この度、最新話を投稿させていただきます。
その前に一つ、お伝えしておかなければならないことがございます。今話からAIのべりすとを使っていくことに致しました。AIのべりすとで打っていった文章を所々調節、書き加えてこちらに載せることにします。今話は半分ほどは自分で何とか書き上げたと思いますが。
自分の力では掲載までに余りにも時間がかかり皆様をお待たせしてしまい、申し訳なく思った次第で。本当にいい感じの文章も中々思い浮かばず……特に性交の描写等。
★↓ 左のマークがある下辺りからAIのべりすとで出した文章を入れてます。使い方がよく分からないところがありおかしなところがあるかもしれませんがその辺りはまたご意見というか使いなれた方がいればメッセージで相談にのってほしいです。
さて、こんな私共の作品ですが皆様に楽しんで頂ければそれだけでも幸せというものでございます。
どうか楽しんでご覧くださいませ!
俺は八女さんの問いかけに頷くと共に、ふと思いついたことを言ってみる。
「……いいよ。じゃあさ、ひとつお願いがあるんだけど……俺のこれ、ちゃんと『オチンポ』って呼んでよ。アソコ、とかじゃなくてさ」
俺の肉棒に対してもっと卑猥な言い方をしてほしい。
そんなどうかしている俺のお願いに対して八女さんは───
「っ……アソコ、じゃなくて……オチンポ、って言えばいいの? オチン、ポ…ジュンイチの、オチンポ…」
……おぉう……本当に言ったよ。
はぁ、はぁ、と熱っぽい息を吐きながらオチンポという隠語を復唱する八女さん。美少女の口からオチンポなんて卑猥な言葉が出ることに、より興奮してしまう。
「へ、へへ……そう、そうだよ八女さん。俺のチンコ見たいんでしょ?」
「っ、ふぅ……見たい…ジュンイチのオチンポ、見たい…♡」
そう言ってじっと俺の肉棒を凝視し続ける八女さん。よし、かなり欲情してきてるな……(ニヤッ)
「いいよ、八女さん。俺のズボン脱がせても」
「………っ♡」
俺がそう言った後、背もたれに背をつけてソファに座る俺の両脚の間に八女さんは屈み込み、ズボンに手を伸ばす。そうしてカチャカチャとベルトを外し、俺の履いていたズボンがパンツごと一緒に下へと下ろされていく。
ブルンッ!
ズボンの内から解放された肉棒は勢いよく跳ね、直ぐ上から顔を近づけていた八女さんの頬にぺチンッ!と音を立てて当たった。
「やぁん! あーしの顔にチンポ当たったぁ…!」
驚いて頬に手をやり、少々後ろに顔を引いた八女さん。
しかし直後には眼前に現れた大きく怒張する俺の肉棒に瞠目する。
「っ……何、これ…おっき、い……。これが、ジュンイチの……男子の、オチンポ……?」
男の勃起した肉棒を初めて直に目にしたらしい生娘のように俺の股座にそびえ立つ肉棒に目を奪われている八女さん。その瞳の奥には幾ばくかの畏怖、そして好奇心が窺えた。
そんな中、解放された途端に肉棒からムワッ、と広がる精臭。それを無意識に嗅いだ八女さんは身体の疼きがより強まった。
「~~♡何、この匂い……マジ、ヤバい……! 超キツい筈なのに、この匂い嗅ぐとあーしの身体、もっとアツくなっちゃう……♡」
俺の肉棒からの濃厚(強烈?)な精臭に八女さんは性欲に呑まれたかのように瞳をとろん…♡と蕩けさせ、徐に鼻腔を肉棒へと近づけたかと思うと、すんすんと鼻を鳴らす。
「すん、すん……はぁ……♡この匂い、たまんない……♡」
「……!ちょっと八女さん、何してんの?そんな犬みたいにクンクン匂い嗅いでさ。しかも今嗅いでるの俺のチンコの匂いだよ?」
俺は若干叱るかのような口調で尚も肉棒を嗅ぐ八女さんにそう訊ねる。
「~~♡だってぇ、しょうがないじゃん! この匂い嗅いでると、あーしの身体、もっと火照っちゃうんだもん…」
すると八女さんはそう言って右手を自身の豊かな巨乳へと伸ばし、ワイシャツの上からその片乳をむにむにと揉み始めた。
「あん♡んっ、はぁ……♡ダメぇ…あーしの手、勝手に動いておっぱい揉んじゃってる♡あっ、んぅ、止めらんない…♡」
そうして八女さんは自らの胸を揉み続けていやらしい嬌声を上げ、揉む度に服の上からその形を変えていく柔乳に俺の興奮も増していく。
そしてそれだけではなく、八女さんの手持ち無沙汰な左手は自らのスカートの中にそろそろと潜り込もうとしていた。
