※この作品はR-18です。

はじめてのギャル 〜IF STORY〜   作:グルジオ

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本日二話目の投稿です。お楽しみくださいませ。ただやはり使い慣れないAIのべりすとを使っているので文章がおかしなことになっているかもしれません。ご了承くださいませ。


第四話

 

 

ピピピピッ!ピピピピッ!

 

 

鳴り響く目覚ましの音で俺は意識を半ば覚醒させる。

 

 

もう朝か……そう思って身じろぎすると───

 

 

ふにゅんっ♡

 

 

「んっ……♡」

 

 

ん……?何やら柔らかい感触が身体に触れる。それと一緒に可愛らしい声が。俺はふと目を開き、横を見ると───

 

 

 

 

 

「んぅ…すぅ…すぅ…」

 

 

 

そこにあったのはシーツの他には一切を身に付けずに可愛らしい寝息をたてている八女さんの姿だった。というか何も着ていないのは俺も同様だった。

 

 

 

そう、現在俺は八女さんとお互いに裸でベッドを共にして、朝を迎えていた。

 

 

 

 

 

「えええっ!?何で!?何で八女さんが俺の布団に!?」

 

 

 

落ち着け俺、えっと、確か昨日は……八女さんが家に泊まりに来て、一緒に晩御飯食べて、風呂入って、それから深夜までセックスしてそのまま一緒に寝たんだっけ。

 

 

 

いかんいかん、普段は一人で寝ているベッドに女子がいたものだからつい動揺してしまった。

 

 

 

「それにしても……ホント、すごかったなぁ…昨日の夜の八女さん。」

 

 

 

思い起こされるのは昨夜、八女さんを家に上げてからのこと───

 

 

 

~~回想~~

 

 

 

「お邪魔しまーす」

 

 

 

「いらっしゃい」

 

 

 

夜、何時ものように玄関を開けて帰宅する俺。しかし今日は何時もとは違う。それは、彼女である八女さんが初めて家に来たいうことだ。しかも泊まりに。それも今家に他に家族はおらず俺と八女さんの二人きり。

 

 

「えっと、じゃあ八女さんは適当に寛いでて。今晩御飯作るから」

 

 

 

「じゃあ、あーしも一緒に作る♪」

 

 

 

 そう言って靴を脱いで家に上がる八女さん。しかし、彼女が発した言葉に俺は首を傾げる。

 

「え?一緒に作るって……何で?」

 

「何でってあーしがそうしたいから♪ねっいいでしょ?」

 

「別にいいけど……そういえば八女さんって料理できるの?」

 

俺のそんな疑問に対して彼女は自信満々に答える。

 

「うん、お弁当とか普通に自分で作れるし♪」

 

「へぇ、そうなんだ。」

 

八女さんの料理ってまだ食べたことないんだよなぁ。楽しみだなぁ。

 

「じゃあ、決まりね♪」

 

「うん」

 

そんなやり取りを終えて俺と八女さんはキッチンに立つ。すると……

 

「それじゃ、早速……んっ♡」

 

「え?ちょっと八女さん!?な、何でいきなり裸に!?」

 

服に手を掛けると突然着ていたものを脱ぎ捨てる八女さん。しかもパンツまで一緒に脱いでいたので大きな胸やお尻が露になり、俺は動揺して慌てふためく。

 

「えー?だって服汚れちゃうじゃん」

 

「いやでも……」

 

そう言いつつもやはり八女さんの魅惑的な身体に目がいってしまう俺。

 

「ふふっ♡……ねぇ、あーしの身体見てどう思った?正直に言ってほしいな♡ねぇ、どこが良かった?♡」

 

そう言って八女さんは俺に身体を密着させてくる。大きな胸が俺の胸に押し付けられ、彼女の体温が伝わってくるのを感じる。そして彼女は耳元で囁くように続ける。

 

「ほらぁ♡正直に言ってみてよ♡」

 

「えっと……その……」

 

正直言って八女さんの裸はすごくエロかった。大きな胸に引き締まったウエスト、そしてお尻にかけてのライン。どこを見ても完璧で男の理想とする女性の裸そのものと言えるだろう。

 

「ふふ、やっぱりそうなんだ♡じゃあ……もっと見せてあげる♡」

 

