南雲ハジメのパーティーにいるド変態竜人族を嫁にしたいと言ったらすんなり譲り受けたので、ド変態竜人族の年上の嫁をさらにドマゾに調教して孕ませます 作:オッパイは正義マン
「うほ~~スゴイよティオ!ほら!ほら!全部入ったよ!」
グちゅん!❤❤❤グちゅん!❤❤❤と腰を前後させてティオのオマンコにチンポが全部入った嬉しさを表現する
ボクが腰を引いてまたオチンポをグぷん!と全部オマンコの中に再度押し込む度に、片足でギリギリつま先が床に付いていたティオの足が、フワっと宙に浮いてしまっているティオ
「うぁ!?❤❤❤❤❤まっへ、❤❤❤❤❤あぁ!❤❤❤うごいちゃぁ!❤❤❤❤」
ボクが腰を振る度に、声を我慢することが出来ずに喘ぎ声を上げさせられるティオ
ティオの子宮口にぶっ刺さったチンポがズリュリュリュ!と引き出される度に、お腹の中のものを全部オマンコから引っ張り出されるんじゃないかと思うほどの感覚を与えられ、直ぐ後にグリュリュリュリュ!っと絞まりの良いティオの名器オマンコの膣壁を押し広げながら、子宮をあり得ない所まで再び押し上げられるのを何度も繰り返されるティオ
「んぁッ!❤❤❤❤❤アぁッ!❤❤❤❤❤❤アぁッ!❤❤❤❤アん!❤❤❤❤❤❤ぁアぁぁ!!❤❤❤❤❤」
口も閉じさせてもらえない程の刺激を与えられ続け、少しでも与えられる刺激を身体の外に逃がそうと大きな喘ぎ声をボクに向かって上げることしかできないティオ。
美しいお顔で何か懇願するように見つめて、瑞々しい小さなお口を精一杯開けて切なそうな声を上げているティオ。そんなティオの思いをしっかり汲み取れる。
「キスだね!?ティオキスしよう!キス!!」
腰を振りながらティオのお口に向かって欲望に染まった醜い顔を近づけティオが口を閉じることが出来ないことをいい事に、ブちゅうっとティオと唇を重ねたボク
「うぷ!?❤❤❤んん!❤❤❤❤❤❤んん!んん!❤❤❤❤❤」
唇を奪われ、それどころか舌まで入れられ、舌を絡め取られ、ベロベロと口の中を無遠慮に舐め回された。
口を塞がれても喘ぎ声を我慢することが出来ずに、くぐもった声をボクのお口に向かって上げ続けることしかできなかった。
「んふんんん!!❤❤❤❤❤❤ん!ん!ん!ん!❤❤❤❤❤」
可愛らしいお口をボクの口で塞がれ、オマンコには極太チンポをズコズコとあり得ないところまで突き込まれているティオ。オチンポの圧迫感で息もまともに出来ない状態で、ビリビリと身体中を走る激しい快感の波を口を塞がれて身体の外に充分に吐き出す事も出来ず、思考すらもあやふやになってきたティオ。
「チュパん!ハぁ、よーしそろそろ出すよ。お腹に赤ちゃんいるけど、二人目の元気な赤ちゃん作ろうね!」
ようやくティオのお口から口を離した。
ティオとのお口の間に、何本もの透明なティオの混ざり合った唾液の橋がかかり、口を離されてもオチンポの動きが止まるどころかどんどん激しさを増していくボクのチンポ。
子宮をオチンポで押しつぶされ、苦しさと脳が痺れるような快感を送りつけてくるチンポに、口を閉じることも、お口の周りを汚す鬼畜くんと混ぜ合わせた唾液を気にすることも出来ずに、ポタポタと糸を引きながら口や顎先から垂れ落とし、喘がされ続けるティオ。
「ヤぁ!❤❤❤❤❤アッ!アッ!❤❤❤❤❤❤アッ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひゃん!❤❤❤❤❤❤」
「うおおおお!出る!竜人美女妻に二人目種付け孕ませぇ!」
孕ませ種付け射精に向けて腰の振りもラストスパートをかけ始めたボク。これからココに子種を植え付けてやる!と言わんばかりに執拗に子宮口をオチンポでゴチュゴチュ突き上げノックをし、その先の子宮で妊娠準備をしているティオの卵子に孕ませ予告を行う。
「ア!ア!ア!❤❤❤❤❤らめ!❤❤❤❤ん!❤❤❤❤アァ!❤❤❤❤❤❤」
声を絞り出すためにお腹に力が入り、孕ませ射精をしようと限界まで膨らんで、激しくピストンしていたボクのオチンポをギュッと締め付けてしまい、それが最後の引き金になってしまった。
ボピュ!❤❤❤❤❤ビュビュビュビュ!❤❤❤❤❤ドプ!ドプ!❤❤❤❤❤ドピュン!ドピュン!❤❤❤❤❤❤❤ドポポポ・・・❤❤❤❤❤
チンポに押しつぶされたティオの子宮に、子宮口にゴチュリとめり込こませたボクのオチンポの先端から、黄ばんだ粘度の高い大量の孕ませ遺伝子を含んだ精液を流し込まれる。
「うおおぉぉ!めっちゃ出る!!全部中に出すからねぇ!」
射精しながら腰をオマンコに押しつけ、オチンポの先端をグリグリ子宮口に押し込み、金玉で造った孕ませ精子達を1匹残らずティオの子宮に詰め込もうとしている。
「んあぁぁぁあ!!?❤❤❤❤うぁっ!んっ!❤❤❤❤❤やぁ・・❤❤❤出てるぅ・・❤❤❤❤❤❤だんなさまの赤ひゃん、できちゃったあ…❤❤❤❤二人目ぇぇぇ❤❤❤❤えへㇸㇸ❤❤❤❤❤」
「そっか、ならハジメに報告しないとね。結婚式あげるから、デキ婚だよティオ❤❤ティオは如月ティオになるんだよ。」
「はん………❤❤❤❤妾はだんなさまのお嫁さんでぇ………❤❤❤❤❤如月ティオなのじゃあ………❤❤❤❤ハジメに二人目の赤ちゃんが出来た事を伝えるのじゃ………❤❤❤❤❤んんんん❤んんん❤❤❤❤だんなさまのザーメンが子宮から溢れてぇぇぇ❤❤❤❤んホォォぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」
ゴポゴポと子宮内のザーメンが溢れ出ておりティオはまた子宮イキをしてしまっていた。