一花は性獣メタボオヤジのプロデューサーに堕とされ孕まされる 作:オッパイは正義マン
「はぁっ………❤❤❤❤❤はぁっ………❤❤❤❤❤❤❤はぁっ………❤❤❤❤」
一花は息も絶え絶えだ。感じたことのない快感を休む間もなく与えられ続けたせいで涙目で涎も垂れている。
「へへっ……可愛いな一花ちゃん❤」
野木は一花の首筋に舌を這わせて舐めた。すぐ近くに野木の顔がある。ピチャピチャとした水音が響く中、ゾクっとした感覚が背中に走り一花はまたも身を震わせる。
「んあああっっ!!!!❤❤❤❤❤」
「いい感度だ。やはりお前は逸材だよ一花ちゃん。孕ませるだけだと思ったが、気が変わった。一花ちゃんは俺の嫁にしよう。俺と結婚するんだよ一花ちゃん❤」
「ひぐっ………❤❤❤❤やだぁ……❤❤❤❤家に帰して……❤❤❤❤」
「一花ちゃんの体は帰してほしいとは思ってないみたいだぞ? これだけ濡れていれば平気だな。泣いている暇はないぞ一花ちゃん。ここからが本番だ」
「えぇ…??❤❤❤❤」
ベッドの上で全裸状態で呆けた声を上げる一花。その無防備な姿に野木の欲望は際限なく上がっていく。野木は立ち上がり2倍、いや4倍程大きくなった己の剛直を一花の前に突き出した。一花の甘い喘ぎ声を聞き続けたおかげでバキバキに勃起している。
ギンギンに勃起したソレを間近で直視した一花は放心状態から一転、怯えた表情を見せる。
「ヒィイッ!!!❤❤❤❤❤❤ なんなのその大きさ……!?❤❤❤❤❤ どうなってるの……!?❤❤❤❤ ま、まさかそれを…!?!?❤❤❤❤」
「そうだ。これが今から俺の嫁さんになる膣内に入るチンポだ。なーに一花ちゃんならすぐに慣れる」
そう言うと野木は一気に一花の奥までペニスを突きこんだ。
ズボッ!!!!!❤❤❤❤❤
「!!!!!!!!!!??????????❤❤❤❤❤❤ …カハッ…!!❤❤❤❤❤❤❤」
挿入の衝撃で意識が飛びそうになる一花。頭の奥がショートし何も考えられない。感じるのは下腹部からの鈍い痛みと子宮を潰される感覚だけだ。
野木の肉棒は膣道を拡張するほどみっちりと一花の中に詰まっていた。
「ぐふふっ、❤❤❤プロポーション抜群の美少女をモノにした感覚はいつ味わっても堪らんな❤❤❤❤」
じっくりと自分のペニスの形と味を一花に覚え込ませるかのようだ。
一花の目尻からは涙が溢れている。
その弱弱しい姿に野木はさらにペニスを固くした。
「心配するなよ、一花ちゃん。一花ちゃんならすぐに俺のチンポにも慣れるさ。痛みもすぐに快感に変わる。一花ちゃんの世界を俺だけで満たしてやる」
一花の耳元に顔を寄せ、野木は囁いた。その声色はどこか優し気で、それは逆に恐ろしく一花には響いた。
「さぁ、もう休憩は十分だろ。動かすぞ。よがれ」
ズンッ!!!!!❤❤❤❤❤❤
「!!??❤❤❤❤❤❤❤ ぐっ・・ハッ・・・!?❤❤❤」
野木はもう1度子宮の奥にまでペニスを突きこんでから、激しく腰を打ち付け始めた。ドス!ドス!と音を立ててその剛直は少女の膣道を蹂躙する。女の秘穴の最奥までそのイキリ勃ったモノを突かれるたびに、一花の視界で火花が散った。
「んはああああああ!!!!!❤❤❤❤❤ んぎぃいいいい!!!!!!!❤❤❤❤ こ、こんなの死んじゃうっ!!!!❤❤❤❤ 死んじゃうよっおおおおおお!!!!!!❤❤❤❤」
「こんなので死ぬわけねぇだろ。だがまぁ・・・今の中野一花は死ぬかもしれんなぁ…?初体験で俺のチンポを挿れられてんだ。もう他の男では無理だろうなぁ? すぐに俺のチンポの事しか考えられないようにしてやる。きっと生まれ変わったような気分だぜ?」
「そっ、そんなのやらぁあああああああ!!!!!!❤❤❤❤❤フータローくんっ❤❤❤ 抜いてっ!!!❤❤❤❤ 抜いてよぉっ!!!!❤❤❤❤❤ んごぉおおおっ!!!!❤❤❤❤❤フータローくぅぅぅぅぅぅンンンン❤❤❤❤」
「フータローってのが一花ちゃんの想い人か?たく、好意を寄せる女を寝取るのはいつだって至福の瞬間だなっ❤❤❤俺のチンポでフータローくんを忘れさせてやるからな…………❤❤❤❤❤」