支配の悪魔のお姉さんは絶倫少年に牝犬ペットとして飼われ快楽堕ちする 作:オッパイは正義マン
「ご、ご主人様ぁ~❤❤❤❤❤私の我慢が出来ないおマンコに思い切り突っ込んでください~❤❤❤❤❤❤❤」
「正直に言えたじゃないか、お望みの通り、突っ込んで、やる!」
「うほぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤ご主人様のぶっといちんぽ来たぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
自分に突き刺さったZEROのちんぽが脳天まで甘い刺激と快楽を送りこんでくる。
「ふっ、おらっ、ド変態雌犬がよお!」
「お”っ、❤❤❤❤❤❤お”っあ”あ❤❤❤❤❤❤❤❤”あ”あ”あ”❤❤❤❤」
突かれる度に脳内に走るスパークが僅かに残っていた理性を割っていく。
蕩ける理性で溺死する直前でZEROのビンタがマキマの無駄に大きい尻に飛ぶ。
ぱぁんと景気のいい音がして、意識が覚醒に浮上してくる。
「ふぇっ❤❤❤❤❤❤」
「間抜けな顔じゃないか。きっとたくさんの人に楽しんでもらえるんじゃないか?」
「ぇえ?❤❤❤❤❤」
「呆けすぎだろ。ほら、録画したやつだ」
画面の向こうにいる私は今までのマキマよりも、今まで想像した自分よりもずっとずっと下品で、淫らで、興奮した。
「これが、私ですか?❤❤❤❤❤」
「そうだ、よく撮れているだろう?」
「そ、そうですね❤❤❤❤❤」
思ったよりも恥ずかしかった。興奮はするけど、ものすごく恥ずかしかった。
「何恥ずかしがってるんだ」
「だ、だってぇ❤❤❤❤❤❤❤」
「ほら、まだまだ撮るんだ。身体を隠すな。せっかくいい体になったんだ」
「うぅ❤❤❤❤❤❤」
ZEROのカメラがまた録画をし始める。辛うじて顔は隠しているものの、ZEROに突かれていつ顔が出てしまうのか。そんな羞恥心と被虐心が混ざり合った快感がじんわりと身体に染みる。
ZEROのアジトのプレハブにはZEROとマキマしかいないのにまるで他の人に見られているような、そんな不思議な気分でZEROとの蜜のような時間が録画されていく。
ZEROも興奮しているのか腰の動きがだんだんと激しくなってくる。
「牝犬!そろそろ、出るぞっ!」
「はい❤❤❤❤❤奥で、思いっきり出してください❤❤❤❤❤」
激しくなるピストンと荒くなるマキマの息がだんだんとあっていく。
「出るっ!」
「イグ、❤❤❤❤❤❤❤❤イグゥゥゥゥウッゥゥゥゥゥ❤❤❤❤❤❤❤」
ZEROの熱い精液がマキマの膣中に流れ込んでくる。精液がマキマの膣を犯していくのが感じられる気がする。
「う”っ❤❤❤❤❤❤」
一拍遅れた重い衝撃が下腹部に響く。子宮に直接注ぎ込まれたかのような快感が全身を快楽の中に沈める。
「どうした?」
「し、子宮に直接ご主人様の精液がかかったみたいな感じが・・・❤❤❤❤❤」
「それは、よかったじゃないか」
「は、はい、すごく気持ちよかったです❤❤❤❤❤❤」
「ま、この動画は後日改めて見るとするか」
「はい❤❤❤❤」
ZEROと手を握り並んで公園を歩いている。
「ご主人様❤❤❤❤❤」
「なんだ?」
「もっとZERO様専用、牝犬マキマをいっぱい抱いてくださいね❤❤❤❤❤」
「当たり前だろ。お前みたいないい女そうそう手放すわけないだろう」
「ZERO様ぁぁぁ~~~~❤❤❤❤好きぃぃ❤❤❤❤」
マキマは尻をフリフリと振って本当に犬が喜ぶような尻尾が生えているような振り形をしていた。