南雲ハジメのパーティーにいるド変態竜人族を嫁にしたいと言ったらすんなり譲り受けたので、ド変態竜人族の年上の嫁をさらにドマゾに調教して孕ませます 作:オッパイは正義マン
「だんらしゃま……❤❤❤❤じゅるぅ❤❤❤❤❤❤じゅるぅ❤❤❤❤❤じゅるるるる………❤❤❤❤❤んべぇ………❤❤❤❤❤❤❤」
ティオは何度も何度も腰を震わせ、ボクにしがみついた。
ティオはボクの口の中にその甘い唾液を押し込んで来ようとする。
どこか子犬のマーキングを思わせるような必死さで、彼女がボクのことをどれだけ想ってくれているかが良く分かった。
だが、キスばかりをしていると下半身への力が中々入らなくなってしまう。
ティオとの甘々な口交ばかりをしていたせいで、射精のコントロールが効かなくなってしまったのだ。
どこかぎこちないながらも、じゅぷじゅぷと音を立てながら腰を振るティオの耳元で「出すぞ」と囁けば、彼女は両手をボクの首に回して唇を押し付けてくる。
「くぉ……っ、出る……!」
「あ……❤❤❤❤❤あふあぁ……❤❤❤❤❤ふぁ……❤❤❤❤❤ぁ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
どぽっ、という音と共に鈍い鈍痛が股間に走り、固形物のような粘度を持った精液がボクの鈴口から吐き出される。
べちゃりとティオへ排出されたボクの精液は、彼女の膣孔の脈動と共にもごもご・・・・と咀嚼され、柔らかくされてから胎内へ運ばれていく。
「ふぁ……❤❤❤❤❤出てますのじゃ……❤❤❤❤だんなさまの、濃いのが……❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤❤子袋に掛けられて……❤❤❤❤❤❤」
ティオは全身で俺にしがみつき、ふるふると絶頂の余韻に浸っていた。
もはやティオの子宮や膣孔はボクの巨根をすっかりと覚えてしまったようで、精液を出した後も子宮口と媚肉孔に「もっと」と催促されては絡みつかれてしまう。
ボクの巨根には無数の舌のような小突起がまとわりつき、精子と愛液の混合液に塗れた竿をぺろぺろと舐め取っている。
ティオの膣孔の媚肉壁はひたすらに男のペニスを乞い求め、精液を注ぎ込まれるのを心待ちにしていたかのようだ。
陰茎を挿し込み、擦り付け、そして精液を吐き出す度に――どんどん覚醒していくティオの蜜壺に、ボクは魅了されかけている。
そして完全に魅了されたが最後、ボクはティオと一日中性交に励み、全てを投げ出してしまうのだろう。
「だんなさまはハジメとはまったく違う男じゃ…………❤❤❤❤妾をちゃんと愛してくれておるから好きじゃ❤❤❤❤❤だーいすきじゃ❤❤❤❤❤」
そんな事を言われたら止まれなくなってしまうじゃないか。ああ、もうティオされいればいい。ボクにはティオさえいれば………。
「ティオぉぉぉぉぉ!!!」
「ひゃあっ❤❤❤❤❤❤」
ボクは我慢ならずにまたティオと種付け交尾をしたくなっていた。