※この作品はR-18です。

アスナのコピー   作:パーレ

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原作は崩壊していますので、ご理解の程よろしくお願いします。

作品に登場する事件は、すべて架空のものです。フィクションとしてお楽しみください。

暴力的な表現がありますので注意をお願い致します。


アスナのコピー (後編)

 

時成は、研修旅行中の会社のシステムをハッキングして、ゲームのデータの復元に成功した。

 

「やったー!やったー!」

 

時成は、喜びのあまり大声ではしゃいだ。

 

「後は、サーバーに保管してと・・・時間が掛かるな~」

 

予備のサーバーとはいえ、もしも、使用する事になれば、バレてしまうのでサーバーに誰かがアクセスをすればゲームデータは、消去するプログラムを作って保険をかけておいた。

 

6時間後にサーバーに保管が完了したので、時成は、ハッキングした形跡を丁寧に消していった。

 

そして、ゲーム内にログインをする。

 

 

 

 

 

 

 

 

「完成したぞ〜アスナちゃん♪今から会いに行くからね♪」

 

ゲームデータをコピーして復元した事を知っているのは、世界で時成だけであり、アスナ本人も恋人のキリトも夢にも思っていない。

 

「邪魔をする者は誰もいない!」

 

時成は、心が踊っていた。

 

ゲーム内に入った時成は、アスナのデータを確認する。

 

「アスナちゃんは、ゲーム内で・・・結婚!?ふざけるなよ!相手は、彼氏かよ!!」

 

時成は、街のど真ん中にいたが、キリトとアスナが暮らしていた家に移動した。

 

家に入ると、壁にキリトとアスナの写真が貼ってあった。

 

「ラブラブだな!クソ!」

 

時成は、キリトのデータを復元した。キリトは、生身の人間と区別がつかず、体格は2年前の状態を精密に再現している。

 

「クソが!!」

 

時成は、キリトに殴る蹴るの暴行を加える。現実世界のキリトは、まさかゲーム内のアバターが殴られているとは夢にも思っていない。

 

「ハァ!ハァ!ハァ!」

 

キリトは、無表情のまま床に倒れている。

 

時成は、椅子とロープをシステムを操作してから取り出した。

 

「動くことはないけどね~!まぁ、雰囲気なか〜」

 

時成は、キリトを椅子に座らせてからロープで縛った。

 

そして、飲み物を出してから飲んだ。

 

「一仕事の後なので、美味さは2倍に感じるぜ!」

 

一休みしてから、システムを操作してアスナのデータを取り出した。

 

「よ〜し!アスナちゃんを、お出迎えするぞ♪」

 

アスナは、クリア時のデーターなので戦闘服であった。

 

もちろん、アスナはログインしていないので、中身の無い人形とほとんど変わらない。

 

時成は、中身が入っていないアスナをまじまじと見つめた。

 

「さてと、彼氏さんとは、このベッドで楽しんだのかな?」

 

アスナは、反応することく立っている。

 

時成は、アスナの体を触っていく。

 

「やわらけえ~っ」

 

システムを使ってアスナの装備を外していくと、純白のレースの付いたブラが表れた。

 

「ブラジャー!可愛いデザインだね~下の方は〜」

 

アスナは、ブラとショーツ姿になった。

 

「もう我慢出来ない!」

 

時成は、色々な安全システムを外してから、キリトとアスナが愛し合ったベッドに押した。

 

時成は、アスナの体を舐め回してから、おっぱいを吸う。

 

時間を掛けて全身を楽しんでから、時成は挿入をする。

 

「最高!彼氏さん!見てる!?彼女さんのアソコは、気持ちよ!」

 

 

 

 

 

アスナの体を散々味わった時成は、ゲーム内の過去の記録映像を観た。

 

「セックスしてから、アスナちゃんにプロポーズしたのか!!」

 

ゲーム内のプライベートな映像を覗きながら、アスナの口に勃起したペニスを挿入している。

 

「ユイちゃんとも、暮らしてるの!可愛いね~親子丼が食べたくなったよ~まぁ、楽しみは後にとっておくか」

 

アスナの全てを知りたいと思った時成は、昼寝している姿・料理をしている姿・作戦会議をしている姿等のアスナのプライベートな時間を覗き見する。

 

「女子会か〜どんな事を話したのか気になるな~」

 

会社が、予備のサーバーを使うまでの間の10ヶ月間、毎日ログインしてゲーム内のアスナとアスナ以外の女の子を玩具にして楽しんだ。

 

 

 

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