「八女さん、そっちのスカートの中に入れようとしてる手はどうするの?もしかして、オマンコも疼いてるの?」
「んっ……♡ だからぁ、言ってるじゃん!ジュンイチのオチンポの臭い嗅いでると、あーし興奮しちゃって堪んないの!」
俺の問いかけに若干怒ったかのような強い口調でそう言い返す八女さん。その左手がいよいよスカートの中にするりと潜り込む。するとそこからクチュッ、という濡れた水音がした。
「あんっ……♡」
恐らく陰部を刺激したのか艶かしい声をあげて、八女さんは顔を天井へ上向かせる。その表情からは快感を感じていることがはっきりと窺えた。そうして八女さんは自身の胸と股座を弄り続ける。
「んぅ……すん…すん……はぁ……あっ……♡」
(うわぁ、マジでオナニーしちゃってるよ、八女さん)
肉棒の匂いを嗅ぎながら本気の自慰に耽る八女さんにドン引きしたような感想を抱く。まあ、別に引いてないんだけど…むしろエロくていい。もっとやれ……ん? そうだ、面白いこと思い付いた!(俺はニヤリと薄笑いを浮かべる)
「……ねぇ、八女さん。そんなに俺のこのチンコの匂いが好きならさ───俺のチンコの先端に、キスしてよ」
俺は今しがた思い付いたことのために、淫らに蕩けた相貌の八女さんに向かって若干命令口調でそんなお願いをする。
「……っ? ジュンイチのチンポの先っぽに…?」
「そうだよ。チンコの先端にあるもう一つの唇───鈴口にキスするんだ。愛おしげにね」
そう、俺が思い付いたのは肉棒の先端にある鈴口への八女さんからのキスだ。何故そんなお願いをするのかというと、普通は恋人同士が互いの唇を重ねて行うかのような愛おしさがこもったようなキスを鈴口にさせることで、八女さんにその変態的行為で被虐の快感(あるいは興奮)を感じさせるためである。
「…………いいよ♡ジュンイチのオチンポにキス、する♡あーしの処女をあげる誓いのキッス、してあげる♡」
…………ん?んんん??
俺はその言葉を聞き、思考が一度クリアになる。ちょっと待って?処女? 今処女って言った、八女さん?
「あの、八女さん?八女さんって処女なの?」
「……?そーだよ?あーし、まだ処女(バージン)だよ?」
( ; ゜Д゜)
oh……八女さん、処女だったのか……それにしてはやることがエロい……(注、ジュンイチの体質によるもの)。と、気を取り直して。
「じゃあ、するね。ジュンイチのオチンポに、キス……」
そう言って八女さんは俺のビンビンに勃起した肉棒をその柔らかな両手で包み込む。
「っ……これが、男の子の生チンポ…ビクビク震えてる……♡それにガチガチに固くて、熱い……♡」
はじめて触れた男の肉棒の反応や感触、掌に伝わる熱に感嘆とする八女さん。そうして八女さんはそのセクシーな唇を肉棒へ近づけていき、『ちゅっ……♡♡』と愛情のたっぷり込められたような優しくも、それでいて背徳的な口づけをした。
「っ……あーあ、しちゃったね。どう、八女さん?俺のチンコにキスした感想は?」
「……なんだろ…スッゴいイケないことしちゃった気がして、ゾクゾクする……♡」
自らが行った肉棒への愛情たっぷりキス。その背徳感に、恍惚とした様子で八女さんは自身の肢体を震わせる。その口許には俺の肉棒から出た我慢汁がこびりついていた。
「いやいや、なに言ってんの?本当にしてるんだよ、イケないこと。八女さん今、俺のチンコにキスしたんだよ?チンコにキスして興奮するなんてどう考えても変態だよ?」
「むぅ……!変態とか、ひっどーい!ジュンイチがさせたんじゃん!」
八女さんを変態と見なす俺のその言葉に八女さんは頬を膨らませて怒ったようにして俺の顔を見上げ、(俺を)そう責めるように言った。
確かにそれをさせたのは俺だね。だけど明らかにそれだけじゃない。
「えー?でも、俺に言われたからってチンコにキスして、それで興奮してるのは八女さんでしょ?どっからどう見ても変態じゃん」
「それは、っ……」
言い返そうとして言葉に詰まる八女さん。チンコへのキスで興奮してエロい気分になってるのは本当のことだから言い返せないんだな。
そう睨んだ俺はそんな八女さんの口許に再び自身の肉棒を寄せた。
「ほらほら、変態の八女さん。今度はね、俺のチンコ咥えてよ。フェラ──フェラチオって知ってる?」
「んむぅ……フェラ…?えっと…まぁ、知ってるけどぉ……」
