水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
この辺りで地味に3人称との勝手の違いで、人物描写に苦しんだ痕跡があるというもの。(読みづらくなって)すまん。
次回は申し訳程度の処女要素です。両手に茎、筆者の好きな言葉です。
「あぁぁっ……んぅっ!!んんっ……あぁんっ!!!」
帰宅後。私はひたすらオナニーに没頭していた。自室のベッド上で裸となり、いやらしい汁が零れてもいいようにタオルを敷いて、何度もオナニーを繰り返していた。
「んぅぅっ!!!だ、ダメっ……何度イっても……また……んひぃぃっ!!!あぁっ、いやぁっ、あぁぁぁぁんっ!!!!」
身体は疲れていたのに、オマンコを弄る手だけは止めることが出来なかった。止めることが出来ないに決まっている。私は今日、この手で初めて男子のチンポを握ってしまっただから。
「はぁっ、はぁっ……!あぁぁっ……わたし、触っちゃった……この手で……ち、チンポいっぱい触って、気持ちよくしちゃったよぉっ……!」
改めて振りかえってみると、いかに自分が大変なことをしてしまっていたかを気付いてしまった。
本当なら仲良くなった男子と女子が、恥ずかしさに耐えながらするような行為だったはず。それを私は、顔を合わせ、挨拶をする程度の男子部員としてしまった。
「んひぃぃっ!!!あぁっ、あぁぁんっ!!!チンポ……チンポ触ったでオマンコ……んんんぅぅぅっ!!!あぁっ、いやぁぁぁぁんっ!!!」
チンポの大きさ、固さ、匂い、その全てを知ったことで、オマンコを弄るオナニーの気持ちよさはさらに増していた。そして、出し入れする指を感覚に別のものを思い出す。
「はぁ……はぁ……お、オマンコぉっ……!オマンコの中にチンポ……オマンコにチンポが入って……んひぃっ!!!んんんぅぅぅぅぅっ!!!!」
想像するだけで身体はおかしいくらい気持ちよくなってしまう。オマンコの中にチンポが入ったらどうなるのか、それを考えるだけで私はイってしまう。
「んひぃっ!!!あぁぁぁんっ!!!!イくっ……わたし、また……んんぅぅっ!!!んんっ……んんんぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
身体をビクビク震わせて、オマンコはまたイってしまう。部屋でオナニーを始めてから、もう何度イったか分からないくらい私はイってしまっていた。やめようとしてもやめられない。チンポのことを考えるだけでイきたくなってしまう。
「はぁっ……はぁっ……んんっ……すぅぅぅ……はぁぁぁぁ……」
絶頂の余韻に浸り、息を整えつつも、オマンコの中には指が入ったままである。これが自分の指ではなく、本物のチンポだったらどんなに気持ちいいか。そう考えるだけで、私は再びオナニーを始めてしまうのであった。
「んっ……あぁぁんっ!!!あぁっ、あぁぁっ!!!も、もうダメっ……オマンコ、イクのはもう……あぁぁぁぁんっ!!!!」
結局私は、ベッドの上で気を失うまでオナニーでイキ続けていた。その後、家族に叩き起こされた私はどうにか日常の生活へと戻るのであった。
◇
翌日。何事もなかったかのように学び舎へと登校する私。あれだけイきまくったにも関わらず、体調は特に問題なかった。
「……体力だけは、無駄にあるから……かな?」
水泳の練習を日頃から行っていたため、体力は女子の中でもトップであり、体育の授業も目立つほうであった。ただ、唯一後悔しているのは
「んっ……すぅぅぅ……うぅっ!洗ったのに、まだ残っている気がする。」
激しく動かしていた2本の指に、自分の匂いが残っている感じがしたこと。私以外の匂いがしなかったことが、少しだけ残念だった。
◇
「あ、新田……!?」
「えっ……あっ!?」
多くの学生たちとすれ違う中、私は昨日更衣室で鉢合わせをした男子部員と遭遇する。何人かの友達と一緒だった彼を前に、私は思わず俯いてしまう。
「な、なに?」
「あぁっ……いや、なんでも……ない。」
「そ、そう……」
顔を合わせないまま、彼らの横を通り過ぎる。こういう時、どういう顔をすればいいかなんて分かるわけがない。
「どうしたんだお前。新田となんかあったのか?」
「い、いや……別にそういうわけじゃ……」
「もしかして、告白してフラれたとか?」
「ち、ちげぇよバカ!」
全部聞こえているよ。そんな些細なことだったら、どんなによかったのか。彼の姿を見た時、私はそれだけでスカートの中で下着を濡らしそうになっていた。
◇
あの日から数日が経った練習終わり。練習中に内緒で男子部員と会う約束した私と彼は、男子更衣室の中にいた。
「んんっ……ふぅ、ふぅ……すごい、やっぱりチンポ……すごく固い……!」
