一花は性獣メタボオヤジのプロデューサーに堕とされ孕まされる 作:オッパイは正義マン
監禁部屋ー
鼻の下を伸ばした状態で舌を出し、ヒューヒューと息を漏らしている。
「お゛っ…♥♥ ❤❤❤❤ん゛お゛お゛っ♥♥❤❤❤❤♥ ん゛ひぃっ♥♥♥ え゛ひ゛っ…❤❤❤❤❤❤❤♥♥」
股間の辺りは愛液でビショビショになっていた。本当に欲しい物をお預けされ続け、体の疼きが止まらないのだろう。
「あ゛っひぃ……❤❤❤❤♥♥♥ ん゛ほおおっ❤❤❤❤❤♥♥♥ チンポっ……チンポくだしゃいっ♥♥♥ ❤❤❤❤ん゛あああっ❤❤❤❤♥♥♥」
野木の存在に気付いた彼女は両手足の拘束をなんとか解こうと体を捩っていた。そうする事で股間と胸に付いている器具が擦れ、更なる快感を与えてくるのだが、それもお構いなしに舌を出して野木のペニスを求めていた。
その脳裏からは、フータローへの恋愛感情もも何もかもが消えていた。
今の一花にあるのは最早、野木成充へのメスとしての欲求だけであった。
「お願いしましゅっ♥♥❤❤❤❤❤❤ 旦那様…❤❤❤❤❤❤ 私はもうご旦那様の卑しい雌豚ですぅうううう♥♥❤❤❤❤❤ だからっ…❤❤❤だかりゃあ……っ❤❤❤❤この手と足のやつ外してくださぁいっ………❤❤❤❤」
一花は完全に陥落した。野木を自らの主人とし、奴隷宣言をしながら一花は懇願する。半日以上少しずつイカされ続け、その体は汗と体温で火照り続けている。
いつもならすぐに野木の極太チンポを挿入されその疼きを解消してくれるのだが、今回は焦らしに焦らされ続け最早限界が近かった。
「丸一日どころか半日でリタイアかよ。しゃあねぇなぁ。ドスケベ雌豚におねだりに免じて、ここはご褒美を与えてやるよ」
そう言うと野木は一花の目隠しを外した。暗闇から久しぶりに解放された視界は灯の明るさに目が眩んだ。
少しするとだんだん目が慣れてくるが、そこで一花を迎えたのは野木のビンビンに勃起した巨大なペニスだった。
「ッッッ!!!!??? ❤❤❤❤❤はぁ〜〜〜っチンポぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」
眼前に突き出されたソレに一は釘付けになった。鼻腔を突く刺激臭に喉奥から歓喜の声が漏れ出た。
「はぁッ…♥❤❤❤❤❤ はぁっ…♥❤❤❤❤ チンポっ♥ ❤❤❤❤❤オチンポっ♥♥❤❤❤❤❤ オチンポ様っ❤❤❤❤❤❤♥♥♥」
一花は舌を出してペニスにむしゃぶりつこうとするがいまだに身体は拘束されておりそれができない。下品な顔を晒す一花に満足気な顔を浮かべ、野木はたっぷりと時間をかけて焦らしながら、一花の拘束を外していく。
そして全てを外し終えると同時に一花の上に乗り換かり、彼女の股を開いた。
「行くぞ一花。お前の全部、俺で塗り替えてやるよ」
ズボボッジュボボボッ❤❤❤❤❤❤
野木は一花の処女を奪った時と同じように、一気に一花の子宮の奥深くまでペニスで貫いた。
「ッッッッッッ!!!!!!!??????♥♥♥♥♥♥❤❤❤❤は んっはあああああああああああああああああ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
その瞬間、野木の言う通り一花の世界は完全に塗り替えられてしまった。
人生で1番の多幸感が一花を襲う。目の奥で弾けたように火花が散る。
散々焦らされひくついた一花の膣穴は、野木のペニスを受け入れたその瞬間に降伏宣言を出していた。
「旦那様ぁ……♥♥♥ もっと深く来てぇ♥♥♥ んおおおおおおっっ♥♥♥♥」
「やっぱり俺の見込み通りだったな…。一花、お前は最高だぜ。俺のメス奴隷に相応しいな」
「あああああっ♥♥♥ ありがとうございますっ♥♥♥♥♥♥ もう私はご主人様のモノですっ♥♥♥ ずっとこのオチンポ様の奴隷ですっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥ んほほっおお♥♥ んっほぉおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「うほぉっ!!」
容赦なく腰を一花に打ち付け、野木が一花の中で射精した。
ゴムなど付けていない生セックスにも関わらず一花の顔には歓喜の表情しか浮かんでいない。
野木に好き放題身体を使われるのが史上の悦びなのだ。
「おらっ!!! 孕め一花!!! 避妊なんて全く考えてねぇ膣内出しセックスで孕んじまえっ!!!」
「んっはああああああ♥♥♥♥♥♥ 孕むっ♥♥♥♥♥♥ 孕みますっ♥♥♥♥♥ 旦那様の赤ちゃん産みますッ♥♥♥ んっひゃあああああんっ♥♥♥♥♥♥」
一花は野木の精を全て子宮で受け取る。一滴も溢さないように足の力をさらに強くしホールドする。野木から放たれたものが自分の中を満たしていく感覚に一花はまた絶頂に達した。
やがて精液を放出し終えた豪徳寺は大きく一息吐いた。一花も快楽付けにされて身体の力が抜けてしまう。
だが野木はまだ止まる気配はない。ニヤリと笑い一花の肩乳を鷲掴みにした。
油断している所への不意打ちに一花は甘い声を上げる。
「ひゃあぁんっ♥♥♥」
「まさかこれで終わりだとは思ってねぇよなぁ?? 今日は休日だからなぁ。一日中ヤってても何の問題もないもんなぁ?」
「ああっそんなぁっ…❤❤❤❤❤」
一花は思わず顔を覆った。まだまだこの快楽漬け生活は続くのだ。彼から逃れる事はできない。
この後のセックス三昧の日々を思い、一花は手を顔から退けた。その表情は……
「一日中セックスしかしないなんて…………そんなの……そんなのっ………しあわせ〜〜〜〜❤❤❤♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
まるで長年の恋が叶った乙女かのような、幸せに満ちた顔をしていた。
フータローの面影など一切出てこなかった。
一花は1日かけて種付けされ、野木の子を孕む。野木と一花は結婚した。その一大事件は世間に衝撃のニュースを与えた。