南雲ハジメのパーティーにいるド変態竜人族を嫁にしたいと言ったらすんなり譲り受けたので、ド変態竜人族の年上の嫁をさらにドマゾに調教して孕ませます 作:オッパイは正義マン
「ハアンーーーーー❤❤❤❤❤ああ~〜ッッッッッッ!!おちんぽくりゅッッッ❤❤❤❤❤❤」
結婚式から半年。ボクは異世界に残ることを決めた。南雲達は異世界から帰る方法を見つけ、日本にハーレムを引き連れて帰った。
ボクには護るべき家族がいる。愛妻のティオ。そして6人の娘達と現在は、7人目の娘を孕んだ、ボテ腹のティオ。たとえ、異世界が未曾有の危機に陥ろうともティオと家族は護っていこうとそう誓った。
肉壺の中に満ちていた愛の液体を押し出しながら、膨れた欲望がズブズブと根元まで収まっていく。
「うぉおおっ!ティオのなか、ぐっちょぐちょだ!チンポが溺れちまう。」
熱い泉の中でもがくように、股間のものが跳ね動いた。
「んん!❤❤❤❤❤❤おちんぽ……❤❤❤❤中で暴れてるっ…………❤❤❤❤気持ちよさそうに、オマンコのなかでっ❤❤❤❤❤❤泳いでるッッッ❤❤❤❤はぁ………❤❤❤❤あぁん……❤❤❤❤妾もっ……❤❤❤❤❤あなたの精液で…………❤❤❤❤溺れたい❤❤❤❤子宮に一杯、ドロドロしたのを注いで………❤❤❤❤❤」
ザーメンを絞り出そうと、ボクのいきり勃ちにペニスのぬるぬるを、巻き付いてくる。
「ただいれて出すだけじゃつまらないだろ?たっぷり味わおうよ!」
そう言ってボクは、ティオのお尻を引っ叩く。
「ひぃん!❤❤❤❤❤❤」
不意打ちに驚いたティオが、声をあげて身を強張らせた。
女の穴がキュッと引き絞られ、胎内に収まった肉棒をぎゅうぎゅうしめつける。
「あはあんっ!❤❤❤❤あぁっ……❤❤❤❤❤すごいっ!❤❤❤❤お尻叩かれるとおちんぽもっと感じるっ!❤❤❤❤❤❤ふぁあぁあぁ………❤❤❤❤硬いの妾のおまんこにイッパイ擦れるぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
喜びに股間が跳ね上がり、そそり立った肉の棒が愛液で満たされた膣内を掻き回した。
「あんっ?!❤❤❤❤❤ふぁんッッッ❤❤❤❤❤❤❤あんッッッッ❤❤❤❤❤あ……❤❤❤んんっ………❤んんっ…❤❤❤❤❤❤」
悶えるティオの胸から、母乳が吹き出て身体にかかった。
「ああ、ティオ。母乳が垂れて、更にエロさが増しだ!ボクもう我慢できない!」
ティオの胸を絞り上げながら、ぐっと腰を突き出し己が精を解き放ったーー。
「ああああああんッッッ❤❤❤❤❤あなたのザーメンキテるッッッ❤❤❤❤熱いの…!子宮にドクドクくるっ………❤❤❤❤❤❤いいいいーーー❤❤❤あなたに孕まされるのくせになるぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
股間からサラサラとした液体を吹き上げ、胸から滴る母乳を撒き散らしながら、ティオは総身を痙攣させて絶頂の衝撃と快感に悶えまくったーー。
愛に満ちたこの世界でボクとティオはそして家族は生きていく。ボクはティオを愛し、愛されながら幸せに生きていく。