「ちょっ八女さん!?」

 

そう言って八女さんが俺のズボンのベルトに手をかける。そしてそのままカチャカチャと音を立てながら外していく。

 

「はい、これでもう動けないね♡」

 

「うぐっ……」

 

あっという間にベルトを外されてしまい身動きが取れなくなる俺。そして彼女は俺のズボンに手をかける。

 

「あっ……ちょっ……待って……」

 

「待たない♡」

 

そう言って八女さんはそのままズボンを下ろしてきた。その結果───

ボロンッ!ビキビキッ!ムワッ……♡

 

「きゃっ♡すごーい♡おっきいぃ♡♡♡」

 

八女さんの前に、大きく反り返った男根が姿を現す。それも先っぽからは我慢汁が溢れており、彼女の目の前でいやらしく光っているのが見えるだろう。

そんな様子を見て八女さんは恍惚とした表情を浮かべていた。

 

「はぁ……♡やっぱりジュンイチのチンポおっきい……♡あーしの裸を見てこんなに大きくしてくれたんだね……♡嬉しいなぁ♡」

 

「そ、それは……その……」

 

俺は恥ずかしさのあまり顔を背けてしまう。しかしそんな俺に追い打ちをかけるように彼女はさらに身体を密着させてくる。大きな胸が押し付けられ、柔らかな感触が伝わってくる。そしてそのまま俺の耳元で囁くように言うのだ。

 

「ねぇ、あーしのこと見て?♡もっとよく見てよ♡ほらぁ♡」

 

そう言って八女さんは俺に見せつけるように胸を揺らす。その動きに合わせて大きな胸がプルン♡と弾み、思わず視線が釘付けになってしまう。

 

「どう?♡あーしの胸♡ホント大きくて柔らかいでしょ?♡♡」

 

「……うん」

 

八女さんにそう聞かれ、素直に答える俺。すると彼女は嬉しそうな表情を浮かべて言う。

 

「ふふっ♪嬉しいなぁ♡♡じゃあさ、もっと見せてあげるね♡」

 

そう言うと今度は俺の男根に手を伸ばしてくる八女さん。そしてそのまま優しく包み込むようにして握ってきた。その瞬間───

 

「うおっ!?」

 

突然の強い刺激に思わず声を上げてしまう俺。しかし彼女は構わず手を動かし始める。上下に擦ったり、亀頭部分を指先で弄ってきたりと様々な方法で責めてくるのだ。しかも時折耳元で『気持ちいい?』と聞いてくるものだから余計に興奮してきてしまう。そしてとうとう限界を迎えそうになったその時───八女さんは急に手を止めて俺から身体を離したかと思うとこう言った。

 

「だーめ♡まだ出しちゃダメだよ?♡」

 

「えぇっ!?何で……?」

 

もう少しでイケるところだった俺は思わず不満げな声を出してしまう。そんな俺を見て八女さんはクスリと笑いながら言う。

 

 

「だってジュンイチばっかりあーしの裸を見てずるいじゃん♡だから今度はあーしのことを気持ちよくしてほしいなぁ?♡」

 

そう言いながら八女さんは自分の秘所を指で広げて見せた。そこは既に濡れており、ヒクついているのが見えた。それを見てゴクリと喉を鳴らす俺に対して彼女は続ける。

 

「ほらぁ早くぅ♡♡あーしのココに挿れてよ♡♡♡いっぱい突いてほしいのぉ♡♡♡」

 

そう言って誘惑してくる八女さん。そんな彼女を見て俺は我慢出来なくなってしまい、そのまま彼女を押し倒してしまった。そしてそのまま男根を挿入していく。

 

「ふぁああっ♡♡♡きたぁあっ♡♡♡これっ♡これが欲しかったのぉおおおおっ♡♡♡♡♡」

 

入れた瞬間、八女さんは身体を大きく仰け反らせて絶叫した。どうやら軽くイってしまったようだ。しかし俺は構わず腰を動かし始める。最初はゆっくりと動かしていたが徐々にスピードを上げていくうちに彼女の声も大きくなっていった。

パンッ!パァン!!グチュッ♡ヌプゥウッ!!ドチュドチュンッッ!!!