唇に肉棒を押し付けられ、言葉に詰まりながらも八女さんは知っていると答えた。ふーん、フェラが何かも知ってるんだ、八女さん。
「じゃあほら、しゃぶってよ。俺のチンコ、ジュポジュポって。男のチンコに愛情込めたキスするそのエロい口マンコでさ♪」
「んっ……もぉ、しょーがないなぁ……いーよ……はぁ、むっ……んぅっ……」
さも仕方ないというようでいて、その実、好奇心が透けて見える八女さんは俺の要求を了承して肉棒を口いっぱいに咥えこんでいき、そのまま頭を前後にゆっくりと動かしていく。
「うっ……そう、そうだよ、八女さん……そのまま口でチンポをしごくんだ……」
「んっ…んむ……んん(うん)…わはっは(わかった)……じゅぷっ…」
俺の肉棒が八女さんの口内でしごかれている。はじめて女の子にされるフェラチオに俺は思わず腰を震わせそうになる。
「ああっ…八女さん、八女さんの口の中暖かいよ……!」
(んぅっ……ジュンイチのチンポ、口のなかでビクビク震えてる……これって気持ちいいってことだよね…?あーしのフェラ、気持ちいいんだ……♪︎)
俺が八女さんの口内の温もりを感じる傍ら、口内での脈動から伝わる俺の肉棒の反応に気をよくする八女さんは、よりその口淫を激しくする。
(息、苦しいのに止まらない。オチンポしゃぶるのイイ……♪)
「必死になってしゃぶりついて……そんなにチンコ美味しいの、八女さん?」
「んんむぅ………!!」
俺の問いかけに応える暇もないとばかりに肉棒をしゃぶり続ける八女さん。肉棒を咥えることによってその臭気をより間近で鼻腔から取り込むことになった八女さんは肢体の疼きが更に増していく。
(ふぁ……♡ジュンイチのオチンポ咥えてると匂いもゼロ距離で直撃だしマジガチヤバなんだけど…!)
「んっ…れろ……ちゅっ…」
「はぁ、ああ……!八女さん、そこ……っ」
と、そうしていたら八女さんはより肉棒を味わい、俺を感じさせるため肉棒に舌を這わせ始める。
「じゅぷっ……どう、ジュンイチ?気持ちいい?」
「ああ、いいよ、八女さん……八女さんの口の中で、俺のチンコが溶けそうだ……!」
「ん~……そんなことないよ?ジュンイチのオチンポは、アイスと違って全然溶けなくて…むしろもっと熱く、固くなって……ぶっといソーセージ(あるいはウインナー)みたい……」
ソーセージ(あるいはウインナー)って。そりゃまた随分な例えだね、八女さん。『注、どっちにすればいいのかよく分からないのでお好きな方でどうぞ』
「けど、こんなおっきなソーセージ(ウインナー)食べたこと無い……あーしの口に入りきらないもん……」
確かに俺の肉棒は半分以上が八女さんの口内に咥えられている状態で、完全に口内に侵入しきったわけではない。
「え~?駄目だよ、八女さん。ちゃんと全部口に入れないと~。ほら、手伝ってあげるから、さ!」
「むぐぅっ!?んむぅぅっ!」
俺は八女さんの頭を両手で抑え、その口内に肉棒を完全に挿入しきる。
(ジュンイチの、オチンポが……あーしの口の中いっぱいに入ってきてぇ……)
「っああ、八女さんの口の中いいよ……」
突然の衝撃に目を白黒させる八女さん。しかし俺はその口内の快感につい腰を前後に振ってしまう。
「んぅ、んむぅ、んっ……」
息が苦しいのに興奮してしまう。そんな被虐の性感に八女さんは身を震わせている。★↓
そして俺はそんな八女さんの口内に肉棒を出し入れする。
「ほら、八女さん……俺のデカチンポ、気持ちいい?感想聞かせてよ」
「んぅ!んふぅ……!」
(んもぅ……!苦しいし、まだちょっと痛いのに……でもなんか、クセになりそぉ……♡)
八女さんは少し恨みがましく上目遣いで俺を見るも、その表情は蕩けている。どうやら気持ち良かったらしい。しかし今度は逆に物足りなくなってきたようだ。その証拠に八女さんはその頭を前後に揺すり始める。
「はぁ、はぁん……!じゅぷ、ちゅぱっ……!」
(あ~ん♡あっ、ヤバ……フェラって気持ちいいかもぉ……♡)
そうしているうちに八女さんの唾液が溢れだして肉棒に絡みつき始めた。
そうしてそのまましばらく八女さんの口淫を楽しんでいた俺だったが……
「んっ、やばい!そろそろ出そうだ!」
「んぅ!?(えっ?)」
俺の突然の射精宣言に驚くも、八女さんはそのまま肉棒をしゃぶり続ける。
「イく!ああっ……射精るっ!」
そして───
ビュルルルッ!!ドピュッ!ドプッドプッ……!
