おっぱいの大きな雪音クリスと恋人になったので甘え猫のクリスとイチャラブ孕ませ 作:オッパイは正義マン
俺はかぷっ❤ と大きな乳房、その大きな乳輪にしゃぶりついた!!
「んぁぁっっ❤❤❤❤そこはぁぁ❤❤❤❤❤」
ちゅううううううううううううううううう♡❤❤❤❤❤
れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ❤❤❤❤
「んぁぁぁぁぁっっっっ❤❤❤❤❤やっ❤❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤」
「ちゅうううううれろれろれろれろれろれろ……!! うめぇぇぇぇぇ!! このデカ乳輪もしゃぶりごたえありすぎで最高……!! れろれろれろれろれろれろれろ」
「おっっっ❤❤❤❤❤おおっっ❤❤❤❤ んおっっっ❤❤❤❤❤❤お❤❤❤❤❤ お❤❤❤おお❤❤❤」
まずは一回、クリスの肉体からだが絶頂を迎える。
「よーし……それじゃあ次は、俺のちんぽを挿入いれるための穴、試食しないとなぁ……」
「ふぇ……それ……❤❤❤❤❤」
クリスが絶頂で惚けている間に、俺は股ぐらに顔を突っ込む。
「え……そ、そこは❤❤❤❤❤」
そして、思うさま舐め回す!!!
れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ❤❤❤❤❤❤
「んおぉぉぉぉっっ❤❤❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤❤おおっっ❤❤❤❤そこっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤おおっっ❤❤❤❤」
舌で淫核をしごくように舐め回し、そして膣穴をじゅぽじゅぽとピストンして攻め立てる……!!
「おおおっっ❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤❤んおっ❤❤❤❤❤ おおっ❤❤❤❤おっっ❤❤❤❤❤」
愛液がドバドバと溢れて、もっと欲しい、もっと欲しいと訴えかけてくる……!!
俺は期待に応えるべく、蜜壷のすぐ舌にある恥ずかしいアナルまで執拗に舐め回す……!!
れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ❤❤❤❤❤
れろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤れろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤
「んおぉっ❤❤❤❤そこっっ❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤ だめっ❤❤❤んっっ❤❤❤❤❤ んおぉぉっっ❤❤❤❤」
ひたすらに快楽の渦に飲み込まれていくクリス…その肉体からだは、何度も何度も絶頂する……!!
「おおぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤おっっ❤❤❤❤❤❤おおっっ❤❤❤❤❤おっっ❤❤❤❤❤」
「ふぅぅぅぅ……マジで最高……!!!」
散々堪能した俺が口を離すと、べちゃべちゃに汚れた蜜壷から……
じょおおおおおおおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
と、快楽の証が再び放たれる……!!
「またおもらし……よっぽど気持ちよかったんだね?」
「おーっ❤❤❤ おっ❤❤❤おっ❤❤❤❤❤」
「大丈夫、わかってるから」
人語を忘れたクリスの頭を俺は優しく撫でてあげる。
「はーっ❤❤❤❤❤はー❤❤❤❤❤はーっ❤❤❤❤❤はーっっ❤❤❤❤」