一花は性獣メタボオヤジのプロデューサーに堕とされ孕まされる 作:オッパイは正義マン
「ひゃうっ、❤❤❤❤❤あぁああッ、❤❤❤❤❤❤あん、❤❤❤❤あっ……ん❤❤❤❤❤んっ、いい❤❤❤❤❤ あっ! ❤❤❤❤❤はぁうぅっ❤❤❤❤❤」
「ヒィ、❤❤❤❤❤❤あっ、ああ❤❤❤❤❤イクっ!❤❤❤❤❤❤ また、イクぅ……❤❤❤❤ダメぇ、イクっ、あああっ❤❤❤❤❤」
部屋の中に女優で女子高生でテレビで人気の中野一花と一花を食い物にするプロデューサーがいた。
男の名は野木零次(のぎれいじ)50を越えたメタボオヤジ。野木は女癖が悪く気に入った女は手当り次第に権力を振りかざし食い漁った。彼に孕まされた女は数しれず。一花は野木の一番の旬のお気に入りだった。
「んあああっ❤❤❤❤❤❤❤ それっ…すごっ❤❤❤❤❤❤」
「一花ちゃん これならどうだ!!!!」
そんな一花に遠慮なくペニスを突っ込んでいた男が大声で叫ぶ。
片手間で一花を犯している真っ最中であった。
「んひぃっっ!!!!❤❤❤❤❤❤ 太いっ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤ あああっ!!!!❤❤❤❤❤❤❤」
胸も尻もデカい一花を、野木は時折躾をするようにスパンキングする。
パシィン!!!❤❤❤❤❤❤
「ひぃいいんっ!!!!❤❤❤❤❤❤❤」
「さあ一花ちゃん❤❤❤❤出すからなあ!!受け止めろよ!!❤❤❤❤」
野木は犯していた一花に向かって腰を突き出した。
そのままの体勢で一花の膣内に一気に注ぎ込まれる白濁液。
「ああああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤❤ああああああああっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドバドバと精液を放出され、中出しの快楽に打ち震える一花。
その顔は完全に蕩け切っている。
「ふぅっ・・・」
「んあぁあああああ…っ❤❤❤❤❤❤」
精液を吐き出し一花の膣内からペニスを引き出す野木。精液にまみれたその剛直はそれでもまだビンビンに勃起していた。
一花はその場に倒れ伏す。
「舐めろ」
目の前のペニスを恐怖の表情で見つめる一花。今まで見たことのないような大きさのソレに理解が追い付いていない。
「近くで見るとさらにおっき・・・❤❤❤❤❤❤❤無理!!!❤❤❤❤❤ 無理だって!!!❤❤❤❤❤」
「今どきの若い娘はすぐに無理無理と。まずは挑戦してみなければ何も始まらない。それにここに踏み入れた時点で、女は男が満足するまでその身を捧げる義務がある」
そう言うと野木は一花の鼻を掴み無理矢理口を開けさせるとそのままペニスを突っ込んだ。
「んぶうううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤おおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!!?????」
一花のくぐもった悲鳴が部屋に響き渡る。だがそんなことは誰も気にしない。
野木は容赦なく腰を振り続ける。一花の両目から涙が溢れるがそれでも止めることはしない。
「ぬぶっ!!!!❤❤❤❤❤❤ んぶゅっ!!!!❤❤❤❤❤❤❤ く、くるしっ!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤ んぼぉっ!!!!!❤❤❤❤❤❤」
ラストスパートといわんばかりに野木がより一層突きの速度を激しくした。
一花は最早白目を剥いており、失神寸前である。
ドプッ❤❤❤❤❤❤
「んぼおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤おおおおおおおおおおおお!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
野木はまた大量の精液を吐き出した。
白濁液は一花の口の中には納まりきらず、口から大量にこぼれる。
「んぶえええっっ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ペニスから解放された瞬間にドサリと床に倒れ伏す一花。そのまま痙攣を繰り返した。