一花は性獣メタボオヤジのプロデューサーに堕とされ孕まされる 作:オッパイは正義マン
「あああっ!!!!❤❤❤❤❤ ひぐっ!!!!!❤❤❤❤❤ 痛いっ!!!! ❤❤❤んんんんんっ!!!!!❤❤❤❤」
パンパンと野木が腰を打ち付けるたびに一花は喘ぎ声を上げる。同時に大きな胸も激しく揺れる。野木は目の前で暴れる乳房の1つの片手で鷲掴みにした。そのまま力を入れて揉みしだく。
「あああああああああああっ!!!??❤❤❤❤❤ 胸ぇっ!!❤❤❤❤❤! 潰さないでぇっ!!❤❤❤❤❤ んぎぃっ!!!!❤❤❤❤❤ んあああっっ!!!!❤❤❤❤❤」
「この歳でこんなにデカいのは他には一花ちゃんくらいだろうよ。胸を攻められたことはないだろ? ここもたっぷり開発してやるとするか」
野木はピストンを続けながらもう片方の手でも一花の胸を掴む。そのまま2つの胸を引っ張ったり離したりを繰り返し刺激を与える。手でビンタをしたり乳首を指で押し込んだりと重点的に胸を攻め立てる。一花はその度に嬌声を上げた。
「んはああああああ!!!!!❤❤❤❤❤❤ む、胸がぁっ!!!!❤❤❤ んひぃっ!!!!❤❤❤❤❤ んあああっっ!!!!❤❤❤❤❤」
「なんだおっぱいを虐められるのが好きなのか? 締め付けが強くなったぞ、マゾ女め」
「ち、違ううううっ!!!!!❤❤❤❤❤ 違うからぁっ!!!!❤❤❤❤❤ 痛いのは嫌・・・❤❤❤❤❤んぎゅううううううううううっっっ!!!!!❤❤❤❤❤」
「ははっ、体は正直だな。少し引っ張ったくらいで喘ぎすぎだ。さて、次はこっちにも集中しろ」
そう言うと野木はひと際鋭く腰を突き出した。ペニスは膣内の奥まで一気に突き刺さり、電流のような痺れが脳を走った。
「んはああああああ!!!!!❤❤❤❤❤❤ これぇっ!!!!❤❤❤❤ 激しすぎるっ!!!!!❤❤❤ 無理っ!!! 無理ィいんんっ!!!!!❤❤❤❤❤❤」
「これがセックスってやつだ。男と女が互いを知るうえでこれ以上の行為はないぞ。そしてセックスでお前を感じた上で言うが、一花ちゃんは最高だ。俺の嫁さんに相応しいぞ」
「んぎぃいいいい!!!!❤❤❤❤ んはぁっっ!!!!❤❤❤❤❤ あああああっんっ!!!!!❤❤❤❤❤」
最早一花に返事をする余裕はなくなっていた。挿入されてからすでに彼女は何回も絶頂に達していた。弱点を刺激されこれ以上なく女の部分を曝け出してしまっている。
野木は愉悦の笑みを浮かべた。この女の絶頂する声はなんとも心地良い。ずっとこの声を聞いていたい。
「ふぅ~~~っ!!! 俺もここまで興奮してるのは久しぶりだぜ。一花ちゃんは本当に良い嫁だよ。さて、そろそろ出すぞ」
乳首をひねり上げながら野木はそう言った。
その言葉に一花はハッと我に返る。この状況で出すと言えばもう1つしかない。
顔から血の気が引いていく。
「ヤダっ…・・・!❤❤❤❤❤ それだけはやめてぇっ!!!❤❤❤❤❤ んあっ!! ❤❤❤❤❤お願いッ!!! お願いしますっ!!!!❤❤❤❤❤❤ おかしくなるっ!!!!❤❤❤❤❤❤ 私がおかしくなっちゃうよおおおおおおおおお!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤」
「怖いか!? 快楽で自分を見失うのが!! だがそれこそがお前の本質だ!!!!
男に良いように使われて悦ぶメス豚の顔がな!!! うおおおおお!!! 出る、出るぞ一花!!! ふおおぉうっ!!!」
「ダメええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドプッ!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤
「んああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
剛直からマグマの様に熱い精液が一花の膣内に射出された。精液が勢いよく子宮内を満たしていく感覚に一花は叫ぶことしかできない。あまりにも濃厚なザーメンは彼女の子宮を満たした後も止まることはなく、膣内から引き出した後もペニスから滴り落ちていた。
「ふぅ~~~。こんなに出したのはいつ以来だろうな。最高だったぜ一花ちゃん。一花ちゃんのまんこは特級品だ。どれ、2回戦と行くか…………ん?」
大量の白濁液を放出したばかりだというのに野木のイチモツはもう固さを取り戻していた。そして目の前の少女を味わいつくそうと彼女の腰を掴んだ時に一花の反応がまるでない事に気付いた。
「……………ハヒッ………❤❤❤❤❤❤…ハヒッ……❤❤❤❤❤……フータロー……くん…………❤❤❤」
「一花ちゃん、まだフータローくんの思ってるのか。まあそう簡単に落とせたらビッチと同じだしな。一途の女ほど燃えるってもんよ。ジュルリ…❤❤❤」
一花は、過酷すぎるセックスに完全に失神してしまっていた。
「早く目覚めろよな、一花ちゃん❤❤❤これから毎日のようにセックス漬けの日々を送らせてやるからな❤❤❤レロぉぉぉ……………❤❤❤❤❤」
そう言って野木の腕の中で眠る一花の頬を野木はひと舐めした。