※この作品はR-18です。

おっぱいの大きな雪音クリスと恋人になったので甘え猫のクリスとイチャラブ孕ませ   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

「アぁオッ!❤❤❤❤オウッ!❤️コレぇッ!❤❤❤❤❤アッ!オッ!❤❤❤❤❤❤❤️オふッ!❤❤❤❤デキるう!❤️ウッアァあッ!❤❤❤❤❤️赤ひゃんッ!オヒュッ!❤️❤❤❤❤❤デキちゃううう!!❤️❤️」

 

 

 

 

 

 クリスは起きた。が、起きたとたんこのありさまだ。オスが耳元で欲望たっぷりの自分勝手な要求を叫んでいるが、クリスは何度も全身に襲いくる快楽暴力でまともな返答など出来ない。だから今分かっていること、この行為を続けた先で辿り着くゴールを番の雄に教えてあげた。

 

 

 

 二人の遺伝子が今もお腹の中で混ざり合おうとチャプチャプ❤️と波打ちながら卵子に精子達が群がっている。そこにこんな妊娠しか考えられないような激しいセックスをした先で、熱く孕ませることしか考えてない追加の精子をまた子宮に出されて卵子にかけられたら、きっと番との間に新しい命を、二人の遺伝子を受け継いだ赤ちゃんをお腹に宿してしまう。

 

 

 

 

 

「アァッアァッ!❤❤❤❤❤❤️らしてぇッ!!❤️❤精子いッ!❤️ンッアあッ!❤❤❤❤❤❤❤️卵にいッ!❤❤❤❤❤❤️命中させてえええ!!❤️」

 

 

 

 

 

 だからトドメを刺して欲しいと、番の欲望の詰まった精子で赤ちゃん妊娠したいと、精一杯の思いの丈を未来の旦那様ならきっと叶えてくれると信じて伝えて、クリスの幸せ計画最初の1ページを始めての番のオスとの赤ちゃんを妊娠という、とんでもないスタートを決めようとしていた

 

 

 

 

 

「出すぞおお!!俺の遺伝子!卵子で受け入れろおおおお!!」

 

 

 

 

 

 クリスの長い髪に顔をうずめてクリスの耳に口付けながら、極上の美少女を完全に屈服させて種を植え付け孕ませるという、オスの欲望全開の咆哮を上げて激しく腰を叩きつけ、バチョン!❤️と何か踏み越えてはいけないテープを引きちぎったような音をお互いの性器の接合部から奏でて、ピッタリとお互いの股間を押しつけ合い、クリスの後戻りが許されなくなる妊娠確定トドメ射精が遂に放たれてしまった

 

 

 

 

 

ビュルルル!❤❤❤❤❤️ビュッビュッ!❤️バチョバチョ!❤❤❤❤❤ビュルッ!ビュルッ!❤️ビチュバチョバチョ!ビュルるる・・・❤️

 

 

 

 

 

 クリスの子宮口に、あわよくばその先の子宮に突っ込んで直接出してやろうとでもいうかのようにピッタリと既にお互いの腰が隙間なく合わさっているのに更に体重をかけて押し込み、子宮口に文字通りチンポの先端がめり込み、僅かに開いた子宮口の隙間に濃ゆい精液を流し込む。

 

 

 

 射精は勢いと量は弱まってしまったが、その分粘土の増した濃くて重たい精液を糊のように尿道から子宮の中へギュッギュッ❤️っと必死にチンポにしがみつくイキマンコに射精を促され、更に射精中に何度もピストンして少しでも子種を子宮に、クリスの精液まみれの卵子に上から覆い被さるようにドポポ❤️と卵子を押し潰すように練り出された精液がべっちょり❤️と受精準備の整ったクリスの卵子へとかけられた。

 

 

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