後ろからはアナルにチンポをハメられて、ずっと何人もの男子部員にマワされ続けていた。

 

「んぢゅっ!ぢゅるっ!んぶっ、ぢゅぶっ、んぶぅっ、ぢゅっ……んぢゅうぅぅぅぅっ!!!!」

 

そして私自身は激しく腰振って、マンコを貫いている1本のチンポを延々と扱き続け、情けない顔で悶える一人の男子部員の顔を見下ろしていた。

 

「はぁっ……はぁっ……に、新田……こ、これ以上はもう……んぐぅっ!あっ、イくっ……また……あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」

「んぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!ぢゅぶっ、んぢゅっ……んぢゅぅぅぅ!!!ぢゅるっ、んぶぅっ!」

 

膣内に広がる何度目かの射精。彼が吐き出したザーメンと私が絶頂して零した愛液の混ざり合った汁が溢れ出て、プールサイドの床をヌルヌルにしてしまっていた。

 

「も、もうダメだ……こんなの……もうっ……んぐぅぅっ!!!」

「んぢゅっ、ぢゅるっ、んぶっ……んぢゅぅぅぅぅぅっ!!!!」

「あぁっ、やめっ……新田っ!そんな激しくしたらまた……あぁっ!!!」

「ぐぶぅぅぅぅぅっ!!!ぢゅるっ、んぐっ、んぐっ……!ぐぼぉっ……んぢゅっ、んぢゅぅぅぅぅっ!!!!」

 

口マンコにハメていたチンポもイカせて、射精したザーメンを全て飲み干していく。ついでに左でシコシコしていたチンポも絶頂して、私の顔とおっぱいを白く汚していた。

 

「んぢゅぅぅぅぅぅ……ぶはぁっ!ふふっ……まだ出せるでしょ?チンポはまだまだ小さくならないんだから。」

「そんなこと……!お前のマンコにハメてたら……どうしても……んぶぅっ!?」

 

何かごちゃごちゃと言っているので、とりあえず唇を奪って黙らせる。乱暴に舌を入れて絡み合わせ、ザーメンの味がする唾液が混ざるようなキスをしているうちに、マンコ穴に埋まっていたチンポはビンビンに復活する。

 

「んぢゅっ……れろっ、れろれろぉっ……んちゅ……ちゅぷっ……ぷはぁっ!ほら、また固くなっちゃった。」

「あ、あぁぁ……に、新田ぁ……!」

「んぅぅっ……!あぁぁんっ!!!いいっ……!もっと、お尻にもマンコにもっとぉっ!チンポでもっとズボズボしてぇっ!わたしもイくからぁっ……!マンコとケツマンコで一緒にイくのぉぉぉぉっ!!!!」

 

腰を振り続ける私の後ろからも、男子部員がアナルにチンポを突っ込み続ける。お尻の穴が締まることはなく、何本ものチンポが絶え間なくハメられてはザーメンを浣腸みたいに出し続けていた。

 

「あぁんっ!ダメっ、腰っ、腰止まんないっ!チンポハメてマンコ気持ちいいっ!アナルもチンポでズボズボされまくって感じてっ……んっひぃぃぃっ!!!好きっ、好きぃぃっ!!!わたし大好きっ、みんなのチンポいっぱい好きぃぃぃぃっ!!!!」

 

眼下の男子部員に身体を密着させたまま、腰だけを激しく動かして両穴にチンポをハメられ続ける。何度繰り返してもセックスの気持ちよさは変わらず、むしろハメられるほどに気持ちよさは増しているような気がしていた。

 

「くぅぅ……何度出されれば気が済むんだよ……!」

「でも……俺たちも何度イってもチンポが……!」

「ああ……もう、溜めていた以上の量は出しているはずなのに……んぅぅっ!」

 

二穴セックスを続ける私の周りには、それでもチンポをビンビンにしている部員たちがそれぞれでシコシコしていた。射精をしても、私がチンポを搾り尽くしている姿を見ると、すぐに固くなってしまい、彼らはオナニーをするしかないのであった。

 

「いやぁぁんっ!チンポっ、チンポぉっ!勃起チンポいっぱいシコシコしてるぅっ!チンポオナニーも好きっ!わたしがオカズのシコシコオナニーぃっ!あひぃっ、あぁっ、ああんっ!!!あぁぁぁぁぁんっ!!!!」

「ぐぅぅっ……!だ、ダメだ……もう、次が本当に……最後の一発で……!」

「うんっ!いいよっ、いっぱいドピュドピュしてっ!わたしも一緒にイクからっ!マンコもお尻もマンコも一緒にイっちゃうっ!!!んんんぅっ!!!あぁぁんっ!!!イクっ、またイくぅっ!オマンコっ、アナルとオマンコ一緒にイくぅっ!あぁぁぁぁぁっ!!!!!」

 

もう何度目かも分からないくらいの連続射精。1本のチンポが何回もイク度に、わたしもイキまくっていたので、数えることも出来なくなっていた。それでも、お尻と一緒にマンコもイク気持ちよさは格別のものであるといえた。

 

「んっひぃぃぃっ!!!出してっ、いっぱい出してぇっ!チンポドピュドピュちょうだいっ!オマンコにぜんぶっ、ケツマンコにもドピュドピュ浣腸してぇっ!ザーメン浣腸と一緒にオマンコにドバドバぁっ!あぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

