南雲ハジメのパーティーにいるド変態竜人族を嫁にしたいと言ったらすんなり譲り受けたので、ド変態竜人族の年上の嫁をさらにドマゾに調教して孕ませます 作:オッパイは正義マン
翌朝、フリューレンの街ー、昨日の子作りでティオは一発で妊娠していた。
「フひゃぁ!❤❤❤❤❤️んあ❤❤❤❤❤️んッんッんッんッ!❤❤❤❤❤❤️ひうッ!❤️❤❤❤❤❤❤」
他の人が歩いてる通りの端で、本来あってはならないハズの組み合わせの男女が、こんな所でヤッてはいけないハズの行為をしてしまっていた。
壁に手をついて、両足を肩幅に広げ、つま先立ちになりながらティオの着物を捲り上げてプリッとして素晴らしい形のお尻を後ろに突き出し、おパンツだけ足元まで下げ落とされている絶世の美女ティオは後ろのボクが腰を形の良いお尻に激しくぶつける度に、ユラユラと肩から垂れ落ちた黒の髪を揺らしていた
「ここ外だよ!そんなに大きい声出して!セックスしてるのバレちゃうよ!」
そんな美し過ぎる美女の背後で細腰をガッチリ両手で掴み激しく腰を振り動かし、パチン❤️パチュン❤️パチュ❤️と腰とお尻のぶつかり合ういやらしい音を響かせて、気持ち良さそうに涎を垂らしているティオ。ボクは外の人通りがある所でセックスしているという異常なシチュエーションに興奮し、もっと大きな声で喘がせて、ここでセックスしていることを周りに教えてあげようという腐った親切心から、チンポピストンをさらに激しいものへと変化させていく。
「なんか変な声聞こえね?」
「朝っぱらからヤッてたりしてな!」
近くから男達の声が聞こえ、ビクリッと身体を硬直させるティオ。今頃になって口を片手で塞いで、声を押し殺そうと顔を真っ赤にして俯いた
「ほらティオ!もっと声出して!ここが良いんだよね!子宮の入り口グリグリされるのが良いんだよね!」
必死に声を我慢しているティオを無視して、逆に声を上げさせて周囲にセックスしてる事をバラそうと目論む。腰を力強く突き出し、腰を捻り、何回もティオのオマンコをチンポでほじくり返した経験から、何処がチンポを一番キツく気持ち良く締め付けてくれるのかを覚えてしまっていた
「んふんんん!?❤❤❤❤ヤあ!❤❤❤❤❤❤️ンッンッン❤❤❤❤❤❤❤❤あはぁ!❤️❤❤❤❤❤❤❤」
ティオの一番の弱点、膣の一番奥、赤ちゃんのお部屋の入り口に、グリグリ❤️と亀頭を押しつけられ子宮口をチンポでこじ開けられそうになり、思わず我慢していた声を漏らしてキュンキュン❤️と膣でチンポをキツく締め上げていた
そしてそんな致命的な隙を見せティオに追い討ちをかけるように凄まじい速さでチンポピストンが再開され、バンバンバンバン!❤️と通路に肉同士が激しく叩きつけ合う音を響かせた
「んあッ!?❤❤❤❤❤❤️ッあッあッあッアッ!❤❤❤❤❤️まっへぇッ!❤❤❤❤❤❤❤️バレちゃうのじゃあ!❤❤❤❤❤️バレちゃうからぁ!❤❤❤❤❤❤❤️アハぁあ!❤❤❤❤️」
「ココだな、おっ!マジか!ホントにヤッてる!」
荷物を周り込み現れた男子二人は予想通りの光景に、普通こんな所でするハズない行為をしているのを見た驚きと、こんないかがわしい行為を見れる興奮で顔がだらしなく崩れていた
「!?ッまっ❤❤❤❤❤ア!❤❤❤❤❤❤❤️てぇ!❤❤❤❤❤️みッらッれッて!❤️❤❤❤❤❤」
フヤケてきた頭に脇から知らない男の声と視線を感じて、横に視線を向けたティオはパッチリお目目を見開いて霞かかってきた頭が再び現実に引き戻され、後ろで涎を垂らしながらチンポ快楽を叩き込んでくるボクにこの行為の中断を訴えかけた
「中に出すぞ!良いよな!」
