おっぱいの大きな雪音クリスと恋人になったので甘え猫のクリスとイチャラブ孕ませ 作:オッパイは正義マン
「んっ❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤ ちゅぱ……❤❤❤❤ んぶ……❤❤❤❤❤ はぁ……❤❤❤❤ ダーリン好きぃ……❤❤❤❤❤❤」
「ん……俺だって……絶対に離さないぞ……」
「うん❤❤❤❤❤ アタシだって離れてあげない❤❤❤❤❤」
クリスと、何度も唇を重ねていく。
キスだけでクリスの顔が蕩けに蕩けきっていて、キスだけでイクんじゃないかと思わせられた。
亀頭を膣口にあてがう。
「イクぞ?膣内射精なかだしで孕ませるからな?止めるなら今のうちだぞ?」
「止めない❤❤❤❤膣内射精なかだしして❤❤❤❤ダーリンの赤ちゃん産ませてっ❤❤❤❤」
今日膣内射精なかだししたらデキるって、お互いに変な確信というか予感があるっぽい。
それでもなんの躊躇もなくOKを出すクリスに愛しさを感じつつ、一気に腰を押し込んでクリスの最奥まで貫いた。
「あぁぁっ❤❤❤❤届いてるっ❤❤❤❤❤ 一番気持ちいいところっ❤❤❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤ ちゅっ❤❤❤❤」
クリスの子宮口に亀頭を押し付ける。そのまま動かずにいてもクリスの膣内は肉ヒダを絡ませ、膣壁で締め付け俺の射精を促してくる。
少しの間、そのまま動かずに膣内の動きを愉しみつつ、クリスの唇を貪っていく。
お互いに舌を出し合い絡ませながら少しづつ腰を動かしていくと、クリスの膣内も離さないと言わんばかりに締め付けてくる。
「んっ❤❤❤❤❤ ふぅっ❤❤❤❤❤❤❤ダーリン❤❤❤❤❤ 何回もっ❤❤❤イっちゃうっ❤❤❤❤ずっとイってりゅ❤❤❤❤❤イクの止まんにゃい❤❤❤❤」
「ん、クリスの膣内なかずっと痙攣しっぱなしだな。いつもより気持ちいい……!」
「ん❤❤❤❤❤ 早くっ❤❤❤❤❤せーし欲しいっ❤❤❤❤ ママにしてっ❤❤❤❤❤」
クリスの言葉に一気に腰を動かすペースを上げる。ストロークの度に、グチュグチュと水音がなり肉と肉のぶつかる音が室内に響く。
パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤
「んぁ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ 気持ちっ❤❤❤❤❤ いいっ❤❤❤❤ 大好きっ❤❤❤❤❤ ちゅっ❤❤❤❤」
目の端に涙を浮かべながら喘ぎ声を上げるクリスに、どうしようもなく愛しさが湧き上がっていく。このまま自分だけのものにしたい欲が一緒に出てきて、射精を促してきた。
「クリス、射精だすぞ……!」
「んっ❤❤❤❤射精らしてっ❤❤❤ダーリンっ❤❤❤❤手、握って❤❤❤❤」
右手をクリスの左手に重ね、握りあう。膣内で限界を迎えた瞬間に、子宮口へピッタリと亀頭を押し付けて一滴残らず射精した。
びゅるるる!❤❤❤❤❤びゅる!❤❤❤❤❤どくっ!❤❤❤❤どくっ!どぷ……!❤❤❤❤
「〜〜〜〜っ❤❤❤❤ キたっ❤❤❤❤❤ ダーリンのせーしっ❤❤❤❤❤❤❤熱い……❤❤❤❤❤」
「全部射精だしたぞ?クリス、愛してる」
「アタシだって❤❤ ダーリン、愛してるよ❤❤❤❤」
クリスと俺は手を熱く握り合いイチャラブしあった。クリスは俺の子を孕んだ。
一年後………、俺とクリスは結婚し、可愛い女の子を出産してくれた。今日も今日とてブラック会社に出社だが今は違う。愛すべき嫁と子供がいるのだ。
「あなた、今日はなるべく早く帰ってくるのよ?」
「ん、今日も多分残業だろうな、、わりいクリスメシ作り置きして先寝てていいぞ。エリスの世話も大変だろう?」
「んもう…❤❤❤エリスの世話はあなたもみてくれているから大丈夫よ❤❤❤本当に心配性なんだから………❤❤」
「もしもクリスに何かあったら俺自身が許さないんだ。分かってくれよクリス。」
「分かったわ❤❤❤❤愛しい愛しい旦那様❤❤❤愛しているわ❤❤❤あなたが帰ってくるまで起きてるわ………❤❤❤❤❤❤チュ…❤❤❤❤❤」
クリスは俺にキスをする。クリスは家族を大事にしてくれるいい嫁だ。
一家の大黒柱の俺はクリスとエリスを安心出来るような幸せな家庭を作っていこう。