おっぱいの大きな雪音クリスと恋人になったので甘え猫のクリスとイチャラブ孕ませ 作:オッパイは正義マン
俺はちんぽを掴むと、恋人の雪音クリスのおまんこに擦り付ける。そしてしっかり愛液を馴染ませていった。
「んぁ……❤❤❤❤ダーリンの、当たってる……❤❤❤❤」
「クリスッ……挿入れるぞ……」
「あ……❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤」
亀頭の先端部を膣穴に添える。そしてゆっくりと腰を前へと進めていった。
「んん、❤❤❤❤❤ああぅんっ!? ❤❤❤❤❤ダーリンの、おちんぽ……っ! な、中に、挿入いってきてる❤❤❤❤❤、……っ!❤❤❤❤❤❤」
「クリスの中……すごく熱い……」
トロけきったおまんこは窮屈ながら、俺のちんぽを受け入れていく。穴自体は狭いものの一度しっかりと貫通させたからか、抵抗は感じなかった。
亀頭で子宮を押し上げながら、どんどん深く挿入していく。そうして俺のちんぽは全てクリスの膣内に収められた。
「全部……入ったぞ……」
「はぁ……っ! ❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ お、お腹、ちょっと苦しい……❤❤❤❤❤❤」
くぅ……! 俺も少し窮屈さを感じているところだ……! これからも何度も抱いて、このおまんこ穴を俺の形まで拡げていかないとな……!
しばらく膣にちんぽを馴染ませようとジッとしていたが、俺はクリスの細い腰を掴む。
「クリス……。動くぞ……」
「ん……❤❤❤❤ゆ、ゆっくり…だからな…❤❤❤❤」
クリスに言われた通り、俺はゆっくりと腰を振り始めた。反り返ったちんぽは、しっかりとカリで膣肉を引っかきながら出口を目指す。
「ふぅ、❤❤❤❤❤❤んんんん……っ!❤❤❤❤❤❤」
ちんぽが完全に抜けるギリギリまで腰を引いたところで、今度はゆっくりと亀頭を押し進めていく。柔らかくも窮屈な狭穴を突き進むごとに、ちんぽ全体で膣壁を擦っていく。
クリスのおまんこは再び入ってきた俺のちんぽを歓迎するかの様に、しっかりと締め付けてきた。自然、俺もちんぽに感じる快感が大きくなる。
「あ、んぃぃ……っ! ❤❤❤❤❤❤ダーリン❤❤❤、そこぉ……っ!❤❤❤❤」
亀頭を子宮口に密着させ、そのまま押し込んでいく。そうして再び俺のちんぽは全てくるみの中に収まった。鏡に映るクリスと目を合わせ、俺は口を開く。
「自分がこうして犯されている姿を鏡で見るのって。どういう気持ちなんだ?」
「な……なんで、❤❤❤❤そんなこと聞くんだ❤❤❤❤❤」
「ちなみに俺は、こうしてクリスを犯している姿を見て興奮しているぞ」
「うぅ……❤❤❤❤❤やっぱり変態……❤❤❤❤❤」
いや、実際に中々エロい……! 何せ正面を見たら、クリスがバックで犯されている姿が丸見えなのだ。
そしてクリスもそんな自分の姿を見るのを、恥ずかしがっている様に見えるのがまた良い……!
そして立ちバックでヤっているのに、鏡にはしっかりとクリスのおっぱいが見えているし……! 鏡プレイ、めちゃくちゃいいな……!
俺は再び腰を動かし始め、一定間隔で膣穴にちんぽを出し入れしていく。クリスのおまんこもより濡れてきており、段々スムーズにストロークできる様になってきた。
「んっ!❤❤❤❤❤ ふっ、ああっ!? ❤❤❤んぁ、いぅんっ!?❤❤❤ ああ、あんっ!❤❤❤❤❤❤❤ あ、はぁ……っ❤❤❤❤❤❤!」
少し速く腰を振り、ガチガチに硬くなったちんぽで膣肉を掘削していく。俺の形を覚え込ませる様に。俺の大きさに狭穴を拡張させていく様に。
バスルームではパンパンと、クリスの尻と俺の腰を打ち付け合う音が響き渡っていた。音が反響して、普段よりいやらしい気分にさせてくれるな……!
「あんんっ!❤❤❤❤❤❤ や、❤❤❤❤……っ! は、はげし……っ!❤❤❤❤❤❤」
気付けば俺はやや前傾姿勢になり、夢中になってクリスのおまんこを突きまくっていた。