後ろの男、ボクは男達に見られていることにニヤニヤしながらチンポピストンのラストスパートをかけ始め、避妊も何も最初からそんなことするつもりも無く、既に赤ちゃんまで仕込み終わっているのに、ワザワザ見ている二人組の男に生本番の赤ちゃん作るセックスをしていることを強調するようにティオに問いかけた
「ウアぁアぁアぁ!❤❤❤❤❤❤❤️らめぇッ!❤❤❤❤❤❤️だひひゃらめえぇぇ!❤❤❤❤❤❤️」
もう何回も中に出されて赤ちゃんを孕まされてしまっているティオはそれでも誰かも分からない人に見られながら、赤ちゃんを作る中だし種付け射精を受け入れるなんて異常な、まるで露出癖でもあるかのような変態にはなりたくないと思い、頭の中がピンク色になっていくのに抗いながら必死に中だしを拒否した
しかし、頭が現実に戻ってきていると思い込んでいるティオの顔はフヤケきり、舌は口から垂れ出て、涎は半開きの口から拭われることもなく垂れ落ち、パッチリお目目は周りが見えていないかなのようにボクに熱い視線を送ってしまっているのをボクにも、見ている男にも見られてしまっていた
「じゃあ何処ならいいんだ!服にぶっかけるぞ!」
ティオを壁に縫い付けるつもりなのかというほどにプリプリのお尻に腰を叩きつけ、最後に気持ち良く射精しようと、ティオに自分から種付けを懇願させようとするボクは込み上がる精液達をギリギリで押し留めて、放出するタイミングを測っていた。
「この変態妻が!種付けしてやるからちゃんとオマンコしっかり締めて受け止めろお!」
自分の雌妻がしっかり主人の願いを汲みとって、中だし種付けGOサインを出せた事を褒めるように小刻みに激しく腰を打ちつけ、キュンキュン❤️締まる膣をゴリゴリ擦るようにチンポで撫で回し、一際力強く一番奥の子宮口にチンポをねじ込み、建物の壁にティオを押しつけるようにしながら、今か今かと待っていた精液にもついにGOサインが出された
ビュッブウうううう!!❤❤❤❤❤❤❤❤️ビュびゅうううう!❤❤ドぷぷぷぷぷ・・・❤❤❤❤❤❤️
勢いよく飛び出した子種達は子宮の入り口にチンポがめり込んでいる事で殆ど抵抗もなく子宮の中への侵入を果たし、それどころか勢いがつき過ぎて反対の子宮底に激突し、赤ちゃんの卵を孕ませに来たことを母体に知らせて赤ちゃんが収まるハズの袋の中に居座り、早く早く!とまた孕んだ卵を欲しがるようにティオのお腹を温め始めた。
「ふにゃああああ!❤❤❤❤❤❤❤️あはッ!❤❤❤❤❤❤️あうあああッあああ!❤️出へるぅ❤❤❤❤️あっつい精液いっはい中で出へるうぅ!❤❤❤❤❤❤️」
壁に抑えつけられピンッとつま先をギリギリ地面につけた状態で、トロけ切った顔で中だし報告をしっかりボクに伝えてしまうカティオ。さっきまでいったい何を気にしていたのかも忘れて、雄の種を中で出してもらえた雌の喜びに浸って、美しいお顔をだらしない美しいお顔にしていた。
「うわっすっげぇな、あんな美人が外で出されてよろこんでるぜ。」
「ああ、朝からいいもん見ちまったな!今から風俗行くか!」
「ばかやろうまだお天道様が登ってるじゃねえか!」
「ははっ、ちげぇねぇ、かー、羨ましいね兄ちゃん、美人な嫁さんとセックスできて。」
二人はセックスを終えたボク達を見届け、ひらひらと街中に消えていった。
「はひゅー……………❤❤❤❤はひゅー……❤❤❤❤朝から鬼畜なだんなさまなのじゃあ……………❤❤❤❤妊娠種付けされてお腹のややこが喜んでおるのじゃ…………❤❤❤❤❤」
「そっか、良かったね、ティオ。まだ1日はこれからだよ。妊娠させて終わりじゃないからな。」
「ハヒィ…………❤❤❤❤❤❤❤❤」