 

「あひぃいいっ♡♡♡しゅごいぃいっ♡♡しゅごいのぉおおぉおおぉっ!!!♡♡♡♡」

 

もはや呂律すら回らなくなった状態でひたすら喘ぐ八女さん。その表情は完全に蕩けきっており、とても可愛らしいものだった。そんな彼女に対して俺はさらに激しく責め立てることにする。今度は乳首を摘まみ上げたり、クリトリスを刺激したりと様々な方法を用いて彼女を快楽漬けにしていった。

 

「あぁああっ♡イくっ♡イッちゃうぅううっっ!!♡♡♡」

 

ビクンッ!!プシャァアアッ!! 絶頂を迎えたのか八女さんは盛大に潮を吹き出して果てた。それと同時に膣内が激しく痙攣し、男根を強く締め付けてきたので俺も限界を迎えてしまいそのまま射精してしまった。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込んでいく。子宮口に先端を押し当てたまま大量の精子を流し込む俺。その熱を感じ取ったのか八女さんは身体を弓なりに反らせながら更に絶頂を迎えていた。そしてしばらくの間そのままの体勢で余韻に浸っていると不意に彼女が話し掛けてきた。

 

「ねぇ……ジュンイチ……?♡もう一回シよ?あーしまだ物足りないよぉ♡♡♡」

 

そう言って再び俺を誘惑してくる八女さん。そんな彼女を見て俺の理性は完全に飛んでしまい、その後何度も彼女を求め続けた。それから夜食を終えて風呂を済ませたあと、八女さんと二人で俺のベッドでまたお互いに裸となりさらに何度も性交を重ねたあと眠りについたのだった──。

 

~~回想終了~~

 

・・・・・・とまあそんな感じでヤりまくった結果、こうして八女さんは裸で俺の布団に潜り込んでいるというわけだ。しかもその状態で俺に抱き着いてきているものだから柔らかい胸の感触やら何やらで色々とヤバいことになっていたりする。

 

「んふふ~♪」

 

そんな俺の心境など露知らずといった様子で幸せそうな表情を浮かべている八女さんを見てると何だかこっちも幸せな気分になってきたので、とりあえず朝風呂にでも入ってさっぱりすることにしようと思い立ち上がろうとするが・・・・・・

 

ギュッ! 何故か腕を掴まれていて動けないことに気付く俺。一体何事かと思って見てみるとそこには可愛らしく頬を膨らませたハ女さんの顔があった。そして彼女は不満げに言う。

 

「どこ行くのさ?」

 

「え・・・・・・?いや、朝風呂にでも入ろうか なって・・・・・・」

 

「ふーん?あーしはこのまままだ一緒に寝てもいいんだよ?」

 

 

そう言いながらさらに強く抱き着いてくる八女さん。そのせいで彼女の大きな胸が押し付けられることになってしまい正直言ってかなりヤバい状況になっているわけで・・・・・・

 

「ちょっ!?当たってるんですけど!?」

 

慌てて離れようとする俺だったがそれを阻むようにして彼女は更に身体を密着させてきて耳元で囁いてきた。

 

「当ててるんだよ♡」

 

ボソッ・・・・・・と呟き俺の耳たぶを口に含んで甘噛みしてくる八女さん。その瞬間ゾクッとする感覚に襲われてしまい力が抜けてしまう俺に対して彼女は追い打ちをかけてくるように舌を這わせてきたり甘噛みしたりと様々な方法で攻め立ててくるものだからもう我慢の限界を迎えようとしていたその時、八女さんはようやく口を離してくれたかと思うと妖艶な笑みを浮かべながら言った。

 

「ねぇ・・・・・・しよ?♡♡」

 

その一言で完全に理性が崩壊してしまった俺はそのまま彼女を押し倒して覆い被さるような体勢になるとそのまま激しく口付けを交わしていったのだった。そしてそれから二度ほどハ女さんの膣内に中出しした後、俺と八女さんは学校に登校したのだった。

 

学校に着いて授業が始まり、一限目が終わった後のこと。慎平たちが昨日のカラオケデートはどうだったのかと聞いてきた。

 

付き合い始めた翌日に童貞を卒業した・・・なんて正直にこいつらに言おうものならどれ程荒ぶることか。とりあえず八女さんが家に泊まったことは話した。

 

まあ、もうその時点でヤったんだろうと決めつけてきたが。何だかんだ否定しても無駄な気もするし正直に童貞卒業したことを打ち明けた。

 

案の定、バカみたいに大騒ぎした。景吾なんかはもう血の涙を流さんというばかりだった。

 

しかし慎平は最初荒ぶってこそいたもののこの調子で更に押していけと何やら映画のチケットをくれた。慎平が考える限りデートで見るのに最も適したやつだとのことだが・・・本当に大丈夫かこれ? そして俺の目の前で堂々とこそこそ何か話してる3バカも。お前ら何企んでんだ?

