南雲ハジメのパーティーにいるド変態竜人族を嫁にしたいと言ったらすんなり譲り受けたので、ド変態竜人族の年上の嫁をさらにドマゾに調教して孕ませます 作:オッパイは正義マン
今日はティオ・クラルス、竜人族の末裔と人間の異世界人との結婚式だ。ティオは如月ティオになる日。そう特別な日だ。
ティオは白無垢を身に纏いとてもよく似合っていた。似合っていたので控室で彼女を犯した。式が始まるまであと2時間はあるので余裕はあった。
お化粧をバッチリ決めたティオはとても美しい。ボクは惚れ惚れしていた。口紅は真っ赤に塗られておりとてもエロスを感じる。
「アぎ!?❤❤❤❤んあッ!❤❤❤❤❤️あはッあ!❤❤❤❤❤️アッ❤️❤❤❤❤アッ❤❤❤❤❤️あん!❤❤❤❤❤️んふぅ❤❤❤❤❤❤❤んふぅんんんん❤❤❤❤レロレロ……❤❤❤レロレロ…………❤❤❤❤❤」
ティオの真っ赤に塗られた口紅を味わい、ベロベロとお互いの舌を舐めながら白無垢のティオを駅弁ファックで犯す。
「ほら!ココ!ココにと人間のボクの遺伝子くっ付けて竜人族の卵子が結婚したんだよッッッ、分かる?二人いるんだよ?!」
ゴチュン!❤️ゴチュン!❤️と身体の中から身体中に響き渡る程に激しく子宮口にチンポの先端をぶつけられ、その度に子宮が持ち上がり否応にも意識が子宮に向かせられる、
キュンッ❤️キュンッ❤️とうるさく反応する子宮の中では作った赤ちゃんの卵がしっかりと子宮の壁に張り付いて、人間と竜人族のティオの遺伝子を受け継いだ赤ちゃんが、二人の激しい交わりを胎教育として卵のうちから学んでいた。
きっと産まれてくる双子の女の子はティオに似てエロエロになるだろう。
「んひゃアぁ!❤❤❤❤❤️ひゃんッ!❤❤❤❤❤️ッ分かっッ❤❤❤❤❤️たからぁ!❤️もっとぉっ!!❤❤❤❤❤❤️やさ、しくぅぅうッ!❤❤❤❤❤️」
結婚式場での変態セックスを許してしまったティオは、だんなのチンポで膣を擦り上げられる度に、身体に送られてくる暴力的で甘く溶かしてくるチンポ刺激を少しでも和らげようと必死に言葉を紡いだ
「どう分かったの?ほら!ほら!ちゃんとボクに教えて!」
と、バチュッ!❤️ガチュッ!❤️ゴチュッ!❤️と更に激しさを増していくチンポピストンで、ティオの大きなお目目にチカチカとお星様が飛び始めているのを見ながら、今以上の興奮と気持ち良さを求めてティオに言葉を促した。
「ウハッ!❤❤❤❤❤️アぁアぁアぁ!❤️あなたのオッ!❤❤❤❤️おひんちんんッ!!❤❤❤❤❤❤️ウアぁッ❤❤❤❤️アッ!❤️セックスッ❤❤❤❤!いっはいッ!❤️してぇ!❤❤❤❤❤️赤ひゃん種付けされた人間のオチンチンんんんん!!❤❤❤❤❤️」
「さあっ双子の女の子にママはエッチなママでだんなさまを愛しているかわいいママなんだってこと分からせてあげて!」
「はぃ❤❤❤❤妾はだんなさまのおちんちんが大好きでエッチなマゾの竜人族でだんなさまが大好きな一途なお嫁さんでぇす❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ほら、ピースするんだ!アヘ顔ダブルピースだよ!教えてあげたでしょ?!ザーメン喰らえぇぇぇ!!」
ドプッっ❤❤❤❤❤❤トブビュル……❤トブビュルㇽ………❤❤❤❤❤
「あっへぇ………❤❤❤❤❤妾、だんなさまの圧倒的な人族チンポでイクのじゃあぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤アヘ顔ダブルピースなのじゃあぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤いっぐうウウウウウウウウウ❤❤❤❤❤」
ティオはボクに向かってアへ顔ダブルピースをし、盛大にいき散らかした。控室は雄と雌のドスケベな匂いで包まれた。
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シア「わあティオさん綺麗……」
ユエ「ティオ……おめでとう…」
香織「ああ、ティオさん幸せそう。私も南雲くんと結婚したら……あんなふうに………」
ユエ「香織、ハジメとは私が結婚する。香織の出番はない。」
香織「なによ!私も南雲くんのお嫁さん候補なんだから!」
シア「じゃあシアもハジメさんのお嫁さんですよぉー!」
ミュウ「ミュウもパパのお嫁さんなのー!」
ハジメ「おい、お前ら、ティオと如月の結婚を祝ってやれよ……」
と南雲ハジメを取り巻く女たちをよそにティオとボクは誓いのベロキスをする。
「だんなさま…………❤❤❤❤愛しているぞ…………❤❤❤❤レロ…❤❤❤❤❤❤…………レロ……❤❤❤❤❤れりょおおんんんんん❤❤❤❤❤」
「ボクもだよ。人間だろうが関係ない。ティオを愛しているさ。レロ…❤❤❤❤❤」
ハジメ「ミュウはみるな!たく、あの二人俺たちがいること完全に忘れてやがるな。」
ハジメはミュウが見えないよう、手で隠した。
ユエ、シア、香織「羨ましい………私も……………」
南雲ハジメのハーレム三人はそう口をそろえて呟いた。