※この作品はR-18です。

おっぱいの大きな雪音クリスと恋人になったので甘え猫のクリスとイチャラブ孕ませ   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

 

 

 朝起きるとクリスはまだ寝ていた。余程昨日のセックスで疲れたのだう。これはもうイタズラするしかない。

 

 

 沢山中出したクリスのおまんまんを指でくぱあ❤と開けた。

 

 

 

 思えば子宮口をこんなにはっきりと見たのは初めてだ。膣穴の向こうには、しっかりと閉じた子宮口を確認することができていた。

 

 

 

 子宮口はクリスの呼吸に合わせて、僅かに上下に動いている。子宮は可動する臓器だって聞いたことがあるが……。なるほど、確かに動いているな……。

 

 

 

 子宮口がこっちに来たり、奥に引っ込んだりを繰り返している。これだけでなんかもう、とにかくエロい。このドスケベ子宮がよぉ!

 

 

 

 しかしクリスのおまんこ……。子宮口までテラテラに濡れているじゃねぇか。普段俺の亀頭は、あそこを突いていたのか……!

 

 

 

 クリスの淫靡な子宮口をねっとり視姦しつつ、突っ込んだ中指を動かし始める。少し膣肉を擦るだけで、どんどん愛液が溢れてきていた。

 

 

 

「はぅ……❤❤❤❤❤ん……❤❤んふぅ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 全然起きねぇな……! もはや中指を出し入れするだけで、部屋にはクチュクチュと水音が響くまでに濡れているというのに……!

 

 

 

「おいクリス。そろそろ起きないと、このままヤっちまうぞ」

 

 

 

「ん……すぅ……」

 

 

 

 俺はズボンを脱ぐと、完全勃起したちんぽを取り出す。そして亀頭をいやらしく濡れた膣穴に添えた。

 

 

 

「おい。聞いているのか」

 

 

 

「すー……ん、ぁ……❤❤❤しゅぴぃ……」

 

 

 

 亀頭を膣穴に挿入れ始める。だがクリスはまだ起きない。

 

 

 

「ん……❤❤❤❤ぁ……❤❤❤」

 

 

 

 ゆっくりと腰を前に進め、ちんぽの半分が挿入いった。クリス本人は寝ているのに、おまんこは熱く濡れながら迎え入れてくれる。

 

 

 

「んん……❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤んぃ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 亀頭が子宮口にぶつかる。だがさらに腰を進め、強引に子宮を押し上げながらちんぽを挿入れていく。

 

 

 

「はうぅぅ……❤❤❤❤❤ん、あぁ……❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤あ……❤❤❤」

 

 

 

 そして。俺は意識のないクリスの油断しきった無防備おまんこに、ちんぽを全部挿入しきった。

 

 

 

「く……! おい、本当に寝ているのか……!? めっちゃ締め付けてきているじゃねぇか!」

 

 

 

 ちんぽが全部入りきった瞬間、クリスのおまんこは急に狭くなった。いや、元々結構な狭穴ではあるのだが。

 

 

 

 俺はクリスの細い足首を掴むと、ガバッと開けさせる。そして大きく股を開かせた状態で、腰を前後に振り始めた。

 

 

 

「ん、ん、❤❤あ、ん、❤❤❤❤❤❤い、あぁ、❤❤❤❤❤ひぅっ……!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 これは……! 寝ているのに、ちゃんと感じている……!? 睡姦は俺も初めてだが、これはいいな……! 興奮する……!

 

 

 

「ひゃうぅっ!? ❤❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤あっ、あぐっ!?❤❤❤❤❤❤ お、あひんっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 クリスは両目を閉じたまま、口からはしっかりと嬌声を漏らし始めていた。

 

眠っているクリスとキスをする。

 

 

 

さすがにクリスから舌を絡めてくることはないか……。 だが好き勝手蹂躙している様で、征服欲が満たされるな……。

 

 

 

 僅かにクリスの顔が横に動こうとする。俺はしっかりと小さな頭を固定しようと、両腕で左右から押さえつけた。

 

 

 

 そのまま舌クリスの歯茎をなぞり、上あごをチロチロと刺激していく。

 

 

 

「んん、❤❤❤❤❤んむぅ、❤❤❤❤❤んぁ、❤❤❤んひぃっ……❤❤❤❤」

 

 

 

「ぷはぁっ」

 

 

 

 しばらくクリスとのキスに集中していたが、やや雑に唇を離す。いやぁ、今日もクリスの唇を堪能できたな!

 

 

 

 乳首もしっかり勃たせやがって……! このエロ乳首が!

 

 

 

「ぁうんっ!?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺は左右の乳首を摘まむと、そのままこねくり回していく。クリスは一々反応する様に、腰を捩らせていた。

 

 

 

「く……! もう我慢ならん! ここからは本気で種付けしてやる……!」

 

 

 

 クリスの細い腰を掴むと、そのまま少し上へと持ち上げる。俺もやや膝を立てて、一番腰を振りやすいようにと位置調整をした。そして。

 

 

 

「はぐぅっ!?❤❤❤❤❤❤❤ ん、お゛お゛っ!?❤❤❤❤❤❤❤❤ あ、いぅんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤ ああ、あぁんんんんっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺はこれまでの様な慎重なピストンを止め、妊娠させるためのオスの腰振りを始めた。僅かに上向いたクリスの膣穴を、俺のちんぽがガンガン突き立てる。

 

 

 

 挿入角度も良いのか、亀頭はまずクリスの膣前壁を圧迫しながら奥へと進む。そしてクリスの素直な膣肉の導くままに、子宮口を突いていた。

 

 

 

「ひ、はぅ、❤❤❤❤❤❤あひんっ!❤❤❤❤❤ お、あぉんっ!?❤❤❤❤ ああ、ぁ、❤❤❤❤❤んぃっ!?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 くそ……! クリスの奴……! 俺だったからいいものを……! 他の男に夜這いされていたら、どうするつもりだったんだ……!

 

 

 

 寝ていようが関係ねぇ! このおまんこには、俺のちんぽをしっかりと覚え込ませねぇと……!俺以外では絶対に感じないように、これからも何度も犯してやる……!

 

 

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