「あぐぅっ……あっ、あぁっ……に、新田っ……!」
男子部員の水着を脱がし、裸になった彼のチンポをシコシコしている。一方の私は水着を着たまま、チンポの奉仕に専念していた。
「ねぇ……あの日のあと、オナニーした?」
「んぐぅっ……え?ど、どうしてそんなこと……あうぅっ!」
この前と同じように跪き、チンポを扱きながら私は彼にそう問いかける。私がオナニーをしている姿を見て、私にチンポをシコシコされてイった彼が、どれくらい私をオカズにしてオナニーしたかが気になっていた。
「私は……いっぱいしたよ。オマンコが何度もイっちゃうくらい……いっぱいオナっちゃった。」
「い、いっぱいって……そんなこと……んぅぅぅっ!!!」
私の言葉を聞いて、彼のチンポはさらに大きくなる。オナニーを見られた私にとって、オナニーをした報告なんて大したことではなかった。
「ねぇ……どれくらいオナニーしたの?このチンポを自分で……いっぱいシコシコしちゃったの?」
「んんぅっ……ぐぅっ!あ、ああっ……し、したよ……!あの日も帰ってから夜に……新田にシコられたことを思い出して……んぅぅぅっ!!!!」
すごく恥ずかしそうにしながらも、彼は答えてくれた。オナニーをしたことも、私をオカズにしてくれたことも。それを聞いてオマンコが感じるだけじゃなく、心の奥から嬉しさが込み上げてもいた。
「ふふっ……!あなたも私も一緒で、ヘンタイになっちゃったね。」
「くぅぅぅ……お前にだけは、言われたく……あぁぁっ!?」
彼の言葉を遮るように、私はもっと激しくチンポをシコってあげる。でも今日はそれ以上に気持ちいいことをしてあげようと思っていた。
「ねぇ、シコシコされるだけでも気持ちいいかもしれないけど、もっと気持ちよくしてあげようか?」
「はぁっ……はぁっ……な、なんだよ……もっとって……」
「ふふふっ……んっ……ちゅっ、れろぉっ……!」
戸惑う彼の言葉を聞きながら、私はチンポの先っぽにキスをする。そして、皮の剥けかかっていた先端に舌を這わせた。
「んちゅ……れろぉっ……!ふふっ……しょっぱい味がするよ。」
「んぅぅっ……お、お前……あぁぁぁっ!?」
目を合わせた男子部員はビックリしていた。いきなりチンポを舐められて驚いたのだと思う。それでも私は、彼の皮の剥けかかった先端を舐め続けていく。
「んちゅっ……れろぉっ……れろれろれろ……んちゅっ……んぷっ……ぢゅるぅぅぅ……!!!いやらしい汁が出てきた。チンポがもっと気持ちよくなっているんでしょ?」
「そ、そりゃ……舐められて感じるのは当たり前で……んぅぅっ……!」
「んぶぅっ……んちゅっ……れろぉっ……んちゅ……ちゅぅぅぅぅっ!!!!」
先端を吸い上げ、溢れてくる汁を吸い上げる。そして、未だに被り続けていたチンポの皮に丁寧に剥いていく。
「ねぇ、この皮って剥いても平気なの?このシコシコした時は、剥かないままドピュドピュしちゃったけど……」
「あ、ああ……ええっと、それはその……」
なぜか言葉を濁す男子部員。良いなら良い、ダメならダメとはっきり言ってほしい。だから私はダメと言わない以上、剥いても大丈夫だと思い、チンポの皮を剥いていく。
「あひぃっ……やめっ、ダメだ新田……そんな一気に……!」
「イヤ。私……このチンポの皮を剥きたくなったの。」
「ばっ……そこはやべぇから……いや、マジで……!!!」
それ以上の有無を言わさず、先端以外に被っていた皮を一気に剥き去る私。その瞬間、皮を被っていたチンポの赤黒い中身が姿を現す。それと同時に、顔を近付けていた私に向けて、強烈な匂いを放つのであった。
「うぅぅぅっ……な、なに……このニオイ……!?うぅぅぅぅっ!!!!」
これまでとは比較にならない強烈な生臭さ。私は思わず顔を歪め、その悪臭に息を止めようとしていた。
「うぷぅっ……!うぅぅっ……すごい、くさっ……!うぅぅ……すぅぅぅぅ……うぅぅっ!!!くさっ……くっさぁ……!」
生臭すぎるチンポの匂い。私は男という存在、チンポという存在を侮っていた。皮を剥いたチンポの臭さは私の想像を超えていた。でも、なぜか私はこの生臭さを嗅ぎ続けていた。
「すぅぅぅぅ……あぁぁぁ……すっごく臭い匂い……すぅぅぅぅ……はぁぁぁぁ……!あぁぁぁ、臭いっ……チンポ、すっごいくっさぁい……!」
「な、なにをやっているんだよ……お前。」
舐めることも忘れ、チンポの匂いを嗅ぎまくる私に、男子部員はドン引きしていた。でも、そんな彼の言葉を聞こえないほどに、私はこのチンポの生臭さの虜になってしまっていた。
「男子のチンポってこんなに臭いんだ。ねぇ……他の男子はどうなの?やっぱりこんな臭いのかな?」
「お、俺に聞くなよ。他のやつのチンポの匂いとか知ってたらヤベェだろうが!」
