一花は性獣メタボオヤジのプロデューサーに堕とされ孕まされる 作:オッパイは正義マン
3時間後、
「おほおおおおおおおっっっ!!!♥♥♥♥❤❤❤❤ やばっっ♥♥♥❤❤❤❤❤ まんこほじくり出されるっ♥♥♥❤❤❤❤❤❤ しゅごいいいいいいいい♥♥♥♥♥♥」
「はぁっ…なかなか締め付けてくるねぇ一花ちゃん。いいねェ、俺のお嫁さんになること決まった?」
「なるっ♥♥♥❤❤❤ なりましゅっ!!♥♥♥♥♥♥ご主人様のチんポもサイコーでしゅ……❤❤❤チンポも好きぃいいいいいん♥♥♥♥♥♥」
一花は壁際のベッドの上で膝立ちになり後ろから犯されていた。上半身は壁に寄り掛かるり、後ろから腰を掴んだ男が激しく一花を突き刺す。
「おほっ♥♥♥❤❤❤❤❤ もっと♥♥♥❤❤❤❤❤ もっと奥まで突いてっ♥♥♥♥♥♥❤❤❤❤ んあああっっ!!!!❤❤❤❤♥♥♥♥♥♥」
「よっしゃ!! 行くぞっ!!! このまま射精すからな!!!!一花ちゃんもイけっ!!!」
「来てぇ♥♥♥❤❤❤❤❤ご主人様ぁぁ~~~~~❤❤❤❤❤」
「くおっ…」
野木は短い呻き声とともに、一花の膣内で精を吐き出した。腟内から逆流した白濁液がベッドに滴り落ちる。そして同時に絶頂を迎えた一花は壁に上半身をつけたままズルズルとベッドに倒れ込んだ。尻だけを持ち上げた無様なポーズになってしまっている
野木はもう一度一花を抱き起こし、一花の交尾体制を整える。
野木の巨根が付きこまれるたびに一花の下腹のあたりがボコリと蠢く。
「おぎゅうううううう!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤♥♥♥♥♥♥ これぇっ!!!! すごっ❤❤❤♥♥♥♥♥♥ んごおおおおおおおお!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤♥♥♥♥♥♥」
軽い酸欠で頭が働いていない状態で叩きこまれる暴力的な快楽は一花の頭を完全に支配しているようだった。もう一花の頭はペニスでいっぱいなのだろう。アへ顔で涙と涎をまき散ら一花女の顔はもう以前の面影はない。
「そら、壊れろ」
ドプドプッ❤❤❤❤❤ドプッドプッ❤❤❤❤❤ドプッドプッ❤❤❤❤❤ドップぅぅ❤❤❤❤❤
「んおおおお❤❤❤❤❤❤❤おおおおおおっっ!!!!❤❤❤❤オホォぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
野木が勢いよく一花に中出しした。直立された状態で発射された精液は一花の膣内を逆流し、大量の精液があふれ出している。一花は首をのけぞらせ歓喜の声を上げた後動かなくなった。
精魂尽き果てたらしい。野木がペニスを引き抜きホールドも解除すると一花はそのまま前のめりで倒れむ。ヒュー…ヒュー…と辛うじて息をしているがその顔は焦点が合っておらず、舌を出して白目を剥いていた。