 

その後、休み時間にどんな映画のチケットか確認してみると『プリティア』という女児向けアニメの劇場版のチケットだった。おいコラ!!この映画に誘えてってか、あのクソオタメガネ!!思わず校内で叫ぶところだったぞ。

 

・・・まあ、物は試しという。一応誘ってみるか?

 

 

しかし、昼休み。八女さんの机の周りにはギャル友や陽キャ(パリピ系?)男子というリア充勢が集まっててどうにも話しかけづらい。

 

何ならメールで誘うか?・・・いや、まずは放課後に直接誘ってみよう。何か陽キャ男子が八女さんたち女子勢に日曜部活休みだから遊びに行こうとかほざいてるが。黙れリア充め!

 

それから授業が終わり、放課後。あの後八女さんに一緒に帰ろうとメールした結果、『いーよ♡』との返信を貰い、ただいま帰り道で二人きりという状況。さて、いつ映画に誘ったものか・・・。

 

「あーっ!あんなとこにクレープ屋さん来てる~!」

 

と、俺がそんなことを考えているとクレープ屋の屋台を見つけ目を輝かせる八女さん。買っていこうと言うので了承し、屋台へ向かう。

 

「ジュンイチはどれにする?」

 

「いや、俺はいいかな」

 

今はどうやって映画に誘うか考えるのに集中するため、俺は何も注文せず、八女さんはキャラメルマキアート生クリーム味?というのを注文し、パクっとかぶりつく。

 

「ん~、美味し~♡」

 

美味しそうにクレープを食べる八女さんを見ながら、俺はチケットを渡すタイミングを図っていた。

 

どうする・・・?今渡すか?

 

八女さんをじっと見ながらそう頭の中で考えてこんでいると八女さんが俺の口にクレープを押し付けてきた。

 

「もう~、ジュンイチ見すぎ。欲しいなら言いなよ。どう、美味しー?」

 

どうやらクレープを食べたくてじっと見ていたんだと勘違いしたらしい。別にそういう訳じゃないんだよ、八女さん!

 

「・・・あっ、そーだ♡もっと甘いの、食べさせてあげる♡」

 

そんなことを言ったかと思うと八女さんはクレープを一口囓ってから俺と唇を重ねてきた。

 

(ちょっ、また口移し!?)

 

そして八女さんは俺の口の中に舌を入れてきた。そのまま舌を絡めてきて、お互いの唾液を交換し合うようにして深いキスを交わしていく。やがて満足したのか八女さんは唇を離すと妖艶な笑みを浮かべて言った。

 

「どう?甘いでしょ?」

 

「う、うん・・・まあ・・・」

 

「ふふん♪あーしの唇もクレープと同じで甘いんだよ♡」

 

そう言うと再び俺に抱きついてきて耳元で囁くように言う八女さん。

 

「もっと食べたくない?あーしの甘い唇♡」

 

そう言って俺の首に腕を回して顔を近づけてくる。そしてそのまま唇を押し付けられ、舌を入れてきたので俺はそれを拒まず受け入れることにした。しばらく舌を絡め合わせていると八女さんが身体を離し、妖艶な笑みを浮かべて言った。

 

「ねぇ・・・ちょっと来て♡」

 

そう言って俺の手を引く八女さん。人目につかない場所まで来ると制服をはだけさせる。

 

「さっきの口移しであーしの身体火照っちゃってるの♡ここでセックスしちゃお♡」

 

「え!?ここで!?」

 

「大丈夫だって♡人来ないから♡」

 

そう言って八女さんは俺のズボンのチャックを下ろし、パンツの中から男根を取り出すとそのまま口に含んできた。そして頭を上下させながらフェラチオを始める。

 

