水泳部の淫乱エース -チンポが大好きな競泳女子- 作:Scorcher
口内射精の失敗で処女アピールをしている感じです。初フェラでしたからね、初々しさがあるべきだと思うんです。
次回からは後輩部員との回となります。ヒロイン側から仕掛け始める展開ともなっていきます。
「うぅぅっ……新田……!あうぅっ!!!」
「す、すげぇ……俺、新田にチンコシコられて……んんぅぅっ!!!」
私の前で裸になった2人の男子部員。そのどちらもが私に両手でチンポを握られて感じている。
「あなたのチンポは、皮が被ってないのね。チンポってみんな、こうやって皮被りなんだと思ってたんだけど。」
「んぅぅっ……!そ、それは……人それぞれだと思うから……んぐぅっ!」
「わ、悪かったな……皮が被ってて。」
「ううん。私は全然大丈夫。だって、臭いチンポのほうが好きだし。」
新しいチンポは皮被り、包茎ではなかった。皮を剥く必要はなかったけど、その分匂いはキツくなくて、男らしさを感じるチンポでもあった。
「どう?私にチンポシコられて、感じちゃってる?」
「あ、当たり前だろ……新田にチンコをシコってもらうなんて、考えたこともなかったのに……んぅぅぅっ!?」
皮が剥けていても、チンポは感じてくれていた。そんなズル剥けのチンポをシコシコしながら、私は皮が被っていた臭いチンポに顔を向ける。
「んんっ……すぅぅぅぅ……ううっ!やっぱり、こっちほうが臭いかも。私がお口で気持ち良くしたのに、まだ汚いし。」
「クソっ……お前、なんでそんな恥ずかしいことをわざわざ……」
「でも大丈夫。私がお口で奇麗にしてあげるから……んぁ……はぁむっ!」
そうして私は再び、臭くて汚いチンポを頬張る。そして、先程と同じように口を使って奉仕をしながら。もう一方の手で握ったチンポをシコシコしていく。
「んぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ!んぶぅっ……んぢゅっ……ぢゅぶっ、んぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!」
「あぐぅっ……ま、またこんな……んぅっ……あぁぁっ!!!」
「あぁぁ……す、すっげぇ……あの新田が……本当にフェラして……んぐぅぅっ!?」
「ぐぶぅっ、ぐぶぉっ!んぶぅっ、ぢゅぶっ、んぢゅぅっ!ぢゅぼぉっ!!!んぶぅっ、んぢゅぶぶぶぅぅぅぅっ!!!」
右手で握ったチンポを咥えながら、左手に握ったチンポをシコシコし続ける。2本のチンポを同時に気持ちよくすることで、私の身体はそれまで以上に興奮をしてしまっていた。
「ふぶぅぅぅぅっ!!!んぶぅっ、んぼぉっ、ぐぼっ、んぶぉっ!!!ぢゅぶっ、んぢゅぶぶぶぅぅぅっ!!!」
「んんぅっ……だ、ダメだ……気を抜いたら、すぐイきそうに……!」
「な、なぁ……そんなに新田のフェラが気持ちいいのかよ?」
「あ、ああ……手コキなんかよりも全然……こいつ、本当に初めてかよ……!?」
勝手なことを口にする包茎チンポの男子部員。私は思わず口を離して、彼に向って声を上げてる。
「んぶぅぅぅ……ぷはぁっ!さっきのが初めてに決まっているしょ。だって私、まだセックスだってしたことないんだし。」
「なっ……お、お前……!」
「こんなことしているのに……処女だっていうのかよ……!?」
「だって……男子と付き合ったりなんかしたことないし、話だってほとんどしないから……」
彼らに驚かれて、なぜか私に恥ずかしさが芽生える。確かにセックスをしたことがない女が、こんないやらしいことをすることなんてないのだと思う。
でも、私には出来てしまった。今まで抑えてきていた本当の私が、彼らの前で止まらなくなってしまっていたのだ。
「それじゃあ、あなたのチンポも口で気持ちよくしてちゃうから……あむっ!んぶぅっ、ぢゅぶっ、んぢゅぅぅぅぅっ!!!!」