「あっ……う、うん……それもそうだね……」
彼が他の男子のチンポに詳しかったら、それはそれで奇妙な話になってしまう。でも、私のチンポに対する興味は尽きなかった。このチンポ以外、他の男子のチンポがどうなっているのかを私は知りたくてたまらなかった。
「なぁ新田……早くその……舐めてくれよ。俺、このままじゃ生殺しみたいでその……」
「あっ……ごめん。うん……いっぱいお口で気持ちよくしてあげるね。まだしたことないけど……いっぱいがんばるから。」
皮を剥いた生臭いチンポへの奉仕。私はその初めて体験にドキドキしていた。この臭すぎるチンポがどんな味なのか……口を大きく開いて頬張ろうとするその時だった。
「あっ……お前……!やっぱり!」
「んあっ……!?や、やばっ……!」
「はぁむ……!んんっ……んぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぼっ……んぢゅぅぅぅっ……!」
更衣室のドアに背を向けて奉仕をしていた私。背後でドアが開き、声がしたのを分かってはいたが、チンポを頬張って口の中をいっぱいにしていた。
「お、お前やっぱり……新田と……!」
「ち、違うっ!これは……俺が無理矢理やらせているじゃなくて新田が……んぐぅぅっ!?」
「んぶぅっ……ぢゅるっ、んぢゅっ……んぢゅ……んぢゅぅぅぅぅっ!!!」
口の中がチンポで満たされていく感覚。苦味が口の中へ広がる以上に、圧迫感が私を支配する。太い棒を咥え込むような行為に息苦しさを感じながらも、これがチンポを気持ちする行為だと理解して必死に続けていた。
「んぼぉっ……んぶぅっ、ぐぶっ、ぐぼぉっ、ぐぢゅぶぉぉぉぉっ!!!」
「あぐぅっ……に、新田……お前本当に初めてかよ……!?」
「ぐぶぅぅっ!!!ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ……ぐぶぶぶぉぉぉぉっ!!!!」
初めてだなんて思われたくなかった。後ろには突然入ってきたもう一人の男子部員がいる。彼はきっと、チンポに奉仕をする私に目を向けているだろう。私はその突き刺さる視線にも身体を昂らせて、窒息感と戦いながら奉仕をするのであった。
「んぢゅぅぅぅっ!!!んぶっ、んぶぅっ、ぐぶぉっ!ぢゅぶっ、ぐぶぶぶぶぉぉぉぉっ!!!!」
「あひぃっ……そんなに激しくされたら……んぐぅぅぅっ!!!」
「お、俺たちに秘密で……新田とお前はこんな……!」
「違うってば!こ、これは偶然俺がこいつと……あぁぁっ!!!」
「ふぶぅぅぅっ!!!!んぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼっ!んぢゅぶぶぉぉぉぉっ!!!!ぐぼぉっ、んぢゅるるぅぅぅぅっ!!!!」
よくは分からないけど、とにかく私は激しくチンポをしゃぶり続ける。彼が対面するもう一人の男子部員と話が出来なくなるくらいに、私はチンポを咥え込んで感じさせていた。
「んぶぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼっ!んぢゅぼぼぼぉぉぉっ!!!!」
「んぐぅっ!!に、新田……も、もういい加減に……!」
「ぷはぁっ……!はぁっ……はぁっ……ねぇ、チンポ気持ちよかった。精液ドピュドピュって……出そうだった?」
「くぅっ……お、お前……俺たちが見られているのが分かってて……!」
呆れたような、怒ってもいるような雰囲気のチンポを出した男子部員。私は自分が咥え込んでいたチンポを握り、部室へと入ってきたもう一人の男子部員へ顔と身体を向ける。
「また、私がいやらしいところをしているの、見られちゃった。」
「に、新田……お前、そいつとは一体どういう……」
私に向けられた不信の目。でも、それ以上に彼が興奮していることを私は感じ取る。私がチンポに奉仕する姿を見て、彼はきっと我慢出来なくなっている。
「お願い……このことは誰にも言わないで。わたし、あなたにもなんでもしてあげるから……」
「なっ……に、新田お前っ……!」
チンポを握られた男子部員は憤りの声を上げる。自分だけのモノだと思っていた私が、他の男を誘うことに不満を持っているようだ。
「に、新田……お、俺は……!」
「ねぇ、お願い……内緒にしててくれたら、すごく気持ちいいことをしてあげるから……ね。」
とても簡単な話だった。私は男という存在を知る一方で、自分という存在の意味も知った。こうすれば、きっと男子はみんな私をいやらしい目で見てくれる。
そして私は願い求める。こんなにいやらしい私を見逃してくれと。その対価としてあなたを男として気持ちよくする。そう、私は脅されて、彼らの思い通りに、されるがまま、どこまでも淫らになってしまうのだ。