南雲ハジメのパーティーにいるド変態竜人族を嫁にしたいと言ったらすんなり譲り受けたので、ド変態竜人族の年上の嫁をさらにドマゾに調教して孕ませます 作:オッパイは正義マン
南雲ハジメのパーティーにいるド変態竜人族のティオ・クラルスを嫁にしたいと南雲ハジメにいった。
「お前、正気か?!アイツは底なしのド変態でどうしようもないぞ!?」
「ああ、ボクはね、ド変態で年上の美人のお姉さんが大好きでたまらないんだ。美人のお姉さんが善がる姿をみたらとても興奮する。」
「美人ってなあ、まあアイツはだまってりゃ確かに美人だけどよ。アイツが抜けても問題ないし、ティオをやるよ。」
「そうかい!ボクにくれるのかい!ああ、最高だよ!南雲ハジメ!ボクが責任持ってド変態嫁にしてみせるからね!」
「お、おう。どうでもいいけど、リリースは不可だからな。アイツを野放しにするのだけは辞めておけよ。」
「分かってるよ!手放す分けないじゃないか!責任もつからね」
こうして南雲達と同じ召喚者、如月千隼(きさらぎちはや)はすんなりとティオ・クラルスを嫁にした。
「しかし、見た目小学生の如月があのド変態をほしがるとはな。まったく、、」
〜〜〜〜〜
「ああああっ、❤❤❤❤❤ふぁ……❤❤❤❤ひゃぅ……❤❤❤❤ひぃっ、❤❤❤❤❤うぁぁ、❤❤❤❤はぁぁ……!❤❤❤❤❤❤」
ボクに
ティオの蜜壺はボクの剛直を強烈に締め付けるという強硬策を諦め、いまやしっとりと優しく包み込んで、ペニスをきゅっきゅっと優しくあやすように締めたり舐めしゃぶる穏健策を採用しているようである。
もう何度も何度も絶頂を迎えているというのに、一向に巨根吐精する気配がないからなのだろう。ボクの剛直に完全に屈し、媚び諂い、なりふり構わず御褒美を得ることに必死になっているのだ。
「うぁ……❤❤❤❤❤ああ!❤❤❤❤❤❤ いい……❤❤❤❤だめ……、❤❤❤❤あうう、❤❤❤❤❤いいの……❤❤❤❤❤だめぇなのじゃあ……❤❤❤だんなさまぁぁぁ❤❤ひぃっ……!❤❤❤❤❤❤❤」
ボクの腕の中にいるの美女は、ボクの唾液や自らの汗にまみれ、快楽で蕩けきった顔で獣のように喘ぎながら、その美巨乳を震わせて、腰を振りたくっている
ティオはもはやまともに喋ることは無く、極まった状態のまま、欲するその女陰をボクの腰に擦り付けてくる。
「ティオ、ティオ、お前はっ、お前はボクの子供を……孕めッ!」
ボクはティオの頭を胸に抱き、叩き込む様に彼女の腰に巨根を抉り込んだ。
ティオの腰はボクの挿入を受け入れる度によじられ、微妙に突き立てられる角度を変えている。そうして挿入の度に異なる刺激を得ようとしているのだ。
ボクはティオの子宮口にめり込ませ、ディープキスをさせるように、陰茎全てをティオの肉鞘と子袋へ埋めたのだった。
ティオの身体がガクンと大きく揺れる。
ボクは腰を引き、またもや子宮口を抉った。
その鈍い痛みさえ快楽に変更してしまう今のティオ――。
ボクは我慢の限界を迎え、ティオの奥底をぐりぐりと詰り、奥底を目指して激しく突き込んでいく。
「孕め、孕めよティオ! 元気な子供を、ボクとお前の為だけに、しっかりと孕めッ!」
「あ……❤❤❤❤❤❤ああああああっ……!!❤❤❤❤❤❤」
愛しい妻の身体が硬直し、膣孔と媚肉壁がぎゅーっと収縮し、ボクの亀頭を呑み込んでいた子袋が亀頭のくびれを食い締める。
ボクはもはや我慢することなく、ホースで水をぶちまけるように盛大に子宮内へ白濁液を射ち放った。
どくどくとボクの精液が放出される音が聞こえてくる。
ティオの膣孔が精液を逃さないようにと収縮し、ボクの排泄管を刺激すると、さらにびゅるると勢いよく第2波が発射された。
「だんな……しゃまぁ……❤❤❤❤❤」