「おうぅっ……こんな……いきなり……んぅぅっ!!!」
「ぐぶぶぶぅぅぅっ!!!ぢゅぶぉっ!ぐぶっ、ぐぶぉっ!!!んんぅっ……!ぐっぶぶぉぉぉぉっ!!!!」
最初から皮が剥けていた、割と奇麗なチンポを頬張る。太さは包茎チンポとあまり変わらなかったけど、匂いがキツくなかった分、私は口の奥まで簡単に届かせてしまっていた。
「ぐぶぶぶぉぉぉっ!!!ぐぶぉっ!げぼぉっ!ぐぶっ……ぐぶぶぶぶぅぅぅっ!!!」
「おぉぉぉっ……!す、すげぇっ……口の奥までチンポが入って……あぁぁぁっ……!」
「はぁっ……はぁっ……な、なぁ……俺のチンポも……もっと……!」
「んぢゅぅぅぅぅっ……ぶはぁっ!うん、いいよ……はむぅっ!!!んぶぅぅぅっ、ぢゅぶ、ぢゅぶぉっ!!!ごぶぉっ!ぐぶぶぶぶぅぅぅぅっ!!!」
剥けチンポから口を離し、もう一度汚いチンポを咥え込む。何度も咥え込んでいたため、臭くて汚かったチンポは私の唾液でヌルヌルになり、汚れも取れているのであった。
「ぢゅぶぅっ、ぢゅぶっ、んぶぅっ、んぶぉっ!!!ぐぶぅっ、ぢゅるっ、んぢゅぶぶぅぅぅっ!!!!ぢゅぶぅっ……!」
口いっぱいに広がるチンポの味。生臭さとも違う雄の匂いが私の身体へと侵入し、身体の内側からチンポの気持ちよさを感じていた。
「んぢゅぅぅぅっ!!!!んぶぅっ、んぶっ!ぢゅぶっ、んぢゅぅぅぅぅぅっ!!!!」
「あぐぅっ……だ、ダメだ新田……お、俺もう……んぅぅっ!!!」
「ぐっぶぅぅぅっ!!!ぐぶぉっ、ぢゅぼっ、んぶっ、ぢゅるっ、んぢゅるるるぅぅぅっ!!!!」
情けない声を上げる包茎チンポ男子。その声を聞いて、私は彼の射精が近いのだと理解する。それでも私はチンポから口を離さず、彼のチンポを口の中でイかせようとしていた。
「ぐっぶぉぉぉぉっ!!!んぶぅっ、んぶぉっ!ぢゅぶぉっ、ぢゅっぶぉぉぉぉぉぉっ!!!!!」
「あぁぁっ!!!だ、ダメだっ……イくっ、イくぅっ!」
咥え込んだチンポを吸い上げるようにして、私は彼を射精させようとする。この前のドピュドピュが私の口の中で行われる。そう考えただけで、オマンコが濡れてイきそうになっていた。
「ふんぶぅぅぅぅっ!!!んぶぅっ!ぢゅっ、ぢゅぶぶぅぅぅぅっっ!!!!」
「んぅぅっ!!!に、新田ぁっ……あぁぁぁっ!!!!」
「ぐぶぅっ!ぐげぶぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!?ぶぼぉっ!んぶぅっ……ふぶぅぅぅぅぅっ!!!!」
口の奥に突然、大量の精液が出され始める。私は驚いて目を見開き、なんとかその射精を口の中で受け止めようとする。
「ぐぶぉっ……んぐぅっ……んんっ……げぼぉっ、がぼっ……げぶぶぶぉぉぉぉっ!!!!」
でも、チンポを咥え込む以上の息苦しさに耐えることが出来なかった私は、とうとう射精するチンポから口を離し、激しく咳き込んでしまうのであった
「ゲホッ、ゲホぉっ……げほぉっ!!!おえぇっ……おええぇぇっ!!!!!」
そして、口の中に出された精液を全て吐き出してしまう。私は自分の着ていた水着を、唾液混じりの精液で汚してしまうのであった。
「はぁっ……はぁっ……!げほっ、げほぉっ……あっ、あぁっ……あぁぁぁっ……!」
「に、新田……だ、大丈夫か?」
「う、うん……だ、大丈夫……うぅっ、げほぉっ、おえぇっ……!ちょっとむせて……吐いただけ……だから。」
「とても大丈夫なようには見えないんだが……」
剥けチンポの男子から心配の声が上がる。正直、悔しかった。きっと彼は、私が本当に経験がないのだと分かっただろう。チンポ1本を満足させること出来ないと思われたみたいで、なんだか悔しかった。
「大丈夫……だよ。今度はちゃんと、全部飲んであげるから……!」