「くぅぅぅっ……あっ、あぁぁぁぁ……に、新田ぁっ……!」

「んんぅぅっ……!だ、ダメだ……出る、ケツ穴に全部っ……あぁぁぁっ!!!」

「んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!あぁっ、あぁぁんっ!!!いやぁぁぁっ!!!イグぅっ、イっぐぅぅっ!!!中出しと一緒にイぐぅっ!マンコもアナルも一緒にイくのぉぉぉっ!!!あぁぁっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!」

 

オマンコには奮い立たせて搾り取ったザーメンが、アナルにはおしっこと間違えるほどの量のザーメンが注ぎ込まれ、私は両方の穴で絶頂する。何度イキまくっていても、このチンポと一緒にイケる感覚には嬉しさを覚える。

 

「んんぅぅっ……あぁんっ!お腹の中ぁ……あっついザーメンでいっぱいになって……んぅぅっ!!!いっぱい気持ちいいのぉっ……!」

「あっ、あぁっ……!ほ、ホントにまた……出たぁっ……!」

「お、俺も……これ以上はアナルでもマンコでも……んぐぅぅっ!!!」

「んひぃっ!?んんっ……あんっ!あっ、あぁぁ……お、お尻、もう……締まらなくなっちゃうのぉっ……!」

 

オマンコを貫いていたチンポはすぐに小さくなり、アナルに入っていたチンポも抜かれてしまう。でも、何本もチンポをハメられていたお尻の穴は、チンポの形のままぽっかり空いている感覚が残っていた。

 

「はぁっ……はぁっ……!だ、ダメだ新田……俺も、もうっ……!」

「んくっ……んんんっ……!マンコでもアナルでも……何発も出しているのに……!」

「いやぁぁんっ!あっ、あぁっ!!!かけてっ、いっぱいぶっかけしてっ!顔もおっぱいも背中もお尻もっ、いっぱいザーメンドピュドピュしてぇっ……!」

 

複数のチンポがオナニーでイキそうになっているのを見た私は、すぐに起き上がるとセックスをしていた男子を放置して、彼らのチンポを握って射精を促す。

 

「あぁぁぁ……チンポぉ……!ビンビンの勃起チンポがいっぱいで……あぁぁぁっ!!!!」

「んぐぅっ……!で、出るっ!新田っ、新田ぁっ!」

「出しますよ先輩……キンタマの中身ぜんぶっ……ふんぅぅぅぅっ!!!」

 

そう言いながら彼らは、四方八方から何度目か分からなくなった射精をして、全裸で跪いている私に精液をぶっかけてくれる。すでに精液塗れだった私の身体を乾かすことなく、絶え間なくヌルヌルにしてくれていた。

 

「あぁぁぁぁ……ザーメン、気持ちいい。精子シャワーでわたし……いっぱい感じちゃうのぉ……!」

 

私が精液を浴びた場所には、彼らの出したザーメンで液溜まりが作られていた。そして、プールサイドのあちこちには、私が搾り尽くした複数の男子部員が幸せそうな顔で仰向けに倒れているのであった。

 

「いやぁぁぁんっ……!ザーメンでヌルヌルになるの気持ちよすぎちゃう……!ねぇ、もっとわたしにぶっかけて。ザーメンでも……出なかったらオシッコでもいいよ。」

「うぅっ……さ、さすがにそれは……」

「いや、もう……何も……出せねぇ……から。」

 

『参りました』と言いたいかのように、彼らの射精しまくりチンポは小さくなってお辞儀をしていた。そんな光景に私は寂しさを覚えつつも、満足をしてくれたことに喜びを感じていた。

 

「ふふっ……!みんなのチンポ、ちっちゃくてかわいい。たくさん精子をドピュドピュして、かわいいオチンチンになっちゃったんだ。」

「くぅぅぅ……こいつは、どこまで俺たちのことを……!」

「で、でもダメだ……もう、何もする気にならねぇ……」

 

プールサイドのあちこちにザーメンが飛び散り、私が搾り取って、彼らが出し尽くした精液の多さを物語っていた。ただ、私の身体にはまだ若干の余裕が残っていた。

 

「うーん……これでもう、満足していない男子は……あっ。」

 

見つけてしまった。プールサイドの端っこ辺り。呆然とした様子で精液塗れの私を見つめる2人の男子生徒。二輪挿しという初めてのプレイに付き合ってくれた2人は、全裸となってチンポを復活させていた。

 

「わたしのためにチンポ、元気にしてくれてたんだ。」

「い、いや……そういうわけじゃないけど……」

「あ、あんな姿を見ていたら……嫌でも勃起するというか。」

 

私は立ち上がると2人のもとへと歩み寄っていく。歩くたびにオマンコとアナルからはザーメンが垂れて、足元に零しながら近付き、彼らのチンポを左右の手で握りしめる。

 

「んぅぅっ!?さ、沙衣っ……!」

「あうぅっ……!先輩……まだ、俺たちとも……!」

「うん。最後に水泳部のみんなが嫉妬するくらい……気持ちいいセックス、しよ。」

 

少しだけ特別な関係の2人。恋人なんていえるわけでもなく、付き合っているかと言われても首を横に振ってしまうような間柄。ただ、セックスをしたかったためだけに親しくなろうとした異性だった。

 

「2人とも、わたしのことが好きなんでしょ?だから……もっとエッチなことをして、わたしのことが大好きになってほしいな。」

 

私はこの2人に対して、平等であり均等な感情を持っていた。セックスが出来る限り、2人が私とヤりたいと思ってくれている限り、私もまたそれに応えることが出来るのであった。

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