「んむぅぅっ!?んっ、んんっ……!」
(あああ♡すごぉい……♡あーしの口内でジュンイチが射精してるよぉ……♡)
俺は自身の欲望を解き放つように八女さんの口内で盛大に射精した。俺の興奮によって大量の白濁液が八女さんの口内を、そして喉奥を犯していく。
「んぅっ!んっ、んぐ……!」
八女さんは肉棒を口に咥えながらくぐもった声を漏らし、苦しげに悶えている。俺はそんな八女さんの様子などお構いなしにその口内で射精の快感を味わっていた。
やがて俺の欲望が収まった頃……八女さんはゆっくりと肉棒から口を離すとそのままゴクリと喉を鳴らして口の中の精液を飲み下したのだった。
「……はぁ、はぁ……ジュンイチ、いっぱい出たね……あーしの口の中にいーっぱい射精して……」
「はぁ、はあ……八女さん……俺のザーメン飲んでくれたんだ」
「うん。だってジュンイチが飲めって言ったんじゃん」
確かにそう言ったなぁ。でもまさか本当に飲むとは。
「それに、ジュンイチが興奮すると思ってさ……だから飲んだんだよ?」
「……そっか。ありがとう八女さん。じゃあ八女さん、そろそろ……」
「……うん……ジュンイチにあーしのはじめて、あげるね?」
身に纏うものを全て脱ぎさった姿でソファに座る俺の肉棒を露出させた下半身の上からがに股の姿勢で女性器を近づける八女さん。だんだんと近づいてきたをその性器はとうとう俺の肉棒に触れる。
「……♡これであーし、もう処女じゃなくなっちゃうんだ……♡あーし、普段はもっとガード堅くてさ……人生で一回だけのはじめて、もっとロマンチックな感じが良かったんだけど……でも何か…こんなカラオケの個室ではじめてのエッチしちゃうんだって思ったら……すっごいゾクゾクしちゃう♡」
(ヤバい、あーし今……すっごい変態になってる……♡)
自身の淫らさを認識する八女さん。そしてついに俺の肉棒が彼女の女性器に触れた瞬間───
「っあ♡はぁん♡」
「うおっ……!」
その刺激に八女さんは思わず嬌声を上げてしまう。俺はというと、そんな八女さんの性器の熱とぬめりに驚きを隠せない。
「……っ!やば……!これ、気持ちいいかもぉ……♡」
そう、気持ちいいんだ。肉棒への刺激だけが気持ちいいんじゃない。女の子の性器に触れているという事実と感触が俺を高ぶらせているのだ。
そして八女さんはそのまま腰を下ろしていく。
「んんっ♡ああ……♡入ってくるぅ……♡」
ズブブッ!グプンッ!!
「あ……あぁっ……!」
(すごぉい……ホントに挿入っちゃったぁ……!)
ついに俺の肉棒は八女さんの女性器を穿ち、その最奥まで到達する。八女さんの口からは破瓜の衝撃による痛みと……そしてそれを上回る快楽の声が漏れた。
「あ、ああっ……!あーし、今、処女じゃなくなったんだ……!」
「そうだよ八女さん、これで八女さんは俺のものになったんだ…!」
「うんっ♡あーしはジュンイチのものだよ……♡」
そう恍惚とした表情で答える八女さんの表情はとても幸せそうだ。そんな彼女に俺はさらに要求する。
「じゃあさ、八女さん……自分で動いてよ」
「うんっ、わかった……!」
俺の要求を聞き入れてくれた八女さんはゆっくりと前後に腰を動かし始める。そしてそれは段々と激しくなっていく……
パンッ!パァンッ! グチュッ!ニヂュプッ……!