「い、いや……無理しなくていいって。その……手でされるだけでもいいからさ……」
本当に悔しい。優しくなんてしてほしくない。『俺も口でイカせてくれ。』それくらいことを言われたかった。でも、いまの私には出来る自信がなかった。
「うん……いいよ。手でシコシコしてあげる。」
握っていた手でそのまま激しくチンポをシコシコする。利き手じゃなくても扱き上げる行為、手コキは問題なく出来た。
「んっ……ふぅっ、ふぅっ……あぁぁ、チンポが匂ってきた。すぅぅぅ……はぁぁぁ……このニオイ、すごく落ち着くかも……!」
「んんっ……新田って……すっげぇヘンタイだよ……な?」
「あ、ああ……やべぇよ。俺、手コキでイって、口でイかされたしよ……!」
「うん……私、ヘンタイ……かもしれない。ううん、ヘンタイでいいよ……!チンポ、男子のチンポ……わたし、大好きだから……!」
まともじゃない。こんなに平気で『チンポが好きだ』なんて言ってしまうなんて。でも、私は知ってしまった。男子部員たちが水着の中に持っていたモノを。私はもう……このチンポたちがないとダメになってしまいそうだった。
「んぅぅぅっ……あぁっ……チンポビクビクしてきた。イきそう?精液、ドピュドピュしちゃう?チンポの先っぽから、いっぱいドピュドピュ出来る?」
「ああっ……も、もう……出るっ!イく……新田、新田っ……んぅぅぅぅっ!!!!」
「おうぅっ……!?ちょっ……俺のイったばかりのチンポもシコって……!」
「うんっ……出してっ!シコシコでいっぱいイってっ!んぅぅっ……あぁぁっ……チンポ、チンポっ、チンポいっぱい出してぇっ……!あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
この前は何が起こるのか分からなかったが今度は違う。手の中でチンポが震える感覚に、嬉しさが込み上げてくる。もうすぐ精液が出るのだと分かる喜び。そうして私は、彼の剥けチンポを全力でシコシコしていた。
「んぅぅぅぅっ!!!に、新田ぁっ……あぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
「きゃぁぁぁっ!!!?んぅぅっ……あぁぁっ……すごっ……精液、いっぱい出たぁっ……!」
白くて熱い精液が、私の顔と胸にかかってくる。そして、手の中ではイっているチンポがずっとビクビクし続けていた。
「あぁっ……ビクビクチンポすっごい……!ねぇ、気持ちよかった?わたし、ちゃんと気持ちよく出来たかな?」
「ああ……さ、最高だった。新田にこんなことしてもらえるなんて……んぅぅっ!!!」
「うん、私も……すごく嬉しい。ちゃんとチンポがイかせることが出来てよかった。」
チンポをイかせて、顔と身体に精液を出され、自然と笑顔と出てくる私。男子の前でこんな顔をするのは初めてだった。
「んぅぅっ……お、おい新田……俺は……」
「えっ……?あっ……!?」
そんな中、私はもう片方の手で握っていた。口の中で射精をさせたチンポへと目を向ける。するとそこには、大きくはなっていたけど皮を被り、白く泡立った何かに塗れたチンポが存在していた。
「ど、どうしたのこれ?何か……ヘンな病気になっちゃったの?」
「お前が俺のイったチンポを無理矢理シコったからだろ!」
「ご、ごめん……そうだったんだ。私がシコシコして、また大きく……すぅぅぅぅ……うぷっ!うぅっ、臭い。精液と包茎チンポの匂いだ。」
「だから嗅ぐなってばよ……」
完全ではないけど、棒と呼べるくらいには再び勃起していた包茎チンポ。この時わたしは思った。やっぱりチンポは、一度だけじゃなくて何度もイけるのではないかと。
私は惹き込まれていた。左右の手に握った立派な肉の棒が、どれくらい私をいやらしくしてくれるのか。そして、より多くのチンポを身体が求めてしまっていた。