支配の悪魔のお姉さんは絶倫少年に牝犬ペットとして飼われ快楽堕ちする 作:オッパイは正義マン
「先走りの液がマキマの顔にぬらぬらついてるよ…………」
ZEROは少年とは思えない程のバキバキのペニスをマキマの顔に近づける。
「…ああ、❤❤❤❤❤硬い…❤❤❤❤ZERO様❤❤❤❤あつくて…❤❤❤❤❤❤❤すごい…❤❤❤❤❤」
「チンポ奴隷におにあいのメイクになるよ」
「ああ、❤❤❤❤汚して…❤❤❤❤❤マキマの顔、汚して…❤❤❤❤❤」
「精液のにおいとれなくなっちゃうかもね。よかったね、牝犬。」
ZEROのペニスはマキマの綺麗な顔をZERO色のメイクにしていく。マキマの顔に先走り汁を塗りたくる。
「ああ、❤❤❤❤いい…❤❤❤ヌルヌルしてるの、いい…❤❤❤❤❤❤❤」
「マキマの全身、精液づけにしてやるよ」
「は、はい…❤❤❤❤マキマの全身を、ZERO様のおちんちんのせ、精液づけにして…ください❤❤❤❤❤❤」
「ほら、もっと、くちまんこでチンポにご奉仕しなさい。」
「は、はい…❤❤❤❤❤うぐ…❤❤❤❤❤❤クチュ、❤❤❤❤❤❤クチュ…❤❤❤チュパ、チュパ…❤❤❤❤❤❤」
「あ、ああ…❤❤❤❤❤❤ZERO様❤❤❤❤❤…そ、そろそろ…❤❤❤❤スケベな牝犬にZERO様のおちんちんはめてください…❤❤❤❤❤❤❤」
「よかったね、やっとマキマにおにあいのチンポに会えたね」
「はい…❤❤❤❤❤ああ、、❤❤❤❤❤大きくて、太くて硬いチンポを、入れてください…❤❤❤❤❤」
「どこに?」
「あそこ…❤❤❤❤です❤❤❤❤❤」
「あそこ…ってどこかな?お尻の穴かなぁ?」
「マキマの・・・・おま……❤❤❤❤はぅ❤❤❤❤❤言えません……❤❤❤❤」
「せっかくのぶっといチンポなのに…残念だったね。言わなきゃ何ももらえないんだよ。マキマ、うんとエッチなチンポ奴隷になれ。」
「オマンコ…です❤❤❤❤❤いやぁぁ、恥ずかしい…❤❤❤❤❤❤」
「だれのどんなおまんこ?」
「恥ずかしい…ZERO様専用愛玩ペットのマキマの、エッチなオマンコ…です❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「かわいいね、マキマは。ほら、もっといやらしく、おねだりしてみなさい。おまんこ、どうなってるの?どんなチンポがほしいの?」
「は、はい…❤❤❤❤❤ああ、チンポ奴隷、マキマの、エ、エッチなオマンコに、ZERO様の、大きくて、太くて硬いチンポを入れてください❤❤❤❤❤❤牝犬奴隷のマキマのオマンコ、もう、びしょびしょです…❤❤❤❤❤❤」
「うん、よく言えたね。じゃ、ごほうびに…ほら、入れていいよ…自分の手で入れてみなさい。」
「そんな、自分でなんて…❤❤❤❤❤❤」
「チンポ奴隷なんだから、自分でハメるくらいできるだろ?それともいらないの?」
「ああ…❤❤❤❤❤❤そんなあ…❤❤❤❤❤❤❤」
「ほら、自分の手でおまんこひろげて」
「は、はい…❤❤❤❤❤❤」
「足を大きくひらいて…」
「ああ、恥ずかしい…❤❤❤❤❤❤」
「あおむけになった俺のチンポをのみこみながら、腰を落とすんだよ…」
「は、はい…❤❤❤❤❤」
「ほら、もっと指でひらいて。ほら、もっと腰を落として…」
ズブズブ……❤❤❤❤ズブズブ………❤❤❤❤❤❤❤
「ああ…❤❤❤❤あああああ…❤❤❤❤❤❤すごい…すごいの…うあああぁぁ」
ぶっといチンポがマキマのおまんこの内側をゴリゴリこすりながら入ってく…。
「熱い…❤❤❤❤ああ…❤❤❤❤❤❤」
「自分で足開いて、おまんこを指でひろげて、」
「…あぁぁぁ❤❤❤❤❤…」
「ぶっといチンポをまるのみにしてるんだ?勝手に腰振ったりして…本当にイヤラシイ牝犬ね。ほら、下から手をのばして、乳首つまんでやるよ。もう片方の手でクリもつまんであげるから…自分で…もっと激しく腰を振って、チンポに御奉仕してみなさい。」
「はい❤❤❤❤❤マキマは、自分で足を開いて、オマンコを指で拡げて、ぶっといチンポを丸飲みにしています…❤❤❤ああ…❤❤❤❤」
「部屋中、マキマのエロいにおいがついちゃうね。牝犬のエロいにおいがとれない部屋になっちゃうよ。」
「いやあ…❤❤❤❤❤ああああ…❤❤❤❤❤だめなのに…❤❤❤❤❤ああっあああ…❤❤❤❤❤とまんない…腰がとまんないのぉ…❤❤❤❤❤ZERO様あああ…❤❤❤❤❤あ、い、いい…❤❤❤❤❤騎乗位、いい…❤❤❤❤」
「しあわせだね、マキマは、チンポ奴隷にしてもらえて…」
「はあああ…❤❤❤ううあああ…❤❤❤❤❤はい。マキマは、ZERO様のチンポ奴隷にしてもらえて、幸せです❤❤❤」
「このまま一生、俺の精液のにおいがとれない、チンポ奴隷だからね。」
「はい❤❤❤❤❤❤マキマはZERO様の一生チンポ奴隷です❤❤❤❤」