(これがセックスなんだ♡あーしのオマンコにジュンイチのデカチンポが出たり入ったりしてぇ……♡)
「あっ♡あんっ♡あ~ん♡」
俺はそんな八女さんの艶めかしい姿と嬌声に興奮し、肉棒の硬度が増す。八女さんの膣はそれに反応して彼女の動きを加速させていく。
「あ~ん♡あっ、オチンポきもちいぃよぉ♡」
(あーしのおまんこがジュンイチに突かれて感じちゃう……!あーしさっきまで処女だったのに……すっごい感じちゃってるよぉ……♡)
パンッ!パァンッ!グチュッ!ニヂュプッ……! 肉と肉のぶつかる音、そして水っぽい音が響く部屋の中で俺は八女さんの動きに合わせるように腰を動かし始める。
「んっ♡ああっ♡やぁぁっ♡」
俺は八女さんの動くタイミングに合わせて腰を突き上げる。そうすると膣内の締め付けがより一層強くなるのを感じた。
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ニヂュプッ……!
(ああん……♡ジュンイチ、あーしのこと気持ちよくしようとしてくれてるんだ……♡)
「あんっ♡あっ♡あ~ん♡やぁん♡」
俺の動きに合わせていやらしく腰をくねらせる八女さん。その表情はすっかり蕩けきっている。
そして俺と八女さんの腰のぶつかり合う音が次第に速くなっていく。
「あんっ♡あっ、ああっ♡やぁん♡」
パンッ!!パァンッ!!!グチュッ!ニヂュプッ……!!
(あーしのおまんこがジュンイチに突かれて感じちゃってるよぉ……♡)
「あ~ん♡あっ、オチンポきもちいぃよぉ♡」
俺が突き上げる度に八女さんの膣内が激しくうねり、俺の肉棒に絡みつく。まるで離さないと言わんばかりに締め付けてくるその刺激に俺もそろそろ限界が近づいてきた。
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ニヂュプッ……!! 俺はより激しく八女さんを責め立てると、それに呼応するように彼女の動きも激しさを増す。
パンッ!!パァンッ!!グチュッ!ニヂュプッ……!!
「あんっ♡あっ、ああっ♡やぁん♡」
そして遂にその瞬間が訪れる。俺はより一層深く腰を打ち付けるとそのまま果ててしまった。同時に八女さんも背中を仰け反らせて達する。
「あ~~っ♡イクッ!イッちゃうぅぅ~~♡♡」
(あぁ……出てる……♡あーしの中にいっぱい出されてるよぉ……♡)
ビュルルルーー!!ドピュッドプッ……!
「はぁ、はぁ……」
射精を終えた後、俺はゆっくりと肉棒を引き抜くとそこから白濁液がドロォっと垂れてきた。その量はかなりのもので、八女さんもそれに驚いている。
「うわぁ……すごっ……!」
俺はティッシュでそれを拭き取ると八女さんの方を見た。彼女もまた自身の性器から垂れてくる精液を呆然と見つめている。
「これで八女さんは俺のものになったんだよ。もう俺だけの女の子だ」
「……うん♡あーしはジュンイチだけのものだよ……♡」
(あーし、処女喪失して、しかも中出しまでされちゃったんだ……すごいや)
「じゃあ八女さん、今度は四つん這いになってよ」
「……うんっ!」
俺はそのまま八女さんをソファの上でうつ伏せにさせると彼女の女性器に指を這わせた。そこは既に濡れそぼっており、ヒダが物欲しそうに動いている。そして俺はそこに肉棒を挿入する。
ズブブッ!!グチュッ!ニヂュプッ……!
「ああんっ♡オチンポきたぁ♡」
(あ~ん♡またジュンイチのデカチンポ入ってきたよぉ……♡)
「ああっ♡あ~ん♡やぁん♡」
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ニヂュプッ……! 肉と肉のぶつかる音、そして水っぽい音が響く部屋の中で俺は八女さんの動きに合わせるように腰を動かし始める。
「あんっ♡あっ、ああっ♡やぁん♡」
(ジュンイチのデカチンポがあーしのおまんこに出たり入ったりして感じちゃうよぉ……♡)
「あ~ん♡あっ、オチンポきもちいぃよぉ♡」
八女さんの膣内は激しく蠢き、俺の肉棒を離すまいと締め付けてくる。俺はその刺激に興奮し、腰の動きを加速させていく。
パンッ!!パァンッ!!グチュッ!ニヂュプッ……!