「んちゅ・・・れろぉ・・・じゅぷ・・・んんっ・・・」

 

八女さんの口の中でどんどん大きくなっていく男根。やがて完全に勃起すると彼女は一旦口を離し、今度は手でしごき始めた。

 

「どう?気持ちいいでしょ?」

 

「うん・・・最高だよ・・・」

 

「ふふん♪じゃあ次は、あーしのここ♡使って気持ちよくしてあげるね♡」

 

そう言って八女さんは俺の男根の上に跨るようにして乗るとゆっくりと腰を落としていった。そして根元まですっぽり収まると彼女は気持ちよさそうな声を上げる。

 

「ああんっ!きたぁ!!ジュンイチのおちんぽぉおおおっ!!」

 

そのまま激しく動き始める八女さん。その度に大きな胸が上下に揺れ動く光景はとてもエロかった。

それからしばらくして八女さんが限界を迎えたのか身体を大きく仰け反らせて痙攣したかと思うと膣内がキュウッと締まり、男根を強く締め付けてきた。その刺激に耐え切れず、俺もまた果ててしまい、彼女の子宮の中へと精液を流し込むことになった。

 

「はぁ・・・はぁ・・・しゅごいぃいいっ!!いっぱい出てるぅううっっ!!」

 

ビクンッ!プシャァアッ!!ドピュッドピューーッッ!!ビュルルルーーッッ!!!

 

大量に出されたことで八女さんは再び絶頂を迎えてしまったようだ。しかしそれでもなお収まらないのか彼女は再び腰を動かし始めた。

 

「もっと欲しいのぉおおっ!ジュンイチのおちんぽであーしをめちゃくちゃにしてぇええっ!!」

 

そんな八女さんの要望に応えて俺は彼女の胸を鷲掴みにするとそのまま揉みしだき始めるのだった。そして今度は俺が上になって激しくピストン運動を繰り返すと彼女は何度も絶頂を迎えていたようで、最終的には気を失ってしまった。それでもなお俺は腰を動かすことを止めず、彼女が意識を取り戻すまでひたすら犯し続けたのだった───。

 

その後、意識を取り戻した八女さんに俺は意を決して映画のチケットを渡し、週末一緒に見に行かないかと誘った。正直女児向けアニメの映画でOKしてくれるだろうか不安で仕方ないんだけど・・・。

 

「うーん・・・・・・いいよ!日曜でいい?」

 

「えっ・・・本当にいいの?」

 

「プッ、何それ。自分が誘ったんじゃん? ジュンイチとデートかぁ・・・へへっ、楽しみ♡」

 

そう言ってキラキラした笑顔を浮かべてくれる八女さん。そんな顔してくれると俺も嬉しい・・・!誘ってよかった・・・・・・!

 

その後八女さんとは駅の改札前で別れ、詳しくは後でメッセで、ということになったのだった。

 

 

 

その夜、ゆかなは八女家の自分の部屋でまたも自慰に耽っていた。

 

「んっ・・・あんっ・・・♡ダメ・・・・・・ジュンイチとの気持ちよかったセックス思い出してムラムラしちゃう・・・♡」

 

 クチュ、グチョッ・・・ヌプゥウッ!!

 

「んっひぃいっ!♡そこぉおおっ♡」

 

自慰に没頭するゆかなは淫らに身体をくねらせながら秘所へと指を這わせていく。そして膣内をかき回すようにして激しく動かしていくうちに絶頂が近づいてきたのか身体をビクビクと震わせ始めた。

 

「あぁっイクぅううっっ!!」

 

ビクッ、ビクンッ!!ぷしゃあああっ!!じょろろろろっ・・・。

盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたゆかなはそのまま脱力したように仰向けになる。

 

「はぁ・・・♡やっぱりジュンイチにしてもらったのがいちばんきもちよかったなぁ・・・♡」

 

そう呟きながらも尚、身体の火照りを抑えきれないゆかなは更なる快楽を求めて再び自慰を始めるのだった───。

 




次はこのすばかもしくはこっちが先に出来ればこっちを投稿する予定です。

皆様にお聞きします。ここまで当作品をご覧になり、AIのべりすとを使用するかしないか、どちらの方がよろしいでしょうか?次の二つの内、率直な意見をお選びください。

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