一花は性獣メタボオヤジのプロデューサーに堕とされ孕まされる 作:オッパイは正義マン
夜の公園ー
ペシン❤❤❤❤
「ひゃんっ!!❤❤❤❤」
野木が一花の尻を叩いた。軽快な音が公園に響き一花は顔を赤くする。
歩き出す。さながら牝犬の散歩だった。
「うぅ……❤❤❤❤❤はぅ……❤❤❤❤ひぃん………❤❤❤❤❤」
ペタンペタンと床に手を付く音が響く。一花の首にはリード付の首輪がついており、リードを持っている野木に四つん這いで歩かされていた。
「ふぅんっ!?❤❤❤❤❤ あふっ……!!❤❤❤ んぐぅ……!!!❤❤❤❤❤❤」
見つかったら自分もタダでは済まないというのに野木はそのスリルすらも楽しんでいるかのように薄ら笑いを浮かべている。彼の突きは容赦がなく一花の膣内を抉る。その度は声が出そうになるのを一花は歯を食いしばって耐える。
「ふぐぅっ!!!❤❤❤❤❤ おっ……!?❤❤❤❤❤ ほっ……!❤❤❤❤❤」
「そら耐えろ耐えろ。一花のまんこも随分俺のデカチンに馴染んで挿入もスムーズになって来たなぁ。へへ、快感もひとしおだろ? 頑張って声抑えるんだなぁ」
ズンズンッ❤❤❤❤❤
「…………んおおっ!!!??❤❤❤♥♥ ふぐっ…!!❤❤❤❤❤❤ んほぉ………❤❤❤❤♥♥♥」
突きの速度を激しくした野木によりまたしても声が漏れだす。このような状況だというのにいつもより体が敏感になっている気がする。この短い間ですでに3回は絶頂に達していた。子宮を蹂躙され、蕩けるような快感が襲ってくる。
(な、何これぇっ・・・・・・!? いつもより気持ち良いっ…!?♥♥)
「ほぉっ…!?❤❤❤❤ はひぃっ♥♥♥ らめっ♥♥❤❤❤❤ なんで気持ち良いのぉ???❤❤❤♥♥♥」
快楽に顔が蕩け、舌を出して喘ぎ始めた一花。もう声を抑えきれなくなっている。一方で野木はおもむろに一花の片足を持ち上げ、挿入しやすいよう体勢を取らせた。
それはまるで、犬がおしっこをする時のようなポーズだった。
「ひぃいいんっ!!❤❤❤❤❤ は、恥ずかしいよぉっ!!❤❤❤ 恥ずかしいのにっ……❤❤❤❤なんれっ………❤❤❤❤❤なんれっ………!!❤❤❤ イグゥウウウウンっ!!!!❤❤❤♥♥♥」
破滅と隣り合わせの状況なのに快感が止まらない。無様なポーズを取らされているのに子宮が疼いて仕方ない。
一花が首を逸らして何度目かの絶頂を迎えるのと、野木が一花の中に精を吐き出すのはほぼ同時だった。凄まじい勢いで快楽が一花を包み込み、アへ顔を剥いてヨガり狂った。
「~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤!!!! ~~~~~♥♥♥♥♥」
あまりの快楽にその喘ぎは声にならなかった。精液が廊下に落ちないよう、野木が根元までペニスを一花の中に押し込んだことでその子宮はすでにパンパンになっている。
大量の精液が溜まりお腹が苦しくなるが、今の一花にはそれすらも気持ちが良かった。