※この作品はR-18です。

支配の悪魔のお姉さんは絶倫少年に牝犬ペットとして飼われ快楽堕ちする   作:オッパイは正義マン

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第1話

「ほら、こっちに来い。マキマ、もう我慢できないんだろう?」

 

「は、はい❤❤❤❤ご主人様ぁぁ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 少年でありながら、支配の悪魔であるマキマを牝犬として調教した彼女のご主人様であるZEROの前に四つん這いになり、秘部を晒しながら、懇願するように、お尻を上げ、秘部を指で開く。

 

「う”っ❤❤❤❤❤❤❤」

 

何も言わずに叩き込まれたご主人様のちんぽは熱くて、硬くて大きかった。

 

「どうだ?主人のセックスは」

 

「最高ですぅ❤❤❤❤❤❤ご主人様のおっきなおちんぽ気持ちいいです❤❤❤❤❤」

 

「そりゃあ、よかった、な!」

 

激しいピストンでぶつかる肉の音がする。漫画でしか聞いたことが無いようなパン、パン、という音とマキマの口からいつの間に出ている喘ぎ声が混ざる。

 

「今日は、我慢、しなくて、いいんだぞ。なんたって、ホテルだからな。いつもは、声を我慢してるだろ?」

 

いっそう遠慮が無くなったご主人様のピストンが容赦なく快感を押し込み、一緒に理性が流されていく。蕩けきったマキマの耳にご主人様が囁く。

 

「声、出していいんだぞ。いや、出せ。雌犬」

 

「は、は”ぃ”❤❤❤❤❤❤だします❤❤❤❤❤❤た”し”ま”す”ぅぅぅぅぅぅ!!!❤❤❤❤❤」

 

そんなマキマの声と同時にご主人様のZEROの大きなちんぽが奥に、奥に入る。

 

入っちゃいけないところに入っている。本能でわかった。

 

「ご主人様!!❤❤❤❤❤❤奥に来すぎです!!❤❤❤❤❤私、壊れちゃいます!❤❤❤❤❤❤!❤❤❤❤❤❤!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「おら!イケ!ぶっ壊れながら雌犬マンコイキ散らかせ!!!!」

 

 

 

「はい❤❤❤❤❤❤イグ、イグ❤❤❤❤❤イグイグ、❤❤❤❤❤❤イグイグイグぅうぅぅ❤❤❤❤❤」

 

「ご主人様の専用雑魚雌犬マンコイきますぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「お”お”お”お”ぉぉ!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ”ぁああぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!!!!!!!」

 

 

 

脳が真っ白になるほどのスパークが撒き散る。ちかちかと目の中に星が瞬く。いつの間にか目の前に鏡がある。開閉式の鏡があったらしい。そこに映るのは半開きの目で涎を垂らしながらだらしない顔を見せるマキマがいた。

 

 

 

 

 

 

 

我ながら随分な顔をしているマキマ。アヘ顔なんて一生することないと思っていたのにまさか今日した上に、鏡で見ることになるなんて思ってもいなかった。

 

「マキマ、最近可愛くなったな、それにエロくなってるぞ。」

 

横に座るご主人様が急なことを言い出す。

 

 

「本当ですかぁぁ❤❤❤❤?嬉しいです❤❤❤❤❤ハッハッ❤❤❤❤❤ハッハッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ZEROの牝犬マキマは舌を垂らして褒美を待つ飼い犬のようだ。ご主人様であるZEROはマキマの頭をなでる。

 

 

 

「くぅぅぅぅぅンンンン❤❤❤❤ご主人様ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤ZERO様ぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

牝犬マキマは喜びのアクメイキをしていた。

 

 

 

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