おっぱいの大きな雪音クリスと恋人になったので甘え猫のクリスとイチャラブ孕ませ 作:オッパイは正義マン
俺は久我山聖(くがやませい)。しがないサラリーマンのおっさん。今日も今日とて終わらない残業で23時にようやく退勤。いわゆるブラック企業だ。
家に帰ろうとすると俺はアルカ・ノイズと呼ばれる化け物に遭遇し、襲われていた。
「なんなんだこの化け物は?!」
今にもアルカ・ノイズは俺を殺そうとする。命尽きたと思った。
「はあ…、死ぬ前に童貞捨てたかったな」
「危ねえから伏せろ、オッサン!」
すると何処からともなく乱暴そうな少女の声が聞こえてきて伏せるとともに銃声がなり、アルカ・ノイズは消失していた。
「大丈夫か?オッサン。怪我はねえか。」
見上げるとそこには見事過ぎる大きなおっぱいをたゆんたゆん揺らす雪音クリスがいた。
「助かったのか…………」
俺は極度の疲労により気を失った。
「おいっオッサン!オッサンしっかりしやがれっ……たく、七面倒だなっ」
これが俺と雪音クリスとの出会いだった。
〜〜〜〜〜〜〜
「ダーリン……っ!❤❤❤❤❤ すこ、し、やすませ、ろぉ……っ!❤❤❤❤」
クリスから懇願するかの様な声が聞こえる。俺は一心不乱に腰を振り、クリスのおまんこを突き続けていたが、最奥部までちんぽを進ませたところで腰を止めた。
「はぁ、❤❤❤❤はぁ、❤❤❤❤❤はぁ、はぁ……❤❤❤❤」
「はぁ、はぁ……。すまん、クリスのおまんこがあまりに気持ちよ過ぎて……」
クリスの頭部に頬を当てながら、俺は言い訳の様に言葉をひねり出す。
今もちんぽはガチガチだし、しっかりと子宮口を捉えている。クリスの膣肉も蠢いているし、ちんぽはそんな動きを敏感に拾ってビクンと痙攣を起こす。そしてその痙攣は子宮口を伝っていた。
「も、もぅ……❤❤❤❤❤ダーリン、アタシにこうふん……しすぎ、だってぇの……❤❤❤❤❤」
クリスが顔を上に向けてくる。俺は直ぐにその唇に吸い付いた。
「んむ……❤❤❤❤❤ は、んちゅ……。❤❤❤❤❤❤はん、❤❤❤❤❤あふ……❤❤❤」
クリスの膣がキュンキュンと締め付けてくる。そろそろ……中に出したいな……!
しばらく舌を絡め合っていたが、俺はゆっくりと唇を離す。そして鏡に映るクリスに視線を合わせながら口を開いた。
「クリス……。そろそろ俺、出したい……」
「ま……また、アタシの中に……出すのか?……❤❤❤❤❤」
「ああ。絶対に妊娠はしないから」
「もう。何だよその根拠……❤❤❤❤今日は安全日だけどな……❤❤❤」
「それじゃあ……。このままバックで出すぞ……」
「あ……ああ❤❤❤❤❤……いいぞ❤❤❤❤❤」
腰を引いて再びクリスに尻を突き出させる。最初の体位に戻ったところで、俺は両腕でクリスのおっぱいを揉み始めた。
「ふ……っ!❤❤❤❤❤ ん、んん……っ!❤❤❤❤❤❤」
鏡にはしっかりと、クリスのおっぱいを揉みしだく俺の腕が映っている。やっぱ鏡はエロいわ……。
俺はおっぱいを揉みつつ、自分の胸板とクリスの背中を密着させて覆いかぶさる。そして腰振りを再開した。