(ああん♡またオチンポが奥まで入ってきたぁ……♡)
パンッ!!パァンッ!!グチュッ!ニヂュプッ……! 肉と肉のぶつかる音、そして水っぽい音が響く部屋の中で俺は八女さんを責め立てる。そして彼女はその度にいやらしく腰をくねらせてその快感を貪っていく……それから暫くして終了か延長かを訊ねる電話が来るまで俺と八女さんの性交は続いた───。
あの後、行為の後始末と支度をしてカラオケ店を出た俺たち。店外に出ると日は落ち、辺りはすっかり暗くなっていた。えっと、今何時だ?……八時か。
「しちゃったね、あーしら…」
「そうだね…それでどうだった、八女さん?はじめてしたセックスは…」
「すっごく良かった……もうあーし、ジュンイチとのセックスなしじゃ生きていけないかもぉ……」
「そうなんだ。まぁ俺も八女さんのはじめてを貰えて嬉しかったよ」
八女さんは本当に俺とのセックスを気に入ってくれたみたいだ。
「じゃあさ、またあーしらでエッチしようね?今度はもっと凄いこととかしてみたいなぁ……♡」
「凄いことって例えば……?」
俺がそう訊ねると八女さんは恥ずかしそうにモジモジしながら答えた。
「え、えっとね……あーしのおっぱいでジュンイチのおちんちんを挟んだりとか……お尻の穴に入れたりとか……あと、舐めてあげたりとかさ……」
八女さんがそんなことを言ってきた。どうやら彼女はさっきまで処女だったのに結構エッチなことに興味があるみたいだ。俺はそんな提案を承諾する。
「うん、わかった。今度またしようね、八女さん」
「うん!」
(あ~ん♡早く家に帰っていっぱいオナニーしちゃお……♡)
そうして俺ば八女さんと別れ帰路に着こうとした。するとその時、俺のズボンのポケットに入れたスマホが震える。画面を見ると母さんからの着信だった。
「八女さん、ちょっとごめん───もしもし、母さん?どうしたの?……えっ、今から?あー……うん、わかった。大丈夫、うん、じゃあ気を付けて」
ピッ(通話終了)
「どしたの?」
「いや、母さんがね。急用で一晩家開けるんだってさ。で、明日の昼には帰るって。父さんも今日は帰って来ないから今夜は家には俺一人」
「……ふぅん、そうなんだ」
ウチは父さんだけじゃなく母さんも仕事勤めをしている。それで一晩外泊というのもさほど珍しくない。(何の仕事かはひとまず明記しない。思い付かないから)
さて、そうなると晩飯買って帰るかな……。
「ねぇ、ジュンイチ───今日、ジュンイチんちにお泊まりしてもいい?」
「ほえ?」
……思わず変な声が出てしまった。八女さんが泊まる?俺の家に?
「実は今日、ウチも親いないんだ。だから一日帰らなくても大丈夫だし……。」
え、マジで?俺たち昨日付き合い始めたんだよ?その翌日にもうお泊まりまでいっちゃうの?
「それとも…ジュンイチがあーしのウチに泊まる?」
俺が八女さんの家に!?それはまだ心の準備が……!
「えーと、その……いきなり彼女の家にお泊まりっていうのは心の準備がその、アレだからさ……八女さんがいいなら、俺んち、泊まりに来ていいよ」
「オッケー…じゃあ一回帰って支度して、ジュンイチの家行くね?」
「……いや、やっぱり待って。もう暗くなってきたし、女の子一人夜道を歩くのは危ないよ。……俺も八女さんの家までついていくよ」
「ホント?ありがと、ジュンイチ♪︎」
笑顔でそう言った八女さんと一緒に俺は一度、八女さんの家まで向かったのだった───。
ご報告、主人公なのですが話の都合上、自らの体質は知らない、という設定に変更させていただきました。それにともない、前話までをほんの一部修正しております。ご了承くださいませ。
それと最新の活動報告をご覧いただいてアドバイスもいただければ幸いです。感想、評価、ご意見諸々お待ちしています。それから最後にもう一つ。何かもう一話出来上がったので昼頃に投稿する予定でございます。楽しみにしてくだされば幸いです。
皆様にお聞きします。ここまで当作品をご覧になり、AIのべりすとを使用するかしないか、どちらの方がよろしいでしょうか?次の二つの内、率直な意見をお選びください。
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する
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しない